SMビアンエッセイ♪

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可愛いあの娘をベッドに縛り付けて・・・
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■1518 / 親記事)  クロスロード(1)
□投稿者/ SEVEN 一般人(1回)-(2005/02/03(Thu) 13:23:58)
    私は真紀と言います。今年26歳になりました。職業はOLです。今から、私の事について告白します。女子高から女子大をへて今の会社に就職した私はある先輩のMネコとして可愛がって貰っています。その先輩の指示で毎年、新入社員の中から一番可愛い子を私が手なずけて先輩と複数でSMプレーを楽しんでいます。今年もその時期がやって来ました。今日が新人歓迎会当日です。私と先輩さらに後輩2名がターゲットにした新人を囲むようにして、一つのテーブルに座っています。新人は里美と言うそれはとても可愛い子です。お料理とお酒がテーブルに運ばれてきました。いよいよ、私達のグループによる新人歓迎会の始まりです。里美はあまりお酒が強くないみたいな様で、あまり飲んでいずに料理を美味しそうに食べています。すると、先輩が(後、少ししたら二次会に行くけどどうする?)と里美に聞くと、(あまり飲めませんが時間もありますし、構いませんよ。)との返事でした。二次会の場所はバーとだけ言ってますが、そこは女性限定のSMバーなのです。私も後輩たちもそこで先輩のMネコに最初に仕込まれた場所なのです。SMバーにしては内装も普通のバーと変わらないし店員さんも普通の格好をしていますから、分かり難いお店なのですが、会員にしか分からない秘密があるのです。Sの店員さんはパンツスーツ、Mの店員さんはミニスカートと言う決まりになっているみたいなのです。そしてそれは、お客さんも同じ事なのです。先輩はパンツスーツで、私達はミニスカートなのですから。里美はそんな事は知るはずもないのに偶然にもミニスカートでした。これから、そのバーに向かいます。その時の報告はまた後日に・・・・・・。
引用返信/返信

▽[全レス4件(ResNo.1-4 表示)]
■1623 / ResNo.1)  イイっ!!
□投稿者/ ゆっき 一般人(1回)-(2005/02/16(Wed) 22:21:42)
    続きがすごく気になります♪

    (携帯)
引用返信/返信
■1632 / ResNo.2)  クロスロード(2)
□投稿者/ SEVEN 一般人(2回)-(2005/02/17(Thu) 15:41:37)
    いよいよ二次会のバーに到着しました。先輩と後輩の一人が別室に消えました。私ともう一人の後輩、里美と3人でBOX席で里美を中央に座らせる形で、軽く飲みながら、世間話をしていた時、(あの、先輩方はどうなされたんですか?)と私に聞いてきたので、(気になるの?)と聞くと、(着くなり、二人が居なくなられたので私が何か気分を損ねる様な事をしたのか心配になったんですけど・・・)と俯きながら答えたので、(里美のせいじゃないよ。何も心配する事はないからね。もうそろそろ、こっちに来ると思うけど。)と答えました。そのころ、先輩と後輩は別室で、去年、私がして頂いた儀式をしていたのです。乳首、肉芽、ヒダにピアスを空け、クリ皮を女医さんに割礼される儀式です。乳首、クリ、ヒダにリング式のピアスを着けてもらい、細い鎖で繋いで貰い、両ヒダのリングピアスには鍵を掛けられ、身も心も先輩の管理下に置いて頂くためのステップなのです。割礼されたクリは24時間剥き出しの状態になり、常に下着に擦られ何時も恥ずかしいほど淫蜜を溢れさせるほど敏感になってしまいます。出社前には剥き出しのクリ、Gスポットに媚薬クリームを塗って出社しなければならず、それは、何回も逝きたくなる状態での勤務になります。私は今現在がその状態なのです。お昼休みとかに先輩からの呼び出しメールがあると飛んで行き、淫蜜を溢れさせたあそこを、両手で広げ先輩のペニスバンドをオネダリし、先輩に喜んで頂くのです。逝きそうな時も先輩に何回もお願いし、やっと逝かせて貰えます。今日はまだ逝かせて貰っていません。仕事のミスがあり、お預けになったからです。そうこうしていると、後輩だけが戻って来ました。後輩が、(真紀さん、先輩が呼んでいます。早く行ってあげてください。)後輩は余程痛かったのかさっきまで泣いていたみたいに真っ赤な目をして私の方を見ています。私がこの席に戻って来る時もきっと、こんな目になってるんだ・・・。そう思いながら、先輩の待つ別室に向かいました。・・・続
引用返信/返信
■1643 / ResNo.3)  こんな・・・
□投稿者/ 沙夜 一般人(1回)-(2005/02/18(Fri) 23:46:51)
    SMバー良いなぁ〜行ってみたいです。


