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■2246 / inTopicNo.1)  同じ職場で
  
□投稿者/ ミルモ 一般人(1回)-(2005/08/20(Sat) 20:42:53)
    私の名は 椎名かおり(もちろん仮名)大学を卒業 OL6年目 コピーやお茶だし 
    毎日が同じことの繰り返し・・・・

    去年の4月 同じ課に 新人が入ってきた 大崎真知子 20才 今時の女の子

    それは 新人研修が終わって 課にも慣れた8月
     大崎さんのミスで 先輩の私までも 課長に怒られる羽目に・・・・・

    「何も あんなふうに 人前で しからなくていいじゃない?」
    「すみません 私のミスで 椎名さんまで 」
    「私は気にしてないけど・・・ 新人を 怒らなくてもいいんじゃない。ミスは誰だってあるしね・・・」(ちょっと先輩ぶってなだめる)
    「どう?これから ぱっーと いこうよ」
    「きょうは 早く帰らなくちゃだめなんです」

    数日後 2人で 食事
    「あのー・・・椎名さん」
    「何」
    「もし よかったら 私の家で 飲み直しませんか?」
    大崎さんのアパートは 電車で20分

    きれいに片づいている部屋
    「椎名さんを呼びたくて きれいにしました」
    「さては 計画的な犯行ね(笑)」
    それから 課長の悪口や課の女の子のうわさ話で 気が付くと 12時
    「帰らなくちゃ」
    「終電は 間に合いませんから タクシーを使った方がいいですよ  
     それとも・・・・  泊まります?」
    「明日 会社があるしね・・・」
    「着替えは 私のを使ってください」
    「それじゃ お言葉に甘えて・・・ お願いします(笑)」
    (下着までは 借りるわけはいかないし コンビニで)

    私は ソファで  大崎さんは ベット
    なかなか寝付けない私
    しばらくすると 大崎さんが 起きあがる・・
      (トイレ?)
    しかし 次第に 大崎さんが近づいてくる
     なぜかドキドキ

    次の瞬間 私の唇に 大崎さんの あたたかな 唇が・・・・
    「眠れないでしょう?」
    ドキドキする私は
    「うん」としか言いようがない
    私の返事が 聞こえないのか また キス
      今度は 長いキスだった
    (つづく)
引用返信/返信 削除キー/
■2254 / inTopicNo.2)  Re[1]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(2回)-(2005/08/22(Mon) 15:34:33)
    長いキス・・・

    でも わたし 経験は1人
    キスだって 大崎さんの唇を受け入れるだけ
     大崎の舌が わたしの 舌と絡み合う
    「あっ・・」
    思わず声をこもらしてしまう
    はずかしい
    夢中で 大崎さんの背中に回した 私の手に力が入る
    「椎名先輩・・」
    恥ずかしくて 大崎の顔を 見られない
    「顔を上げてください 私だってはずかしいの・・・」
    「うん」

    顔を上げた 私のほほに またキス
    やさしい あたたかなキス

    「私のベットでよかったら 一緒に寝ませんか」
    だまっているわたしに 大崎さんの腕が 私の腰にからみつく
    「ねえ いいでしょう」
    「うん」
    はずかしさのあまり わたしの ほほは 熱くなっている
    「もうこんな時間!」
     わたしの体は ドキドキ
    (こんなので ねむれない)
    隣では 大崎の寝息が 聞こえる


    窓から 白い光が差し込む

    「おはよう」
    いつの間にか 私もねむってしまったらしい
    「椎名さんの寝顔 バッチリ見ちゃいましたよ」
    昨日の ことなど忘れているかのような 笑顔
引用返信/返信 削除キー/
■2265 / inTopicNo.3)  Re[2]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(4回)-(2005/08/23(Tue) 22:19:35)
    大崎さんの 服 ちょっときつめ
    私は 大崎さんも 9号で 同じだが 私の方が 胸はおおきいみたい
    おしりも 私の方が 大きい

    大崎さんは いつもと変わらぬ様子で 仕事をしている
     時折 何気ない 笑顔が 前より 輝いて見える

    もしかしたら わたし・・・・・
    大崎さんが好き?

