ビアンエッセイ♪

HOME HELP 新規作成 新着記事 ツリー表示 スレッド表示 トピック表示 発言ランク ファイル一覧 検索 過去ログ



貴女の官能的なビアンエッセイやノベル
い〜っぱい投稿してくださいね♪

☆ サーバのトラブルで
☆ 最近のデータがなくなってしまいました
☆ 申し訳ありませんm(_ _)m

■ 登場人物は「女性のみ」でお願いします♪
■ 卑猥な日本語も使わないでくださいね。
■「新規作成」から新規投稿ができます。
■ 続きは新規ではなく子記事として投稿してください。
■ 当面 imgタグや、画像アップ機能も利用可能です♪
  著作権付きの画像、法律に触れる画像はダメですよ〜
■ 24時間以内に作成されたスレッドは New で表示されます。
■ 24時間以内に更新されたスレッドは UpDate で表示されます。

記事リスト ( )内の数字はレス数
NomalRepKopi激安 代引き(0) | Nomal(削除)(38) | Nomalペット 《プロローグ》(5) | Nomal17年たった今も愛しているよ♪(0) | Nomal愛と恋(仮題)(0) | Nomalサドとマゾ(仮題)(0) | Nomalノンケとオカマ(仮題)(0) | Nomal女子校奇譚(仮題)(4) | Nomalノンケとビアン(仮題)(2) | Nomal恋人募集(仮題)(1) | NomalSとM(仮題)(2) | Nomal先生と私(仮題)(2) | NomalYとK(仮題)(2) | Nomalアヤナミ1(14) | Nomal主婦まりえの憂鬱1(20) | Nomal宿題(35) | Nomal挿し木(2) | Nomal百合色のキャンパス(1) | Nomalすこしづつ…V-1(27) | Nomal すこしづつ…U(62) | Nomalどうして私は・・(8) | Nomal僕に彼女が出来たんだ。(8) | Nomal女社会1(22) | NomalNO TITLE(0) | Nomalバレンタインはどうなるる? 前編(1) | Nomal愛してる(0) | Nomalボクの愛する人(0) | NomalGLOOVE(2) | Nomal片想いの狼(2) | Nomal片思いの狼1(0) | Nomalすこしづつ…@(43) | Nomalみはるとサツキ1(6) | Nomal転校生A(10) | Nomal断捨離(2) | Nomal痴漢少女A(7) | Nomal青空のかなた(2) | Nomal窓際の彼女(17) | Nomalエステティシャンの恋1(10) | Nomalレン・アイ1(12) | Nomal僕の愛するヒト(25) | Nomalクリスマスの夜に1(2) | NomalTIME ∞ LAG - V -(68) | Nomalキモチクナイ1(10) | Nomal君のために(27) | Nomalノンケの彼女1(7) | Nomal愛〜蜜の味〜 (46) | Nomalキミ(17) | Nomal『泡沫の秘め事』(0) | Nomalギターを弾く女(3) | Nomal夜行バスの女(3) | Nomal走る女(0) | Nomal少女たちの物語(2) | Nomal再開(12) | Nomalだいすきなメル友(5) | Nomalアイヒト(2) | Nomalねえ、先生。(3) | Nomal天使の声(2) | Nomalお久しぶりです。(25) | Nomal初めての夜(1) | Nomal実際に見た夢の話(1) | Nomal甘い口づけ(16) | Nomal褐色の赤(10) | Nomalだいすきなメル友2(0) | Nomal叶わぬ恋(26) | Nomal続・ご褒美(12) | Nomal大嫌いな人1(0) | Nomal(削除)(6) | Nomal首元に三日月(2) | Nomalヤクソク(8) | Nomal青い空の白い雲 第一話(1) | Nomal純白の花嫁(12) | Nomal赤い糸(1)(4) | Nomal(削除)(32) | Nomal歳の差から生まれる心の距離はありますか?(50) | Nomal愛してるから、愛してるから、(1) | Nomal永遠の願い 1(1) | Nomal青春のすべて(1) | Nomalscene(2) | Nomal深海 1(1) | Nomalあの夏(5) | Nomal色恋沙汰(100) | Nomalリバな関係(4) | Nomal大切なひと(16) | Nomal紅い月(33) | Nomal恋に落ちて。。(11) | Nomal続・砂漠の花(26) | Nomalモー娘。小説(57) | Nomalキミに伝えたい(38) | NomalRuna&Emi(100) | Nomal相思相愛(50) | Nomalimage(30) | Nomalお題小説 7.3(94) | Nomal10年間 -プロローグ-(6) | Nomalりょうて りょうあし 白い花(13) | Nomalお題小説D(97) | Nomalお題小説 G(71) | NomalRuna&Emi PARTV(99) | Nomalくもりのち(18) | Nomal僕の居場所1(91) | Nomalfall(91) |



■記事リスト / ▼下のスレッド
■20117 / 親記事)  お題小説 G
□投稿者/ 映美 ベテラン(227回)-(2007/10/01(Mon) 09:50:34)
    スレッドが一杯になりましたので新しく立てさせて頂きました

    次のお題【約束】でお願いします^^
引用返信/返信

▽[全レス71件(ResNo.67-71 表示)]
■21320 / ResNo.67)  さよなら
□投稿者/ 薫 一般♪(1回)-(2009/03/26(Thu) 08:03:16)


    春は別れの季節だってね


    私は出会いの季節だと思ってたけど


    卒業式とかあるもんね


    それに…離任式。


    大好きな担任の名前を新聞で見つけた時、私は口が塞がらなかった。


    何で…?


