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■4247 / inTopicNo.1)  後輩だもの。
  
□投稿者/ 常樹 一般人(1回)-(2007/02/25(Sun) 03:49:19)
    初投稿です。
    常樹(つねき)と申します。

    SMとしてはとってもソフトだと思いますが、
    異物を挿入したりしたいので、
    SM板に投稿させてもらいますね。

    少しでも楽しんでもらえるようがんばりますので、
    何かご指摘等ありましたら書き込んでいただけると嬉しいです。

    よろしくお願いします。

引用返信/返信 削除キー/
■4248 / inTopicNo.2)  (1)ヒザぷれい。−1−
□投稿者/ 常樹 一般人(2回)-(2007/02/25(Sun) 03:53:30)
    2007/02/25(Sun) 04:14:06 編集(投稿者)

    『後輩だもの。』

    (1)ヒザぷれい。−1−



    「あぁ、やぁ、もう、やだぁ・・・」

    普段はハスキーな声をか細く震わせ、すがるように抱きついてくる希央(キオ)に、
    真知乃(マチノ)はゾクゾクと興奮する。

    演劇部の部活終了後、大道具部屋で、皆の頼れる部長を片足の上に跨がせて抱え込み、
    その制服の中に手を突っ込んでいじめ続けている。

    もう何十分経っただろう。

    もともと敏感な希央は首筋を撫でているだけでも下着を汚すほど濡らしてしまうのに、
    体中を片っ端から触り続けられているから、足の間はグチャグチャだ。

    初めに希央のショーツを脱がせ、
    真知乃のスカートが汚れないように体操着のTシャツを敷いておいて正解だった。

    真知乃の指が太腿を撫で上げる。

    「希央先輩、あたし、ソコには触ってもないよ?なんでトロトロになってんの?」
    嘲笑しながら見上げると、高潮した綺麗な顔が怯えたように歪む。
    確かに肝心な場所を避けてはいるが、
    これだけ隈なく触れておきながら、そんな風に言われたくない。

    「今日の練習でもずいぶんとクールに演技指導してたねぇ、部長?
     他の部員に見せてあげたいなぁ、こんなにアツクしてる希央先輩。」

    真知乃がスカートから手を抜いて、ボタンを外したシャツの中へ這わせる。
    脇腹に触れただけでビクビクとすくむ希央の口から、小さな悲鳴が漏れた。

    ホックをはずしたブラのカップが胸からずれていて、乳首がいやらしく覗いている。
    はじめに少し舐めただけで後は一切触っていないのに、ピンと立って色を濃くしている。

    「もう、もうやめて・・・」

    泣き声で哀願する希央なんて、真知乃以外誰も知らないだろう。
    そして普段は大人しく優しい後輩で通っている真知乃が、
    部長に性的イタズラを繰り返していることも。

    「何を?」
    「触るのも・・・恥ずかしいこと言うのも・・・」

    真知乃はどれだけ希央を感じさせてもいやらしく躍らせても、
    決してクールで頼れる部長ということを忘れさせてはくれない。

    「ふーん。じゃあいいよ。もう触んないし恥ずかしいことも言いません。」
    真知乃が突然、普段の聞き分けのいい後輩に戻った。
    性的イタズラを仕掛けてくる時はいつも
    もっとしつこく焦らして焦らしてから激しく攻める真知乃だ。

    予想しなかった台詞に、希央が緊張する。
    真知乃が何を考えているのか読み取ろうとして、真知乃の手の中にあるものに気付き、嫌な予感がする。

    希央のショーツ。

    「ホラ、これ穿いて帰らなきゃいけないでしょ。でもその前に希央先輩のお股拭かなきゃね?」


引用返信/返信 削除キー/
■4249 / inTopicNo.3)  (1)ヒザぷれい。−2−
□投稿者/ 常樹 一般人(3回)-(2007/02/25(Sun) 03:56:46)
    『後輩だもの。』

    (1)ヒザぷれい。−2−


    「ホラ、これ穿いて帰らなきゃいけないでしょ。でもその前に希央先輩のお股拭かなきゃね?」
    「・・・・自分でやる・・・」
    長い時間感じさせられて体は熱いままだが、後輩に辱められ続けるよりは、収まるのを待つ方がいい。

    真知乃の手からショーツを受け取ろうとすると、ふいと後ろに隠される。

    「先に拭いちゃいな?」
    「・・・・・」

    何か企んでいるのだろうに、それが希央には何か分からない。
    座らされていた真知乃の右足の上から立ち上がろうとすると、
    希央の陰部と敷かれたTシャツの間に糸が引く。