    行動が気になって仕方がない

    わたしの 視線とは 関係がないように 大崎さんは コピーをしている
     そっと 近寄る
    「ねえ 明日は 何か予定ある?」
    「いいえ 何も・・・」
    「また ご飯でもどう?」
    「ありがとうございます 今度は わたしが ごちそうします」

    テレビの話題で盛り上がる2人
    「ごちそうさま おいしかった 大崎さんは すてきな お店を知っているのね」
    「学生のとに何度か来たっきり おいしかった」
    「・・・・・・」
    「それじゃ 帰りますか?」
    (わたしの期待とは 反対に)
    仕方なしに わたしも お店を出ることにした・・・・・
    「わたし 電車で帰りますので」
    「そう・・・」
    別々に 歩き出す 2人

    わたしは 我慢しきれなくなって 大崎の後を追った・・・
    「どうしたんですか 椎名さん」
    「わたし・・・  大崎のことが好きになったしまったの」
    断られれば 冗談よ なんて言うつもりだった・・
    思いがけない返事
    「家に来ますか?」

    大崎さんの アパート

     わたしは アパートに入るなり 大崎さんに 抱きついた
    「好きなの キスしていいでしょう?」
    「どうしようかなあ・・・・わたしのこと どれくらい好きなの」
    「たくさん 愛してるの・・・」
    「本当に? じゃ 愛してることわたしに見せて」
    「どうやって」
    「まず かおりさんに・・・」
      (いつのまにか 椎名さんから かおりに変わっている)
       どっちが先輩?
    でも 好きなの!
       真知子のことがすき!すき!
    「わたしのことを 思って オナニーするところを 見せてください」

    (つづく)

引用返信/返信 削除キー/
■2295 / inTopicNo.4)  Re[3]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(5回)-(2005/08/28(Sun) 00:28:06)
    わたし オナニーは 1年に数回
     しかも 寝るときに 下着の上から 触るくらい
     真知子のことがすき

    「さあ」 真知子の顔が わたしをにらむ
    わたしは 真知子の前に立ったまま
    タイトスカートの中に 手を入れた
    「だめっ!」
    真知子の厳しい声
    「スカートを脱いで 見せて」
    タイトスカートのファスナーを下げると
     スカートが 下に落ちる

    白い ショーツの 前の部分に 右手の 指が・・・
     恥ずかしく 敏感の部分に 指を はわせる
    ゆっくり ショーツの上から触る
    「わたしの顔を見て」真知子の声が遠くから聞こえてくる

    わたしの 指が 速く 動く
     恥ずかしい部分を見られながら
    膝が がくがく 震える
    立っているのがつらくなる

    「もう 許して」
    「まだよ いきなさい!」
    「かおりの いくところを見たい」

    その瞬間 何かがはじけ飛んだ
    「見て 恥ずかしい かおりを見てください」
        「すきなの こんなに 真知子のことがすき」
    「かわいいわ かおり」

    だんだん指の動きが 速くなる

    きもちいい

    「いきたい」  真知子の顔を見る
    真知子は 黙って わたしを見ている

    あそこが熱い ショーツの上からでも ぬれているのが分かった
    「真知子   いく−−−っっっっっ」
    ぐったりして ゆかにしゃがみ込むわたし

    「よくできたわね すてきだった わたしも かおりのことが好きよ」
    そういうと
    わたしの唇に 真知子の唇が重なる

引用返信/返信 削除キー/
■2327 / inTopicNo.5)  Re[4]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(6回)-(2005/09/01(Thu) 22:13:45)
    わたしは いつも通り 会社で コピー
    かおりは コンピュータの前に座り 伝票の整理
    会社では 椎名さん 大崎さんの関係
     一応 わたし 椎名かおりが先輩である
    「大崎さん もうできた?」
    「はい もう少しなんですけど」真知子は 明るく応える

    「きょう ごはんでも どう?」
     わたしは トイレに行こうとした真知子を呼び止めた

    これが 真知子とかおりの 合い言葉になっていた
    「じゃ 7時に お店で待ってます」真知子はそういうと わたしのそばから離れた
    これも OK!の合図
     お店は 真知子の家(アパート)
    わたしは ドキドキしながら 自分の席に戻る

    (続く)

引用返信/返信 削除キー/
■2328 / inTopicNo.6)  Re[5]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(7回)-(2005/09/01(Thu) 22:30:13)
    真知子の アパートにつく
    チャイムを鳴らす
    ドアが開くなり いきなり 真知子に抱きつく わたし
     「もう 会社では 冷たいんだから」
    わたしの 甘えた声に 真知子は
     「仕方がないのよ 一応は かおりは先輩なんだから」
     「真知子様・・・・」
    真知子の家では 先輩が後輩に 後輩が先輩になってしまう

