美容院にて 					投稿者:ももこ 投稿日:2002/09/08(Sun) 06:14 No.530


私は美容師です。 うちの美容院では一人のお客様につき 1つの部屋でカットさせてもらっているんです。 美容院の中にドアつきの部屋があるってかんじです。 お客様のスキな曲をかけながら、 リラックスしていただくのが目的なんですが。 そしたらこの前、 常連の『はるかちゃん(20)』が誘惑してきたんです…… その日はるかちゃんはノーブラでした。 たぶん他の店員も気付いていたんじゃないかな。 少し息が荒い感じで、化粧が崩れるくらい汗を掻いていました。 とりあえず部屋に入ってもらうと 『はぁ・・・・ふぅ・・・』 と何か落ち着きのない様子。 『今日はどうする??』 って聞くと、カバンからサンプルを取り出して 『こんな風に…』 と、少しえっちな雑誌の切り取りを渡されました。 『…誰かに命令されてるの…??』 私が勇気を持って聞くと 『…はい・・・・ごめんなさい…やっぱり気持ち悪いですよね…帰ります』 『ううん、私そうゆうの理解してるから!全然平気よ』 私が優しく笑顔を振り撒くと、彼女は泣き出してしまった。 私は後ろから強く抱きしめた。 ホントは始めてあった時からこうしたかった… 『ももこさん!?あのっ…ほんとに帰りますから!!』 抵抗し始めたはるかを無理矢理チェア−に座らせて 無理矢理キスをした。 『ずっとこうしたかった…』 そうささやくと、はるかは力を抜いてキスに集中した。 長い長いキスをやめ、鏡に向かわせて 『今,すごい格好してるのわかるよね?ほら、立ってる…』 私が乳首を服の上から擦ると、彼女の顔はどんどん赤く火照った 『あたし女同士でするの、始めてなんです…』 『…大丈夫。優しくするからね。』 『うん…っはぁ・・・・はぁ…』 CDの音をいつもより大きくして隣の部屋に聞こえないようにした。 『上、脱がせるね』 『うん…』 『あ…きれいな形してるね、おっぱい』 『そんな…あっ…触らないでっ!!』 『触って欲しいんでしょ??』 『ぁっ…やん…はぁっ・・』 乳首でをつまんでクリクリねじると、 それに合わせて声が出てきた。 足も淫らになってゆく… 『お股…だらしないよ』 『ぁっ…ごめんなさぃ…』 はるかの目からは涙がこぼれていた。 『そんなにきもちいいの??』   『うん…』 『下も触って欲しい?』      『…うん』 『じゃぁおねがいして。』    『どう言ったら良いの…?』 『はるかのお○んこ触ってくださいって。』   『そんなっ…!』 『ほら…』     『はるかの・・・・お…○んこ…さわって…』 『よくできました。』 ミニスカートを脱がせると、 ノーパンのお○まんこから汁が溢れてチェアーを汚していた。 足を開かせて 『ほら、鏡見てみて。白い液が溢れてるね』   『あっ…』 『これは何??』    『…ローター入れていけって命令されてて…』 『そう…もう出てきちゃいそうだね自分で出してみて』  『えっ…どうやって??』 『力んでみて』   『んっ…くっ…』 『そうそう…』   『ぅっ…んぅ…』 『もうちょっと…』   『ふぅっ…ぅっ…!!』 『あ、出てきたよぉ…でも、液もすごい出てきた』   『はぁっ…はぁっ』 『お尻のあながキュウキュウいってたよ』   『はぁっ…ぁっ』 『ご褒美ね…ローターお尻の穴にしまって置くね』    『あっ!!…キタナイよ…!!ぅっ…んふっ…』 『あぁ…すんなり入った。はるか、鏡見ててね』 『うん…』 『ココ、きもちい??』 『あっ…いやぁっ…へんになっちゃう…!!』 『クリ。敏感なんだね。ココでイカせてあげる』 『あっ!!あっ!!くっ…んっ…!!』 『自分でするより気持ち良いでしょ??』 『ぅんっ…くっ…ぃぃっ…はぁん!!』 『ちっちゃいのにすごく堅くなって来てる…』 『ぁあ…っ…ゃっ……やんっ…!!…もっとぉ…!!』 『もっと??もっと何??』 『もっとぉ…激しくしてぇ…!!』 『こぉ??』 『あんっ…!!いいっ…!!ぅっ!!あぁっ!!』 『ほらほら、ちゃんと鏡で自分のみててよ…』 『ぁっ…やめてぇ!!いっちゃうぅ!!』 『強く擦るのが気持ち良いんだね…いっていいよ?』 『あっあっあっ…!!はぁっ!!ぃゃぁっ!!…あああぁぁあっ!!』 『お○んこきもちい??』 『クリちゃんいいよぉ!!イクイクっ!!…っく!!』 『激しくイったね…かわいいよ』 『はぁっ…はぁっ……』                 つづく…