サクラ・・・act1 				投稿者:ルミ 投稿日:2002/04/03(Wed) 22:52 No.261


ワタシはフツーのオンナの子だと思っていた。 カレシもいたし、 オンナの子同士のエッチなんて知識として知ってはいても、 ホントにそんな事があるなんて、想像の世界でしかなかった。 今年のサクラもそろそろ終わっちゃうけど、 まだサクラの蕾がほんの少しピンクになってきた頃、 あのヒトと出会ってしまった為に ワタシの中のサクラも同じようにピンクの蕾を覗かせていた。 ワタシは神戸に住む女子高生。 今年の4月で2年生になる。 オトコの子の経験は・・・もちろんカレシがいたから、 まぁイマドキの子のジョウシキってワケじゃないけど、 それなりに経験している。 ・・・でも、「イク」っていうのがよくわからない。 トモダチはカレシとのエッチ話では ちゃーんと「イってる」みたいなんだけど、 ワタシはどうしてもその「イク」ってわかんない、 って皆に言ったらバカにされた。 親戚のおねーちゃんのお家にあった レディースコミックなんかを読んで、 「イク」っていうの、なんとなく理解はできるけど、 カレシとでは全く感じない。 ・・・不感症なんだろうか。 でも、恥ずかしいハナシ、エッチではイケなくても、 「一人エッチ」じゃ「イク」事ができる。 ・・・オトコの子とのエッチって・・・よくわかんない。 そう思っていた。 もしかしたら、 ワタシは一人エッチでしかイク事ができないの・・・? 寒かった冬がやっと過ぎて なんとなく麗らかになってきた3月の半ば。 サクラが大好きなワタシは愛犬ルビーのお散歩に、 山が公園になっているサクラの名所に行った。 でもまだサクラは開いていなくて、 硬い蕾から少しだけピンク色の花びらが見えているだけ。 その時に同じように愛犬の散歩をさせているあのヒト。 咲耶さんに出会ったのだ。 初めて会った時に 「・・・あのヒトのクチビルにはサクラが咲いている」 そう思った。 それぐらいカノジョのクチビルはピンク色だった。 まるでそこだけ早咲きのサクラが開いているかのように。 「こんにちは」 最初に声を掛けたのは、そう、彼女の方だった。 「かわいいワンちゃんですね。よくいらっしゃるの?」 歳はいくつぐらいなんだろう・・・。 若く見えるし落ち着いても見える。 「ハイ。家が近所なので時々来るんです。  サクラ、咲いてるかと思ったけど、まだみたいで・・・」 「・・・そうね。サクラの蕾が開くのはもう少し先かもね」 最初はそんなハナシをしたと思う。 そしてその後何度か公園で出会うようになり、 会えば立ち止まりハナシをするようになっていた。 彼女は丁度ワタシの家とは山を挟んで 反対側のマンションに一人で住んでいる事。 京都から神戸の大学に通っている事。 いろいろな事をワタシ達は会う度に話した。 サクラの硬かった蕾がふんわりと開き始める頃には、お互いを 「ルミちゃん、咲耶さん」 と呼び合う迄に。 今思えばカミサマのイタズラだったのかもしれない。 最初のサクラの蕾が一つだけ開いたあの日。 春休みに入って、午前中に散歩に行ったワタシ達を突然の春の嵐が襲い、 ワタシは咲耶さんのマンションへ雨宿りをしに行く事になった。 ------------------------------------------------------------------------------- サクラ・・・act2  投稿者:ルミ 投稿日:2002/04/03(Wed) 23:33 No.264 咲耶さんのマンションは、想像を超える程ゴージャスだった。 「す・・・すっごいお部屋〜〜〜〜〜っっ」 「うふふふ。ありがと。あぁ、凄く濡れちゃったわね。  先にバス使ってて。