    そりゃそうか、もう8年もあの学校に居たからね。


    年がだいぶ離れてたけど


    私は先生が好きで


    それは恋だったのか、今思えばよく分からないけどさ。


    だけど先生が居たから学校に通えてたし、悩んだ時は、友達以上に心配してくれたよね。


    また違う学校で、新しい教え子と仲良くね?


    さよなら、先生。


    私、就職して頑張ってるよ。


    先生に出会えて良かった。。




    次のお題は『桜吹雪』でお願いします。

    (携帯)
引用返信/返信
■21321 / ResNo.68)  桜吹雪き
□投稿者/ 麒麟 一般♪(1回)-(2009/03/27(Fri) 01:53:24)
    去年は一緒に桜をみたね。そばも食べて。

    今年はキミは誰と桜を見るのかな。

    全ては自分が招いてしまった結果。決めた決断。
    キミが近過ぎて、大事にされ過ぎて、きっと麻痺していたんだと思う。

    年上だったキミに甘えていた。
    変えたかった。甘過ぎる自分。

    桜吹雪きの向こうにキミがいたらと願ってしまう。


    次は『バカ犬』でお願いします。

    (携帯)
引用返信/返信
■21322 / ResNo.69)  バカ犬
□投稿者/ 花子 一般♪(1回)-(2009/03/27(Fri) 03:49:05)
    散歩の途中ちょっとした喧嘩。

    不機嫌な君は、いつもの角を曲がると早足になった。

    待ってよと声をかけても
    君はふりむきもせず 知らない路地に入り込む

    私は路地の前で立ち止まる
    追うと行き違いになるかもしれない

    そう思った私はいつもの場所で君を待った。


    迷子になった君は

    迷路の中でやさしい人に出会う
    そのひとに惹かれて君はついていく

    待っている 私のことなど忘れて。

    君はその人のもとに居候。

    絶対戻る
    そう信じて私はあの路地で毎日君を待った

    しばらくして

    やさしかったその人に
    君は冷たく追い出された

    行き場所なくして 
    君はまた迷路の中

    ほら。ごらん
    君を飼いならすのは
    私しかいないんだから。

    待ってたよ 

    あの場所まで迎えにいくから

    帰っておいで バカ犬。。






    次は『エイプリルフール』で



引用返信/返信
■21324 / ResNo.70)  エイプリルフール
□投稿者/ イチカワ 一般♪(1回)-(2009/03/29(Sun) 13:51:45)
    それは些細な行き違いが発端だった。

