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■6456 / inTopicNo.1)  ペットと旅行
  
□投稿者/ るか 一般人(17回)-(2011/11/21(Mon) 20:02:01)
    2011/11/21(Mon) 20:27:00 編集(投稿者)

    その日4人は温泉への一泊旅行へと出発した。

    楓が由希を拾い那智と美紗を迎えに行くと二人は全裸で待っていた。
    楓と由希の命令である。那智と美紗はこの二人のペットだ。
    そして・・・
    那智と美紗の乳首に挟むようにロ−ターがつけられ少し小型のバイブが挿入される。
    『あうんっ』
    バイブが挿入されるだけで甘い声が洩れた。
    『いやらしい身体』
    『ほんと、まだなんにもしてないのに乳首はビンビンあそこはビショビショ』
    『ほら早く服着て、行くわよ』
    素直に服を着て二人も車に乗り込んだ・・・。

    運転席には楓が助手席に那智。後部座席には由希と美紗が座った。
    走り始めてすぐだった。ビクンっと那智が身体を震わせた。
    『どうしたの?』
    『ス・・・スイッチ・・・入れたでしょ・・あうんっ』
    中にあるバイブが動き始めたのだ。
    『私運転してるのよ?』
    くすくすと笑うと今度は美紗が声をあげ、ビクンっと身体を震わせる。
    『あぁ・・・』
    まだ車は街中を走っている。声は聞こえないとしてもあまり変な動きはできない。
    すぐ横では人が歩いているような市街地なのだ。
    『は、ぁ・・・うん』
    『温泉までは確か3時間くらいだったかしら、たっぷり楽しませてあげる』

    すでにこういう行為に慣らされた二人の身体はその言葉でまた新たな蜜を溢れさせていた。


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■6457 / inTopicNo.2)  ペットと旅行 2
□投稿者/ るか 一般人(18回)-(2011/11/21(Mon) 20:26:20)
    市街地を走っている間は何とか耐えられる程度の刺激を二人に与えながら過ぎて行く。
    しかしずっと与えているわけではなく時折何の刺激も与えられない時は逆に二人からは切ない吐息だけが洩れていた。
    そしてやっと市街地をぬけた。
    『さてと・・・ここからは車も人も一気に少なくなるのよね』
    楓が楽しそうに口を開いた。
    『ここからがお楽しみだよ?』
    由希が一気にスイッチを入れた。さっきから30分は放置されていた身体にローターとバイブが一気に刺激を与える。
    『ああうっ』
    『はぁんっ』
    ビクビクと二人の身体が震える。ここからはほぼ誰かに見られる心配はない。
    しかしもちろんそんな快感は長く続けられるわけはなくすぐに刺激はやんだ。
    中途半端な刺激に身体がますます疼く。
    『さてと・・・まずは美紗からね』
    由希がにこっと笑うと美紗を後部座席の真ん中に座らせシャツを捲くりあげそのままスカートも捲くりあげた。
    下着をつけていなかった美紗は簡単にローターに摘まれた乳首とバイブを咥え込んだ秘部を露にさせた。
    『くす。対向車きたら大変ね』
    言って美紗のおもちゃのみにスイッチがいれられた・・・
    『ああんっ・・あ、あぁっ・・・あうっう』
    とっくに硬く尖った乳首はローターの振動に挟まれプルプル震え少し小型のバイブはいつもより奥で蠢く。
    那智と楓はそんな美紗の姿をミラー越しに見ていた。

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■6458 / inTopicNo.3)  感想
□投稿者/ mio 一般人(1回)-(2011/11/24(Thu) 22:36:36)
    ドキドキします。
    続きを楽しみにしていますね^^
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■6459 / inTopicNo.4)  NO TITLE
□投稿者/ まろ 一般人(1回)-(2011/11/25(Fri) 01:11:12)
    是非続きを!

    (携帯)
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■6806 / inTopicNo.5)   ペットと旅行 3
□投稿者/ るか 一般人(1回)-(2012/03/16(Fri) 14:21:53)
    2012/03/16(Fri) 14:24:27 編集(投稿者)

    「あぁぅっ・・・あぁ・・・あぁぁっ」
    車内に美紗の喘ぎ声が響く。
    そんな中楓は少しくぼみのある場所に車を停車させた。
    「由希と那智席かわんなよ」
    「え〜なんで?」
    由希が不満そうにつぶやくと楓はニヤリと笑う。
    「那智に美紗をやらせるの。」
    「?」
    「おもちゃと那智と両方に美紗を苛めさせるの。那智行きなさい。」
    「すぐにいかせたりしたらだめよ。」
    納得した由希がさっさと車をおりて助手席のドアを開ける。
    当然逆らうという選択肢のない那智は素直に後部座席へ移動した。
    そして・・・
    「あぁんっ。だめぇ・・・那智ぃ・・・うんっ」
    那智は後部座席に美紗を押し倒し足を持ち上げると、唯一おもちゃの触れていない場所。
    クリに舌を這わせた。
    「だめっ・・いっちゃう・・・いっちゃうぅっ」
    ビクビクと美紗の身体が震えいきそうになるが那智はその寸前で愛撫の手をとめる。
    「はぁっ・・・あぁ・・・」
    ぺろ・・・ぴちゃ・・・くちゅ
    「あうんっ」
    ちろちろ・・・
    「あぁぅっ」
    少し間をおいて再びローターとバイブと那智の舌が美紗を犯す。
    「あぁぁっ」
    ビクンビクンと美紗が痙攣し何度もいきそうになるがそのたび那智は寸前でその手を止める。
    「くすくす・・・那智のあそこもびしょびしょ」
    「じゃあちょっとご褒美あげようか」
    楓が持っていたスイッチをいれた。
    「んっ」
    「あらら、だめよ。犯すのやめたらご褒美はなしよ」
    那智のバイブとローターにもスイッチが入れられ那智の口からも喘ぎが漏れる。
    しかし楓からは犯すのをやめてはいけないという命令。
    「う、んっ・・・ふっ・・・」
    犯しながら犯され那智はくぐもった喘ぎを漏らしながらブルブルと身体を震わせていた。


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