    「もう汚れちゃったし、コレで拭いていいよ。」
    「・・・・え?」

    真知乃の目が告げる。

    「コレで拭きな?」
    命令だよ?と。

    敷いているのは真知乃のTシャツだ。
    汚してしまっただけでも希央は恥ずかしくてたまらなかったのに、
    自らそれで陰部を拭けと言うのか。

    「自分でやるんでしょ?早く。」

    理不尽な屈辱を与えられているとは分かっているのに、希央は真知乃に逆らえない。
    強く言われると嫌とは言えない。

    そろそろとTシャツを掴む。

    「へぇ、――――手、使うんだ?」

    希央は何よりも、真知乃のこんな冷めた目が怖い。
    そんな目をされると、素直に言うことをきいて、
    楽しそうにいじめられた方がいいと思ってしまう。

    「でも・・・」
    希央は言いよどむ。本当は分かっているのだ。
    真知乃は、命令している。

    腰を振ってTシャツに陰部をこすり付けて拭け、と。

    真知乃の足にかぶさっているTシャツに。

    「ほら。」
    真知乃が膝を押し付ける。

    「あッ!」
    「先輩、一人できれいにできないの?」
    陰部がヌルヌルとこすられる。
    「や、ごめ・・・やぁ!」
    「こうやって拭けばいいだけだよ?」

    ずっと与えられていなかった直接的な刺激に、希央の力が抜ける。
    結果、自らの体重で真知乃の膝に股を埋めてしまう。
    大量に溢れていた愛液が時折空気を含んでジュブジュブと音を立て、
    希央の耳を刺激する。

    「あぁッやだ、こすらないでッ!」
    「希央先輩が自分で拭けないから、手伝ってるだけでしょ。
     すごいね、ぐちゃぐちゃじゃん。」
    真知乃がぐりぐりと股間全体を突き上げる。

引用返信/返信 削除キー/
■4250 / inTopicNo.4)   (1)ヒザぷれい。−3−
□投稿者/ 常樹 一般人(4回)-(2007/02/25(Sun) 03:59:47)
    『後輩だもの。』

    (1)ヒザぷれい。−3−


    「いやぁあッ」
    ドロドロにとろけた希央の陰部は、Tシャツをしとどに濡らし、
    その下の真知乃の足に吸い付くようだ。
    濡れたTシャツは、それでも人の肌よりザラザラしていて、
    希央の花びらをまき込むように擦り合わせる。

    「そうそう。そうやって自分でこすりつけるんだよ。」
    「ってない・・・ッ!」

    グチュグチュと音が大きくなっていく。

    「拭いてるだけなのにこんなに噴き出しちゃうんじゃ、
     いつまで経っても帰れないね。」
    「もぉやだぁ!帰るッ!パンツ返してよォ!!」

    感じるのに、希央はこれだけの刺激ではイケない。
    焦らされ続けた希央がショーツを取り返そうと前屈みになった。

    「あ。」
    「あぁっやぁあぁんッ!動かさないでぇッ」
    前傾姿勢になったために、真知乃の膝が希央のクリトリスをこすり上げる。

    「いやぁ、もうッ、あぁあいやぁああッ」
    「声大きいよ、希央先輩。」
    真知乃が噛み付くように希央の唇を塞ぐ。

    「んんふっ、ふあっ、あっ、」
    陰部でも口内でもくちゃくちゃと音が響いて、
    希央は頂点へと追い上げられていく。

    「気持ちイ?先輩。」
    「あぁ、ん、きもちぃっ・・・あぁ、いゃぁ、んああっ」
    「おっぱいは?」
    「ゃぁ・・・さわ・・・って・・・」
    「どーしよっかなぁ〜」
    時折希央の唇に噛み付きながら、真知乃は希央のブラを下へずらす。

    触ってほしそうに尖って揺れる乳首にしゃぶりつきたい衝動に駆られながら、
    強く細く息を吹きかける。
    「あんッ」
    「ほらほら、もっと腰振って。胸揺さぶって。」
    「あぁぁっ、早くぅ、さわってよぉ、真知乃、お願いッ」

    恥らう余裕もなく、希央が真知乃の膝に陰部を擦りつけ、
    真知乃の目の前へ乳房を突き出す。
    「もう、いきたいのぉ、お願いッ」
    「でもさっき触らないって言っちゃったし。」
    真知乃は理性を失って乱れる希央に悦び、さらに泣かせたくなる。

    希央の腰の動きが速くなるのに合わせて、
    真知乃は膝を回転させながら、わざとタイミングをずらす。

    「あぁあ、っあ、やぁ、まちのォッ」
    懸命にタイミングを合わせて気持ち良くなろうと、
    ますます希央の腰が振られる。
    グリグリと膣穴からクリトリスをこすり上げられ、
    希央の動きが小刻みなものになる。

    「はぁ、ぁ、ん、ん、ぁん、あ、あぁ、あぁん・・・」
    「淫乱で可愛いね。いいよ、
    『真知乃のヒザに性器こすりつけて気持ちイイです』
    って言ってイクんだよ、希央先輩。」
    「あぁぁ、いきそうぅッあぁんッ」
    「言いな。ホラ。」