    これまで何度となく繰り返された、言葉の応酬。


    仕事帰りで疲れた声をしたアヤノさん。

    春期講習期間中だからだろう。

    ここ数日、彼女は忙しくて。

    デートはおろか、

    電話しても途中で眠りこける有様だった。


    しょうがない。

    分かってる。

    元々私も生徒だったんだ。

    彼女の生活はよく分かっている。


    授業が無い時間も、

    生徒たちからの質問に極力対応し、

    常に生徒たちがその周りを囲んでいるような、

    生徒からの人気も抜群の、

    面倒見がよく、熱心で、

    優しくきれいな先生。


    そんな先生が、私は大好きで。

    気付いたら、恋をしていた。


    いつもいつも先生の周りを付いて回って。

    志望大学にも合格して。

    そして、卒業を待って、

    プライベートで遊びに連れて行ってもらって。


    そうして、デートを重ねていって、

    告白をし、幸運にも付き合うようになって、

    もうすぐ半年になる。



    付き合う前に、言われた言葉。


    「カオリ、知ってると思うけど。

    私、こういう生活だから。

    あんまりデートもしてあげられない。

    でも、大事にする。

    それでも、いいかな。」


    そんなの、分かっているつもりだった。


    それでも、「大事にする」が嬉しくて。

    その台詞はよく覚えている。




    …弱いのは、私の心だった。

    分かっているのに。

    寂しさがエスカレートして。

    押し潰されそうになることに耐え切れなくて。

    つい出てしまった、強がり。


    「サークルの先輩に、告白されちゃった。

    先輩、私と遊んでくれるし、結構イケメンだし、

    ちょっと、付き合ってみようかなと思う」


    告白されたのは、本当。

    でも、私は全く付き合ってみようなんて、思えなかった。

    アヤノさんが好きだから。アヤノさんしか見ていないから。


    だから、アヤノさんに言って欲しかったんだ。


    「そんな莫迦なこと言ってないで。

    カオリは私のものなんだから、私だけを見てなさい」


    でも、電話の向こうの

    彼女の口から漏れたのは、

    乾いた一言だけだった。


    「…勝手にしたら」


    あまりにも冷たい一言に、

    つい私もムキになってしまう。


    「じゃあ勝手にする…」


    違う。そうじゃない。

    勝手にしたいんじゃないの。

    あなたに、甘えたいだけなの。

    あなたに、私じゃなきゃだめでしょう、って

    優しく諭して欲しいだけなの。


    ね、いつもそうでしょう。

    そうやって、

    最後は困ったような顔で、

    しょうがないなあ、って。


    私のことを抱きしめてくれるんでしょう。



    私とアヤノさんの構図は、

    いつもそうだった。


    甘える私、

    甘やかしてくれるアヤノさん。


    その優しく、心地よい関係に

    包まれているのに慣れてしまって

    それが如何に貴いかなんて、

    忘れてしまっていた。


    今日のやり取りも、

    そうやって、いつもの甘やかしてもらう一環だったはずなのに。


    それをするために、

    あまりにもアヤノさんは疲れすぎていて、余裕が無かったし、

    私は寂しさに押し潰されそうで、余裕が無かった。



    意図していた会話にならず、

    余裕の無いアヤノさんをつい責めたくなってしまう。


    「ね、アヤノさん。まさか信じてないよね」


    声が、つい乾いてしまう。


    「何?」

    「今日、4月1日だよ」


    「…嘘なの?」

    「嘘だよ」


    ため息が電話の向こうから聞こえた。


    ――私が、そんな、アヤノさん以外の人と、付き合うわけ、無いでしょ。

    ――そっか、嘘か。ははは。信じちゃったよ。


    こういうやり取りをして、

    この話を終わらせるつもりだった。

    そして、いつもの甘い雰囲気に戻したかった。



    でも、そう切り出そうとして、


    言葉を発したのは、アヤノさんが先だった。


    「…性質が悪すぎるよ。

    ごめん、私今笑ってあげられる余裕、本当ない」


    違うの。

    そうじゃないの。


    私を、見て欲しくて。



    「ちょっと、距離置かせてくれるかな。

    私に余裕が無さ過ぎるから。

    本当、ごめん。もう、切るね」


    私が何か言葉を発しようとすると、

    それをさえぎるかのように、

    電話は切られてしまった。


    あまりの性急さに、

    私は電話を持ったまま、動けなかった。




    …そして、やっと行き着いた。


    莫迦は、私だった。


    自分を見て欲しいあまり、

    相手を見るのを忘れていた。


    彼女がギリギリの状態で頑張っていたのを知っていたのに。


    甘やかしてもらってばかりで、

    彼女を甘えさせることを、一切してこなかった。



    私以上に、彼女は今


    甘えさせてくれる腕を求めているはずなのに。



    気付いたときには、電話は切れていて。

    掛け直したけれど、電源が切られていた。



    今、電話の向こうで、

    彼女は泣いているかもしれない。

    なんとなく、そんな気がした。



    彼女にどうしたら甘えてもらえるのか、


    こんなことすら、

    今の私はどうしたらいいのか、全くわからなかった。


    半年も付き合ってきたのに。





    …今まで私は、何を見てきたのだろう。



    私はただ一人、

    なんだか悲しくて、

    泣くことしかできなかった。
引用返信/返信
■21327 / ResNo.71)  お詫びと次のお題
□投稿者/ イチカワ 一般♪(2回)-(2009/03/30(Mon) 03:31:33)
    すみません、
    うっかり次のお題を
    書き忘れました。


    次は…



    歓迎会



    でお願いします。



    イチカワ

    (携帯)
引用返信/返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-9] [10-19] [20-29] [30-39] [40-49] [50-59] [60-69] [70-71]



■記事リスト / ▼下のスレッド / ▲上のスレッド
■18961 / 親記事)  Runa&Emi PARTV
□投稿者/ 映美 ファミリー(191回)-(2007/05/07(Mon) 04:39:45)
    管理人さま
    またひとつ新規で場所をお借りいたしますm(__)m

    昨年9月から書き始めたRuna&Emi
    予想外な長編になってしまいました

    完結まであとすこし書かせてください^^
    新たに、スレッドをPARTVで作成させて頂きました

    読者の皆様
    Runa&Emiと映美ともう少しお付き合い下さいませ
    宜しくお願い致しますm(__)m


                   映美    
引用返信/返信

▽[全レス99件(ResNo.95-99 表示)]
■21141 / ResNo.95)  筆者より^^〜あとがき〜
□投稿者/ 映美 大御所(276回)-(2008/09/26(Fri) 16:41:37)
    〜あとがき〜


    読者の皆様へ

    『ルナ&エミ』やっとといえばいいのでしょうか…
    完結いたしました^^

    長い間…拙い物語にお付き合いして頂き本当に有難うございましたm(__)m

    寂しい夜…ふっと思い立って書き始めたのがちょうど2年前の9月です
    ちょうど2年ですね…。

    ホントにのろのろ更新でしたが 振り返ると2年ってほんとに早かったです。
    PartT〜Vの3つのツリー眺めていると改めて感慨深いものがあります

    『ルナエミ』と過したこの2年間
    私生活でも、まるで物語のような出会い・そして別れもありました…
    そんなこともあり途中でもう書けない、書かないと…何度も立ち止まりました。

    そんななか 私に書く糧をくれたのはここで見守ってくださった皆様
    温かいコメントや励ましのお言葉の数々でした…。
    だからこうして最後まで書き綴ることができました
    本当に感謝いたします 有難うございましたm(__)m


