お医者さんゴッコ♪             投稿者:さちこ 投稿日:2003/05/25(Sun) 05:31 No.1310


ここはリサ専用クリニック。 リサには、身体がほてって、乳首が痛いくらいに固くなってしまうという病気がある。 だから毎晩、治療するために私の元に訪れる。 そして、今夜も・・ 「リサ、熱を計りましょ♪」 『ぅん』 私の口調がうかれているのを感じて、ただの診察で終らないのを察し、恥ずかしがってる・・ まずは血圧を測る。 「あら、脈と血圧が上昇しているようですね?」 口実を作っているのを悟って、焦り始めるリサ・・ 「しっかり診察、しましょ!」 『は、はい・・』 「素直な患者さん、聴診器をあてますから、お洋服を脱いでください。」 『・・ぁの・・恥ずかしいので、先生が脱がしてください・・』 「・・いいですよ・・」 無表情にブラウスに手をかけ、リサの表情を見ながら1個目のボタンを外す。 恥ずかしさに、目を瞑って、顔を背けている。 「リサ、ちゃんと私に表情を見せていてください。」 『・・恥ずかしいんです・・』 「・・云う事を聞かないと、お仕置きですよ・・?」 『えっ・・あ、ハイ・・』 おずおずと私の方へ顔を向けてる。 可愛いったら・・! 「そう、いい子ね〜♪ ご褒美にお鼻の先にちゅう♪」 『ぅふ・・くすぐったい・・』 「さ、2個目のボタンを外しましょ♪」 視線をリサの目から顎先に移して、2個目も外す・・ ドキドキしているらしく、頬をさらに紅らめている。 「3個目・・」 顎先から、1個目のボタンのあった位置に視線を移し、プツッ・・ ブラから胸の谷間が見えて、ドキドキ・・! 『先生の視線が痛いの・・』 「・・今度で最後ね・・」 『ぅん・・先生、わたし・・ぁあ・・』 こんな悩ましい声を聞いては、理性と欲望を抑え続けるのが大変・・! とりあえずは無表情に、胸の谷間を見据えながら、最後のボタンを外す。 『先生、恥ずかしいです・・』 「ぅん・・ 私もすっごく照れてます・・ でも、診察するために脱ぎましょうね♪」 『・・はい・・』 恥ずかしそうに、少し俯いてる。 指先で肌を撫でるように、ゆっくり腕からブラウスを脱がし、軽く抱きしめるように背中に腕を回し、ブラを外す。 「では・・」 聴診器を耳にはめて、小指でそっと肌を撫でながら・・ 「ハイ、当てますよ〜♪」 『はい・・』 「息を深くすって・・?」 すう〜 「吐いて〜・・」 はぁ〜 「ハイ、もう一回♪」 (小指で肌をこしょこしょ・・) 『ぅぅっ・・くしゅぐったいです・・』 「息をすって〜・・」 すぅ〜 「ハイ、はいて〜・・」 はぁ〜 「うん、心音はいいですね。 じゃ、診察台に横になってください。」 『スカートはこのままでいいでしょうか?』 「スカートもショーツも脱いでください。」 『え・・・は、初めから、脱がなきゃいけないんですか・・? そんな・・・(グスン)』 「・・私に脱がされたいんですか・・?」 『ぅん、先生に・・(羞)』 「そ・・ じゃ、診察台へどぞ♪」 ゆっくり、左手をついて、診察台に横になる・・ 「さ、お熱を測ってみましょう♪」 『はい・・・・・』 「目を閉じて、口を開いて?」 云う通りに目を瞑って、口を開けてる・・ 舌の下へ小指を入れて・・ 『あれ・・? 』 「ん?な〜に?」 『体温計じゃないみたい・・?』 「お熱を直に調べたいの♪ ちゃんと消毒してあるから、安心して♪」 納得したように、目で合図してる。 指を抜いて、その指を私の口に・・ 『あ・・・そんな事して・・いいんですか?』 「いいんです♪ 私の体温と同じか調べてるんだから♪」 『そうなの・・・?』 「う〜ん・・ 仰る通り、あまり正確には測れていないようですね・・」 「それに、なんだか乳首がさらに固くなっているような・・」 『ヤ・・・そんな・・・先生のイジワル・・』 「痛そうなくらいに固くなって・・ かわいそうに・・」 乳首に吸いつき! 『ぁ・・先生・・・ぁああ・・ そ、それ、診察じゃないです・・・!』 「・・診察じゃなくて、応急処置です・・!」 ジタバタできないように、両腕を後ろで押さえ込んで、ちゅ〜〜〜っ!! 『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ぁああ・・・・・』 唇でしっかり乳首を挟みながら、強く吸いつき! 