お洋服はその間に乾かしておくわ」 「はぁ〜い。んじゃ先に遣わせて頂きます〜。」 今日はルビーを連れて来てなくてよかった。 あの子のオフロ、タイヘンなんだもん。 そう思いながらワタシは又もやオフロのゴージャスさに 一瞬ぽけっとしてしまうのだった。 暖かいシャワーを全身に浴びながら、ボディソープを手に取った。 「あ・・・咲耶さんの匂い・・・。香水じゃなかったんだ」 まるで香水のような、 一介の女子高生には見た事もない 外国製のボディソープをたっぷりと泡立ててカラダを洗う。 その時になんとなく、何て言えばいいんだろう? そう、丁度子宮のトコロがツキンって イタイってワケじゃないんだけど、 今迄感じた事がないカンジになった。 それは・・・きっと・・・今なら分かる。 あの、エッチな雰囲気。 カレシとの「キモチ良くないエッチ」じゃなくって これから起こる事の悦びで ザワザワとハダが泡立つようなあのカンジ。 あぁ、やっぱり上手に言えない。 でも、あのカンジ。 ホカホカとバスから出たワタシを咲耶さんはニッコリと見つめ 「まだ・・・服が乾かないの。もう少しそのバスローブを着ていてね」 そう言ってサクラさんはバスルームへと消えて行った。 外は相変わらずの暴風雨。 あぁ、サクラ大丈夫かなぁ。 どれくらいぼんやり外の嵐を見ていたんだろう。 「・・・楽しい?嵐見て(笑)」 突然目の前にサクラが咲いた。 ピンクのクチビル。 オトナの咲耶さん。 お化粧も何もしていないのに、 どうしてそんなにサクラ色のクチビルをしてるんだろう? まるで催眠術にかかったように 咲耶さんのクチビルを見つめていた。 「・・・ルミちゃんのクチビル、サクラみたい」 そして、サクラの花びら同士が触れ合った。 「・・・・!!!!!!さっっ咲耶さんっっ??」 ワタシは動揺したが、それはイヤな動揺ではなかった。 「・・・黙って・・・・・。  サクラの花・・・咲かせましょう?」 ワタシはうっとりと、 咲耶さんのコトバを何度も反芻しながら、 咲耶さんのコトバをアタマの中で共鳴させていた。 オンナの子とキス・・・しちゃった・・・。 でも・・・サクラ・・・咲かせなきゃ ・・・咲かせ・・・たい・・・。 気付けばワタシは咲耶さんの甘い、甘い、甘い、クチビルを、 そしてその奥のもっと柔らかくて暖かい舌を受け入れていた。 あ・・・! また・・・子宮がツキンって痛い・・・でも・・・あぁ。 咲耶さんはワタシのクチビルを吸いながら 「ルミちゃんのクチビルはサクラのようね・・・」 ずっとそう言っていた。違う・・・違う。 「ん・・・はぁ。サクラ・・・なのは・・・咲耶さんの・・・クチビル」 そう言うか言わないかで 咲耶さんのサクラのクチビルを自分から求めていた。 「くすっ・・・ルミちゃん・・・カワイイ。  ここも・・・サクラ色かしら?」 咲耶さんはバスローブの襟を開いて、 ワタシの乳房をぷるんと出した。 「小さなサクランボ、ついてるのね。お味はどうかしら?」 くちゅ・・・って咲耶さんはワタシの乳首をサクラのクチビルに含む。 「・・・はうん・・・だ・・・ダメですよう。咲耶さああん」 アタマじゃダメなんて思ってないクセに、 クチでは「オンナ同士で」っていう何かがこういうコトバを言わせる。 「ダメなの?どうして?ワタシはルミちゃんが知りたい。そう・・・ココとか」 そう言うと、咲耶さんはするっとオシリの方から ワタシのビンカンなトコロを軽くなぞった。 「・・・・・・っっ!!」 足の先からアタマのてっぺんまで何かが走った。 そしてワタシの中の最後のタガが外れてしまった。 「ルミちゃんは・・・こんな事・・・イヤ?」 もう、ワタシの瞳には咲耶さんのサクラ色の蠢くクチビルしか目に入ってこない。 「・・・イヤ?」 もう一度聞かれる。 