    この物語はStoryこそ創作ですが…
    自らの恋愛を元に書いています
    ですので各シーン・会話には実話も多々入っています^^

    勿論 主人公のルナ…そしてミサオも実在します^^
    いまは本当に 遠い場所にいる彼女達ですが…
    私が愛して…そして私を愛してくれた 素敵な彼女達です。

    『ルナエミ』が完結したら…この場所は卒業しようって思っていました。
    ですからもう卒業です^^

    今までの 私の作品をまとめたサイトを作っています
    よろしかったらお越し下さい^^

    http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=lovehug
    http://id45.fm-p.jp/7/lovehug/

    (BOOKを2箇所からお借りしてるのでTOPが2つあります)
    どちらも同じ内容です

    私には書き途中の物語がいくつかあります。
    今後は自サイトで書き綴っていくつもりです。
    そして 落ち着いたら…
    『ルナ&エミ』の続きをまた書こうかなって思っています

    こんどは、大ドンデン返しでって構想もちょっと浮かんでいます^^


    『ルナ&エミ』にコメントくださった皆様

    読者第1号の昴さん^^
    一番たくさん コメント&ご感想頂きました^^
    いつもどんなときも 支えてくださり そして見守って下さいましたね。
    とても感謝しています 本当に有難うございました^^

    レオさん^^
    流れ星が見えるあの秘密の場所まで探しあてて^^コメントたくさん頂きましたね。
    自分の恋に重なりせつないと…、いつも同感して下さいましたね
    お言葉がいつも励みになりました  本当に有難うございました^^


    百歌咲蘭さん 
    mさん 
    優さん
    ヤスさん
    優美さん
    都さん
    AN-樹さん
    蘭さん
    ジゼルさん
    Mさん
    ジュンさん
    おおさん

    想いが溢れて 言葉書ききれないけど…
    皆様に出会えたこと本当に嬉しく思っています^^


    そして最後に…

    管理人様
    長い間 場所をお借りさせて頂きました
    ありがとうございましたm(__)m



      映美


完結!
引用返信/返信
■21142 / ResNo.96)  完結おめでとうございます
□投稿者/ 昴 一般♪(1回)-(2008/09/27(Sat) 01:51:56)

    2年間の執筆お疲れ様でした

    完結おめでとうございます


    昴の「はじめまして?」で始まった
    映美さんとの感想のやり取りを楽しかったなぁって思い出します

    昴の体調が悪い時には心配して頂きましたね


    ルナとエミの二人の行く末が気になるラストでしたが
    あとは読者夫々の心中で
    思い思いのストーリーを進めて行きましょう


    素敵のエッセイの中で
    大人のお話を書いて下さった貴重な映美さんも卒業されるのですね


    ご卒業おめでとうございます


    いつかどこかで新しい作品に出会える日を楽しみにしています




    (携帯)
引用返信/返信
■21145 / ResNo.97)  映美さんへ
□投稿者/ 咲 一般♪(1回)-(2008/09/29(Mon) 13:25:19)
    映美さん はじめまして☆完結 お疲れさまでした実は、コメントは最後にして初めてですが、ずっと読ませていただいてました!ルナとエミのおとなの恋のお話が好きでした。最後が切なかったです〜(゜ーÅ)あっ!映美さんのサイトを早速訪問しました。とってもキレイなサイトですね〃^_^〃では。次の作品楽しみに待っています☆これからも応援してます〜!

    (携帯)
引用返信/返信
■21147 / ResNo.98)  ありがとうございます^^
□投稿者/ 映美 大御所(277回)-(2008/10/03(Fri) 19:25:25)

    ★レオさん^^

    早速の 完結のお祝いコメントを頂きましてありがとうございます。

    私自身も『ルナとエミ』が本当に遠くに旅立ってしまったようで
    いまも寂しい気持でいっぱいです^^;

    レオさん 大好きな作品だなんて…とても感激しています^^
    そんな風に言われちゃうと 続きを書きたくなります
    今はすぐには無理ですが…いつかまた^^
     
    長い間 拙い物語とそして筆者を
    見守ってくださって有難うございましたm(__)m

    はい また☆〜星の輝く場所でお待ちしていますね^^





    ★昴さん^^

    読者第一号の昴さん
    ここでは昴さんは大先輩なのに
    私にとっては 同期生^^そんな存在でもありました
    2年前から時期も同じく小説更新も互いに頑張っていましたね

    どちらが先に完結するでしょうか?のコメントのやりとりも
    今となっては懐かしく思い出されます^^

    最初から『ルナエミ』を欠かさず読んで頂き…
    そして 最後まで見守っていただいた昴さんにはとても感謝していますm(__)m

    またHPにも伺いますね
    昴さんの作品も楽しみにしています^^

    2年間 本当にありがとうございましたm(__)m






    ★咲さん^^


    はじめまして 咲さん^^

    ずっと 読んでいただいてくださったんですね
    とても嬉しいです^^
    そして サイトにもお越し頂いたそうで…^^
    ありがとうございます^^

    これからも切ない大人の恋をマイペースで描いていくつもりです 
    また お付き合いいただければ嬉しいです^^

    咲さん 最後にして温かいコメント
    本当にありがとうございましたm(__)m



    映美

完結!
引用返信/返信
■21525 / ResNo.99)  男性人形
□投稿者/ 好恵 一般♪(2回)-(2012/05/17(Thu) 10:51:12)
http://sns.fgn.asia/
    街中で振り返ってしまう様なカワイイ子が貴方を待っています(*´д`)ノ☆ http://www.fgn.asia/