    真知乃が、開いていた希央のシャツを下へ引っ張る。
    自然、揺さぶられていた胸の乳首がシャツに擦れて、
    さらなる快感を希央に与える。

    「はぁんッ!いいよう、あ、あぁ、まちのォ、
    まちのの・・・ッひざ、きもちいですっ・・・」
    「どこがどう気持ちいいの?」
    「あっ、あっ、おまたがぁ・・・ぐりぐりして、いいの、っ、
     あぁあんッ、あぁ、いく、いっちゃうよぅ、まちの、まちの・・・ッ
     触ってクダサイッ・・・!!」

    その瞬間、真知乃は希央の腰を掴んで膝を強く押し付け、
    激しくグチュグチュと振動させる。

    「いやぁあぁぁああぁ!!」

    ビクビクと体を強張らせる希央を追い詰めるように、
    突き出された乳首にしゃぶりつき、舌でプルプルとこねくり回す。

    「あぁぁああぁぁあああぁ!!――――ッ!!」

    体中が性器になったかのように感じた希央は堪らなくなって、
    ケイレンしながら真知乃の上に倒れこんだ。
    「あぁぁ・・・・」

引用返信/返信 削除キー/
■4251 / inTopicNo.5)   (1)ヒザぷれい。−4−
□投稿者/ 常樹 一般人(5回)-(2007/02/25(Sun) 04:02:21)
    『後輩だもの。』

    (1)ヒザぷれい。−4−


    真知乃が刺激するのをやめても、希央の陰部はパクパクと開閉し、
    Tシャツごしの真知乃の足に吸い付く。

    「先輩?」
    「はぁ、は、はぁ・・・・」
    「足りないの?」

    無意識に小さく腰を揺らす希央に、真知乃の笑みがこぼれる。
    「しょうがないなぁ・・・姫子!」

    突然、真知乃が部屋の出入り口付近に声をかけた。

    「いるんでしょ、姫子。部長が困ってるから手伝ってあげて。
     あたしだけじゃ足りないみたい。」
    その名前に、希央の体が硬直する。

    入り口横に置いてある大道具の板の後ろから出てきたのは、
    演劇部一の童顔で、小学生の役も違和感なくこなしてしまう、姫子だ。
    高いところで二つ結びにした髪型がさらに幼さを強調しているが、
    可愛い物好きのミーハーな性格には合っている。

    「マチノ、ごめんネ、あたし覗くつもりなかったんだけど・・・」

    黒髪のミディアムヘアで落ち着いた雰囲気の真知乃と同級生とは思えない、
    その甘えた仕草に希央は弱く、先輩としてよく甘やかしている後輩だ。

    そんな後輩に、いやらしい姿を見られていた。

    希央は入り口に背を向けていたので気付かなかったのだ。
    途中で入ってきた姫子が慌てて陰に隠れたことに。
    真知乃はしっかり見ていた。
    希央が思っているほど純粋じゃない姫子が、
    ちゃっかりドアに鍵をかけていたことも。

    「いいよ、だって希央先輩は皆の部長でしょ?」

    普段の穏やかな笑みを浮かべて姫子に首を傾げる真知乃に、

    今度こそ希央は恐怖で震えた。

引用返信/返信 削除キー/
■4252 / inTopicNo.6)  (2)ケイタイぷれい。−1−
□投稿者/ 常樹 一般人(6回)-(2007/02/25(Sun) 04:06:03)
    『後輩だもの。』

    (2)ケイタイぷれい。−1−


    真知乃が姫子を手招く。
    姫子は両手でぎゅっと何かを握ったまま近づいてくる。
    希央はどうすることも出来ず、小さく震えながら顔を伏せている。
    今立ち上がってこの場を走り去れたらどれだけ良いだろう。

    そう願っても無理な話だ。
    後輩の足に跨ったそのスカートの下には、愛液でびしょ濡れのTシャツ。
    せめてもと思ってシャツのボタンを閉じようとしたところで、
    真知乃にその手を止められる。
    しかし、真知乃の視線は姫子の手の中に向いていた。

    「姫子。撮ったの?」
    姫子が握っていたのは、携帯電話。
    ころっと丸いピンクのケイタイは姫子のお気に入りで、
    可愛いものがあればしょっちゅうそれで写真を撮っている。

    二人の隣まで来た姫子はその場にしゃがんで、小さく頷いた。
    「どんなの撮れた?」
    「写真はちょっとしか・・・遠かったからズームしたんだけど、綺麗に取れなくて。
     きおセンパイ後ろ向きだしぃ。」