乳首がますます固くなって、そそりたってる・・ 舌で割れ目を擦るように・・ 『ぁは〜ん、そ、それ・・弱いの・・』 『先生、わ、わたし・・・・・・ごめんなさい、診察中なのに感じてしまって・・』 「感じる方が、いい治療になる場合もありますから、お気になさらず・・(♪)」 『苦しいくらいに感じています・・はぁ、はぁ、はぁ・・』 軽く乳首を歯でカリカリ・・ 『先生・・・イ、痛い・・・』 「あら、ごめんなさい♪ お詫びに、噛み痕に舌を這わせましょ♪」 『痛かったの・・先生、痛かったの・・』 泣きそうにゆがんでいるほっぺを撫でながら、ま〜るく円を描くように舐め舐め・・ 『ぁはぁ・・・・あああああ・・・・・・・ふぅ・・・・ああ・・』 ペロペロしながら、耳たぶも撫で撫で・・ 『診察室だけど、お声が出ちゃう・・・先生・・』 「お声、出しても大丈夫よ? 誰もいないのだから・・」 「さて、これで痛みはなくなったかしら?」 乳首にちゅっ♪ 『ぁああ・・先生、はぁ・・先生・・感じるの、感じ過ぎるの・・先生・・』 「・・どうやら、お熱が上がってしまったようですね・・ しっかり下げてあげますからね♪」 『先生・・・ぁあ・・・先生・・』 「素直で可愛い患者さんのリサ、うつ伏せになってください。」 『はい・・・はぁはぁはぁ・・・』 ゆっくり、身体の向きを変える。 「身体の向きを変えるお手伝いしましょう・・♪」 『ありがと、さち先生・・』 左手でおっぱいを掴んで、ゴロン・・ 『イヤ〜ん・・・そんな・・・』 「あ、手が挟まれちゃった・・ ま、いいわ・・(♪)」 『良くないよ〜・・』 しっかり掴んでいたので、人差し指と中指のまたに、乳首が挟まってる・・ 「・・手、抜いて欲しい・・?」 『このままがいいの・・ 先生のお指・・大好き・・』 照れた横顔が、そそられる・・! 「さ、お熱がどれくらい上がったのか、今度はもっと正確に測りましょ♪」 『もっと、正確に・・?』 「そう、もっと正確に・・」 『ぅん・・・お願いします。』 「怖くないですからね〜♪」 優しく声をかけながら、右手で脚を開かせて・・ 『えっ・・・??? せ、先生・・・?』 「アナルでお熱を測るから、ショーツを脱ぎましょう?」 『えっ・・・そ、そんな・・・ダメです・・』 乳首を掴んでる指に力を入れて、キューーーッと摘み、その指を擦り合わせ! 『痛〜・・・い! 先生・・・ヤ・・・ごめんなさい・・・許して・・・』 「・・わかればよろしい・・! 大人しくしていなさい!」 『先生・・・痛くないように、して下さい・・』 涙目でお願いされ、少しクールダウン・・ 「わかってます♪ 大丈夫だからね?」 かわいいお尻を優しく撫で撫で・・ 『先生・・・ちょっとだけ怖いの・・』 「・・じゃ、怖くないようにしましょ・・?」 『ぅん・・・』 ショーツの中に手を入れて、優しくお尻をモミモミ・・ おっぱいの手も、ゆっくりモミモミ・・ 『あっぁっぁっ・・・・・・はぁ・・・・』 ショーツの中から、腰まで撫で上げて・・ おっぱいの手を、少し震わせて・・ 『はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・』 しっぽ骨から、中指でゆ〜っくりお尻の谷間をなぞって・・ 『あぁ・・・・・ぞくぞくして・・・すっごく感じます・・』 プッシーに届く前のあたりで、少〜しお指を間に挟んで・・ 『先生・・下着が濡れて・・・・ぐちゅぐちゅになってきているようなんです・・』 「・・じゃ、もう脱げる・・?」 恥ずかしそうに無言で首を振って、イヤイヤをしてる・・ 「気持ちが楽になるようにしてあげるからね・・♪」 ・・挟んだお指を、ゆっくりゆっくりしっぽ骨まで撫で上げて・・ 『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・』 ・・も一度、プッシーに届く前あたりまで、撫で下ろして・・ 挟んでる指を少〜し回転させ、第二関節くらいまで指を沈める・・ 『・・ぃや・・あぁっ、、、いいのっ、、あっ、、あんっ、、』 「お尻に振動を与えましょ♪」 指をほんの少し左右に震わせて・・ 『ぁん!だめ・・そんなの・・ぁぁぁん・・』 前後にも、軽〜くユサぶりながら、おっぱいの手を強めにモミモミ! 『はぁぁん・・ぁん・・あん・・あああああああんんん!』 指先をそろっとプッシーに当てて・・ 『あっ!!あ、んんんっ』 「あ・・すっごい濡れてる・・」 『いや〜・・! 先生、言わないで〜・・!』 「・・これは、きちんとお熱を測って、治療した方がいいですね・・(♪)」 『ぅ・・ぅん・・』 「ここがこんなに熱くなってる・・」 指先でゆっくりプッシーの周りを撫で撫で・・ 『あ、んっ!