    (携帯)
完結!
引用返信/返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-9] [10-19] [20-29] [30-39] [40-49] [50-59] [60-69] [70-79] [80-89] [90-99]



■記事リスト / ▼下のスレッド / ▲上のスレッド
■17912 / 親記事)  くもりのち
□投稿者/ 野良 一般♪(1回)-(2007/02/14(Wed) 03:25:10)
     

    「みんな、勘違いしとんのよ」


    と、彼女は言う


    「うちはそんなに出来た人間やない」


    自己中心的で、
    誰もに愛されたくて

    感情を理屈で押し殺しているだけの薄っぺらな人間なのだ、と




    「人気者を演じとんねん」




    内緒の話やで?、と

    私の顔を覗き込むようにして彼女は言った




    その日から、
    或いは
    初めて出会ったあの日から

    私は、彼女を独占したいと願っていたのかもしれない
     


    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス18件(ResNo.14-18 表示)]
■18196 / ResNo.14)  TO.ひよりさん
□投稿者/ FROM.野良 一般♪(12回)-(2007/03/01(Thu) 01:15:44)
    2007/03/01(Thu) 01:16:59 編集(投稿者)

     
    初めまして。
    コメント、有り難う御座います!

    南 潤子は、私も個人的に愛着のあるキャラクターなので、気に入って頂けるととても嬉しいです

    未熟ながらも精一杯頑張りますので、これからも彼女たちの行く末を見守ってあげて下さいね
    (*^_^*)
     


    (携帯)
引用返信/返信
■18197 / ResNo.15)  TO.夏菜さん
□投稿者/ FROM.野良 一般♪(2回)-(2007/03/01(Thu) 01:39:09)
     
    初めまして!

    私の女子校生活での経験も取り入れて書いている物語なので、共感して下さる方がいると何だか親近感を感じます(笑)

    内心、“間をとりすぎてやしないか”、“話の中身が見えてこないのではないか”と心配ではあったのですが、“読みやすい”との評価を頂き安心しました

    相田に似ているというご友人が、とても気になるところ……
    (^_^;)

    拙い文章ですが、これからも頑張っていこうと思います

    コメント、有り難う御座いました!
     


    (携帯)
引用返信/返信
■18233 / ResNo.16)  くもりのち:03-A
□投稿者/ 野良 一般♪(13回)-(2007/03/05(Mon) 00:12:36)
     
    新しい学年に進級してから、数週間が過ぎた

    私の通う瀬尾女子高等学校では、毎年この時期になると“新入生歓迎会”と称して、文化系の部活による舞台の催し物がある

    参加する部活は、
    軽音楽部
    ダンス部
    吹奏楽部

    そして
    私が所属している、演劇部


    「………は?」


    3日後に本番を控え、今日も追い込み練習。
    私は当然のことながら裏方、音響担当…

    ……だったのだけど……


    「ぶ、部長……今、なんて…?」


    一瞬、
    我が耳を疑った

    部長を除く演劇部員も、目をぱちくりさせている

    そこには、口をあんぐりと開けた相田の姿も


    「だ か ら!
    次の新入生歓迎会、負傷しちゃった村松の代わりにアンタが舞台に立つの。
    何度も言わせないでよね」




    ……ぶっ

    ぶ…ぶ…ぶっ!!!!


    「舞台っ……!?」


    いっそ叫んでしまいたかったが、ギリギリのところで理性が働いた

    落ち着け、落ち着くんだ

    部長は何か勘違いをしている!


    「わ、私…どう考えたって舞台に立てるような人間じゃあないですよ」


    おずおずと、遠回しに拒否の意を示した

    しかし、部長の中ではすでに私を代理にすることが決定しているらしい


    「容姿、衣装、役柄……村松の代わりになり得るのは、アンタしかいないの!これは部長命令よ、笠原」


    分かったわね?
    と、有無も言わさぬ勢いで台本を突きつけられた

    かなり使い込まれたであろう冊子

    表紙には“村松 雅代”と書かれてある


    「これから45分間、各自練習!笠原は台本のチェックをすること!!」


    部長の指示を受け、それぞれ自分のポジションに移動する部員たち

    そんな中
    呆然と立ち尽くす私に、相田の声が掛かった


    「外、行かん?」


    …と
     


    (携帯)
引用返信/返信
■18237 / ResNo.17)  くもりのち:03-B
□投稿者/ 野良 一般♪(14回)-(2007/03/05(Mon) 12:56:12)
     
    演目は、ルイス・キャロルの“鏡の国のアリス”を演劇部なりにアレンジした“不思議の国のアリス”

    私が村松先輩の代わりに演じろと言われたのは、お茶会のシーンで有名な“いかれ帽子屋(マッドハッター)”


