SMビアンエッセイ♪

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■5357 / 親記事)  秘密
  
□投稿者/ 空 一般人(1回)-(2008/06/09(Mon) 22:27:22)
    2010/07/24(Sat) 19:52:23 編集(投稿者)
    2008/06/09(Mon) 22:48:55 編集(投稿者)

    うっかり2年経ってました(^_^;)
    自己満足な作品ですが、良かったら読んでください。

    5ページまでは絡みなしです(^-^;)

    (携帯)

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■5358 / ResNo.1)  
□投稿者/ 空 一般人(2回)-(2008/06/09(Mon) 22:29:50)
    6月から新しいフロアに異動することになり、早紀は張り切っていた。

    研修中はフロアの異動はないと聞いていたが、どうやら早紀のやる気が認められ、それから少しの運の良さが味方して、研修中の身としてはあまり前例のない今回の職場替えとなったらしい。
    「あなたなら、どのフロアでも大丈夫よ!」
    と、前のフロアで太鼓判を押してくれたパートのおばさん達の声に元気づけられ、早紀は新しい仕事への意欲に燃えていた。



    「よろしくお願いします!」
    研修中の人間らしく、爽やかに丁寧に頭を下げる。にこやかに応えてくれる新しいフロアの面々。女性ばかり4人だ。

    「岡野です。よろしくね。」
    早紀の手を取り、一際にこやかに挨拶してくれた30代前半の女性は、少しポッチャリとしていて、何でも話を聞いてくれそうな優しい感じの人だ。

    「主任の朝鷺(あさぎ)です。2Fでの活躍は聞いていますよ。ここは人数が少ないわりに重要な仕事が回ってくるから、大変だと思うけど頑張りましょうね。」
    ハキハキと話す、どこか上品な女性は、20代後半くらいの、いかにも仕事ができますといった雰囲気をかもし出していた。
    「伊藤です。」
    「橋立です。」
    同じくらいの歳の2人は、すぐにでも仲良くなれそうだ。


    「早速だけど、今日早紀ちゃんの歓迎会をするから。夜、大丈夫でしょ?」
    岡野にいきなり“早紀ちゃん”と呼ばれ、少し驚いたが、癒し系の岡野のキャラクターのせいか、それがかえって、緊張していた早紀の気持ちをほぐした。
    「あ、はい!大丈夫です!ありがとうございます!」
    早紀はめいっぱいの笑顔でそう言い、ピョコッと頭を下げた。

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■5359 / ResNo.2)  
□投稿者/ 空 一般人(3回)-(2008/06/09(Mon) 22:33:39)
    経理で手続きを済ませてくるように言われ、5Fに戻った時には もう2時を過ぎていた。


    「何度言えば理解するの!!」

    ドアを開けた途端、朝鷺の大きな声が聞こえたので、ドアのノブを持ったまま早紀は固まってしまった。


    「すみません…。」
    蚊の鳴くような涙声で伊藤が返事をしている。

    「あっ、早紀ちゃん、こっち こっち! ここに書類持ってきてぇ〜〜。」
    こんな状況なのに、あっけらかんと笑いながら自分に声をかける岡野に、またも驚く。
    チラチラッと朝鷺と伊藤を見ながら部屋の奥に移動し、やっとの思いで岡野のデスクにたどり着いた。
    「あ、あの……。」
    「はい、OK! これで経理関係は終了よ。よくできましたぁ〜。」
    朝鷺と伊藤のことが気になって仕方がない早紀の手を取り、岡野が言った。

    「あ、あの……。」
    「え? 何? あぁ、あの2人? 日常茶飯事よぉ。そのうち慣れるわよ。」
    慣れる…って。伊藤さん、泣きそうなのに。

    「それより、夜 よろしくね。たくさん飲んでよね。」
    「あ、はい。」
    岡野に手をずっと握られたままだ。やけにベタベタする人だとは思ったが、忙しさにすぐ気が紛れてしまった。


    休憩に入り、給湯室に行くと、伊藤が一人たたずんでいた。
    「伊藤さん、お疲れ様です。」
    「…あ、早紀ちゃん、お疲れ様…」

    さっき朝鷺に叱られたことが響いているのだろうか、伊藤は少し考えこんでいるようだった。
    「大丈夫?」
    早紀は思わず声をかけた。
    「え?あぁ、ごめんごめん。考えごとしてて…。それより、さっきは驚いたでしょ?ごめんね〜。私、い〜〜〜っつも主任に怒られてるのよぉ。」

