■55 / inTopicNo.1)  生徒と教師  
□投稿者/ KAORU 一般人(1回)-(2004/01/21(Wed) 20:57:57) 

実話です。 初めてこーゆうの書くので表現できてませんが読んでみてください!! 私は兵庫県の女子校に通う高校2年です。 私の学校は美人で若い先生が多いで有名らしくビアンな子も結構います・・・ 男の先生はみんな年寄りかイモ男ばっかりです。 私も結構保健室の先生の春子さんとうまくいってたり・・・? でも私は結構後輩から好かれているらしく後輩の子達の世話でいっぱいいっぱいでした。 後輩のが可愛いかったし・・・・ 後輩「薫先輩!!今日一緒にお昼食べてくれませんか?」 (自慢ではないけどこの手のパターンは告白) 私はにっこりと微笑み・・・ 「いいけど。。どこがいい??」 そーすると決まって・・・・・・・「屋上」 屋上に着くなり後輩の子は 「好きです!付き合ってください」 私の学校はみんなオープンなビアン&バイが多い。 私もその中の一人。 公開しとけば偏見を持つ人は友達になろうともしない。 「悪いけど・・・付き合うことは出来ない・・ごめんね?」 後輩は残念そーな顔をして 「ありがとうございました!」 そして立ち去る・・・ 今日もつまらない日になるんだろうと思っていた。 いつもと同じ毎日・・・男の教師はジロジロエロ顔・・・。 そんなある日・・・ 先生「今日は新しい先生が来てくださった・・・」 前の外人の先生は男で超セクハラな気持ち悪い奴だったけど・・・・ 今回の先生は女。 (あぁ〜女の先生・・・しかも外人さん・・・) 「初め・・まして!・・・ジュリア・クローワです」 日本語がカナリうまかった。 スラッとしたスーツを着こなし堀は深く鼻は透き通って・・・ 目はパッチリ・・・似てると言えばブリトニースピアーズ。(かなり) 一目惚れだった。 この日からの私は変わった。 苦手な英語も頑張って・・・先生のために。 私「ジュリア〜 テスト点数良かったらデートしてぇ??」 先生は困った顔で 「ん〜それは無理ねぇ・・・」 まぁいつものことだけど。 「いいじゃんかぁーマジでジュリア好きなの!」 先生は意地悪く私を見た。 先生の顔はすごく綺麗。 「分かった・・・来週の日曜日学校にきなさい。ココの教室で待ってる」 と英語で言った。 そっから日にちがたつのは遅かった。 先生と会っても先生は私を避ける。 なぜだか分からない。 先生に質問しに行っても 「また今度」 悲しかった。 だけど耐えた。 友達「最近ジュリアあんたに冷たくない?」 私「そーなんだよねぇ。。。ジュリアどうしたんだろう?」 友達「まぁでもジュリアあんたのこと特別扱いしてるよ?」 私「そーだといいけど・・・」 そして日曜・・・ 私はおそるおそる学校に来た。 「先生?」 クルッと向きなおし・・・先生がいた。 「薫・・・遅いじゃない」 先生はいつにもましてセクシーな服だった。 「ジュリア・・・好きです。」 私は先生に理性がぶっ飛んだ。 先生にしがみつくなり私は先生の唇にキスをした。 「こらぁ・・・」 先生のゴールドな髪の毛がリンスの匂いで私は失神しそうだった。 先生はキラキラした瞳で・・・ 「これから言うこと聞けるなら私はあなたのものになってあげる・・・」 先生の声が小さいのに教室中に広まる・・・ 先生は命令してくれた。 「私の前であなたのいやらしい所を見せて」 ・・・先生はエロ系? 「どうして?ジュリア?」 先生はムスッといした顔で・・・ 「いいから・・・それからジュリアじゃなくて先生よ。。。それともジュリア様?」 くすくすと先生は笑った。 「・・・ジュリア様・・・」 先生は私の頭をなでてくれた・・・。 私は制服のスカートをあげ私の汚いオマンコを見せた。 すでにぐちょぐちょだった。 「あらぁ・・・どうしてこんなに濡れてるのかしら?」 ニヤニヤ笑いながら私に尋ねる。 私は見られている恥ずかしさでもぅいきそうであった。 「あぁぁ・・」 先生の指が2本ほど私のオマンコへ・・・ ぐちょぐちょって言う音だけが聞こえました。 「薫はエッチなコだねぇ・・・ほら処女じゃないし・・・」 そーいってクリトリスと同時攻めで私のオマンコをいじめる。 もぅ乳首もやばいぐらい立ってる・・・ 「じゅ。。。ジュリア・・・様・・・もっと・・・あぁぁぁ」