    「うちもイメージに合ってると思うで」


    部長が切り出したときはビックリしたけど、と
    食堂で買ってきたサンドイッチを片手に相田が言う


    村松先輩の身長は166センチ

    確かに、部員たちの中で最も先輩に近い体型をしているのは私だろう。
    加えて、台本の中の“帽子屋”は口数が少ない


    ……だけど


    「…だけど、私には無理だ」


    発声場に続く階段に腰掛け、呟いた


    「そうかなぁ?」


    その隣に相田も腰掛ける。
    頬いっぱいに詰まったサンドイッチをごくりと飲み込むと、今度は私のほうを向いた


    「いっぺん練習に参加してみたら?案外性に合ってるかもしれんし……
    っていうか、うちが椿ちゃんの帽子屋を見たいんやけど!」


    むふふっ、とイタズラっぽく笑う相田

    “椿ちゃんの帽子屋が見たい!”
    その言葉が少し嬉しくて

    くすぐったくて

    「簡単に言ってくれるな」と、照れ隠しに相田の頬を突っついた

    ああ、駄目だ。
    何でこの娘は、こんなにも……


    「うちかて“三月兎(マーチヘア)”の役をもろたのに、このまま中止になるなんて嫌やもん」


    むぅ、と今度は頬を膨らませ、拗ねたように相田が言った

    そうだ、彼女も舞台に立つんだ


    「“与えられた舞台を無駄にしたくはない”って、部長も言っとった」


    と、今度は私の手元に視線をやる

    視線の先にあるのは、一冊の冊子。
    ボロボロになるまで読み込まれた、村松先輩の台本だった
     


    (携帯)
引用返信/返信
■18313 / ResNo.18)  くもりのち:03-C
□投稿者/ 野良 一般♪(15回)-(2007/03/11(Sun) 17:31:23)

    台本を開く。
    中は、村松先輩が帽子屋を演じる際の注意点や、メモ書きでいっぱいだった

    先輩がどれだけ真剣に役と向き合っていたのかが伝わってくる

    舞台を成功させたいというのは、誰だって同じなんだ


    「…やってみるよ」


    私では役不足かもしれない。
    だけど私がやらなければ、舞台は始まる前に終わってしまう

    ならば、やってやれるだけのことを


    「うんっ」


    相田が嬉しそうな表情を浮かべる

    そう、
    この笑顔に応えられるのなら、私は……




    「覚悟を決めたって顔ね。良い心構えよ、笠原」




    外から戻った私達を見て、部長がふふっと笑った

    すでに立ち稽古の準備が整っている部室内

    学習机を並べて、一つの大きなテーブルに見せている

    これは、そう

    マッド・ティーパーティのシーン


    「じゃあ早速、お茶会のシーンから始めるよ」


    とりあえず今日は台本を持ったままでいい、と言われたが、
    セリフなら既に頭の中にインプットしている

    音響とはいえ、私も演劇部 部員

    裏方から、役者たちの練習風景をずっと見守っていた




    あとの問題は……


    ……私が、どれだけ村松先輩に近付けるか、だ
     


    (携帯)
引用返信/返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-9] [10-18]



■記事リスト / ▼下のスレッド / ▲上のスレッド
■14028 / 親記事)  僕の居場所1
□投稿者/ チョビ 一般♪(1回)-(2006/03/30(Thu) 12:45:50)
    僕の名前は神崎天、高校2年生。
    今日からこの聖クリストファー女子学園に転入になったんだ。

    僕?一応女だよ。
    髪短いし、スカートは滅多にはかないから、男の子に間違われることも多いけど。

    それにしてもすごいな〜・・・ここ・・・
    なんでこんなに広いんだ?でかい噴水まである。
    これがお嬢様学校ってやつなのかな。
    今まで公立の共学にいたから全然わかんないや。

    ん?なんでこんな学校に転校になったかって?
    僕の両親は自然科学の研究者なんだけど、
    今度オーストラリアの研究施設に転勤になったんだ。
    それで最初は僕もオーストラリアの方に行く予定だったんだけど、
    契約が一年限定だったっし、
    親の仕事の都合で子供を振り回したくないってことで、
    僕は日本に残ることになったんだ。
    まあ、うちの親のことだから、
    夫婦二人で二度目の新婚旅行気分を味わいたかったのもあるかもしれないけどね。
    それでも、僕一人を日本に残しておくのが心配だったらしくて、
    遠い親戚の叔父さんが理事長をやってるこの学校に転校になったってわけ。
    僕が小さいときに一度会ったことがあるらしいけど、全然覚えてないや。

    にしても、広い敷地だな〜・・・
    校門入ってだいぶたつけど、まだ校舎に着かない。

    転校も面白そうって簡単に返事したけど、こんだけ広い学校で、生徒もお嬢様ばっかりなのかな〜・・・なじむのが難しそうだ・・・。

    あっ、ようやく校舎が見えてきた。よかった。

引用返信/返信

▽[全レス91件(ResNo.87-91 表示)]
■17603 / ResNo.87)  NO TITLE
□投稿者/ セリ 一般♪(1回)-(2007/01/04(Thu) 17:52:55)
    いっきに読みました。感動して涙がとまりませんでした。今後の展開に期待してます☆

    (携帯)
引用返信/返信
■19891 / ResNo.88)  NO TITLE
□投稿者/ 夏 一般♪(1回)-(2007/08/24(Fri) 15:09:36)
    チョビさん!
    またぁ〜続きを書いてもらえませんかぁ(>_<)
    本当に、面白くて気になってしかたがありませんのでぇσ(^_^;)?

