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■17613 / inTopicNo.1)  ひと冬の…
  
□投稿者/ 雛 一般♪(1回)-(2007/01/06(Sat) 01:39:24)
    2007/01/06(Sat) 01:41:59 編集(投稿者)

    あれは高校生の冬

    大親友の智がうちに遊びに来た。


    (携帯)
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■17614 / inTopicNo.2)  
□投稿者/ 雛 一般♪(2回)-(2007/01/06(Sat) 02:06:00)
    『雛ちゃぁーん!!』

    智が来た。

    最近よく来るなぁ。


    智とは中学からの付き合いだ。ちっちゃくて、かわいらしい智はどういうわけか私に着いてきてくれる。大親友。


    最近じゃふざけてディープキスしちゃうような仲。


    智は彼氏がいなかった。
    私には彼氏がいたけど、年上でなかなか会えない。智といる時間の方が長かった。


    智大好き。


    他の男に奪われる前に犯してしまいたい…


    こんなこと思ってごめんね…慕ってくれてたのに。でも、もう我慢できないの。


    冬なのに暑いと感じるくらい部屋の暖房をあげる。
    『暑くない?』
    「べつに。」



    今日母は単身赴任の父の元へ行った。ヤるなら今日。

    「智、聞き茶対決しようよ!!」


    下らない遊び。うちはなぜかわけのわからないお茶っぱがたくさんあったから2人でよくやってた。

    智にアイマスクを付けさせて…4種類目に突入しなれたところで
    「はい、次のお茶〜手だして」

    無防備に両手を差し出した瞬間


    カチャ…カチャ…


    智の両手に玩具の手錠を1コずつ。


    『え?え?雛ちゃん?』


    智はちょうどベットサイドに座ってたし、軽・A

    (携帯)
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■17615 / inTopicNo.3)  
□投稿者/ 雛 一般♪(3回)-(2007/01/06(Sat) 02:06:13)
    『雛ちゃぁーん!!』

    智が来た。

    最近よく来るなぁ。


    智とは中学からの付き合いだ。ちっちゃくて、かわいらしい智はどういうわけか私に着いてきてくれる。大親友。


    最近じゃふざけてディープキスしちゃうような仲。


    智は彼氏がいなかった。
    私には彼氏がいたけど、年上でなかなか会えない。智といる時間の方が長かった。


    智大好き。


    他の男に奪われる前に犯してしまいたい…


    こんなこと思ってごめんね…慕ってくれてたのに。でも、もう我慢できないの。


    冬なのに暑いと感じるくらい部屋の暖房をあげる。
    『暑くない?』
    「べつに。」



    今日母は単身赴任の父の元へ行った。ヤるなら今日。

    「智、聞き茶対決しようよ!!」


    下らない遊び。うちはなぜかわけのわからないお茶っぱがたくさんあったから2人でよくやってた。

    智にアイマスクを付けさせて…4種類目に突入しなれたところで
    「はい、次のお茶〜手だして」

    無防備に両手を差し出した瞬間


    カチャ…カチャ…


    智の両手に玩具の手錠を1コずつ。


    『え?え?雛ちゃん?』


    智はちょうどベットサイドに座ってたし、軽いから押し倒すなんて簡単だよ。智の抵抗なんて軽すぎる。すぐにベットの上と繋いで智はばんざいの形。





    (携帯)
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■17616 / inTopicNo.4)  
□投稿者/ 雛 一般♪(4回)-(2007/01/06(Sat) 02:32:26)
    『雛ちゃん!こわい』

