□投稿者/ A 常連♪(117回)-(2005/10/23(Sun) 20:10:13)
| 息を荒くし、クッと口を閉じながらエリナの指はショーツを横にずらした。
ピンク色の秘部が愛液によりつやつやと光る。 えりなはひだを開いて脚を大きく、アリサによく見えるように開いた。
『は…はぁ…私のおまんこを…、んっ…気持ち良くして下さい……』
パックリと開かれ、いやらしい液が溢れ出るエリナの秘部を見ると、アリサは薄く微笑んでソファの下から箱を取り出した。
「エリナとエッチしたくて買っといたの…。恥ずかしかったんだからね…」
はにかんだ笑顔をして、アリサは綺麗な腰にペニバンを巻き付けた。
『あ…はぁ…早く入れて…アリサさん…来て…』
アリサからそそり立つペニバンを見ると、エリナの秘部からは愛液がだらだらと溢れだす。
「ふふ…お汁垂らしすぎだよ?ソファに水溜まり出来ちゃった」
アリサはそう言うと、エリナの秘部にある指を離してショーツを強引にはぎ取って両手を押さえ付けた
「まだ入れてあげない。ローション付けないとね…」 アリサはエリナの胸に自分の胸を押し付けるように密着させた。
『ん…ローション?…』
トロンとした瞳をアリサに向けると、アリサは妖しく微笑んで腰をゆっくりと前後させた。
『んっんっ!あっ…や…はぁ…何?…あ…』
偽のペニスはエリナの秘部を容赦なく擦った。 くちゅくちゅと滑るたびにエリナからは甘い吐息が漏れていく。 『あんっ…あぁ…アリサさん…あっ…いい…あん…』 切ない表情を浮かべてアリサにキスをする。舌を絡め、互いの唾液が交じりあう。卑猥な音がアリサの気持ちを高ぶらせていく。
「んっ…我慢できない…エリナ、入れるよ?いい?」 妖艶な笑みを浮かべてアリサはエリナの腰を持ち上げて秘部をペニスで撫で回すように腰をくねらせた。
『あんっ…焦らさないで…入れて…入れて…』
自由になった腕をアリサのくびに回して可愛らしい、妖しい笑顔で誘い出す。
「その顔、そそられる」
フッと笑い、アリサはエリナの秘部にペニスを突き刺した。グチャグチャと音を出して前後に抜き差しを繰り返す。
『あああぁぁ…いいよぉ…んぅ…あんっ気持ちい…』 ギッギッとソファが軋み、アリサの腰は激しく振られた。
「エリナのおまんこからたくさんエッチなお汁でてるよ?…はぁ…可愛いね…」 グチュグチュ…グチャ…クチュグチャ…グチュ…
『そんな…あぁ…事…言わないで…ぇ…あぁん…』
アリサの指はエリナの膨らんだ蕾をくにくにといじる 『あんっ…アリサさん…ダメ…いやぁ…』
身体を捩らせて大きすぎる快感から逃れようとするがアリサはしっかりと腰を掴み離さない。
「いやじゃないでしょ?こんなに大きくして…」
かりっと爪を立ててクリを擦りあげる
『あぁあっ!いい…イッちゃう…あんっ!アリサさん…もっと…もっと…』
「んっ…可愛い子…」
グチャグチャと掻き回すようにエリナの秘部を突き上げ、クリを擦りあげる。
『いいよ…あ…ダメ…イく!あああん!イっちゃう…あぁあぁあっ‥‥!』
ビクンと身体を震わせ、秘部から白い液を垂らしてエリナは果てた。
クチャっと音をならしてアリサはベニスを引き抜くと、ぐったりと倒れこむエリナに毛布をかけて、頭を撫でながら眠りについた。
(携帯)
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