    (携帯)
引用返信/返信
■20294 / ResNo.89)  NO TITLE
□投稿者/ アール 一般♪(1回)-(2007/11/15(Thu) 09:08:11)
    続きが気になりますもう更新されないのかな?気長に待ってます(*^_^*)

    (携帯)
引用返信/返信
■20446 / ResNo.90)  僕の居場所50
□投稿者/ チョビ 一般♪(1回)-(2008/01/08(Tue) 02:52:33)
    麻衣子の言ったとおり、今度のチームはバスケ部の人がいるらしく、
    ゴール下もしっかりディフェンスを固めて、なかなかシュートが決まらない。

    ガンッ!しいちゃんのシュートがリングにはじかれる。

    「リバンッ!」麻衣子の声が響く。
    ゴール下には、相手チームのセンターと晶。同時にジャンプして・・・

    「晶っ!」
    着地と同時に晶に声をかける。
    リバウンド競り勝ったのは晶だった。
    一瞬目が合うと、晶は僕にボールをパスしてきた。

    よしっ、速攻だ。
    そのまま僕はドリブルでゴール前に近づく。
    ゴール前でディフェンスをしている人をかわすと見せかけて、
    後ろから走ってきた麻衣子にパス。
    そのままレイアップシュートでゴール。

    「ナイスシュート」
    麻衣子に声をかける。
    「神埼も、ナイスアシストだわ。」
    麻衣子が嬉しそうに返事をする。
    「まあね。でも、一番の功労者は晶だな。」
    そう思って反対側のゴール下にいる晶の方を見る。

    「ナイスリバン、晶!」
    そう叫んだら、今日初めての、晶の笑顔が見れた。


    ピィ〜!

    前半終了のホイッスルが鳴る。
    28対40で僕らの大幅リードだ。
    ハーフタイムでベンチに戻る僕に麻衣子が話しかけてる。

    「ねえ、神崎、あいつになに教えたの?
    あんな短時間でリバウンドとれるようになるわけ?」
    不思議そうに麻衣子が尋ねる。

    そうなんだ、あの後も晶が大活躍だった。

    「う〜ん・・・そんなに難しいこと教えたわけじゃないよ。
    基本的なリバウンドのとり方だけ。
    ただ、もともと運動神経良い子だったし、位置取りとか、
    プレッシャーのかけ方とかは、空手でやってる体さばきと近いものがあるからね。
    でもまさが、こんなに上手くいくとは思わなかった〜。」
    僕もびっくりした。

    晶はさっきの試合とは別人みたいだった。
    体育館裏で練習したように、確実にリバウンドをとってくれて、
    チームの誰かにパス。
    そこから得点に繋がって、僕らの大幅リードだ。

    運動神経はいい子だと思ってたけど、
    あんな短時間の練習で、ここまで上達するなんて・・・
    リバウンドだけっていうのが、余計なこと考えずに集中できるのかな。

    「ナイスプレイ、やればできるじゃない!」
    大幅リードに気を良くした麻衣子が、ベンチに向かう晶の肩を叩いて声をかける。

    「別に。お前に褒められても嬉しくないよ。」
    晶はそういって憎まれ口を叩くけど、その顔はまんざらでもなさそうだ。
    まったく・・・素直じゃないな〜。

    「神崎さん・・・バスケって・・・結構楽しいですね。」
    僕の隣のペンチに腰掛けて、晶が下を向いたままぼそっとそういった。
    なんだか嬉しいな、そういう風に思ってもらえるのは。
    「うん、僕も、晶と一緒にバスケできて、楽しいよ。」

    さて、この調子で、一気に後半もいくぞ〜。

    ピィピィ〜。
    後半開始のホイッスルが鳴る。

    後半も波に乗った僕らは、試合前は苦戦するかと思った試合だったけど、
    大差で勝ってしまった。
    すごいな〜、なんとなくで集まったこのチーム、すごく強いや。
    次は準決勝だって。

引用返信/返信
■20447 / ResNo.91)  駄犬のつぶやき
□投稿者/ チョビ 一般♪(2回)-(2008/01/08(Tue) 03:00:58)
    長らく放置しておいたら・・・自分でも話がわからなく(爆)
    バスケの試合を書くなんて、なんて無謀なことをしたんだろう(T-T)
    しかもまだバスケシーンが続いている・・・。

    放置してたのにレスしていただいた方々本当にありがとうございます。
    感謝感謝であります。
    応援していただけると、不可能が可能になったりするんですね(実感)
    マイペースで、いつの日かどこかにたどり着けるよう精進したいと思います。

    しかし・・・バスケシーンが続くので、またしばらく放置かと(汗)
    時間と気力と才能が欲しいものです。
引用返信/返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-9] [10-19] [20-29] [30-39] [40-49] [50-59] [60-69] [70-79] [80-89] [90-91]



■記事リスト / ▲上のスレッド
■11614 / 親記事)  fall
□投稿者/ エビ 大御所(306回)-(2005/08/02(Tue) 12:44:15)
    25歳になる私が生きているのは―