    “いつも”の言い方にかなり力が入っていたので、早紀はそれを聞いてつい笑ってしまった。
    「伊藤さん、面白い〜。」
    「そう?私、ミスが多いから、こんな話 山ほどあるわよ。最近は、主任に怒られないと かえって変な気分でさ。Mっ気あんのかしらね〜っ。」
    「M〜っ?(笑)」
    早紀は、伊藤の明るい表情に少しホッとした。

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■5360 / ResNo.3)  
□投稿者/ 空 一般人(4回)-(2008/06/09(Mon) 22:39:36)
    早紀の歓迎会は、大人っぽい雰囲気が漂う店で開かれた。暗めの店内は個室が多く、各部屋が細い通路でつながっていて程よいプライベート感がある。店内に流れているBGMも落ち着いた感じで、美味しい酒が出てきそうな店だった。

    「早紀ちゃんはぁ、こっちね♪」
    岡野がまた、例の調子で早紀の手を取り、隣に座らせる。
    「今日は、あなたの歓迎会なんだから、ガンガン飲んでね♪ 潰れたら、うちに泊まっちゃえばいいから♪」

    「いえ、それは申し訳ないんで…」
    早紀は慌てて、でもさりげなく断った…つもりだった。でも、当の岡野はちっとも聞いていない。座ってからも、テーブルの下で早紀の手を握ったまま、メニューを見ている。
    「岡野さん、お持ち帰りはダメですよ。全く、かわいい女の子見ると、すぐデレデレしちゃうんだから!」
    橋立がすかさず助け舟を出した。
    「えーっ、いいじゃないのよぉ、由美子ちゃ〜ん。」
    由美子というのは橋立の名前だ。岡野が由美子に向かって口を尖らせる。とことんフランクな人だ。メンバーの中で一番年上なはず。ある意味ムードメーカーだなと、握られた手を離してもらうことを諦め 早紀は思った。

    酒が進んでくると、早紀の歓迎会であることなど どこかに吹き飛んでしまうくらい、皆、素になっていた。
    手をやっと離してくれた岡野は、可笑しいことにずっと年下の橋立に説教をされている。空気を読め…などと、なかなか痛いところをつかれていた。そして、テーブルを挟んだ向こうでは、伊藤がまた朝鷺に怒られていた。

    「だから!あなたはそういうところがダメだって言ってんのよ!……あ〜〜酔った!ちょっとトイレ行ってくるわ。」
    朝鷺は、うつむいて聞いている伊藤に言い放ち、席を立った。


    (携帯)
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■5361 / ResNo.4)  
□投稿者/ 空 一般人(5回)-(2008/06/09(Mon) 22:46:35)
    2008/06/21(Sat) 10:40:30 編集(投稿者)

    伊藤と目が合った早紀は、給湯室の時と同じように、
    「大丈夫?」
    と聞いた。
    「うん、ありがとう〜。大丈夫よ、慣れてるから〜。」
    全然気にしていない様子で笑う。
    「朝鷺さんて、恐いでしょ?」
    怒る姿が印象的で、思わず
    「うん、恐い。」
    と答えた。
    「でもね、酔うとすごく色っぽいのよ。 あれ?トイレからまだ帰ってこないね。ちょっと様子見てくるね。」
    色っぽい?…伊藤から、そんな言葉が出てくるのが意外だった。

    しばらくして、伊藤と朝鷺が戻ってきた。朝鷺は酔ってしまったようで顔を赤くし、気分が悪いということで、先にタクシーを呼び帰宅した。
    「朝鷺さん、あれくらいでバテちゃ困るよ。」
    あれくらい…って、結構飲んでたぞと思い返す。

    「ね、早紀ちゃん、今日うちに泊まらない?なんか、岡野さんも潰れてるし(笑)」
    早紀に泊まれと言っていた岡野は、早々に潰れてしまって、テーブルの上で寝ていた。
    「もう私、仕事でストレス溜まってんのよーっっ。これで終わりじゃ寂しいから、うちで飲み直そうよ〜。」

    潰れた岡野のことは、いつもの“潰れた岡野係”であるらしい橋立に頼み、2人もタクシーに乗りこんだ。
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■5362 / ResNo.5)  
□投稿者/ 空 一般人(6回)-(2008/06/09(Mon) 22:50:02)
    2008/06/22(Sun) 20:41:00 編集(投稿者)

    伊藤の部屋に着くと2人して
    「フ〜ッ。」
    「ふ〜っ。」
    と同時にため息をついたので、早紀はおかしくて笑ってしまった。伊藤もつられて笑う。
    「伊藤さん、お疲れ様でした。」
    改めて体を向き直し、礼儀正しく伊藤に頭を下げる。
    「そんな改まらないで〜。香理って呼んででいいよ〜。」
    「うん、香理ちゃん、じゃ、飲み直そっか♪」
    「早紀ちゃん、やっと香理ちゃんって呼んでくれた〜。飲もう飲もう!」

