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■1685 / inTopicNo.1)  
  
□投稿者/ B.B 一般人(1回)-(2005/02/21(Mon) 08:04:36)
    昨日、俺の彼女が浮気をした。
    昨日の昼間友達と街をぶらついていた俺は彼女を発見。声をかけようとすると横にはいかつい男が…。しかも腕を組んでいる。

    カーッとなった俺は問いつめようと二人の方に行こうとしたが人混みに邪魔され見失ってしまった。

    それでも諦められない!友達に事情を話、一緒に探してもらう。
    が………




    運よく二人を見つけたのはそれから3時間後。
    ホテルからでてきやがった。


    (携帯)
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■1686 / inTopicNo.2)  
□投稿者/ B.B 一般人(2回)-(2005/02/21(Mon) 08:10:14)
    (あのやろー)
    あまりにムカついたのとショックで吐き気までしてきた。

    二人はホテルを出てそのまま街へ消えていった。
    俺は追いかける気力もない。情けない…
    人を傷つける事なんか簡単なんだな〜なんて思った。








    やっぱ浮気したのか彼女に聞いてみなきゃ…



    (携帯)
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■1687 / inTopicNo.3)  
□投稿者/ B.B 一般人(3回)-(2005/02/21(Mon) 08:19:45)
    次の日彼女に連絡し午後からうちに来てもらった。



    ピンポーン♪
    彼女だ。

    「いらっしゃい、香」
    いつもと変わらないように笑顔でお出迎え。

    「逢いたかったよ〜樹里」彼女も笑顔で俺に抱きつく。


    (こいつ…!いつもと変わりなしかよ!)
    ムカついた。悪びれる様子もなく俺に抱きつく香にすっげームカついた。

    そのまま香はキッチンへ向かう。
    「お昼まだでしょ?ご飯作るから待ってて〜♪」
    楽しそうだ…なんで?
    昨日のは俺の見間違い?
    いやそんなわけない…あれは確かに香だった。

    聞かなきゃ…

    (携帯)
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■1688 / inTopicNo.4)  罰4
□投稿者/ B.B 一般人(4回)-(2005/02/21(Mon) 08:35:43)
    料理を作る彼女の後ろ姿を見ながらいろんな思いをめぐらせる。
    なんてきりだそうか…


    しかしセクシーな後ろ姿…37歳でしかも子供二人産んでるとは思えないプロポーションだ。
    10歳も下の俺なんかより全然スタイルいい。


    なんて訳のわからない事まで考えはじめた。

    (あ〜もう!なんて聞きゃいいんだ!?…よし!)

    「なぁ…」

    「ん?何?樹里ちゃ〜んご飯ならすぐできますよ♪」
    なんてふざけてる。

    「昨日さ、何してた?」
    勇気を出して聞いた。 
    「えっ…あぁ仕事に決まってるじゃん」

    ウソツキ。
    俺はキレた。

    「お前の仕事ってラブホですんの?」

    青ざめる彼女。
    「ちがっ…違うの!」

    「何が違うの?」
    そう言いながら彼女の所まで行く。

    無言のまま後ろを向く彼女の両手を腰の所で掴み上げる。

    「痛いよ…」

    「痛いじゃね〜よ!昨日ホテルで何してた?」


    (携帯)
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■1689 / inTopicNo.5)  罰5
□投稿者/ B.B 一般人(5回)-(2005/02/21(Mon) 09:00:56)
    無言のまま俯く彼女。

    「何してたか言えないのか?じゃ〜俺が教えてやるよ」
    冷たくそう言うと俺は香のスカートを捲り上げ いきなりパンツの中に手を突っ込んだ。

    「いや!やめて!」

    「いやなのかよ?あの男とはしてたくせに」

    「…ごめんなさい」
    彼女が認めた。目の前が真っ白になる感覚。

    「どんな事した?あの男とどんな事したんだよ!」
    ただ泣く彼女に怒鳴った。

    「こんなことか?」
    パンツに入れた手でクリトリス強く摘んだ。

    いきなりの行為に声がもれる。        「アァッ…」

    そのままクリトリスを痛いくらいに指でグリグリと摘みあげた。

    「おね…がい…アッ樹里…」

    「うるせ〜よ!お前こうされんの好きだろ?あの男も知ってるのか?もう濡れてきてるもんな。」
    「アン…アァッ…アッ」 唇を噛み泣きながら我慢している。

    ふと横を見るとキュウリがあった。

    「いいもんやるよ。」
    そう言うとパンツをおろしキュウリを突っ込んだ。

    「いや〜何?冷たい…」
    無言でゆっくりとキュウリを動かす。

    「アッ堅い…アッ…アッンッかた…い…よう」

    「キュウリで感じるのか?お前、変態だな」

    そう言ってキュウリをすごい早さで動かした。
    「アッ〜アッいやダメ!」
    「イきそう?」

    「アンッいっ…ちゃう」 キュウリを抜いた。

    「イかせてなんかやらない。これは罰だから。今日は朝まで罰を受けてもらうよ」

    (携帯)
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■1710 / inTopicNo.6)  NO TITLE
□投稿者/ めぐみ 一般人(1回)-(2005/02/27(Sun) 13:31:33)
    続きの展開が楽しみです(>_<)

    (携帯)
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