    「かおり 先に お風呂に入って」
    「真知子様は?」
    「わたしは 先に 入ったから・・・」
    「一緒に 入りたかった・・・・」

     熱めのシャワーで 体を洗い流す
     いい香りの 石けんのにおいがする
     気持ちいい  
     これからの 2人の 時間を思うと
        胸の鼓動が激しくなった
     
     お風呂から出たわたしは タオルで 髪を乾かすと
    おどろいた・・・・

     「下着が・・・」
    おかしいいなああ

     バスタオルを 体に巻き付け テレビを見ている真知子に 聞いてみた
     「わたしの 服は?」

引用返信/返信 削除キー/
■2415 / inTopicNo.7)  Re[6]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(8回)-(2005/09/18(Sun) 23:37:20)
    「かおりに 服は必要ないわよ」
     そういうと 真知子は わたしに キスをした
    何の抵抗もなく 素直に 真知子の舌を 受け入れた
    真知子の 唾液が わたしの 口の中に入ってきた
     甘い アップルのにおいがする
    「もっと 吸って」
     わたしは 真知子の 唾液を 吸い続ける
    「うれしい」
    「上手よ」
     そのまま ソファーに 倒れ込む
    真知子の 柔らかな 胸が わたしの胸に当たる
     乳首が 固い
     もうそれだけで わたしの 大切な部分は ぬれている
    「かおり」そう真知子に呼ばれて
    わたしは 素直に 「はい」と小さな声で返事をした

    「かおりは お利口さんね かわいい!」
    そういうと 真知子はソファーから起きあがり
    「これ かおりに プレゼント」
    というと
    わたしに 小さな白い箱を 渡してくれた
    「あけていい?」
    「うん かおりに 似合うといいけどね」
    ふたを取ると そこには ピンクの首輪
     犬用か猫用か分からないけれど
    首輪には 赤い星形ガラスがちりばめられていた

    「つけてあげる」
    冷たい感触が わたしの首を覆う
    「似合うよ かおり  これからは わたしの所へ来たときは
     これをつけなさい」
    恥ずかしさでいっぱいで うつむいたわたしは返事をした

    真知子は わたしの 乳首にキスをした
    そして 唾液を 乳首に垂らすと 唾液と一緒に 乳首を吸う
    わたしは 思わず 声を漏らしてしまう
    右の乳首から 左の乳首へ
     何回も 繰り返される

引用返信/返信 削除キー/
■2473 / inTopicNo.8)  Re[7]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(9回)-(2005/09/21(Wed) 22:01:06)
    「おねがい」
     わたしは 甘えるような声で 訴える
    「なに?」真知子は わたしの胸から顔を上げると わたしをにらむような表情
    「おねがい・・・・」
    「だからなに?」
    「触ってください おねがいします」
     そういうと わたしは 真知子から目線をそらしてしまう
    「まだだめよ」真知子のはっきりとした声が 部屋の中に響く
    「かおりの Hな姿を見せて」
    そういうと 真知子は わたしの顔に 大切な部分を押しつけてきた
    わたしが 下になり 真知子は おしっこをするかのように 
     わたしの顔に 押しつけてくる
    真知子の 黒いショーツが わたしの 鼻先に当たる
     甘酢っぽい においが 鼻を動かす
    「ほら」真知子の腰が 前後に動く
    「ほら・・・」
    「うぅぅぅぅ」夢中で ショーツをなめる
    「上手よ もっと舌をのばして」
    ソファーの動く音と真知子の腰の動きが速くなった
    「ああっっ っっああははは・・・・・」
     真知子の声も だいぶ 乱れる
    わたしは 夢中で ショーツにできた シミの中に舌をはわせた
    「ほら もっと・・・・・」真知子の声が 次第に大きくなる
    わたしは 舌を使って ショーツをなめながら
     右手で 自分の ショーツの上から触っている
    「だめ!」真知子の声が飛ぶ
    「かおりは さわっちゃいけないの」
     そのとき 真知子の声が
     「ううっ」という声で
    わたしの上に のしかかってきた
     真知子は 肩で息をしてる
    「いちゃった 気持ちよかった かおり」
     そういうと わたしの乳首に 軽いキッスをした