    伊藤…香理は、飲みながら会社の愚痴をひたすら話した。よっぽどストレス溜まっていたんだろうと、早紀は聞き役に徹した。
    「あれ、なんか私ばかりしゃべっちゃってごめんね。…早紀ちゃん、今の職場どう?」
    「うん、厳しいこともあるけど、自分のためになってると思う。5Fに来て良かったよ。」
    「私も、早紀ちゃん来てくれて嬉しい!これからもよろしくね♪」
    早紀は、気の合う友達ができて、とても嬉しかった。
    「早紀ちゃん、そろそろ寝よっか。ベッド一緒でいい?今日はもう遅くて近所迷惑だから、明日シャワー使ってね。」
    といい、香理はTシャツと短パンを出してくれた。
    「うーん、色気ないけどこれで我慢して?」
    色気? さっきもそうだったが香理のこの手の言葉は、どうも引っかかる。
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■5363 / ResNo.6)  
□投稿者/ 空 一般人(7回)-(2008/06/09(Mon) 22:52:53)
    「おやすみ。」
    そう言って、香理のベッドにもぐりこむ。
    早紀はすぐにでも眠りに落ちそうだったが、隣に寝る香理の妙な視線に気づいて目を開けた。
    すぐ隣で、香理が自分の顔をじっと見つめている。
    「ん?どしたの?眠れないの?」
    「早紀ちゃん、かわいい…。キスしていいかな?」
    「え!?…んっ!」

    香水だろうか、フワッと香理のいい香りが早紀を包んだと思ったら、香理の顔があっという間に近づき、早紀の唇は香理に奪われた。
    「!!」
    パニックになりながらも、体が重くなるのを感じる…香理が巧みに体を滑らせ、早紀の上に体を重ねてきたのだ。

    一瞬の出来事だった。
    「女の子とキスするのは初めて?」
    耳元で囁かれ、ゾクゾクする。華奢な女性に乗られているだけなのに、腕をしっかり押さえつけられ、逃げられない。

    「やめて…どうしたの!?」
    「どうしたのって、早紀が欲しくなったの。他に何があるの?」
    「ダメだよ…ダメ、こんなの。」

    香理の顔をまともに見られない。
    「そんなふうに嫌がられると、余計にイタズラしたくなるのよね。もう、彼女とはマンネリだし、新鮮なHがしたいの。」
    彼女?? 香理ちゃんて、もしかして?

    「今日だって、あれだけでバテちゃうだもん。主任ダメダメだよ。」

    「えっ!?えっ!?朝鷺さん!?」

    「そうよ、見ててわからなかった? 私達付き合ってるの。さっきトイレで少し気持ちよくしてあげたら、顔赤くしちゃって…すぐイっちゃったんだから!罰にさっさと帰らせたわ。」
    驚いて言葉が出ない…。付き合ってるって…そんなこと想像すらしない。確かに顔が赤いとは思ったが、トイレでそんな行為がされているなんて、思うわけがない!
    “酔うと色っぽい”と言ったわけも今わかった。
    「驚いてる?主任ね、Hの時すごくかわいいのよ。かわいい声でおねだりするんだから。…早紀にも同じことしてあげる…早紀はどんな声で鳴くのかな…」
    あまりに衝撃的で香理の言葉がすぐには入ってこなかった。香が早紀の首筋に唇を這わせ、スウッと舐め上げた。ゾクッと快感が走り、同時に我に返る。
    「やめて!!」
    「シッ!大きい声を出すと近所に迷惑でしょ?」
    急に常識的なことを言われ、声を潜めてしまった。
    すかさず香理はまた早紀の唇を奪う。
    「ん!……んっ」
    長い長いキス…香理の吐息が時々漏れる。

    (携帯)
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■5364 / ResNo.7)  
□投稿者/ 空 一般人(8回)-(2008/06/09(Mon) 22:55:24)
    2008/06/22(Sun) 20:45:42 編集(投稿者)

    香理は、早紀の唇の柔らかさをじっくりと味わっているようだった。
    …しかし早紀もまた、香理の柔らかな唇を感じていた。香理が上手なのだろうか、優しい優しいキスに力が抜けていく。
    その時、香理の舌が早紀の唇を割って、力強く自分の中に入ってきた。
    「んんっ…」
    早紀は、拒否しきれない自分を感じていた。無理やり舌を入れてくる香理に、犯される快感を感じていたのだ。