■56 / inTopicNo.2)  生徒と教師2 □投稿者/ KAORU 一般人(2回)-(2004/01/21(Wed) 20:59:47) 私はもぅ狂ったかのように先生の名前を呼んだ。 先生の手はすごいスピードで私のオマンコをいじめる・・・ 「ジュ・・リ・・・ア・・・様・・」 先生はぴたりと手を止めた。 そして私の耳元で・・・「イキたい?」とつぶやいた。 「うっ・・・いっいきたい!!」 先生はまたイジワルな顔をして耳を舐めた。 こしょばくって気持ちよくて・・・ 「薫・・・今日学校終わるまでココにいなさい・・・」 えっ?先生今日・・・仕事? 私はすごくショックだった。 寸止めされたし。 「・・・薫ごめんなさいねぇ・・・私仕事だから。  でももしココからあたしのいる教室まで声が聞こえたらすぐにきてあげる・・・このままいい子でいるのよ・・」 そう言って私にキスをした。 「はい・・ジュリア様・・」 返事をしたものの先生のいる教室はかなり遠いし、もし間違って男の先生にばれたら・・・それでもこの性欲に勝てなかった。 続きを開始した私。 オマンコは今もぐちょぐちょ。。。 指が3本も・・・ 「あぁっあっ・・・ジュ・・・りあぁーー様・・・」 激しく動かす・・・ 「あぁぁぁ・・・」 クリトリスもいじめる。 ジュリア様がやってくれたとおりに・・・ そして想像しながら・・・ ガラガラ・・・戸が開いた!!!!!!!!やばい。 「せんぱーい?何してるんですか?」 その子は告白してきた後輩達。 5人ぐらいだったかな? 私はあせった。 だけど言い訳できる状態じゃない・・・ 「・・・オナ・・・二ー・・・」 後輩達はくすくす笑って・・・ 「聞こえませんけど?」 といった。 大きな声で「オナニー」と言わされた。 「先輩って顔に似合わずHなんですねぇー」と最近告白してきた子が私の体に触れた。 「あっ・・・」反応してしまった。 「あれぇ〜先輩感じてるんですか?」 「私達が遊んであげますよぉ」っといやらしい言葉を連発された。 結局取り押さえられ手を縛られた。 「先輩?私達の命令は絶対ですよ?」 「・・・・ハイ・・・」 全裸のまま手を後ろで縛られ縄で体をいやらしく縛られた。 恥ずかしいのに・・・アソコが反応していた。 「あれ?先輩・・・アソコからなにかでてますよ?」 私のマンコ汁・・・ 「Hな人ですねぇ・・・」そういって後ろから抱きつくように私のおっぱいを触る後輩。 「あたしはぁーこの淫乱マンコ!!」もぅ一人の後輩。 もぅ一人はビデオで私を写している。 もぅ一人はキスばかり・・・ もぅ一人は・・・何してたっけ?w ぐちょぐちょ・・・オマンコがいい声を鳴らす。 「薫・・・いいマンコしてますねぇ・・・」 「あっあっあっ・・・もぅや・・・めて・・・」ホントはやめてほしくなかった。 「やめて?うそばっかり・・・」乳首を二人の後輩に吸われていた。 ビデオを撮ってる子も私にマンコを舐めさせている・・・ もぅ何回果てたことか・・・ 「あっあああん・・・もぅ・・いくーーー」 私は恥ずかしいことも忘れ夢中になっていた。 ガラガラ・・・また誰か入ってきた・・・