    わたしの 髪の毛をやさしくなでる 真知子
     「いいよね」真知子に聞いてみる
    期待とは裏腹に 「だ〜め!いったら もうして上げないから」
    わたしの体は 熱く火照っていた

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■2510 / inTopicNo.9)  Re[8]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(10回)-(2005/09/27(Tue) 21:47:08)
    わたしは どうしてもがまんできなかった
    甘えた声で「おねがい 真知子さま」
     でも 真知子の答えは NO!
    「どうして? 私だっていきたい・・・」
    大事なところに手を伸ばしかけたわたしに 真知子の声が
    「だめ!」 

      「食事しない? かおり」
    先程のことが嘘のように真知子は わたしに聞いてきた
    わたしの返事を聞こうともしないで 真知子は さっさと
    支度を始めた

    わたしも黙って起きあがると 服を探し始める
    「ねえ 服はどうしたの? 本当に」
    「それより わたしの服を着てみない? かおりには少し小さいかもね」
    「いいけど・・・」
    「下着は・・・」真知子がそういうと 履いている ショーツを脱いで
     わたしに 投げた
    「これがいいね 早くして」
    まだ わたし 何も言っていない・・・・

    真知子の黒いショーツを 足に通す
     真知子の暖かさが感じる
    サイズ的には OKだが
     そこは 真知子の シミが 暖かさを放っていた
    真知子と一緒か?
     変な想像・・・・
    わたしのあそこと 真知子のあそこが 一緒になっている
     わたしのもぬれている

引用返信/返信 削除キー/
■2530 / inTopicNo.10)  Re[9]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(11回)-(2005/10/04(Tue) 21:38:07)
    真知子の黒い下着を着けたわたしは 真知子に包まれている
    「服はこれがいいね」
    グレーのミニスカートとピンクのTシャツ
    Tシャツの上から わたしの乳首が浮き出ている
    「はずかしいよ」
    「いやなら 脱いでもいいのよ でもかおりの服は もうないよ」
    「わかった いいわよ」

    わたしは 真知子の肩に寄り添うように 歩く
     ミニスカートなんて久しぶり・・・・
    空気が 直接 わたしのあそこを刺激する
    「先輩 かわいい・・ 似合いますよ」
    「もう・・・・!」

    外での食事
     なんか 食べたような気がしない
     だって みんなの視線が気になって・・・・

    また また 真知子の家

    「もう わたしがまんできない」
    「先輩・・  それとも かおり」
    「かおりでいいです 真知子様」
    「ショーツ 脱いで   すごいね こんなにぬらして 
    かおりは 恥ずかしいことが好きなの?」
    「・・・・・」
    「じゃね かおり 台所にあるお皿を持ってきて」
     だまって お皿を持ってきたわたしに
    真知子は 冷蔵庫から ツナ缶を取り出すと お皿の上にあけた
    「これ たべられるよね」そういって わたしの前にお皿を突き出す
    「床に置くから 手を使わないで 食べるのよ」
     わたしは 犬のような かっこをして ツナを食べ始めた
    「先輩 おいしいでしょう? いい眺め お尻を振ってみてください」
     真知子に言われるままに お尻を左右に振る
    惨め・・・・
    「もっと ふって」
引用返信/返信 削除キー/
■2542 / inTopicNo.11)  Re[10]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(12回)-(2005/10/05(Wed) 22:28:42)
    「もっと お尻を振って  高く上げて でも かおりは こんな姿が好きなのよね」
    (真知子に見られてる 年下の真知子に・・・ はずかしい・・・・・)
    「あっ かおり おしりの穴まで 丸見えよ よく見せなさい!」
    「はい・・・」
    「よく食べられたわね プレゼント あげる」
     そういうと 真知子は ローターを持ってきた
     そして わたしのアソコに
    ローターの冷たさに わたしは おしりを引っ込めた
    「いやなの・・・? あんなに ほしがっていたくせに」
    「ごめんなさい してください」
    「先輩 謝らなくてもいいんですよ・・・ 無理にはしませんから」
    そういうと 引き出しの中から またピンクのローターを持ってきた
    「なに?真知子様 それは・・・」
    真知子の手に握られていたものは イチジク浣腸だった
    「したことあるでしょう?」
    そういうと わたしのおしりに 生温かいものが 流れた
      真知子の つばが お尻の穴を刺激する
    浣腸が差し込まれる
    「あっ・・・」 小さな声が漏れて・・
    「口でゆっくり息をするのよ」
    おなかの中に 冷たい生き物がはいってくる