あぁ・・・・あぁ・・・・。 「・・・イヤじゃ・・・ない・・・」 そのコトバをニッコリと受け止めてくれた咲耶さんはもう一度キスをした。 今度は凄く・・・熱くて・・・さっきとは違う濃厚なキス。 くちゅ・・・くちゅちゅっ・・・ 「は・・・・はああ。さ・・・咲耶さ・・・・ひっっっ!!!」 咲耶さんの右手がワタシのビンカンなアソコをそっと撫でる。 自分でも分かる。 ワタシ・・・凄く感じてる。 凄く濡れてる。 きっと今ワタシのアソコはとんでもなくいやらしい事になっているハズ。 見られたくない・・・恥ずかしい。 そう思っていたら咲耶さんはゆっくり、 そして優しくワタシの乳首を舌で転がし始めた。 「あ・・・はああぁん。・・・ううんっ」 サクラ色のクチビルがゆっくり乳首を舐めあげる。 いやらしい音をたてながら。 その音があのクチビルから発せられていると思うと どんどんキモチ良くなってくる。 くちゅ・・・くちゅちゅっ・・・ぴちゃぺちゃぺちゃ・・・ ムートンのラグに寝かせられたワタシは少しだけ目を開けて咲耶さんの愛撫を見つめた。 のけぞりそうになるぐらい感じる乳首から脇腹、そしてチロチロと蠢く、 まるで別のイキモノのような赤い舌は、 ワタシの茂みへと消えて行く・・・・。 ------------------------------------------------------------------------------- サクラ・・・act3  投稿者:ルミ 投稿日:2002/04/03(Wed) 23:59 No.265 気付けばワタシも咲耶さんも生まれたままのスガタでいた。 「・・・足・・・ちょっと立てて?」 そう言われ、オズオズと足を開く。 「・・・ああ。何てキレイなのかしら・・・。  ルミちゃんのココってば、まるで朝露に濡れたサクラの花びらのようよ」 咲耶さんにじっと見詰められているのがわかる。 恥ずかしい。 こんな格好、こんな明るい場所でカレシにさえ見せた事ない。 「は・・・恥ずかしいです・・・」 クチではそう言っても、触わられてもないのにすごく感じてる自分がいる。 「ん・・・・・はあん。さ・・・咲耶さぁん・・・」 ガマンできなくて、思わずおねだりするような声を上げてしまった。 「あら?どうしたの?触って欲しいの?それとも・・・舐めて欲しいの?」 クスクス笑いながら咲耶さんは ワタシのイチバンビンカンなクリトリスの周りをユックリなぞる。 「ん・・・はあああん。お願い・・・もうガマンできないんですぅぅ」 「ちゃぁんとルミちゃんのコトバで言って?  ルミちゃんのココはちゃぁんとおねだりしてるわよ?」 そう言うとヌチャ・・・って音をさせてワタシの愛液を掬い取り、ワタシの口に入れた。 「ルミちゃんのジュース、どんどん出てくるわ。飲んでも・・いい?」 「あふううん。飲んで・・・下さいっっ舐めて下さいいいいっ」 ぴちゃ・・・・くちゅちゅちゅちゅ・・・じゅるるるるるるるるるる・・・ 咲耶さんの舌が、ワタシの蜜壷から愛液を吸い取る。 部屋には外の嵐の音と、ワタシのどんどん出てくる愛液を吸い取る音しかしない。 「ん・・・はああああっっくう・・・ん。  や・・・・・キモチ・・・・いい・・んっっくはぁっっ」 じゅるるるるるるっっっちゅぱっちゅぱっちゅぱっ ワタシのイチバンビンカンなクリトリスを吸ったり軽く噛んだり、 愛液をワザろ音を立てて吸い上げる。 「ん・・・っふ。あぁ、美味しい。なんて甘いの。ルミちゃんのジュース。  ホラ、こんなにココも悦んでヒクヒクしてる。」 そう言うと咲耶さんはワタシの手を取り、姿見の前に足を開いて座らせた。 「ホラ、見える?ルミちゃんのココ、こんなにいやらしく開いてヒクヒクしてるのが。 ダメよ。