■57 / inTopicNo.3)  生徒と教師3 □投稿者/ KAORU 一般人(3回)-(2004/01/21(Wed) 21:00:46) 今日は家に先生が家庭教師として来てくれてて・・・小説チックにココに投稿してると言ったら先生喜んでますw あとー先生が調教してあげるとか言ってます・・・w では・・・続き・・・ 入って来たのは・・・先生。。。 「どう?その子は?いいおもちゃになったかしら?」 えっ?どーゆう事?私は戸惑った・・・ 「薫・・・可愛いかったわよぉ・・・」そぅ言って先生は私に優しくキスをした。 私は不安な顔で先生を見つめ・・・ 「先生どういう事ですか?」 後輩達はくすっと笑い先生もいじわるな顔で 「その子達はねぇーあなたに告白した後すぐ私に告白してきたのよぉ・・・それでその子達からお願いされちゃって・・・」 悲しかった。 なんだか売り渡されたようで・・・ 「先生・・・・ひどい!!!」 だけど逃げたくてもこの格好じゃ無理だった。 「そんな真っ裸でどこへいけるのかしら?」 先生のあの子悪魔な顔は今でも忘れない。 そして後輩達に合図をだして退散させた。 「先生・・・これから・・・私どうしたらいいんですかぁ・・・」 泣きそうだったけど泣かなかった。 「薫・・・ごめんなさいね。でもあなたがいけないのよ・・・処女じゃないから。。。私あなたはてっきり・・・」先生は少し涙目。 私は逆に自分が悪いよに思えた。 「あっ・・・ごめんなさい・・・先生・・・」 そして私をぎゅっと抱きしめてくれた。 仲直り?になったみたいだ。 「先生・・仕事は?」 「終わったわよぉ・・・午前中だけだから・・・それより服きなさい・・・あっ・・・」 私はきょとんとした顔をして。。。 「なに?」 「だめよ・・・縛られたまま服着なさい。」 私は顔を赤らめ「えっ・・恥ずかしいよぉ・・・」 先生はパンツごしに手を当て・・・クリをうまいぐあいにつまんだ。 「あっ・・・」声がもれてしまった。 そしてアソコにバイブを入れて・・きた。 リモコンスイッチだからまだ動いてないけど。。 「ほら・・・このままの方がいいわよねぇ?」 そう言って私は恥ずかしく縛られたままノーパン、ノーブラ、バイブで帰るはめに。。。でも先生の車だけど♪♪♪ 外に出て駐車場まで・・・結構な距離・・・ 他の男の先生の目が気になる。 ジロジロ・・・春子さんだぁ・・・ 「ジュリア先生ーいたいたもぅー探したんですから!!」 ジュリア様はニッコリ女神の笑顔で・・・ 「すみませんねぇ・・・このいたずらな薫ちゃんが私を離してくれなくて・・・」 先生は私を見てニッコリ・・・ そしてスイッチを入れた。 恥ずかしくて気持ちよくて死にそうなのに春子さんにバイブの音と縛られていることがバレないかどうかで心配で心配で・・・ 私のエッチなアソコから・・・いやらしいお汁が出てきた・・・ 「春子さん・・・こんにちわぁ・・・」ハァハァ言ってる私。 「春子先生・・・また御食事誘って下さいネ♪」 春子さんは顔を真っ赤にして。。。 「先生がよければいつでもぉ・・・」先生に惚れてるんだぁ。 「ところでぇ・・・薫ちゃん顔が赤いけど・・・」 ヤバイ・・・さとられた?! 「えっ・・・あっ・・いやっ・ん・・」 春子さんは真面目に心配してくれた。 先生はまだバイブのスイッチをいれている。 外がうるさいからいいものの・・もし聞こえたら。。。 「あっ薫ちゃん熱が出てきたみたいで・・・今から自宅に送っていってあげるところなんですよ。」 先生はうそが上手だ。 しかし・・・春子さんは私のおでこに自分の額を置いた。 えっ? 私は驚きと体の隅々が性感帯と化した体が反応してしまった。 「あぁぁ・・・っ」体が崩れ落ちた。 「薫ちゃん?!」春子さんは驚いている。 「大丈夫?!薫・・・」先生はクスっと笑ってそう言った。 スイッチが切れた。 「もぅ帰って寝た方がいいわ!!じゃ薫ちゃんお大事にねぇ・・・」