    「今日は最初だから 2本にするよ」
    また 2本目の浣腸がお尻に・・・・
    「あっ」

引用返信/返信 削除キー/
■2566 / inTopicNo.12)  Re[11]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(13回)-(2005/10/08(Sat) 21:26:23)
    しばらくすると お腹に 痛みが・・・・
     「もう我慢できない。」
    わたしは 痛さに耐えかねて 真知子の顔を見た
    「まだ まだよ」
    真知子は 優しい顔で
     「もうすぐ・・・ かおりの顔が すごくかわいいよ」
    わたしは
     「お願い トイレに行かせて・・・」と真知子にお願いした
    「どうしようかな?」
    「もうだめなの・・・ おねがい・・・」
    そういうと トイレに向かって 走り出す
    わたしは トイレのドアを開けると
     一気に お腹にたまったものをはき出した
    ドアの所で 真知子に見られながら


引用返信/返信 削除キー/
■2567 / inTopicNo.13)  ミルモさんへ
□投稿者/ らら 一般人(1回)-(2005/10/08(Sat) 21:53:01)
    いつも楽しみに読んでいます。ミルモさんは浣腸の経験があるんですか?

    すみません。もし失礼なことを聞いたならお詫びします。
    でも私は懐かしくなったんです。私は昔、浣腸を素晴らしさを教わりました。とても甘美で情緒的でした。

    (携帯)
引用返信/返信 削除キー/
■2587 / inTopicNo.14)  ららさんへ
□投稿者/ ミルモ 一般人(14回)-(2005/10/10(Mon) 11:12:39)
      はずかしいけど ありますよ
     どんな気分だと言ったらいいのか むずかしいです
     
     お話読んでくれてありがとうございます・・・・
      フィクションに近い作品です

     
引用返信/返信 削除キー/
■2590 / inTopicNo.15)  Re[12]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(15回)-(2005/10/10(Mon) 14:25:42)
    「お願いだから 見ないで・・・」
    「で,でちゃう,」
    「いいわよ ほら!思いっきり出しなさい!」
    「ん・・うううう  で,出る 本当に出ちゃうっ! みないでっ!!」
    私の声が トイレの中にこだまする。
     その声と同時に お尻の穴からは 大きな 音が・・・
      何度も 大きな音が繰り返される
    ドアの前で見ていた真知子はにこにこして 
    「たくさんでるわね・・・・ かおりの顔がかわいいよ」
    やっと  お腹の痛みが おさまりかけた頃に
     おしっこが・・・  勢いよく 便器を打ち続ける
       まるで シャワーのように
    「かおり 顔をあげて」
      顔を上げると そこには真知子の唇が
    泣いた 私の唇に 真知子の熱い唇が ふれた
    わたしは 真知子の唇を何度も吸った
     甘い においがすっと口の中に広がる
    「かおり さっぱりするから また お風呂に入れば・・・」
    真知子は お湯をだしにお風呂に
    私はその後を追うように お風呂にいく
     小さい頃 母親の後で 何もできなっかたように だまってついていった

引用返信/返信 削除キー/
■2591 / inTopicNo.16)  Re[13]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(16回)-(2005/10/10(Mon) 15:42:55)
    「もう いいわよ」 
    じっと下を向いていたわたしに 真知子の唇が ふれた
    お湯をたくさん張ったお風呂
     真知子に 背中を押され
    湯船につかる
    (あったかい・・・・)
    すーっと 体の中から 空気が抜けていくように 体が軽くなった

    「どう?」真知子の声に
    「ありがとう」とこたえた・・・・

    それから どのくらい お風呂の中にいただろう
     しばらくじっとしていた私

    お風呂から上がると 白い バスタオルが用意されていた
    バスタオルと巻き付け 再び 真知子のいるソファに
     「下着は その 引き出しに 入ってるから・・・
         好きなのをつかって」
    私は 真知子が言った引き出しを あけてみた
    そこには たくさんのショーツや ブラ 
     どれに しようか迷っている私に 真知子が声をかける
    「ショーツだけ 履いてね あとは パジャマにするから・・・」
    真知子の持っている ショーツの中でも 比較的地味な
     バックが レースになっている 水色のショーツに 足を通す
    パジャマ・・・  白地に 紺の水玉の シンプルなものを着た

