看護寮で 					投稿者:すず 投稿日:2002/03/03(Sun) 04:09 No.213


私は24歳の看護婦。 今日は夕方5時頃から看護婦寮の部屋で 3人で飲んでます。 (以下全部想像でーす) 先輩の1人はえりこ先輩、私の彼女です。 ボーイッシュで身長が170cmくらいで すごくかっこいい。 もう1人は今日初めて会う人。 多分えりこ先輩のビアン仲間なんだと思うけど、 鈴木京香にてすごく綺麗な人。 27歳で麻酔外科の看護婦なんだって。 仕事が終わってシャワー浴びて集合だったので、 みんな結構ラフな格好。 私もちょっと期待して、 ノースリーブのちょっと誘惑系の格好で 参加しちゃいました。 飲み始めて2時間くらいたったかな? ワインとか飲んでたんで結構みんな酔ってきました。 えりこ先輩がいきなり私にキス。 「あ、先輩、まじ(笑)」 と笑ってはぐらかそうとする私に まじでDキスの嵐・・・ 「あ、あむ、む・・・」 そろそろ抵抗やめちゃえって思って 結構ハードに舌絡めちゃう。 もう 「私ビアンなの、バリネコなのよっ」 て感じのキスで答えちゃう。 すると京香さん (こう呼じゃってます(笑)) も我慢できなくて 「もう、すずちゃんの身体ってHよね。」 といって私のスカートを ゆっくり降ろし始める。 「あ、ちょっとそれは・・(笑)」 とか言いながら、 あんまり抵抗しない私。 「そうでしょう?この娘、責めたいって思わせる身体よね?」 こんどはえりこ先輩が、 ノースリーブをまくり上げて乳首にキッス。 あっとゆうまに、裸にされました。 クンニに入った京香さん、 けっこうマジだ・・。 あ、やばい・・・まじで感じてきた。 足の膝を折った体勢で大きく開かされる・・・。 するとえりこ先輩 「もうちょっと上・・・そう、この娘、その辺弱いのよ。」 だって! もうだめよそんなことばらしたら! あーっ、クンニだけでいっちゃいそう。 「あ、すごい・・・、ずずちゃん、可愛い」 指も使い始める京香さん・・・。 もうスゴイ音がしているのが自分でもわかる。 ああ、初対面の人に舐められるのって 超恥ずかしーよー、でもいきそう 気が付くとっても 恥ずかしいおねだりの言葉を連発している私。 クンニ+先輩の胸攻撃で まずは軽くイってしまいました。 「うーん、・・・・・・・あん」 ってまどろんでる私の横で、 えりこ先輩と京香さんが裸になっているのが見える。 あー、2人ともペニパン着けてるー。 何だか今日は長い夜になりそー! ----------------------------------------------------------------------------------------- 看護寮で(その2)  投稿者:すず 投稿日:2002/03/16(Sat) 01:07 No.231 看護婦寮の中ではじまったHな飲み会・・。 2人の先輩の前で軽くイッてしまった私。 でもまだ満足したわけじゃない。 結構Hモードは火が着いたままって感じ。 全裸でまどろんでいる私の前で、 えりこ先輩がペニパンのディルトに たっぷりとローションを塗り始める。 「これからゲームするわよ、すず。」 「え?ゲームですか?」 「そう、携帯でよしかのとこに電話しなさい。」 「えっー!?(汗)」 まずい、 何でよしかのこと知ってるの? 先輩? あちゃー浮気がばれていたー、ショックでかいー。 「私はどうするの?」 こっちはもうHモード全開の京香先輩。 スタイルいいんだあ。 モデルさんみたいでステキ。 「これから私たち2人で、1分ずつ、すずを責めるの。  で、さきにすずをイカせたほうが勝ち。」 「おもしろいー。」 うれしそうに答える京香先輩。 「まじですか?私は?(再び汗)」 うろたえる私に向かって、 えりこ先輩は冷ややかに 「あなたはせいぜい浮気相手に、  Hしていることを気づかせないようにがんばるの。  お・し・お・きよ!すずちゃん。」 まじー? これってセクハラ?じゃん。 まずいよー。 えりこ先輩怒ってる! …・と困惑しながらも、 刺激的な企画にちょっと濡れてしまう私。(笑) しぶしぶ携帯でよしかに電話しました。 <もしもし?よしか?>  (クンニにはいる、えりこ先輩…。   きっと電話の相手の声も聞こえちゃってる…) <もしもし?すず?あーもう、どうしたの?全然連絡くれないじゃない!> <あ、ごめんね、結構いそがしくてさ…あむむ…。>  (いきなりDキスするえりこ先輩) <?どうしたの?花粉症?ねーね、今度はいつ会える?またしたいよー、すずと・・。> <え?あ、な何を?>  (バックからゆっくり挿入する京香先輩。) <えー、何言ってんの?Hよ、H!すずとのH忘れらんないの、結構良かったんだ、私的には・・。> <あ、そ、そうね…。でも最近夜勤多くて…あっ…。>  (ゆるやかなピストン運動を繰り返す京香先輩、   Hな音が「くちゅっくちゅっ」とリズミカルに聞こえる・・。) <どうしたの?すず?> <あ、なんかくしゃみ出そうで…、あ、あっ、くっ…>  (えりこ先輩にチェンジ、   こんどは正常位で両足を肩にかけるほど持ち上げられて挿入…。   私の大スキな体位…。) <よしか・・あっ…、ごめんね、…ら、来週くらいにまた電話するから…。> <本当?なんかヘンだよ?今日のすず?> <そ、そんなこと…あっあっあっ・・>  (えりこ先輩の激しいピストン…。   耳元で京香先輩の熱い吐息+「可愛いわね」のささやき攻撃…!) <ふーん、じゃあまた連絡ちょうだいね…、すず…。> <うん、きっと…おっ、おおっおうっ!…> <はは(笑)、早くくしゃみ出るといいねー、バイバーイ> <プチッ> 携帯を切った瞬間、 言葉にでるのは とてもここでは書けないようなHな○×△…・。 ずっと閉じていた目をうっすら開くと、 そこには上気したえりこ先輩のHな笑顔…。 「あん、あん、あん、あっあっあっー!!」 さらにペースがあがった激しいピストンに、 短距離走のように腰を振って 2ラウンド目の絶頂に達したのでした…・・。 <つづく>