夢でみたこと・・          シャキン子 投稿日:2002/10/07(Mon) 16:40 No.592


この間すごいってか願望に近い夢みました〜〜!! そんなエロくないけどハーレル系?! 欲求不満な事にきずいたよ!笑。 いつもの学校。(女子校) いつもと変わらない生活。 いつもと同じ。 しかし俺だけは違っていた!! なぜか荒れ荒れ☆ 同じクラブのTと、前狙ってたHと、Hが異様に気にいってるY を殴ったらしい・・・。 その3人は人気もあったため俺は学校を敵に回した。 ただ3人俺を分かってくれた。。。 1人目は元カノ☆ すごく優しくしてくれた。 2人目はクラブの俺好みのS。 もう一人は俺が殴った、H。 元カノ「あたしはシャキの見方だからね。」 俺「うん。でもお前嫌われるよ?同情ならやめとけよ。」 元カノ「大丈夫。」 俺「あっそう。まぁありがとう!!・・・なんで助けてくれんの?」 元カノ「・・・・・・好きだから。」 俺「はぁ?お前から振ったのに?」 元カノ「・・・うん。」 いくらか沈黙が続く・・・ 元カノの綺麗な瞳。 俺はたまらず・・・ 俺「キスしていい??」っと聞いてしまった。 彼女は静かにうなずき、 やわらかな唇が俺の冷たい心を癒してくれた。 ・・彼女の瞳から涙が。 俺「どーしたん?嫌やった?ごめん。。」 元カノ「ううん!嫌じゃない・・・嬉ぃ・・・」 彼女はイキナリ大胆なディープキスをしてきた。 俺も彼女の肩を抱きキスをした。 激しく舌を絡ませていた。 ・・・しかしチャイムが鳴ってしまった。 俺は軽く彼女の瞳の涙を舐めた。 すごく甘い。 次の時間は自習だった。 元カノは俺のそばにいてくれたが Hがいきなり俺をトイレに呼んだ。 元カノは心配そうに 「一緒に行こうか?」 と言ったが・・断った。 トイレの個室の方に呼ばれたがH1人だった。 俺「何?」 H「・・・殴られた所いたい。」 俺「・・・ごめん。   Hのことは殴らないって思ってたのに。ホントごめん!   俺殴っていいよ・・。   そんなんで気済むとは思ってないけど・・・。」 H「・・・」 しかしHはいきなり俺にキスしてきた。 (どーなんってんだ〜今日は変だよ!)って思いつつ。 俺「・・・気済んだ?」 H「抱いて欲しい。あんたのことは好きじゃないけど・・・してくれる人いないから。。。」 俺はHのアゴを上げキスした。 痛いほどの熱いキス。 舌を入れるとHはいきなり感じはじめた。 H「っ・・・ああっ」 俺「感じるの早いよ」 意地悪く微笑むと Hは恥ずかしそうにしていた。 首筋を舐め回すとHはさらに喘ぎだす。 H「ああっ・・んん・・・ああ・・・。」 俺「気持ちいい?   K(元カノ)はそんな淫乱じゃないよ。」 H「Kより気持ちイイ事して。」 俺「・・・俺を感じさせたら・・・いいよ」 俺は性感帯が耳とホッペにある。 Kだけ知っていた。 しかしHはすぐに俺の耳を舐めはじめる。 俺「っっっ・・・ああ。んん・・・気持ちイイよH。・・・・俺がお前をいかせてやるよ。」 Hの胸をブラの上から強くもんだ。 H「あっっ・・う・・・」 ブラを上げると あまり成長していないHの胸が・・・ 俺「舐めるよ?」 H「・・・恥ずかしい。」 俺「やめないよ。・・・・立ってきてるじゃん。」 彼女は立ってきていた。 チューと吸いつくと・・・・ -------------------------------------------------------------------------------- 夢でみたこと2・・        シャキン子 - 2002/11/13(Wed) 18:30 No.658 Hは顔を赤くさせて俺に抱きついてきた。 俺「気持ちいいなら声だせよ」 H「っっああ・・・。」 Hの胸はすごく立っていた。 俺は彼女の口に指をいれた。 すると、Hは俺の指を舐めてくれた。 俺「そんなにうまい?笑」 H「・・・ぅ・・・ん」 俺「この指いれてやるからな。」 そして、彼女のスカートの中に入り パンツをゆっくり脱がした。 H「あぁぁ・・・。恥ずかしいよぉ。」 俺はそんな彼女の言葉を無視して 彼女のアソコを舐めた。 H「ああん。ん・・・っっああ。。ん」 俺「恥ずかしいくせにな。淫乱」 彼女はいじめられるのが好きらしく さらに喘ぎはじめた。 俺「指いれるよ??」 