    「かおり 狭いけど 私のベッドで 寝よう」
    「うん」
    真知子の声が弾んでいるようだった

    2人 並んで寝ると ちょっときつめ
     どうして 真知子と くっつかなくては ベッドから落ちそうになる
    「明日 買い物に行こう?」
    「うん  いいよ」
    「かわいかったよ かおり   おやすみ」
    「おやすみなさい ま・・・・ 真知子・・・さ  ま」
      私はそういうと恥ずかしくて 真知子に背中を向けた


引用返信/返信 削除キー/
■2612 / inTopicNo.17)  Re[14]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(17回)-(2005/10/16(Sun) 12:10:23)
    2人で買い物に・・・
     私は ミニスカートにTシャツを着る
     
     なんか 太陽が まぶしすぎるくらい

     「何 買うの?」
     「かおりが好きなもの・・・」
     真知子は そういうと にっこりほほえみかける
     「服は 同じサイズだから 大丈夫ね ・・・」
     (なに・・・?)
     2人で 食事を買い込む・・・
     
     「あとは ・・・ じゃ・・・かおり1人で買ってきて」
     「なに?」
     「紙に書いといたから・・・」

     ぷ−さんの便せんには こう書いてあった
      ○イチジク浣腸  10個
      ○大人用オムツS
      
     真知子は 紙とお金を私に渡し,
     「先に帰っているからね・・・
       かおり ちゃんと買ってきてね」
     そういい残し,真知子は 帰って行った

     取り残されたわたしは 何も分からず お店の前に来ていた
     (どうしよう)
     まず イチジク浣腸・・・・
     「あった・・・  10個ね」
     次に オムツ売り場へ
       赤ちゃん用はあったが 大人用は?
     しばらく 店の中をうろうろ

     やっとみつかり レジへ・・・
     レジでは 私と同い年くらいの女の子が 立っていた

     私は 下をうつむいたまま レジでお金を払うと
     急いで 真知子の家へと向かう

     チャイムを鳴らす・・・・



     
引用返信/返信 削除キー/
■2613 / inTopicNo.18)  Re[15]: 同じ職場で 2
□投稿者/ ミルモ 一般人(18回)-(2005/10/16(Sun) 15:12:04)
    「は〜い」 真知子の声
    「かおり・・・買ってきたよ」
    「入って・・・」 
    わたしは ドアを開けると 真知子の姿がない

    部屋にはいると 真知子が待っていた
    「あっ!」真知子が立っていた
    「なに・・・・?」思わず わたしの口から出た言葉は これだけだった・・・・
    そこには 黒いキャミとTバックをつけた 真知子が立っていた

     「気分出るでしょう かおり」

    わたしは すぐに ピンクの首輪をつけるように言われた
    そして ショーツの上から ローターをされ ガードルをはかされる
     上は ブラ1枚 しかも 乳首に当たるところが くりぬかれている

    「似合うわよ かおり先輩・・」 真知子は笑いながら 鏡を持ってきて
     わたしの前に置いた
    「どう・・?」
    「・・・・・・はずかしい」
    「もっと いい気持ちのさせるからね  かおり先輩」
      ローターにスイッチが入る
    ぶーーんぶーーーーーん

    わたしは 思わず腰を引いてしまう
    「だめよ」真知子の声が響いた

    「これくらいがいいかなあ 弱めにしておくからね」



      



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■2614 / inTopicNo.19)  ミルモさんへ
□投稿者/ らら 一般人(2回)-(2005/10/16(Sun) 17:25:40)
    ミルモさん、私の記憶と照らし合わせてしまうことを謝ります。
    本当に似ていて。浣腸って変態だと思われがちだけど浣腸ほど素晴らしいものはないんです。ああ、あんなにも甘美で繋がることが出来なかった人は元気でしょうか。

    ミルモは何年前に体験したんですか?

    (携帯)
引用返信/返信 削除キー/
■2615 / inTopicNo.20)  ららさんへ
□投稿者/ ミルモ 一般人(19回)-(2005/10/16(Sun) 21:04:50)
    読んでくれてありがとうございます・・・
     とっても嬉しく思います

      わたしは 2年前に経験しました
引用返信/返信 削除キー/



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