SMビアンエッセイ♪

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■990 / inTopicNo.1)  君の近くに…
  
□投稿者/ バン 一般人(1回)-(2004/11/03(Wed) 11:37:24)
    日曜日

    [なんか暇だなぁ…久しぶりにチャットに行ってみっか]

    携帯を開き某サイトのチャットに入った

    【こんにちは、秋、18歳、タチです。よろしく】

    【こんにちは、まな、23歳、Mネコです。よろしくね。学生?】

    【うん、受験生。まなは?】

    【私は教師してる】

    【小?中?高?】

    【高校教師(笑)】

    この後すごい事を知る事をまだこの時知る由もなかった

    【すげぇすげぇ!僕、高校教師好き!アド交換しようや】

    【うん、いいよ】

    この日メールが来る事はなかった

    (携帯)
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■993 / inTopicNo.2)  2
□投稿者/ バン 一般人(2回)-(2004/11/04(Thu) 11:20:50)
    月曜日

    朝、目を覚まし携帯を手にする。

    [ん?メール…]

    カチカチッ

    [あっ!まなからだ]


    【朝早くメールしてごめんね。昨日はあれから用事ができてメールできなかったの。ごめんね。じゃあ勉強頑張ってね。私も仕事頑張らないと…】

    [そーだったんだ、それは仕方がない。よかった、メール来て]

    僕はメールを返した

    【はーい、頑張りまーす。まな、、先生頑張ってー(笑)】

    僕は行く支度をし学校の屋上へ向かった

    「おはよう、めぐ!」

    お気に入りの先生、古庄慶子先生が笑顔で言う。僕の本名は安岐恵。秋は名字の安岐からつけたのだ。

    「慶ちゃん、おはよう、今日も綺麗だねぇ」

    「はいはい、どうも。毎日お世辞ありがとね」

    慶子先生は顔を赤らませる

    「お世辞じゃないよ。ほんとだよ…」

    僕は耳元で囁き息を吹きかける

    「んぁ…」

    クスッ

    [かわいい…]

    「バカ!な、なにすんの」

    顔を赤くしてる慶子先生が僕を叩く

    「いてっ、だってー、でも今、慶ちゃん色っぽくてかわいかったよ、先生〜授業始まるよ〜早く行かないとー」

    僕は意地悪に笑う。

    「めぐも行くの。あんた受験生でしょ?そろそろ本気で勉強しないと落ちるわよ」

    「僕、天才だからしなくても大丈夫ー」

    「はいはい、ではめぐのクラスが先に授業入ってるから受けてもらいましょう、どれくらい天才なのかしらー?バンバンめぐに当てようかな」

    ニヤリと笑う

    [くっ…しょうがない、行くか…]

    「やってやろうじゃん!」

    僕は強がって教室に行った。席に着くと携帯が震えた

    【頑張るよー】

    とだけ

    (携帯)
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■994 / inTopicNo.3)  3
□投稿者/ バン 一般人(3回)-(2004/11/04(Thu) 14:28:57)
    キーンコーンカーンコーン

    チャイムがなる。慶子先生がなかなか来ない

    [慶ちゃん、遅いなぁ]
    「遅くなってごめんねぇ、今日はテストするから教科書しまって」


    慶子先生が僕を睨む

    [まさか、テスト作って遅くなったんじゃ…]


    教室中にえぇーと言う声が響く

    「お静かに!でないと満点とらないと追試にしますよ!」

    その瞬間教室中静かになった

    [恐ろしいぃ…]

    プリントが配られ唖然とした。授業受けてない時ばかりテストに出ていた
    [慶ちゃんめ…やってやろうじゃん、満点とってやる]

    教室中シャーペンの音ばかり響く

    キーンコーンカーンコーン

    「はい、後ろからプリント持ってきてー」

    [ふっ、楽勝♪]

    〜昼休み〜

    ご飯食べ終わり屋上へ行った

    [ひさびさに授業受けたら疲れた…午後はもう受けないぞ…]

    携帯が震え開けて見た。まなからだった

    【疲れたー、今日急に抜き打ちテスト作って採点したから疲れた】

    [テストかぁ…こっちも急にテストあったから疲れた…]