ちゃんと見なきゃ」 咲耶さんのコトバに促されるようにカガミを見ると、 テラテラとぬめって光る自分のアソコが映っていた。 「・・・こんなの・・・ズルイ。咲耶さんのも舐めたい・・・」 「ふふふふ・・・先にルミちゃんからよ」 そう言うとくちゅっと指を入れてきた。 もう充分すぎる程に濡れきっていたワタシのヴァギナはするりとくわえ込んだ。 「あ・・・・・ああああああっっ!!!!」 1本の指が2本になって、ワタシの蜜壷を出入りする。 まるで愛液をかき出すかのように蠢く指を、遠のく意識の中カガミ越しにじっと見ていた。 くちゅくちゅくちゅっっぬぷっぬぷっ いやらしい音が部屋を満たす。 「あ・・・・あああああっっ咲耶さんっっ・・・・・・・・・!!!」 一瞬意識が遠のきかけ、ワタシはぐったりと床に崩れ落ちた。 「・・・イっちゃった?」 優しく髪を撫でながら咲耶さんが聞いた。そしてその後に 「・・・でも、まだ充分じゃないわね。サクラが開くには」 そう言うとそっとワタシを抱き起こし、熱いキスをした。 つづく ------------------------------------------------------------------------------- ------------------------------------------------------------------------------- ヒミツの花園  投稿者:ルミ 投稿日:2002/05/04(Sat) 00:34 No.299 私は某私立女子校の1年生。 この学校は幼稚舎から高等部までのエスカレーター式で、 結構有名お嬢様学校として世間に名を馳せているの。 この4月に高等部に上がったばかり。 すっごく楽しみにしてたの・・・その理由は沙耶香センパイがいるから・・・。 沙耶香センパイの事は中等部の頃から憧れていたの。 スラリと高い身長、腰まである艶やかな黒髪。 切れ長のキレイなあのヒトミで見つめられると ぼうっとしちゃってなんにも考える事ができなくなっちゃうの。 だからセンパイが生徒会執行部にいるって知ってたから、 ワタシもユウキを出して立候補したの。 顔合わせの会議では、見とれるばかりで 皆が一生懸命言うこれからの抱負なんて何一つ聞いてなかった。 沙耶香センパイしか・・・見えなかった。 そして・・・あの日・・・・・・。 生徒会定例会議でワタシはいつもみたいに沙耶香センパイをずーっと見つめていたの。 会長が私を呼んでる事も気付かずに、ずーっと。 「・・・さん。橘さん・・・・・タチバナさんっっっ!!!」 ハっと気付いて見回すと会長がこっちを睨んでる。 きゃああああああ。 沙耶香センパイに見とれちゃってなーんにも聞いてなかったよう〜〜〜〜〜っ 「何に気を取られていたのかは知りませんが、執行部がそのような事では困ります。  その様子じゃ今日の会議の内容もサッパリのようですね。  確認する意味でも今日の内容をPCに入力して帰って下さい。  では今日はこれまで」 ガタガタと皆席を立ち、ガヤガヤと皆出ていっちゃう。 ええ〜〜〜〜〜、待ってよう〜〜〜〜〜。 今日は土曜日でオナカ空いちゃってるのにい〜〜〜〜〜〜。 チラっと会議室を出て行く沙耶香センパイを見たらクスっと笑って行っちゃった。 ふええええええん。笑われちゃった〜〜〜〜・・・ 仕方ないやあ。早くやって帰ろうっと・・・。ぷすん。 ・・・にしても、この学校のPC。 タイプが旧くて家で使ってるのと全然違うんだもん。 わかんないよう〜。 そうやって文句を言いながらどれぐらいの時間が経った頃だったのかなぁ? 急にほっぺにヒヤって冷たいモノがあたってビックリしちゃったの。 「ひゃああああああっっっ」 振り返ると沙耶香センパイがクスっと笑って 「ご苦労様。