H「・・・早くいれて・・あっっ・・・」 俺「でも俺、最初に自分の手汚したくないから〜」 いじわるく言った。 Hは悲しそうな顔をした。 すごく可愛い。。 俺「手かして」Hは素直に手をだした。 俺「この手でしてみなよ」 Hの手を自分の可愛いクリに触れさせた。 H「っっああ・・・」 すこし触れただけでも感じるほどだ。 彼女は恥ずかしいながらも 自分でクリをこすりはじめた。 H「あっっ・・・んあああああ」 いきそうになってはとめてる彼女を見ていると すごくむらむらしてきた。 俺は彼女にもう1度指を舐めさせた。 俺「今から入れてやるからな。嬉しい?」 H「・・・・・・・」 Hはうなずいた。 すると彼女は俺にキスしてきた。しかもDキス。 しかしその間に指を入れた。 H「あっっ・・・ああああんん。んっ」 クリをこすりこすり。 すごいエッチな音と声。 その時!!誰かいることに気がついた。。 おそるおそる扉をあけると・・・泣いてるSだった! -------------------------------------------------------------------------------- 夢でみたこと3・・       シャキン子 - 2002/11/21(Thu) 18:55 No.672 俺「Sどうしたの・・・・?」 Hはそのままトイレに隠した。 S「・・・Hさんもいるんでしょ?」 俺はなにも言えなかった。 女子校とは言えやっぱバレるのは怖い。 S「シャキの声がしたから・・・来たら・・・なっ・・なにしてんのよ・・・・」 Sはホントに可愛く泣いていた。 俺はたまらず・・・ 俺「ゴメン・・・」 Sを強く抱きしめていた。 Hはそのままトイレから走って逃げるようにその場を去った。 俺「H待てよ・・・」 その声はHは届かなかった。 S「Hさん・・・泣いてた・・・」 俺はその時すごく心が痛かった。 そしてその腹立ちをSにぶつけてしまった。 嫌がるSをトイレにつれ込み半レイプ状態で・・・ 俺「いいだろ!!お前が来なかったらHとつづいてたんだよ。」 S「・・・ゴメン・・・なさ・・・ぃぃ」 泣きじゃくるSの口と手を ネクタイで縛り全裸にさせた。 俺「Sさー処女だよね〜??」 Sは泣いている。 俺は意地悪く彼女の胸を強くつかんだ。 S「・・・っぅ」痛そうだった。 俺は彼女の乳首の周りから舐めた。 少しずつ乳首が立っていく。 俺「気持ちいいか?お前はHよりもっと感じやすいんだな。」 ペロペロと舐め回していると Sがびくびく動き始めた。 俺「おぉぉ!感じてる〜♪」 Sは泣きながらも 自分から俺に胸を近づけた。 S「・・・っああああ」 俺「まさかもぅイクのかよ?」 俺はSを縛るのをやめた。 そして・・ 俺「オナニーしてみろよ。俺が見ててやる」 Sはさすがに抵抗した。 俺「やり方教えてやっから☆」 S「・・・・いやだ・・・」 俺はSのアソコを強く開いた。 S「・・・っっぃたぃ」 俺「そっか〜ならこうしたらどうかな?」 俺はSのクリを舐めた。 S「ああああんんっっっっんぅんぁぁん」 すごい声だ!! Hよりも30倍ぐらいでかい! 舐めた瞬間は あんなにちっちゃかったクリが 自分から出てきていた。 俺「っクッッ・・・Sってマジおもしろいや」 俺は優しくキスをした。 キスしただけでも・・・ S「んんぅぅぅ・・・」 感じてる♪ こんな敏感な奴は初めてだった。 俺「もしオナニー上手に出来たらさっきより気持ちいい事してあげるよ」 Sはゆっくりうなずいた。 そしてSは自分でクリを見て 人差し指でこすり始めた。 S「っっあああん」 俺「さっきより声ださなきゃしてやんねーー」 Sは泣きそうな顔をして必死でこすりこすり。 S「あああんっっぅぅ・・・」 ちょっと間そんなSを見ていたが イキナリSの力が抜けた。 そう!Sは早くもイッタのだ! 俺「えらいなぁ〜いっちゃったな」 Sはぐったりしていた。 俺は休む間も与えず・・・ 俺「お前の汚い白い液体、舐めてやるからな〜掃除しなきゃな」 舌が当たっただけで S「ああん。」 舌を器用に上下前後に動かし 綺麗にしてあげた☆ Sはその間に2回もイッタ。 そして急にSはモゾモゾしはじめた。 おしっこがしたいようだ! 俺「俺が見てる前でしな」 S「・・・うん・・・」 シャーーーーーァァァァ・・・・・ 彼女はまた自分でクリをこすっていた。 俺「・・・お前俺のペットになれ」 つづく