■58 / inTopicNo.4)  生徒と教師4 □投稿者/ KAORU 一般人(4回)-(2004/01/21(Wed) 21:01:21) 先生の家についた。 すっごい豪華なマンション。 車の中でいろんないやらしいこと言われたりされたりしてもぅアソコからお汁がでてきちゃった・・・。 先生はチラチラこちらを伺うばかり。 「・・・なんですか先生?」 先生はニヤリとして・・・ 「そこからでてるお汁なにかしら?」 なーんて指を私のアソコに当てて聞いてきた・・・ 「・・・あっ・・・これは・・・先生が・・・」 「いつから先生っていっていいって?」 先生の指が早くなる。 「・・・ごめんなさぃ・・・ジュリ・・・ァ様・・・」 バイブのスイッチも入れられた。 もぅ立ってられない。 腰が砕け座り込む。 ちょうどその時マンションのエレベーターが。 子ずれの美人な主婦が・・・ 「あっ先生♪こんにちわぁ・・」 すごく笑顔の似合う人。 「こんにちわぁー・・・この子は私の・・・生徒ですよ」 子ずれママさんは私を見て不思議そうに手をさしのべてくれた。 「あ・・・ありがとうございま・・・す」 すごく暖かい手。 先生とは全然違った。 ママさんはニッコリして 「大丈夫?」と・・・ 「先生は可愛らしい生徒さんお持ちで羨ましいですよ・・・」 「そーですか?薫ちゃんはこーみえてもすごく生意気ですよ!あはは・・・」 「薫ちゃん?可愛いお名前ね・・・  先生の家にくるときは私の家も来なさいね・・・  あはは少しでしゃばったわね・・・ごめんなさい。じゃ、ごゆっくり」 私はよく理解できなかったけどママさんの美しさにボっーとしてた。「はい・・・」 エレベーターに乗ると・・・ 「さっきの人・・・前やめた○○先生の奥さんよ」 それは前の英語の先生。 「それで・・・彼女は小林由美子さん。綺麗な人でしょ。」 なんだか名前が聞けて嬉しかった。 だけどあのエロジジィの奥さんとは・・・ショック・・・・。 「あの人もビアンよ・・・私をビアンにさせた・・張本人」 私はびっくりしてアソコの濡れも乾いてしまった。 「えぇぇぇ・・・・?」 「驚いた?だけど・・・振られちゃったわ。」 さらに驚いた。 「先生が??・・・今でも・・・好きなんですか?」 先生は悲しそうな顔で・・・ 「そうよ」っとすっぱり答えた。 悲しかったけど分かるような気がした。
■59 / inTopicNo.5)  生徒と教師5 □投稿者/ KAORU 一般人(5回)-(2004/01/21(Wed) 21:02:06) 先生の部屋に着いた。 「先生?」 先生は少し怒ってた。 さっきの人のせいかなぁ? 「なんでもないわ・・・」 私は不思議そうな顔で・・ 「先生?さっきの・・人の話してください。」 「どうして??」ニヤっといつもの先生の顔になった。 「・・・・なんか先生がいまでも・・・未練ある人の話・・・だから・・・なんか・・・しっ・・・んっっ」 先生はいきなりキスをしてきた。 やばいぐらいの強引なキス。 先生の香りでいっぱいだった。 「はぁ・・っっ・・あぁっっ・・・」 私はそのキスでもぅ感じてしまった。 「あら?早いはね・・・由美子さんに妬いてたんでしょ?」 なんだか先生に私の心が覗かれてるようだった。 「・・・はぃ・・だって今でも・・・好きって・・」 またニヤっと笑って、 「・・・そうよ・・今でも世界一好きよ・・愛し合ってた・・・今もきっと・・・」 また胸が苦しくなった。 「・・・・」 「どう?妬いた?・・・薫の妬いた顔・・・好きよ」 なんて言ってまた濃厚なキス・・・舌が私の口の中で動き回る。 「・・先生・・・あぁぁ・・・」 「気持ちいいの?」 私はその時の先生のやさしい顔がいままでで一番好きな顔だった。 私は顔を赤らめて・・・ 「はぃ・・・先生・・・もっと・・」 「分かったわ・・・じゃ一緒にお風呂に入る?」 すごく嬉しかった。 先生の裸が見れる♪♪ あのスレンダーボディーを見れる☆☆☆ 服を一枚一枚先生は脱がしてくれた。 私も先生の服を一枚一枚ゆっくり脱がした。 綺麗な首筋・・・綺麗な胸元・・・綺麗な足・・・綺麗な爪・・・ すべてが美しかった。 全部・・・全部・・・ 二人場折りの状態でお風呂につかった。 