    いつもの可愛い仕草で、頬をぷくぅと膨らませているが、
    他人の情事を覗いた上に盗撮までしている彼女は、決してあどけない少女ではない。

    「『写真は』?」
    姫子の本性を知っている真知乃は驚かないが、
    姫子を妹のように面倒見ていた希央はショックを受ける。

    「うん、ムービーは結構ヨク撮れてると思うよ。やっぱりズームは画像荒いけど、
     逆にその方が余計いやらしく見えてイイカンジ。」
    「あとで送って。」
    「ちょっ・・・何・・・!」
    「うん!あ、あと録音もしたよ。
    まだ確認してないけど、ちゃんと入ってたらサイコーだねっ。」
    「・・・!」

    信じられない事態に、希央が絶句する。
    「姫子・・・あんた、希央先輩にカワイコぶるのはもういいの?」
    あまりのツワモノぶりに少し呆れた真知乃が、今までの二人の関係を指して言う。

    姫子はくりくりした目でじっと希央を覗き込み、相変わらず無邪気な笑みを浮かべる。
    「だって、きおセンパイがこんなにエッチな格好見せてくれたんだよー?
     あたしもちゃんと自分のエッチなところさらさなきゃ。」
    「姫子の場合エッチを通り越して鬼畜だけどね。」

    姫子には、去年卒業した先輩を姫子なしではいられない体にしておきながら、
    他の女友達と卒業旅行に行ったという理由だけで切り捨てたという経歴がある。
    未だにその先輩から連絡が来て、相手をしているとかしていないとか。

    いじめる相手を一人に選ぶ真知乃とは対照的に、
    姫子は機会があればオトす、が信念らしい。

    そこから考えると、今まで希央が犠牲になっていなかった方が不思議なくらいだ。
    一応、友達の真知乃の牽制に大人しくしていたのかもしれない。

    しかし今、真知乃のお許しが出て、姫子は気兼ねなく希央に手を出せるのである。

引用返信/返信 削除キー/
■4253 / inTopicNo.7)   (2)ケイタイぷれい。−2−
□投稿者/ 常樹 一般人(7回)-(2007/02/25(Sun) 04:10:04)
    『後輩だもの。』

    (2)ケイタイぷれい。−2−



    「もう、マチノにぐちゃぐちゃにされてるきおセンパイ見てただけで、
     あたしもいっぱい濡らしちゃったぁ・・・」
    「ヒメ・・・?」
    姫子は希央の手を掴み、自分のスカートの中へ導こうとした。

    「待った。」
    真知乃がそれをとめる。
    「姫子は希央先輩に触ってもいいけど、希央先輩の手も口も姫子に触っちゃダメ。」
    毅然とした真知乃の態度に、希央は状況もその内容も忘れて、一瞬喜んでしまう。
    まるで、真知乃が希央を大切に思ってくれてるみたいだ。

    「えー、マチノときおセンパイって、付き合ってるんじゃないんでしょ?」
    「うん、逃げる先輩をあたしが無理矢理いじめてるだけだよ。」

    しかし、恋人ではないとあっさり言い切る真知乃に、希央は一気に悲しい気持ちになる。

    付き合ってくれと言われたなら、考えるのに。
    たぶん、頷くのに。
    いやらしいこととか、恥ずかしいことばかり強要されるから、逃げるしかない。

    「でも、皆の部長を手懐けてきたのはあたしなので、ポッと出の姫子はダメ。希央がケガレる。」

    ピクリ。
    希央の体と、まだ真知乃の足に密着したままの陰部が、小さく震えた。
    今。
    無意識にか、真知乃が「希央」と呼び捨てたことに、
    不覚にも希央は反応してしまったのだ。

    真知乃がそれに気付かないはずがない。
    嬉しそうに笑う。

    「ごめんごめん、足りなくて疼いてたんだったね、希央。」
    わざとだと分かっているのに、後輩に再び呼び捨てにされて、
    希央は真知乃の肩に顔をうずめなくては赤い顔を隠せなかった。

    「よっし、姫子。希央先輩の期待に応えて、疼きを治してあげよう。」
    「ラジャー!」

    あっという間に、希央は二人がかりで裸に剥かれていた。

引用返信/返信 削除キー/
■4255 / inTopicNo.8)  NO TITLE
□投稿者/ o(^-^)o 一般人(2回)-(2007/02/25(Sun) 10:07:31)
    とても良いです☆続き頑張って下さい☆

    (携帯)
引用返信/返信 削除キー/
■4256 / inTopicNo.9)  Re[2]: NO TITLE
□投稿者/ saori 一般人(1回)-(2007/02/25(Sun) 12:42:46)
    センス抜群!!!!!!!
引用返信/返信 削除キー/
■4257 / inTopicNo.10)  NO TITLE
□投稿者/ さくら 一般人(1回)-(2007/02/25(Sun) 17:09:41)
    すごい濡れちゃいました(恥)
    続き、楽しみにしてるのでがんばってくださいねっ(*^_^*)

    (携帯)
引用返信/返信 削除キー/
■4287 / inTopicNo.11)  o(^-^)oさん、saoriさん、さくらさんへ。
□投稿者/ 常樹 一般人(8回)-(2007/03/13(Tue) 05:36:21)
     ご感想ありがとうございます!
     本当に勇気になります。

    o(^-^)oさん
     ちょこちょことしか更新できませんが、
     読み続けてもらえるようにがんばりますね!

    saoriさん
     そ、そんなふうに言ってもらえるなんて・・・
     喜びでドキドキします。気合入れていきます!