    【そっか、お疲れ、僕のとこもテストあって疲れた…】

    【それが生意気な子がいて天才だから授業受けなくても落ちないって言うからその子が授業出てない時に教えた所のみ作ったんだけど満点だった。一応受験生と言う自覚あるみたい。先生としてうれしい】

    [えっ?これって僕の事?まさか…]

    確かめる為職員室に行き慶子先生の所に行く

    「テストどうでした?満点ですか?」

    「確かに満点よ、プリントは次の授業の時に返すから」

    「言った通り天才でしょ?あっ、一応言っておきます。家で勉強してませんので。では失礼します」




    (携帯)
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■995 / inTopicNo.4)  4
□投稿者/ バン 一般人(4回)-(2004/11/04(Thu) 15:12:12)
    屋上へ戻りメールをする

    【天才っているのかなぁ】

    [さぁ、どう返す?]

    【んーどうなんだろ?アインシュタインは天才って言われてるからいるんだろうねぇ】

    [ほほぅ、なるほど]

    キーンコーンカーンコーン

    午後の授業の始まりだ。こちらもお遊びの始まりだ。僕はこの後慶子先生は授業入ってない事を知っていた

    【まな、確かMだったよね?】

    【うん…なに…?】

    【今からトイレに行って】


    【うん】

    僕はトイレに行き慶子先生の入っている隣のトイレへ入る

    【うんじゃないよね?】

    【はい…】

    【今なに考えてる?正直に答えて】

    【えっと…Hな事…】

    【です。だろ?】

    【はい、ごめんなさい】

    【お仕置きとしてオナニーをして報告しなさい】

    【はい、まなは今乳首とクリを虐めています】

    「んぁ…あぁん…」

    [トイレで声を出すなんて慶ちゃん、イヤラシい]

    【まな、トイレでするなんてイヤラシい…】

    【あぁん…秋…が…はぁん…】

    【まな、リアルでしたくない?】

    【ん?それはしたいけど…】

    僕は慶子先生に気がつかれないようにトイレを後にし保健室に行く

    [よし、誰もいない]

    【じゃあ、まな、保健室に行って】

    慶子先生が保健室に入ってくる

    「めぐ?どうしたの?またサボってるの?」

    慶子先生はびっくりした顔で言う

    「まぁな」

    といいながらメールを送る

    【慶ちゃん】

    慶子先生はすごいもの見たような顔をした

    「秋がめぐだったんだ」

    「ご名答」

    (携帯)
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■996 / inTopicNo.5)  5
□投稿者/ バン 一般人(5回)-(2004/11/04(Thu) 15:47:23)
    「最初から知ってたの?」

    「いや、昼休みからわかった」

    「そぅ、なんだかめぐでよかったってホッとしてる」

    僕は何も言わずドアカギをかけ慶子先生のそばに行き抱きしめる

    「僕も慶ちゃんでよかった。慶ちゃんだからあぁ言う事させたんだ」

    「めぐ…」

    慶子先生も僕を抱きしめた

    「慶ちゃんを抱きたい…」

    「うん、めぐ…抱いて…」


    僕と慶子は長いキスをした。舌が絡み合いスカートを託し上げパンツの上からクリを擦る

    「あぁん…ふぅん…め…ぐぅ…」

    「パンツの上からだけど濡れてるのがわかる。慶ちゃん…イヤラシい…」
    慶子は力いっぱい抱きつき立つのがやっとである
    「めぐ…慶でいいよ…」

    僕は慶子を抱えベッドへ寝かせる

    「慶、一人でしてみて?見ててあげるから」

    慶子は僕の方を見つめ誘っている

    「慶、一人でしたらしてあげる」

    僕は軽いキスをした。

    (携帯)
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■1179 / inTopicNo.6)  こんにちは〜(´ω`)
□投稿者/ 癒希 一般人(1回)-(2004/12/11(Sat) 23:04:17)
    つづき気になります〜(>_<)がんばってくださいです〜o(^-^)o

    (携帯)
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