少し休憩したら?ハイ、カフェオレ飲まない?」 う・・・うっそおおおおおっっっ!!!!!! 「い・・・いただきます・・・・・・」 ドキドキしながらカフェオレを受け取ったのね。 「あ〜〜〜〜。今日はいいお天気ねえ。  ・・・ルミちゃん・・・だよね?  中等部の時、テニス部だった」 「は・・・ハイっっ覚えてて下さったんですかぁ?」 「ふふふっ。ルミちゃん、カワイイなぁって思ってたから・・・なあんて」 もう、心臓ドキドキバクバク。 冗談にしたってセンパイからカワイイって言われるなんて・・・ ふと顔を上げたら沙耶香センパイのカオがすっごく近く。 「ねえ、ルミちゃん?こっちのブラック飲んでみない?」 「え?センパイの?・・・いいんですかぁ?」 そう言って、センパイのコーヒーを受け取ろうとしたら、センパイの顔が近づいてきて・・・ 「む・・・・・む・・・・・ぐ・・・・・・」 口移しのブラックコーヒー。 ホントはとっても苦いはずなのに こんなに甘い・・・・・・・。 ゴクリと飲み干すと、もうアタマ真っ白になっちゃって・・・・・。 「さっき言った事はホント・・・。ルミちゃん、カワイイ・・・・」 今度はコーヒー抜きのキス。 センパイの舌が私のくちびるを割って入ってくる。 あったかくて・・・とてもいやらしい動きをする・・・センパイの舌。 気付けば私もセンパイの舌を求め、 昼下がりの会議室は二人の濃厚なキスの音が響いてた。 「ん・・・・く・・・・・はあ・・・・・・・・・・」 唾液の糸を引くぐらい濃厚でいやらしいキス。 何時の間にかブラウスをたくし上げられて上半身はブラだけになってた。 会議机の上に寝かされこれから何が起こるのか、 期待と不安でアタマパンクしそうだった。 「カワイイ・・・・チェリーが二つ。どんな味かしら・・・」 ちゅぱ・・・・ちゅ・・・ちゅ・・・・・ 「く・・・・・・はああ・・・・・・・・ん・・・・・」 いくら土曜日とはいえ校内の会議室。 いつ誰が入ってくるかも知れない不安感は何時の間にかそれを楽しむ快感に変わっていたの。 「足を立てて・・・・・・・・・・」 そ・・・それは・・・・。 だって、絶対私濡れてる。それも凄く・・・恥ずかしいぐらいに濡れてるはずだもん。 でもセンパイは有無を言わさず足を開いていく・・・・・ 「まあ。こんなに濡れて・・・。顔に似合わずエッチなのね。  ルミちゃんって・・・。パンティから染み出してるわ」 「や・・・・やあ・・・・っ恥ずかしいですぅ・・・・・」 「ここのジュースはどんな味なのかしら・・・・?」 センパイはパンティの上から恥ずかしいシミが広がっている箇所をちゅぱっと吸ったの。 「きゃ・・・きゃふ・・・・っ・・・・・・くう・・・・・っ」 ちゅぱ・・・・ちゅぱ・・・・くちゅ・・・・っ 薄い薄い布一枚がもどかしい。 ココロの中ではもっと、もっといやらしい事をお願いしてたんだけど、 そんな事センパイには言えない。 そう思っていたらふわっと腰が浮いてパンティを剥ぎ取られちゃったの。 「やあ・・・・っダメ・・・・ダメですぅっ」 でも言う事とはウラハラにワタシはまだ触られてもいないのに、 下のオクチからいやらしいジュースを沢山溢れさせてたの。 「ダメ・・・って言っても、ルミちゃんのジュースはどんどん溢れてくるわよ。  ふふふ・・・いやらしいオクチねえ・・・」 センパイはそう言って、太股の内側をネットリと舐めあげたの。 違うの・・・センパイ、そこじゃなくって・・・・・ ココロの中のおねだりを知ってるかのように、ワザと核心を外して責めるセンパイ。 ぷっくり膨らんだ大陰唇を舐めあげてみたり、小陰唇を軽く噛んだり。 そしてどんどん溢れてくる下のオクチの入口の回りを舌の先でツンツンしたり。 