    さくらさん
     Hなきもちになってもらえて嬉しいです(^^)
     いっぱい想像してもらえるようなものを目指しています。
     もっと興奮させたい。って気持ちで。


     読んでくださる方がいるというのは、本当に幸せなことですね。
     これからもよろしくお願いします!

引用返信/返信 削除キー/
■4288 / inTopicNo.12)   (2)ケイタイぷれい。−3−
□投稿者/ 常樹 一般人(9回)-(2007/03/13(Tue) 05:37:56)
    『後輩だもの。』

    (2)ケイタイぷれい。−3−


    希央は必死で抵抗したが、二人に押さえつけられて勝てるはずもなかった。
    姫子に背中からシャツを剥がれ、真知乃に正面からスカートを引き抜かれる。

    既にショーツを脱がされていたため、希央は秘部を隠すように足を折って交差させる。
    腕は姫子に後ろから羽交い絞めにされていた。

    「やめて!真知乃!姫子!放してよッ見ないで!!」

    「マチノ、靴下とブラは残そうよ〜その方が倒錯的でイイよぉ。」
    いつも希央の言うことには何でも頷いて従う姫子が、積極的に希央を辱めている。

    「ブラはいいけど、靴下はお汁で汚れそうだから脱がすよ。」
    「へぇ、きおセンパイそんなにお漏らしするんだぁ。楽しみ♪」
    「いやぁッ・・・」

    真知乃が希央の片足を恭しく持ち上げ、
    足に沿ってゆっくりと指先を靴下の中へ差し込んでいく。
    スカートは荒々しく脱がされたのに。
    靴下を脱がしながらスルスルと指が足を辿る。

    希央はビクビクと体を震わせた。

    「センパイ、敏感すぎ。」
    耳元で姫子が嗤う。その吐息にも反応してしまう。

    やっと片足が脱がされ、次にもう片方の足が持ち上げられる。
    「やぁ・・・」
    真知乃は不安げに揺れる希央の足を丁寧に裸にしていく。

    「きおセンパイ、胸大きくなったね〜。」
    突然、姫子が希央の両手をひとまとめにして持ち上げると、
    そのまま仰向けに希央を倒した。
    「えっ、あ!」

    見上げるとイタズラっ子の顔をした姫子が、
    右手で希央を床に縫いつけたまま、
    左手と口を使ってガムテープを引き出している。
    ビーッと布を裂くような音が室内に響いた。

    「ヒメッ・・・!?」
    「去年の合宿のお風呂で見たときはBくらいだったのにな〜。」
    まるで当たり前の作業をするかのように、長いガムテープで希央の両腕を床に貼り付ける姫子。
    その上からもさらに何回か重ねて貼られ、思った以上に強力な粘着力で腕が動かせない。

    「ヒメ、はずして。ヒメ!」

    ビーッ。
    足元から、嫌な音がした。

    「まっ・・・」
    「だから言ったのに、部長。大道具班は片づけが出来てないから、
    もっと厳しく言った方がいいよ、って。」
    そこらじゅうに転がっている道具の中から自分もガムテープを見つけ出した真知乃は、
    1mほどに切ったガムテープを、躊躇なく希央の腹部と床とをくっつけるために使う。

    「マチノ、柔らかいトコ貼ったらきおセンパイの健康的なお肌が荒れちゃうよ?」
    「うん。」

    真知乃はお構いなしに、希央の右足を折り曲げたまま太腿から脛をグルグルと巻いている。

    「真知乃・・・っ?」
    「あ、ずっるーい。じゃああたしも〜!」
    「きゃぁあ!?」

    姫子が、希央の乳房を絞り上げるようにガムテープを斜めに交差させて止めた。
    「きおセンパイのちくび、やらしぃ・・・。マチノにいっぱい吸われちゃったんだね・・・。」
    「ひゃぁぅ!」

    姫子のピンクの舌が、ペロペロと仔犬のように希央の乳首を舐め始める。
    手も胸も腹部も床に縫いとめられている希央は、唯一動かせる左足で床を引っかく。
    不自由に曲げたまま止められた右足が揺れて、
    真知乃の視線を秘部に集中させていることに、希央は気付かない。


引用返信/返信 削除キー/
■4289 / inTopicNo.13)  (2)ケイタイぷれい。−4−
□投稿者/ 常樹 一般人(10回)-(2007/03/13(Tue) 05:40:28)
    『後輩だもの。』