んんっ』 濡れた指をちょっと強引にまたお尻に挟んで・・ 『はゃぁぁぁん!んんんんんんん!』 そのままゆ〜っくりしっぽ骨までなぞり上げて・・ 『あっ、イヤァッ!』 乳首をキュッと強く摘む! 『・・いやじゃないの・・』 「わかってますよ♪」 意地悪く微笑み♪ 『痛い・・』 痛がってる間に、しっぽ骨まで持ってきた手で、ショーツを持ち上げて・・ 『あ・・・ヤだ・・・先生・・・?』 腰に手を持っていきながら、少しずつずれ下がらせる。 「もう、怖くはないでしょ? ショーツ、脱ぎましょ♪」 『ヤ・ヤ・ヤ・・・・先生・・・恥ずかしいよー!』 「・・プッシーでの感じでは、かなりのお熱があるみたいだから早く治療した方がいいわ・・」 「いい子だから、脱ぎましょうね?」 『はい、先生・・』 ショーツを下げた右腰から、前の方へ手を滑らせて・・ 「腰を少し浮かせてくださいな・・」 『ぅん・・・』 躊躇しながらも、腰を浮かしてる・・ バランスを支えてあげようと、 抱きかかえるように、背中にピットリひっつきながら、前側のショーツを脱がす・・ 『先生のおっぱい背中に感じるの・・』 「支えてるから、ちょっと横向きになって・・」 『ぅん・・・』 ゆっくり、位置を変えながら、横向きになる・・ リサを胸にもたれさせて、左腰からショーツを脱がす・・ 『わ、ショーツがしみになっている・・・ ヤだ・・恥ずかしい・・!』 「・・しみ・・? どれどれ?」 腰まで剥ぎ取ったままのショーツを覗き込み! 『ヤだ・・先生・・そんなに見ちゃいや・・』 「お熱によるものか、診てみましょう!」 恥ずかしがるリサからショーツを剥ぎ取り、両足を大きく開かせる・・ 「じっとしててね・・」 淡めのヘアを掻き分け、クリに舌先をつけてこねくり回す! ピクンピクンうごめく腰・・ なんとも淫ら・・ 両足を根元から抱きかかえ、クリからプッシーまで何度も舌を這わす。 『・・・・・・!』 プッシーに舌をねじ込み、強く、大きく舐めまわしながら、指でクリを擦る。 『もう・・・もう、我慢できそうにない〜・・!』 下からリサを一睨みして、思いっきり吸い込み・・! 『・・・・・・!』 そのままアナルに舌を這わせ、舌先を柔らかくして周りを舐め舐め・・ 『・・・・・・!』 脚を片方の腕で抑えながら、もう片手の第二関節をクリに当て、指先はプッシーの入り口を撫でまわし・・! 舌先をほんの少しアナルに入れて、舐めまわす! 『・・・・・・!』 「やっぱりお熱が高いわね・・ 今、下げてさしあげます・・!」 『ぅん・・早く、早く下げてください・・!』 呼吸を荒々しく乱し、熱にうかれた瞳・・ たまらない・・! プッシーの奥に中指を入れて、ゆっくり擦り上げるように出し入れ・・! 身体をよじらせ、診察台にしがみつく姿が淫らで、もっと熱くなる・・ 入り口を広げるように指を押し上げ、もう片方の中指もそっと入れてみる。 『ぅっん・・・』 「痛い・・? ちょっとだけ我慢して・・」 痛みが和らぐように、クリに吸いついて舐めまわす・・ 「・・両方、入れたよ・・ ちょっとだけ、ね・・」 そっと、ゆっくり両指を出し入れ・・ 『・・・・・・!』 きつそうだが、感じてくれるらしく、肩を震わせている・・ 「・・そろそろ熱を下げましょうね・・」 右指を抜き、タップリ愛液をすくってアナルになすりつける。 固くした舌先でクリを舐め、プッシーの入り口近くを擦る。 『・・・・・・!』 他の箇所に気が回ってる間に、指がすっぽりアナルに入った・・ ゆっくり、そっと両指を小刻みに震わせる・・ 『・・・・・・!』 狂おしいほどの声・・ もっと近くでその声を聞きたくて、表情をハッキリ見たくて、 リサの脚を大きく開かせるように膝でバランスをとりながら、 顔をリサの目の前へ持っていく。 私の肩に爪を食い込ませながらしがみつく・・ 「そんなに強くしがみついてると、できないよ・・」 指を止めた私を見据えながら、少し力を弱めた・・ 「うん、そのくらい・・」 唇にちゅっ・・ ゆっくり指を出し入れ・・ 皮膚のさける痛みが、ますます私を燃え立たせる・・! プッシーとアナルの間の壁を擦るようにしながら、出し入れ・・! 『・・・・・・!』 掻き乱すように、激しく・・! 『もう、ダメ・・!』 入り口を振動させながら・・! 『・・・・・・・・・・!!!!!』 何ともいえない表情が、苦しそうな息遣いが愛しい・・ ちゅっ・・ 「さて、お熱は下がったようね♪」 『ハイ・・』 抱きしめてる私の胸の中で、恥ずかしそうにポソッ・・♪ 「また明日もいらっしゃいね?」 クススッ♪