先生が後ろで私が前。 「薫・・・綺麗ね・・」先生のやさしい声が耳元で聞こえた。 「先生・・・の方が・・・綺麗ですよ」くすくすっと笑った。 「こらぁー何笑ってるの??私の美しさにボーっとしてたくせに・・」先生がこーゆう会話するのはめずらしい。 いっつも冷静で私を見下してるのに・・・・ 「私ねぇ・・・由美子さんともこーやって・・・入ったんだ。そのときも私が後ろだったんだけどねぇ・・・」 先生が自分のこと話してる。めずらしい。 「そん時も私恥ずかしくて・・・はは緊張しちゃうとよく喋るんだ」 「・・・先生もドキドキしてるんですか??」 先生の顔を見た。少しお湯のせいか顔が赤い。 「ほらっ・・・・」そーいって私の手を自分の胸元へ・・・ ドキドキ・・・ドキドキ・・・ 「先生・・・ドキドキしてるー・・・」 「薫は??」そう言って私の胸元へ・・・耳を当てた。 もぅ死ぬほど心臓が鳴っていた。 「薫・・・大丈夫?」 「・・・はぃ・・・」 先生はそのまま私の乳首を舐めた。 すぐに反応し始めて硬くなった。 「っ・・・あぁぁっ・・・はぁぁ・・はぁっ・・・」 いつもの先生のいじわる笑顔で私の乳首を舌で遊んだ。 「薫もぅ・・・こんな固くしちゃって・・・あそこも・・」 そう言って私のあそこへ手をもって行った。 ニヤリ・・・・ 「なんでだろぉぉ??お湯がぬるぬるしてるわ・・・」 そう言って私のクリをつまんだ。 「あぁぁぁんああああ・・・きっ・・・もちい・・・あぁぁ」 そう言って私の乳首をぺろぺろ・・・クリちゃんを擦った。 「あぁぁぁっっんんいく・・・いっちゃうぅぅぅ・・・あぁぁ」 果てた。 そして髪を洗って・・・体をお互い洗いあった。 私の番。 先生のスレンダーボディー・・・ 「薫・・・私タオルじゃ肌が荒れるの・・・」 先生はいじわるな顔だ。 またエッチなこと考えてる・・・ 「薫の舌で・・・洗ってくれる??」 先生の体・・・ 「はぃ・・・」 先生の首筋をまず舐め回した。 ぺろぺろ・・・ 「薫・・・こしょばいわ・・・クスクス」 じょじょに舌をずらして胸元へ・・・ ペロペロ・・・ペロペロ・・・ 「あぁぁ・・・上手よ・・・」 「先生・・・硬くな・・・ってる・・・」 「もっと・・・舌を動かしてちょうだい・・・」 ペロペロ・・・ペロペロ・・・ 「あぁぁ・・・あぁぁぁ・・・」先生が喘いでる。 初めてのことで嬉しかった。 次におへそを通って・・・先生の丸秘部分へ・・・ ペロペロ・・・くちょくちょ・・・ 「ん・・・っっ・・あぁぁぁいいわぁ・・・・はぁぁぁ」 くちょくちょ・・・ぐちょぐちょ・・・音が変化していった。 「薫・・・もっともっと・・・上手いわ・・・あぁぁ」 ぐちょぐちょ・・・ぐちょぐちょ・・・ぴちゃぴちゃ。。。 「・・・あぁぁぁクリ・・・クリ噛んで・・・あぁぁ上手いわぁ」 噛んでみた。 強く噛んだり舌で舐めたり。 「あぁぁぁ・・・いいわぁ・・・かおるぅぅ・・・うっ・・・」 先生は果てた。 あそこからいっぱいの汁が出てきた。 全部綺麗に舐めた。 そして先生の足のうらまで舐めた。 それからお風呂を上がり先生のベッドへ・・・ 先生は服を着た。 私はそのまま。 どんなことされるんだろう・・・ 私の心もエッチになっていった。。。
■60 / inTopicNo.6)  生徒と教師6 □投稿者/ KAORU 一般人(6回)-(2004/01/21(Wed) 21:05:29) 先生はベッドにつくと私の手を縛った。 「せっ・・せん・・せい?」 先生はきょとんとした顔で・・・ 「どうしたの?薫・・・こういうの好きでしょ・・・ほらっ・・」 と言うとアソコを触った。 先生といるだけで濡れてしまうのに先生の前で裸なんてたえられなかった。 ぐちょぐちょ・・・いやらしい音。 クスッといつものいじわるな顔。 「薫・・・・もっといじめて欲しいのかしら?」 こんなことを言われてるのに・・・感じちゃう。 「どうなの??