    (2)ケイタイぷれい。−4−


    「ヒメ、やめてよぉっ、なんで・・・!」
    姫子は手も使わずに舌先だけで乳首をもて遊びながら、興奮した表情で希央の顔を見る。
    「なんで、って・・・センパイが欲しそうな顔するからだよ。」

    カシャ。

    真知乃が、自分のケイタイで希央の股間を撮影し始めた。

    「こっちも欲しそうだねぇ。ヒクヒクしてる・・・」
    「真知乃っ・・・、何してっ、あぅ、やだ、ヒメ、もうイヤぁ!」

    カシャ、カシャ。
    立て続けに、様々な角度で何枚も撮影される。
    その間にも、右の乳首は姫子に吸われ、左の乳首は指先でこねられている。

    「そうだな・・・あ、これちょうどいいね。希央先輩、ストラップ借りるよ。」
    「えぇ・・・っ?」

    呼吸の荒くなっている希央は目に涙を浮かべ、真知乃の方を確認しようとする。
    真知乃の手には、希央のケイタイから外されたストラップ。
    直径3センチほどの球体で、中に入っているキャラクターがクルクル回るようになっている。

    まさか。

    「あ、イヤ、真知乃!?何考えてるの・・・ッ!」
    「希央先輩の可愛い局部撮影会?」

    真知乃がくすくす笑いながら、ストラップの紐に指を通し、
    球を希央の陰部へ押し付ける。

    「やぁあっ・・・!そんなのッ・・・やめてぇッ・・・!!」
    拘束されて起き上がれない希央は、
    入るか入らないかという場所でクルクル回される球の感触だけを頼りに、
    その位置を知るしかない。

    カシャ。・・・っちゃ。カシャ。

    少しうずめたり這わせたりしながら、真知乃が撮影を再開する。
    充血し、愛液まみれになった陰部に入り込もうとする、愛嬌あるストラップ。

    時折愛液の音が聞こえる。
    強く目を閉じ顔を背ける希央を見て、姫子が舌なめずりをした。
    「そんな顔されたら、いっぱい汚したくなっちゃうよぅ・・・」
    「ひぃぁぁ・・・」

    姫子が自分のケイタイを取り出したのと、
    真知乃が希央の中にストラップを埋め込んだのは、
    ほぼ同時だった。

引用返信/返信 削除キー/
■4290 / inTopicNo.14)   (2)ケイタイぷれい。−5−
□投稿者/ 常樹 一般人(11回)-(2007/03/13(Tue) 05:41:49)
    『後輩だもの。』

    (2)ケイタイぷれい。−5−


    「わかる?希央先輩、くちゅくちゅ舐めてる。」
    たっぷり濡れた膣穴に、コロンとした球体を入れるのは造作もないことだった。
    「やっ・・・、そんなこと・・・ってない・・・っ」

    そのまま奥に押し込むことも出来るが、
    紐の付け根にある金属で中を傷つけてはいけないので、
    真知乃はわざと出てしまいそうなくらい紐を引っ張る。

    すると、希央の膣はきゅっと締まって、
    球を落とすまいと中に引っ張り込む。

    それが繰り返され、
    チュプチュプと愛らしい音を立てながらおしゃぶりしているように見えて、
    とってもいやらしい光景だ。

    「ちょっと汚れすぎたから、これでフタしてるうちにキレイにしてあげるね。」
    「なっ・・・!?あぁぅっ・・・!」

    真知乃は希央の足をさらに開かせ顔を埋めると、
    愛液で汚れた場所を丁寧に舐め上げていく。
    平たくした舌でねっとりと舐められる度に、また愛液が漏れる。

    「きおセンパイ、ストラップで興奮する変態ちゃんだったんだねぇ。」
    姫子が、自分のケイタイをパタンと閉じた。
    何か設定したのか、ヴヴヴ、ヴヴヴ、とバイブが鳴り続けている。

    「やぁ・・・、たすけ・・・っ!」
    真知乃が、希央のクリトリスに吸い付く。
    「やぁあ!あぁ、まち、のっ、吸わな、でぇ・・・」

    「マチノ、まだイかせちゃだめだよ?」
    「・・・っは、まさか。こんな簡単にイかせるわけないでしょ。」

    無意識に腰を揺らす希央の下腹部を押さえつけ、真知乃がストラップの根元をつまむ。
    そして球をヌプヌポと出し入れしながら、押さえつけている手の親指でクリトリスをいじる。

    「あっぁああっ、んあぁっ、やぁああ、まちのっ、まちのっ・・・!!」
    「なんですか、希央先輩。」

    憎たらしいくらい冷静な笑顔で、真知乃が白々しく希央の顔を覗き込む。
    涙で濡れた真っ赤な頬。
    可愛い。

    カシャ。
    「いい写真♪感謝してね?」
    いつの間にか、姫子が希央のケイタイを取り出し、二人を撮っていた。

    姫子はそのまま希央のケイタイもバイブに設定すると、
    自分のと希央のケイタイ、それぞれにコンドームをかぶせた。

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■4291 / inTopicNo.15)   (2)ケイタイぷれい。−6−
□投稿者/ 常樹 一般人(12回)-(2007/03/13(Tue) 05:43:07)
    『後輩だもの。』