「あ・・・・ああっセ・・・・・センパ・・・・イ・・・・っ」 「どうしたの?どうして欲しいの?」 「・・・・・・めて」 「え?聞こえないわ。ルミちゃん?」 「な・・・舐めて下さい・・・・っクリトリス・・・・舐めてくださあああいいっ」 「ふふふふふ・・・・・・・・・」 「ああああっっああああ・・・・・・・・・・・は・・・はあ・・・」 センパイのネットリとしたアツイ舌が私のイチバンビンカンなトコロを捕らえた。 じらされていたせいか、どんどんいやらしいジュースが溢れてきて オシリの方まで垂れているのが自分でも分かったの。 センパイは私のクリトリスを舌全体で舐めたり軽く噛んだり・・・ その度にどんどん溢れてくる私のジュース。 舌でイチバンビンカンなクリトリスを弄びながら右手は乳首をいじってるし、 左手は私の蜜壷の中へとそのほっそりした指を進入させようとしていたの。 くちゅ・・・くちゅう・・・・・ オクチに入り込んだ指が私のジュースを掻き出すような動きをする。 「は・・・・っはあああ・・・・・んっっくはあああああっ」 3個所を責められている私はただエクスタシーの階段を駆け登るしか術がなかった。 ふいにセンパイがカラダを離し、手にコーヒーを持ってやってきた。 「ブラックはカラダによくないから・・・」 そう言うとワタシの下のオクチにコーヒーを入れてきたの。 私は必死で出さない様に括約筋をきゅっと締めたけど、 そんなにガマンできるもんじゃないわ。 「出しちゃダメ。ワタシが飲み干すまで・・・」 そう言うと下のオクチにくちびるをあてがい、 ジュウウウっと吸い出し飲み出しちゃったの。 「ひ・・・・・ひゃああああああんんんんんんんんっっっ」 全てを飲み干してもセンパイのくちびると舌は私の蜜壷の中をまさぐる。 ぐちゅ・・・ぐちゅちゅ・・・・っくちゅくちゅうちゃ・・・・・ 「ん・・・・くはあっ・・・あっあっあっあっあっあああああっ」 「いやらしいオクチね・・・こんなにヒクヒクしておねだりしてるわ・・・。  こうしたらどうかしら・・・?」 くちゃ・・・って音がして2本の指が入ってきたの。 「ああああああっっっひっひやああああああああんんんんんっ」 舌でクリトリスを優しく、 強く舐められながらくわえ込んでいる指は速さを増していった。 「ひ・・・・くっはああああああっっ」 「イキなさい・・・・・イッて・・・・・・・・・・・」 「イ・・・・イク・・・・・イっちゃうううううううーーーっ」 それからどうなったか、ですって? 沙耶香センパイは 「ルミちゃん、誰にも触らせないでね。ワタシだけのカワイイ子・・・」 そう言って、優しくキスしてくれたの。 それから私達はずうっと一緒。 あ、沙耶香センパイったら、悦んだ時の声がすっごくカワイイんです。 それは、またいつかご報告しますね。 私、沙耶香センパイのジュース、とっても大好き。 ルミの悦ばせかたも・・・聞いてくれるかな?(笑) じゃあ、また!! ------------------------------------------------------------------------------ ヒミツの花園  投稿者:ルミ 投稿日:2002/05/17(Fri) 01:46 No.330 こんにちはっ♪ 今日も沙耶香センパイとのラブラブなオハナシ、報告にきちゃいました。 ・・・ヒマ潰しでもいいから、読んで下さいね♪ ワタシと沙耶香センパイがヒミツのラブラブになってから2ヶ月。 もう殆ど毎日愛しちゃって愛されちゃって・・・♪ 最近はお天気もキモチいいから、 よく二人で屋上でお昼休みにおべんと一緒に食べるの。 少しでも一緒にセンパイといたいルミは、もうシアワセっっ♪ でも・・・センパイったらこの間ね・・・・・・。 