    ただありふれて




    ただ優しく




    ただ厳しい。






    この世界。






    毎日を笑ったり




    怒ったり




    泣いたり





    愛したり…。





    私はそんな今の世界を生きているはずなのに





    ある瞬間―





    過去の世界へと呼び戻されてしまう。






    それはあの響き―






    あの名前を聴く時だ。







    ありがちな言葉だけれど、




    私の心の中にも確かに存在する。









    『忘れられない人』―。







    あの響き




    愛しい名前






    私が呼び続けたその人の名前は。













    アキ、だった。







    fall―





    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス91件(ResNo.87-91 表示)]
■11930 / ResNo.87)  ももさん
□投稿者/ エビ 大御所(356回)-(2005/08/09(Tue) 08:27:33)
    ももさん、おはようございます。エビです。

    いつもありがとうございます☆


    fallは短期間で描いたんです、

    ストーリーやら考えなくていいから(笑)

    描いててアップしている時は全然気にしなかったんですが…

    今となってはちと恥ずかしい。

    過去を暴露してどうすんだ(笑)


    “盲目”

    確かに私もそうだったのかなと思います。

    他に目を向けようとしない感じ…

    ありますよね?(笑)


    出会いと別れを繰り返して私が得たもの―

    『ものさし』

    人といい距離を保つための道具。


    …しかし。

    このものさし、メモリがいびつで。

    持つ人の心持ちによって単位を変えてしまうらしい…。


    近づきすぎたり

    遠ざかりすぎたり。


    んむ…


    まだまだ難しい(笑)


    いつもありがとうございました、ももさん。


    素敵な恋を

    してください(^-^)


    エビでした☆




    (携帯)
引用返信/返信
■11931 / ResNo.88)  たまさん
□投稿者/ エビ 大御所(358回)-(2005/08/09(Tue) 08:30:30)
    本当に暑い日が続きますね…(*_*)

    おはようございます、たまさん。

    最近私は夏バテで失せ気味だった食欲も戻ってきまして…。

    あ。

    昨晩は頂きものの枝豆で、ビールをくいーっ。プハー(笑)

    枝豆を茹でていると、夏の香りがしてきて…


    とっても美味でした☆☆


    (ありがとう!)



    私の背中ですか?


    アセモが少々…。

    ↑すみません(笑)


    波乗りエビ―


    ボードの先端に、小さな赤い奴がちょこんと乗っているところを想像したら…


    かなり笑えました(笑)


    でも私は波乗りはできませんので…

    海面でぶくぶくぱーして遊んでます(^-^)


    その時が来たら


    是非見つけてくださいね。


    いつもありがとうございました、たまさん。


    エビでした☆




    (携帯)
引用返信/返信
■11933 / ResNo.89)  亜美さん
□投稿者/ エビ 大御所(359回)-(2005/08/09(Tue) 08:32:05)
    おはようございます、亜美さん。エビです。

    エスカップ…

    お疲れ様です(笑)

    お盆休みなどは取れるんでしょうか?私は短いですがあります。


    夏休み―


    ああ、愛しい響き(笑)


    やっぱり学生さんに嫉妬してしまいますよね?この時期は…(羨望のマナコ)


    亜美さんもこの小説と似たようなご経験がお有りとか…?


    ニヤリ(笑)


    恋愛が終わっても辛い記憶だと思うことはない私ですが―


    そうですね。


    この話に出てきた方は

    忘れることはない気がします。

    忘れたくない。


    亜美さんもそんな方が、いらっしゃいますか?(^-^)


    ではでは、

    長らくありがとうございました。


    感謝を込めて。


    エビでした☆




    (携帯)
引用返信/返信
■11949 / ResNo.90)  エビ様★
□投稿者/ ハッカちん 一般♪(4回)-(2005/08/09(Tue) 18:45:40)
http://id13.fm-p.jp/26/haccahacca/
    連絡したらハッカとデートしてくれました?

    じゃ今度スピカに食べに行きたいです♪


    食後はもちろんハッカの味で楽しんで?笑


    さて、さっそくリクに答えさせていただきました★
    新・電脳★雲端に

    ぺたりんこしてあります故のぞいてみてください

    ホムペ貼っておきますね♪


    エビしゃん、絶対ポンデライオン好きだと思ったんに。。
    もしや。

    騙された?

    ネットの魔物に 笑

    それでは報告まで★☆★

    (携帯)
引用返信/返信
■12033 / ResNo.91)  ★エビちゃんファンの皆さんへ★
□投稿者/ つちふまず 大御所(1102回)-(2005/08/12(Fri) 13:30:57)
http://www.hamq.jp/i.cfm?i=tsuchifumazu
    ドンドン(^O^)


    間違えたどもども(^O^)♪


    エビちゃん…。


    うちに移植しました★★


    まとめ読みOK!
    感想板設置!!
    日記も付けちゃった!!


    エビちゃんとの距離…。
    縮めたいそこのビューティーな貴女!!


    カモン!!


    http://www.hamq.jp/i.cfm?i=tsuchifumazu


    (つちもよろしくね♪♪)


    (小さく宣伝)


    失礼しました!!

    (携帯)
完結!
引用返信/返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-9] [10-19] [20-29] [30-39] [40-49] [50-59] [60-69] [70-79] [80-89] [90-91]






Mode/  Pass/

HOME HELP 新規作成 新着記事 ツリー表示 スレッド表示 トピック表示 発言ランク ファイル一覧 検索 過去ログ

- Child Tree -