    (2)ケイタイぷれい。−6−


    「いやあああ!やめて!無理っ・・痛い・・・!!」
    「まだ入れてないでしょー?痛くない痛くない。」

    姫子から、コンドームをかぶせ、その口を縛った希央のケイタイを受け取ると、
    真知乃はすぐにその意図を察した。

    用済みとばかりにストラップを抜き取り、ケイタイをあてがう。
    さんざんいじめられてきた希央もすぐに抵抗しようとしたが、
    動けないことに変わりはない。

    小さく振動し続けるケイタイが足の間に触れることを拒む術はない。

    希央のケイタイは比較的丸みを帯びていて細身の形をしている。
    折りたたみ式だから長さもあまりない。
    しかし、手の中に収まるサイズでも、体内に入れるとなったら話は別だ。

    恐怖に体が強張る。
    「きおセンパイ。」
    強く目をつぶっていた希央の耳元に、姫子が優しく声をかける。
    「だいじょうぶ、マチノもあたしも、センパイが可愛いからいじめたいだけなの。
     センパイはいつもしっかりモノで、一人でがんばっちゃうでしょ?
     だから、今は言うこと聞けばいいだけ。
    マチノとあたしがめちゃくちゃに汚してあげるから、
    大人しくお汁まみれになってね♪」

    「っあ・・・」
    希央がピクリと震える。
    守るべき存在だと思っていた姫子に上からモノを言われ、
    希央は反発を覚える前に、何故か鼓動を早くしてしまった。

    それにいち早く気付いた真知乃は、
    面白くなさそうにケイタイを埋め込ませようとする。

    「っっ・・・!待って、まちのっ・・・」
    「待てない。でしょ?ほしがってるくせに。ほら。」
    ぐちゅ、と真知乃が二本の指を差し込む。容易く入る。
    「あぁあっ、あ、やぁ・・・」

    ぐちゅ、くちゅ、ちゅ、・・・真知乃が抜き差しするたびに、
    希央の陰部はヒクヒクと吸い付いてくる。
    中は熱い。

    「あたしもガマンできないの・・・センパイのおっぱい、
     お汁まみれにさせてね。」

    いつの間にスカートを脱いだのか、下半身だけ裸になった姫子が、
    希央の胸をまたぐ。

    「ぁっ?や、やだ、ヒメ・・!やぁ、こんなのっ・・・!」
    「あん、あ、きおセンパイ、動くと、きもちィよ・・・」

    希央の右胸の膨らみに陰部を押し付け、姫子がゆっくりと腰を振る。
    たっぷりと溢れていた姫子の愛液で、希央の胸が汚されていく。

    「あぁ、やぁ、いやぁっ!!」
    「部長、そんなに声だしたら、嗄れちゃうよ?
     ッていうか、あたしに見えないから泣かないで。」

    グッ、と、ケイタイが押し込まれる。
    泣くなといいながら、真知乃は容赦なく希央を追い詰めていく。

    「――――ッ!!」
    「センパイ、息はしなきゃあ。」
    希央の泣き顔を独り占めしている姫子が、
    強く結んだ希央の唇に触れる。

    「は、あ、やぁ、入れないで・・・!」
    ケイタイが震えている。
    振動が伝わり、触られていないクリトリスに刺激が走る。
    「入れる。」
    ゴムに包まれたケイタイは、充分に濡れた膣の中へ収まっていく。

    「い、や、あっあっあ、あぁっ、止めて・・・っ!!」
    全身を痙攣させ、希央が胸をそらす。

    「っんん、センパイ積極的・・・」
    それを無意識と知っていながらからかう姫子は、
    先ほどコンドームをかぶせておいた自分のケイタイを取り出す。
    こちらもバイブで震え続けている。

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■4292 / inTopicNo.16)  (2)ケイタイぷれい。−7−
□投稿者/ 常樹 一般人(13回)-(2007/03/13(Tue) 05:47:04)
    『後輩だもの。』

    (2)ケイタイぷれい。−7−


    「コレで、足りる・・・?」
    コンドームをかぶせたケイタイを、自分の股と希央の乳房で挟み込む。
    「ひゃぁああぁっ!?」

    熱くぬらされた乳房に強く押し付けられ、
    希央は新たな性感に踊らされる。

    「希央先輩、姫子にばっかりイイ顔見せて。
     後でお仕置きされても文句言えないよ?」

    不穏な笑みを浮かべた真知乃は、
    希央の中のケイタイを回転させ始める。

    「っぁあああ、やぁああ、ジンジンするっ・・・!やぁ!」
    「んああ、きおセンパイ、そんなに押し付けないでぇ・・・」
    姫子が腰を前後に振り始める。

    「形に馴染んできたんじゃない?中。ケイタイでもイイんだ?」
    「イヤ!いやぁっ!!」
    「ほら、グチュグチュ。わかるでしょ?中で振動してる。
     こういう時、なんて言うんだっけ?」
    「ぁ、い、いえないっ・・・んぁっ!」
    「ん、んぅ、ん、きおセンパイ、エッチな顔ぉ。」
    姫子が、真知乃のケイタイでムービーを撮影している。