    長い時間をかけ早紀を味わった香理は、すっかり力の抜けた早紀の両手首をつかみ、早紀の頭上で重ねた。
    「早紀、素敵よ…。暴れると危ないから、少しの間 我慢してね。」
    香理は、いつの間にか取り出したヒモで、早紀の手首を縛り上げてしまった。早紀は一瞬怖くなった。はねのけて逃げたいのに、体を動かすことができない。香理の手慣れた動きに、言葉で抵抗をするのがやっとだった。

    「や、やめて…」
    「ん?…キス、気持ち良かったでしょ?あなたには素質があるの。認めて。それにね、私がこうしなくても、どっちみち岡野さんにされてたわよ。今日は岡野さんは、いつもの彼女とお楽しみだわね。」

    「えっ! どういうこと!?」
    「どういうことって、そういうことよ。岡野さんと由美子。」
    そう、早紀はとんでもない職場に異動になったのだ。

    「主任もね、初めは早紀みたいに嫌がってたわ。でも私、一度狙った子猫ちゃんは、嫌がっても何でも自分のものにしないと気が済まないの。」
    香理はイタズラっぽく笑った。


    (携帯)
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■5365 / ResNo.8)  
□投稿者/ 空 一般人(9回)-(2008/06/09(Mon) 22:57:52)
    2008/06/22(Sun) 20:46:17 編集(投稿者)

    香理は早紀の上にまたがり、早紀を見下ろした。
    「うーん、やっぱりそのTシャツじゃ 色気無いな〜。本当はスーツのまま攻めたかったんだけど…まぁ、それは次回ね♪」

    手首とベッドがつなげられているようで、全く手の自由がきかない。それにさっきから、仲の良い同僚であるはず人間から信じられない言葉ばかりが飛び出している。…早紀はもう訳が分からなくなっていた。

    「早紀、本当にかわいいね。モテるでしょう? スタイルもいいし…」
    「あ!はぁっっん」
    ふいにTシャツをまくりあげ、香理が早紀のウエストラインを撫でたので、思わず声が漏れた。

    「あ、腰 感じるんだ♪」
    香理がまた、ウエストラインをスゥーッと撫でる。
    「ぁふっ!やめてっ…く、くすぐったいっ」
    「やめてと言われたら、やりたくなるのよね。」

    香理のしなやかな指が、ツゥーッ、ツゥーッと腰のくびれを撫でる度、早紀は体を固くし、我慢するしかなかった。
    「ぅん!ふっ!」
    「その耐えてる顔がたまらない…これはどう?」

    香理は一度まくりあげたTシャツを直し、人差し指を突き出した。そして、わざと早紀の目を見ながら、Tシャツの上から胸の膨らみの、その敏感な頂上付近を撫で始めた。
    「ぅんふっ!」
    こんなことになるなんて思っていないから、いつも寝る時のようにブラを外してある。Tシャツ越しの指の動きでも、香理の指は、早紀の敏感な部分をしっかり捉えることができた。
    「ほら…固くなってきたよ…ほら…どう?こっちもしてあげる…」
    「やめ…て…はぁっ!」

    「結構敏感なのね。いい感じ♪ 下はどうかな♪」
    「ヤダ!嫌!お願い…やめて…」

    足をバタつかせるが、香理にしっかり乗られて意味のない抵抗となる。香理は、まず短パンを膝までずらした。


    (携帯)
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■5366 / ResNo.9)  
□投稿者/ 空 一般人(10回)-(2008/06/09(Mon) 23:02:10)
    両足を固く閉じ、早紀はまたささやかな抵抗を試みる。
    「強情ねぇ。」
    そう言うと香理はまた、あっという間に足を開かせ、ベッドに固定してしまった。

    早紀は両手両足を拘束され、逃げ場を失った。これから、どんなことをされるのか、考えると泣きたくなってきた。

    「どうして こんな…お願い…許して…」
    もう涙声だ。
    「も〜、早紀ったら、S心をくすぐりすぎ〜。本当にかわいい人…」

    香理はまた人差し指を突き出した。
    「今度はこっちね。」
    「ヤっ!嫌!」
    パンティの上から、秘部を撫でられ、早紀はのけぞった。香理の指は構わず、その柔らかな部分を揉み続ける。
    「あぁっ!あぁっ!」
    「パンティの上からじゃ物足りないかな? こうしたらどう?」
    香理は、スルリとパンティの脇から、秘部に人差し指を差し入れた。
    「やっぱり…感じやすいのね〜。スッゴいグチャグチャ。溢れてるよ♪」
    手慣れた香理の指は、難なくクリを捉え、ポイントを知り尽くしたマッサージは続いた。
    「はぁん…あぁん!」
    「気持ちいい?」
    もう駄目だ…
    「あぁん!…き、気持ち…いい…」
    早紀はとうとう、言ってしまった。


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