薫をいじめてくださいっておねだりできたら、してあげるわぁ」 もぅ言うしかない。 「・・・ジュリア・・・様私・・・を・・いじめて・・・下さい」 勝ち誇ったかのようないじわるな顔で 「よく出来ました・・・じゃ・・・まずわぁ・・・」 と言うと足も縛られた。 「ほらこれで抵抗できないわねぇ・・・」 もっともっとと言う淫らな心が私の中で膨らみ始めた。 「ジュリア様・・・おっ・・おっぱいも・・・縛って・・・」 「クスッ・・・いいわよぉ・・・ココもかしら??」 アソコをぐちょぐちょ・・・・ 「あぁぁっ・・・縛って・・・」 もぅ理性もなにもないです。
■61 / inTopicNo.7)  生徒と教師7 □投稿者/ KAORU 一般人(7回)-(2004/01/21(Wed) 21:12:34) えっとこの前の続きより昨日起きたことを書きたいと思います!! こないだのはあれで終わりと言うことでぇ・・・w ジュリア・クローワ 現在の私の彼女(先生)激ブリトニー似。 私は薫です。先生のペット。ん〜振り回されてます。(後輩にも) 昨日は学校行事でハローウィンをしました。 先生ももち外人だし先生なんでメインのお化け屋敷の魔女役。 私は先生人気に少しあせっていました。 「ジュリアー写真一緒に撮って!!」 「ジュリア先生写真撮らせてください」 先輩から後輩まですべての学年のアイドル。 私も結構苦労してます。。。ワガママジュリアですから・・・ 人だかりを私は遠い自分の教室から見ていました。 親友の(カムしてる子)舞はすごく心配してくれてます。 「薫・・・大丈夫?先生人気者だからねぇ・・・でもそんな人気の先生落とせちゃう薫ってもっとすごーい」 そーゆう風に慰めてくれます。 私はでも・・・完全に先生を私だけのものに出来たわけじゃないんです。 先生は今だに自分をビアンにした人を断ち切れないみたいです・・・・ 「はぁぁぁぁぁぁあぁぁぁ・・・」 すごいため息。 そのとき、人だかりの中から綺麗な金髪の毛が・・・ あっ、ジュリア・・・ 先生はこちらを見てまたイジワルな笑いを浮かべます。 (先生のバカ・・・先生なんかもぅいい) と、思いつつもハローウィンのお化け屋敷へ・・・ 「すごい人だねぇ〜毎年こーだったのかなぁ?あたし初めてだから緊張するぅぅぅジュリア魔女でしょ??  可愛いんだろうなぁ〜カメラもってきてて良かったー。薫にも現像してあげるからねぇ!」 浮かれて緊張して喋りまくる舞。 私は上の空になりながら舞の話を聞き流す・・・ とうとう私達の番。 周りはまっくら。 少し怖い。 ・・・きゃ・・・えっ? 舞が下を見ながら私の手を握ってた。 「薫ぅぅぅ・・・怖いよぉぉ・・」 たかが学校のでこんな怖がる子は初めて。 ジュリアどこかなぁ・・・ スッと後ろに気配が・・・ パッと見ると変装した男の先生。 結構怖かった・・・って・・・舞が倒れた。失神・・・ 結局ゴールまでいかずに変装した男の先生と一緒保健室へ・・ ・・・・「薫・・・?」 あっ舞が目を覚ました。 あれから20分ぐらい。 「あんたねぇーアレぐらいでなんで倒れるのよ??」 舞はホントに申し訳なさそうに誤った。 「まぁいいけど・・・」・・・ジュリア・・・ ガラガラ・・・保健室に誰か・・・ 私は保健室の先生だと思った。 「春子さーーーん、舞は?・・・」ジュリア先生だった。 「薫!こんなところにいたの?もぅ探したんだから。」 そういって先生は私を抱きしめた。 だけど舞が見ているし、こんなとこでばれたりしたらヤバイし、先生を突き放した。 舞はすごく赤くなって・・・ 「あっ・・・こん・・にちわぁ」 先生はそれを見て私にしか見せないイジワルな顔を舞にした。 「舞・・・今はもぅさようならの時間よ・・・ところで頭大丈夫だった?」 そぅ言うと舞の傍まで言って舞の後頭部を優しくなでた。 嫉妬した。 「クスッ・・・薫妬いたでしょ?今・・・」 さらに腹立たしかった。 すべて見抜かれていることに・・・ 「先生あたし今日塾なんで帰ります」 出て行こうとしたら・・・春子さん(保健室の先生)がいた。 「あら薫ちゃんどこいくの?吉川さん(舞)目覚ました?」 「あっ・・・はい。」 そういうと私をまた保健室内に戻した。 「薫ちゃん今日はジュリア先生が吉川さんと貴方を特別に送っていってくれるそーよ」 先生を見た。 またイジワルな顔。 だけど嬉しかった。