    そりゃあね。アイマスクしてて、突然押し倒されりゃあこわいでしょ。


    「智…こわい思いさせてごめん。」


    それだけ言うと私は我慢できなくて。

    足をバタバタされるのには多少困ったけれど、上から覆い被さり、耳にふっと息をかける

    『ひゃぁ…ん』

    抵抗してるくせに、耳だけでそんな声ださないでよ。服をたくし上げてブラを取る。

    智の白くてかわいい胸。先端に口づけ、舌でコロコロ転がす。もう片方は優しく手で転がしてやる。

    『やっ…っっ……やぁあ……はぁぁ』

    「嫌って言うわりに起ってるよ?」

    『やだ、言わないでっっ……あぁぁ…』


    次第に智の息があがってきた。小さな足の抵抗もしなくなってる。

    ちゅ…ちゅっ……

    いろんなとこにキスを浴びせて

    ミニスカにニーハイの智の足。太股に ちゅっ


    途端に足を閉じられてしまった。
    嫌って言うわりに喜んでるし……
    でもここまでしちゃって今更だけど…下は無理矢理したくないかも…


    「智…こんなことしといてごめん。でも、智を喜ばせたいの。気持ちいいマッサージだと思って?絶対優しくするから。信じてて。」


    だめもとだったのに…上手くいっちゃった。智は足を閉じる力を弱めた。





    (携帯)
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■17617 / inTopicNo.5)  
□投稿者/ 雛 一般♪(5回)-(2007/01/06(Sat) 02:58:23)
    スカートを捲るともうパンツに染みができてる

    パンツの上からクリを優しく愛撫する

    「智?気持ちいい?」


    『あん…んぅぅ……こんなの……なんか初めてなんだけど…き…きもち……いいっっ!!あぁんっ』


    パンツを脱がせて直に触れる

    『あ…あぁう…はぁぁん!…』

    初めてなのに…こんなに感じてくれると思わなかったよ。

    「智、マッサージに来たお客さんのつもりで、我慢しないで素直に何でも言うんだよ?」

    『う…うんっ』


    智の密を手にとり、クリをこするのと秘部のまわりの愛撫を続けた。どんどん密は溢れる。

    『ひゃぁぁっ…さっきよりもっといいよぉ……雛ちゃん…すごく…気持ちいいっ…』

    「ありがとう…」

    『雛ちゃん…あのね、恥ずかしいお願い……聞いてくれる?』

    「なぁに?止めろ以外なら聞いてあげる」

    『絶対…入れないでね?……入れたら絶交!だけど………』

    「言ってみ?」


    『今してるの…きもちよくて……もっと…激しくしてっっ……』

    智は真っ赤になって言った

    「言ったね。やめてって言ったって止めないんだから」


    さっきまでゆっくりと愛撫していたけれど、こうなったらこっちのもん。


    壊してあげる。智がひときわ気持ち良さそうに鳴くポイントを見つけ、そこを攻めまくる


    『あ…あぁぁぅ…はぁはぁ…ひぁぁん…ぁんあぁん…雛…ちゃ…なんか……どうしよ…変になっちゃうー!あぁんっっ…ふぁぁ…ぎゅって…してぇぇ……やぁっ……あーー』


    私がぎゅっと抱いた瞬間智は脱力してしまった。


    まさか…初めてで!?イったの??



    (携帯)
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■17618 / inTopicNo.6)  
□投稿者/ 雛 一般♪(6回)-(2007/01/06(Sat) 03:11:30)
    手錠とアイマスクを外ししばらくすると智が目を覚ました。
    どうしよ。嫌われた?だって無理矢理だもんね。

    『雛ちゃん…』

    「智…」

    私が落ちてるのに智はすぐ気付いた。

    『雛ちゃん、私が怒ってると思ってるでしょ?』

    私が顔をあげると、智がいきなり抱きついて(しがみついて?)キスしてきた。

    『ねぇ、雛が今私を抱いたのは、智の体のため?心のため?』

    「どっちも欲しかったの。智を他の男にとられたくなかったの。」


    『嫌って言ったけど、雛ちゃんのこと、ずっと好きだったよ?私だけの雛ちゃんだったのに、彼氏できて…』

    「ごめん…智抱いたら、もう智以外誰も抱きたくないし抱かれたくもなくなった」


    いつのまにか2人して泣いてた。

    私は彼氏と別れ、智と周りには秘密な関係を今も楽しんでるんだ。

    (携帯)
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■17619 / inTopicNo.7)  あとがき
□投稿者/ 雛 一般♪(7回)-(2007/01/06(Sat) 03:18:31)
    初めて書きました。思いだしちゃって、書きたくなっちゃって。
    つたない文章だし、ありがちな話で嫌な方もいるでしょうが…ごめんなさい。
    私、性格に似合わず雛〇とか可愛い名前だし。でも仕方ない。

    不満じゃなければどうぞコメントください。通りすがりなのでまたここに辿りつけるかわかりませんが…

    (携帯)
完結!
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