「ふう〜〜〜ゴチソウ様でしたぁ♪ねえねえ、  センパイ、ルミのおべんと、おいしかったですかぁ?」 「ええ。とっても♪ルミちゃんってお料理上手なのね」 「そんな事ないですよう〜・・・  でも頑張っちゃったからゴホウビ貰っちゃおうかなっっ」 「ふふふっ。食後のデザート?」 なあんて、最近じゃ結構ダイタンなルミで、 今日も食後のデザートのキスをおねだり♪ 「・・・・ん・・・・む・・・はああ・・・・・・・」 やだっ!センパイったらいつものデザートよりすっごく濃いキス・・・。 「む・・・くは・・・ん。ダ・・・ダメですよう・・・み・・・見られちゃう・・・」 だってすぐ下の校庭ではお昼休みに遊んでる子達が沢山いるんだもの。 「だいじょうぶよ。分かりはしないわ・・・ね、立ってみて・・・」 センパイったら屋上の柵に私をもたせかけるように立たせたの。 「きゃ・・・・きゃんっっっ!!」 イキナリスカートを捲り上げられて、ワタシの下のオクチにキスするセンパイ。 「や・・・っっみ・・・・見られちゃうう〜〜〜〜〜」 スルっとスカートからカオを出したセンパイは、 「・・・やめちゃう?」 って聞くの。もうっっイジワルっっ!!! やめちゃう?って聞く割には手はずっとルミの下のオクチを触ってるんだもん。 やめて、なんて言えるワケないよう〜。 「ん・・・・っっ・・・・・もうっっ!!」 「ふふふふふっか〜わいい♪」 そう言うとセンパイは又スカートの中にカオを入れてきちゃったの。 もう下は気になるし、他に誰か来ないか気になるし・・・。 でも、パンティの上からもうグチュグチュになってる 下のオクチをちゅううっって吸われちゃうと、もうそんな事どうでもよくなっちゃう。 パンティ一枚がすっごくジャマってかんじちゃう。 センパイったらワザとパンティの上から下のオクチのトコロをジュウウって吸ったり、 クリトリスを舌全体で優しく舐め上げたり。 「う・・・くはああああんっっ。あっあっあああああああんっ」 もう膝がガクガクしだした時に パンティの横から突然センパイの舌が直接クリトリスを攻めてきたの。 舌の先で突つくように・・・ 速くレロレロレロって皮を舌で剥きながら舐めたり・・・・。 その度にもうルミの下のオクチからはどんどんいやらしいジュースが溢れてきて、 立ってる膝まで垂れ下がってる。 ひざまずいてるような格好をしているセンパイの腰も、 いやらしく動き始めてるのが見える。 きっと、感じてるルミを見て、センパイも感じてる・・・。 きっとセンパイのオクチからもいやらしいジュースがいっぱい・・・・。 センパイのエッチな動きの腰を見てたらどんどんキモチよくなっちゃって、 も誰に聞かれてもいいってふうになっちゃって・・・。 「きゃふうううううんんんっっあっあっあっひいいいんっっ」 もう、スカートの中からはクチュクチュだかグチュグチュだか とにかくネットリとした液体を いやらしい動きで掻き回す音しか聞こえなくなってきちゃったの。 <キ〜〜〜ンコ〜〜〜〜ンカ〜〜〜ンコ〜〜〜〜ン♪> 「きゃっっ!!センパイっっ予鈴ですぅ。教室戻らなきゃっっ」 あああああんんっっ今からイチバンいいトコロなのにぃ(TT) 「・・・そうね。じゃ、今日は一緒に帰りましょう。  あ、でもパンティ凄くベチョベチョだから、脱いでた方がいいわよ」 「え??えええええ?だ・・・だってぇ・・・・・・」 「大丈夫。ワタシが誰にも分からないトコロで乾かしておいてあげるわ」 そう言うとセンパイはワタシのピンクのストライプのパンティをくるくるっと丸めて ポケットにしまっていたずらっぽく 「早く教室に戻りなさいね♪」 って言って戻っちゃったのぉ〜〜〜〜。 ど・・・・・どうしよう〜〜〜〜っっ それから放課後。 