■62 / inTopicNo.8)  生徒と教師8 □投稿者/ KAORU 一般人(8回)-(2004/01/21(Wed) 21:15:52) 〜舞の家〜 2人切りになった車の中・・・ 「先生今日はモテモテでしたね・・・」少し嫌味ぽく。 「あぁ〜妬いたでしょ?薫の妬いてるときの顔ってすごく可愛いのよ・・・」 「先生って性格悪いですね」 「あらっ・・・そんなに怒らせちゃった・・・じゃ今日は今から私の家に寄ること出来ないわねぇ・・・」 それは嫌だ。 結構Hもご無沙汰だし、こーやって2人になるのも久しぶり。 ・・・話すのも久しぶりだった。 「はぁ・・・残念・・・」と嘘ぽく先生はつぶやいた。 私はやっぱりバカだ。先生を好き過ぎる。 「・・・先生・・・家に行きたい・・・」 先生は待ってましたとばかりにスピードをあげた。 先生の家。 久しぶりのイイ匂いとともに先生の風呂場へ・・・ 「薫・・・やっぱり貴方の体は私を誘うわ・・・」 今日の先生はやけに私を褒めてくる。 「・・・先生もっと綺麗な先輩から・・好かれてるじゃないですか・・・ホントに・・・私の他にも・・・」 しまった。口がすべってしまった。 「いないわよ!薫!私を信じなさい」 なんか空気の悪いムードが部屋を覆った。 Hしないのかなぁ・・・TVばっかみてる先生。 「薫、門限大丈夫なの?」先生は後ろを向きながらいった。 今日も親は遅いし、バイトだと思ってるから大丈夫。 「大丈夫ですよ・・・」 「ならごはん作って」先生がすごく可愛いくみえた。 「いいですよ」何がいいとかいい合って結局チャーハン。 先生のエプロン借りて・・・ あっ・・・先生がイジワルな顔してる。 こーゆう時はたいていHなことを考えてる。 「薫・・・縛られながら裸でエプロンしよ?ねっ?」 先生の「ねっ?」にはすごく弱い。 だれが言われてもいいですよと言ってしまうだろう・・・ 私は裸にさせられ胸を最大限に縛られ・・・ アソコもクリちゃんにちょうど当たる位置へ・・・ 「・・・っ・・・」少し感じた。 先生は私が具材をきってるときはぴったり背後にくっついている。 それでいろんないたずらをしかけてくる。 アソコの紐をぐいぐい食い込ませてきたり・・・細かく振動させたり・・・ 乳首を・・・ころころさせたり・・・何回も声が出そうになった。 そんな困難を乗り越えてできたチャーハン。 「薫・・・食べさせて?」今日はいつにもましてワガママ。 スプーンを持つと・・・「薫の口からだよ?」 なんか今日キャラが違うよ先生・・・ 私は口移しで先生の口へ・・・ 「薫美味しい・・・でも・・女体盛りしたいな・・・」 結局アソコと胸、おなか、首筋など私の性感帯にチャーハンを乗せられた。 「じゃ、いただくわね・・・薫・・・」 やばい。。。アソコから私のエッチな汁が・・・ まずは首筋・・・ぺろぺろと舐められる・・・ 「あっ・・・」先生はわざと首筋をかんだりしてくる。 「薫・・・このチャーハンしょっぱいわねぇ・・・」 そういって次は胸へ・・・あぁ・・・ 噛み付くように食べていく・・・ 乳首が見えてきた・・・ チャーハンの微妙な温かさの上からイキナリ先生の冷たい肌・・・ 「あぁぁ・・・」 乳首が出てくるなり食らい付いた・・・ 「あぁぁっっ・・・」 「あれぇ〜しょっぱいからミルク欲しかったのに・・・じゃ次行くわ・・・」 じょじょにじょじょに私のアソコへ・・・ 「最後に・・・うわぁーーなんか糸引いてるわ・・・」 それは私のエッチな汁のせい・・・ 「パクパク・・・パクパク・・・はぁ・・・これでようやく喉を潤わせれるわぁ・・・」 したことのない体験で私はもぅアソコが爆発しかけなぐらいぬらしていた。 