    「言えなきゃずっとイけないままだね。こんなに膨らませても。」
    大きくなった希央のクリトリスに、真知乃が指先で触れる。
    「あぁあっ!や、ゆる、してぇ・・・っ」
    「だから、なんて言うの?」
    「っ・・・ぁ、き、気持ちいぃです・・・っ」
    「どこをどうされて?」
    「ぁ、む、胸とっ・・・ぉ、お股、いじられ・・・・てっ、・・・ッ!」
    真知乃が、ヴヴヴ、ヴヴヴ、と震えるケイタイを、
    ねっとりと引き出す。

    「あぁあ、やぁああっ!」
    希央の胸では、姫子の愛液にまみれたケイタイが、
    鈍い音とともに乳首を刺激し続けている。
    「どうされてるの?」
    真知乃がもう一度強く問う。

    「・・・んぁ、あ、あぁっ。」
    「ちゃんと言わないと、触らないで放置するよ。」
    「あぁっ、ごめ、なさ・・・っ!」
    「センパイ、ちゃんと言えたらこっちもいじったげるよ。」
    姫子がもう片方の乳首を弾く。

    「あんっ・・・、あ・・・、ヒメのお股とケイタイでっ・・・
    乳首が、きもちぃです・・・っ!」
    「それだけ?」
    「やぁっ、真知乃がっ、入れてくれ、たっ・・・ケイタイッ・・・、
     お股の中が・・・っあぁ、ジンジンッして、イっちゃうぅ・・・。」

    「そう。ホントにケイタイで気持ちいいんだ?
    じゃあお望みどおりケイタイでイかせてあげるよ。」
    「あぅっ!!ひぁっあぁあ!!」
    ジュブジュブとケイタイが激しく出し入れされる。

    「あたしも、もォ、イきたいっ・・・!」
    「やぁああ!そっ、な、ヒメ、うご、なぃでぇっああぁっ!」
    姫子は前屈みになり床に片手を着くと、股間を強く希央の乳房に押し付け、
    こすり上げるように腰を振る。
    はさまれたケイタイが、希央の乳首と姫子の陰部を刺激する。
    姫子はあいた片手で、もう片方の乳首をこねくり回す。

    「いやぁあっ、あぁあ、もぉ、もぉやぁああ!」
    「すっご、ぐちょぐちょに吸い付いてる。先輩。おいし?」
    「あぁ、やぁあん、いっぱい、こすれてッ・・・るぅっ・・・!」
    「きおセンパァイ、マチノっ・・・あたしイっちゃうぅ!」
    「やぁ、待って、ヒメ、やぁっ。」

    「しょうがないな、希央、姫子と一緒にイかせてあげる。」
    「あッ・・・!!」
    真知乃は無意識に希央を呼び捨てたのだが、
    希央にとっては大きな刺激となった。
    全身に甘い痺れが走る。

    「あっ、あっ、あぁっ!」
    「ほら、ちゃんとイくんだよ。」
    真知乃が希央のクリトリスに吸い付く。
    振動するケイタイを回転させながら出し入れし続ける。
    「あぁああ!!ああぁんっ!」

    「ああんっ、んぁ、あっ、センパイの胸、あたしのお汁で
     いっぱい汚れてるッ・・・うれしいよォ!」
    姫子の動きが速く小刻みになり、愛液まみれになった乳房が擦り上げられる。

    「あぁあっ、ああん、あっ、真知乃がぁ、ケイ、タイで、こすってくれてッ・・・、
     きもち、イィですっ・・・!」
    全身を愛液まみれにした希央が、最後の刺激を真知乃に求める。
    「イかせてっクダサイっ・・・!」

    真知乃は震えるケイタイを希央の膣に強く擦りつけ、
    膨らんだクリトリスを音を立てて吸い上げる。

    「やぁあぁああああああああッ――――!!」
    「あぁあぁあああぁんッ!!」

    激しく陰部を擦りつけた姫子と希央は、
    同時に絶頂を迎えた。

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■4907 / inTopicNo.17)  おもしろい
□投稿者/ さくら 一般人(1回)-(2007/11/14(Wed) 20:37:04)
    常樹さん、こちらの続きは書かれないんでしょうか?
    とても面白いのでもっと読みたいですo(^-^)o

    (携帯)
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