資料室で待ち合わせてたワタシにセンパイが 「ハイ。パンティ。どう?ドキドキした?」 ってあのキレイなカオで聞くの。もうっっ!! 「ドキドキどころじゃなかったですぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜」 「・・・でも・・・カンジちゃったんじゃないの?」 「そっそんな事ないですようっっ」 「え〜〜〜〜〜〜?ホントかなぁ?」 そう言うとセンパイはスカートの中に手を入れてきて 「あれぇ?濡れてる・・・のはどういう事かなぁ?  ・・・ルミちゃん、授業中コッソリ触っちゃったでしょう?  オヒル中途ハンパだったしい〜?」 どっき〜〜〜〜んっっっ!!!!!! 実は、オヒルすっごく中途半端だったのと、 何も着けてないって事がなんだかミョーなキブンになっちゃって、 ボールペンをポッケに入れて授業中にコッソリとクリトリスとかシゲキしちゃってたの。 「そ・・・そんな事・・・してないですよう〜〜〜」 「あれ〜?でもルミちゃんの下のオクチは正直だけどぉ?」 「・・・・ちょ・・・ちょっとしか・・・・・・・」 「まあっっ。困った執行委員さんね(笑)バツとしてここで自分でオクチを悦ばせてご覧なさい?」 「で・・・できないですよう〜〜〜〜〜」 もう、泣きそう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ 「あ、そう。じゃあいいわよ。」 ってセンパイ帰ろうとするんだもん。焦っちゃって思わず 「ちょっぴりだけですよう〜〜〜〜〜〜」 って言っちゃったの。 机の上に座って、足を開いたの。 パンティはセンパイが持ってるから、 正面に座ってるセンパイにはルミのオクチがパックリ開いてるのがよく見えてるはず。 ブラウスの上から胸を触り出す。 乳首を摘まんで・・・クリクリと自分でこねくり回す。 センパイがいつもやってくれてるのを思い出しながら、目を閉じて・・・。 だんだん息が荒くなってきて、もう一方の手は下のオクチへと進んで行く。 もうグッチョリ濡れてるから、 そのいやらしいジュースを指につけてクリトリスを人差し指とナカユビに挟んでクリクリしてみる。 「は・・・・はっっああああああんっ・・・・・・・」 どんどんそのスピードを上げていくと、 センパイに見られてるって忘れちゃうくらいそのキモチ良さに没頭しちゃう。 「く・・・・くは・・・・ん・・・・・ああああああんっ」 だんだんクリトリスだけじゃ物足りなくなって乳首を弄んでいた手を ジュースを溢れさせているオクチへとそっと挿入させる。 最初はユックリ出入りさせて・・・。 クチュクチュクチュっていやらしい音がセンパイの目の前で鳴ってる。 そしてその音を出しているのはセンパイのユビじゃなくって自分のユビで・・・・。 一本じゃガマンできなくって2本目を挿入させる。 ちょっとカギ型に指を曲げてみて、膣の中のカベを擦ってみる。 「はっはっはっはっは・・・・・・くっっっくはあああああっっ」 掻き出されるジュースをユビにつけてクリトリスを激しく擦り上げる。 ニュルニュルとした感触がルミを頂点へと運んでいく。 「あっっっ・・・・あああああああっっっ!!!!!!!!!!」 グッタリした私を沙耶香センパイは優しく抱きしめてくれて、 まだまだヒクヒクと溢れているワタシのジュースをキレイに舐めとってくれたの。 「あ・・・・くふ・・・・・ん・・・・・・・・セン・・・パ・・・・イ・・・」 「すっごくかわいかった・・・・・。ねえ、今日家に泊まりに来ない?」 今日、ルミはセンパイのお家にお泊りに行きます。 そこで・・・・きっと夢のように愛し合うの。 もちろん・・・ルミもイッパイ沙耶香センパイを可愛がっちゃうんだけど・・・・・。 今日はこのへんで♪