ジュル・・・先生が吸い上げる。。。 「あっ・・・あん・・・」 ジュルジュル・・・ いやらし音が聞こえまわる・・・ 「先生・・・もっと・・・」 「薫・・・こんなにぬらして・・・ダメな子・・・」 そういってなんども何度も吸い上げる・・・ クリちゃんは完全に勃起しちゃってる。 「うわぁ・・・可愛いクリちゃんが剥き出しね・・・食べてってお願いしなさい?」 「・・・じゅ・・・ジュリア様・・・クリちゃん食べて・・・」 「はい、よくお願いできたわねぇ。。。でも食べる前に味付け・・・」そういって先生はバイブを取り出した。 ブーーーんブーーーん・・・・ 「ぁぁぁぁぁあああああん!!!っっあぁぁぁぁ」 クリちゃんがよりいっそう大きくなった。 「ジュ・・・ジュリア・・・様。。。いっちゃう・・・」 イジワルな顔だ・・・またなんかたくらんでいる。。。 「ダメよ・・・早いは。。。私をこんなに欲求不満にさせる子はもっとじらしてあげないとねぇ・・・」 そー言うと先生は私の足をMの字に開かせ目の前に鏡を置いた。 オマンコがはっきり・・・・入り口がもろ開いている。 「どう?薫の淫乱マンコ・・・何が入るか実験していきましょうねぇ・・・」 そー言っていろんなものを持ってきた。 しかも全部食材ばかり。。。 まずわソーセージ。次にきゅうり。なす。白菜(半分)。さいごに大根。 「まずは。。。ソーセージ・・」そー言ってコンドームをつけ私のぱっくり開いたオマンコへ・・・ 「あぁぁっぁっ・・・おくまで・・・もっと・・・してくだぁぁ・・・んんんさい・・・」 先生はニコニコしながらピストンを早くしていった。 イク直前に止めるのだ。 次はきゅうり・・・ 「あぁぁんジュ。。。リア・・・様・・・もっと早くぅぅあぁぁぁん」 また直前まで。 次はなす。結構太いのにすんなり入った。 「薫・・・こんなにも大きいのはいったわよぉ・・・淫乱ね」 くすくすわらって次の白菜へ・・・ 白菜はばらばらになったりしたので結局こしょばされたりしていた。 「・・・はぁっ・・はっ・・・ジュ・・・リアさま・・・もぅぁぁ・・・ダメ・・はっっ・・あんっ」 もぅ爆発しそう。 少しでも物が体に触れるとイキそうになる。 「さぁ・・・最後の特大のは入るかしら?」 ・・・・入った・・・・ だけど動かすことが出来なかったので却下・・・ 結局イケないままかと思ったら・・・ ちゃんと先生は考えててくれました。 ぺ二バンをつけて登場・・・・ 「ほらぁ・・・薫が淫乱になるからこんなものまで買っちゃったじゃない・・・」 ゆっくり先生が入ってくる・・・ 「あっ・・・あぁぁ・・・」 「薫・・・気持ちいいでしょ?ほらっ・・・」 ピストン一回でイってしまった。 その後はぺ二バンでズッコンばっこん・・・w 終わったのが9時半ぐらいでした。 2時間ぐらい食事orSEXしてました。 帰り先生と車の中で・・・・ 「先生・・・どうしてぺ二・・・」 クスっと笑って先生が・・・ 「あれホントは誕生日プレゼントにするつもりだったの」 「誰のですか?」 またくすくす笑って・・・ 「薫に決まってるじゃない」 「えぇぇぇ先生ひどーーーい!!もぅ知らないですぅぅ」 先生はホントに優しい顔をしていた。 心がひとつになった感じ。幸せ。 「だって薫淫乱じゃない・・・嬉しいでしょ?」 イジワルな顔してる。 「・・・でも先生付きじゃないと返却しますよ?」 先生は楽しそうに笑っていた。 「うそうそ・・・・ハイこれ。」 ネックレスだった。 しかもDiorの。。。 「薫、前欲しいって言ってたからね・・・」 嬉しくて涙が出てきた。 「先生・・・」先生の優しくキスをした。 めちゃくちゃめずらしく先生が顔を赤くしていた。