    (携帯)
引用返信/返信
■1648 / ResNo.4)  Re[2]: こんな・・・
□投稿者/ SEVEN 一般人(3回)-(2005/02/19(Sat) 04:30:28)
    沙夜さんレスありがとうございます。そうですね。このバーは理想形ですね。しかも別室も一杯あって色んなカラクリがあるバーなんです。この作品にかなり影響のあるバーです。もっとも私の頭の中にしか存在しないバーなんですけど。誰か、こんなバーを経営してもらえないかなって思ったりします。もし、存在すれば私はミニスカートを穿いて常連になるでしょうね(苦笑)
引用返信/返信

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■1526 / 親記事)  乱様へ
□投稿者/ ぁんり -(2005/02/05(Sat) 02:11:57)

引用返信/返信

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■1541 / ResNo.1)  ぁんりさんへ
□投稿者/ 乱 ファミリー(152回)-(2005/02/09(Wed) 13:23:05)
    読んでくださったのでしょうか?
    ありがとうございます。
    今回はゆっくり進める事になりますがよかったらおつき合いください。

    (携帯)
引用返信/返信

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■1509 / 親記事)  小説書いて下さいォ
□投稿者/ 樹里 一般人(1回)-(2005/02/02(Wed) 11:28:49)
    29才のOLです封。数の年下の子から、何度も焦らされて…イカされる用なの…誰か書いて下さいォお願いします(___)

    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■1510 / ResNo.1)  Re[1]: 小説書いて下さいォ
□投稿者/ SEVEN 一般人(1回)-(2005/02/02(Wed) 14:50:05)
    以前、ここでエッセイを書いていました。現在は新しい小説を試行錯誤しています。復帰作品として書かせて頂いてよろしいでしょうか?よければ、以前、私が書いたエッセイを読んで頂いてみてから、レスよろしくお願いします。
引用返信/返信

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■1484 / 親記事)  NO TITLE
□投稿者/ 要 一般人(1回)-(2005/01/25(Tue) 16:47:49)
    僕はナオ。専門学生。家が遠い為寮生活。
    “眠れん”
    「眠れん眠れーん」
    好きな子さとみの部屋に向かって言う。部屋のドアが開く。
    『うるさい!』
    「さとみ〜」
    僕はさとみに抱きつく。
    『あーっ、うっとうしい!離れろ!』
    「やだー、一緒に寝て?」
    『誰が寝るか』
    「冷たいなぁ」
    『とっとと寝ろ』
    「一緒に寝てくれないと眠れない」
    『ったく、はいはい』
    「やったー」
    さとみと僕は布団の中に入り僕はさとみに抱きついたまま寝た。
    「さとみ〜ムニャムニャ」
    『ナーオ。こら、ナオ』
    「ん〜?」
    『マジで寝るな』
    「さとみだ〜。チューしよ?」
    『こら、寝ぼけてんじゃねーよ』
    「マジ寝てた…」
    『あんたうちの事好きなん?』
    「好き」
    笑顔で答える
    『ふーん』
    「ん?」
    『付き合う?』
    「えっ?」
    僕はビックリして飛び起きる。
    『なに?』
    「いや、僕一応女だし」
    『だから?』
    「えっ?さとみはどうなん?」
    『好きだから言ってんじゃん』
    「いいん?」
    『いいから言ってんじゃん。あんたはバカ?』
    「バカって…さとみと付き合う」
    『始めからそう言えばいいんだよ』
    「はい…」
    僕たちは付き合う事になった。

    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■1485 / ResNo.1)  
□投稿者/ 要 一般人(2回)-(2005/01/25(Tue) 17:04:16)
    『さっきチューしよ?言ってたぞ』
    「マジ…?」
    『する?』
    「したい」
    『あははは』
    「なに?」
    『恥ずかしい』
    「そっちが先に言ったんじゃん」
    『うん』
    「いくよ」
    『ちょ…今日はやめよ?』
    「え〜」
    『なんか恥ずかしい』
    「女は初めて?」
    『うん、ナオは?』
    「誰ともしてない」
    『うそ!マジで?』
    「さとみが初恋だもん」
    『嬉しいんやけどビックリ』
    さとみが軽いキスをした。
    『取っちゃった』
    さとみは笑顔で言った。「取られちゃった」
    笑顔で答えた。
    『今日は遅いから寝るか』
    「うん」
    僕たちは眠った。

    (携帯)
引用返信/返信

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■1478 / 親記事)  乙女たちの夜
□投稿者/ りあ 一般人(1回)-(2005/01/25(Tue) 01:03:00)
    2005/01/25(Tue) 01:04:55 編集(投稿者)
    2005/01/25(Tue) 01:04:46 編集(投稿者)

    「あぁんっ姫美っ・・ぃ・・っ!」
    「んっん・・イくよぉりえっ・・!」
    部屋じゅうに二人の喘ぐ声がこだまする。
    そして、りえと姫美は、同時に果てた―――――。

     * * *

    りえは、さくら女子高校の一年生。
    女子高となれば、やっぱり女の子を好きな女の子も結構いて、りえもその中のひとりだった。
    セミロングのこげ茶のやわらかな髪、身長は158cm、愛らしい笑顔、誘うような瞳。
    そして、形の良い大きめのバスト。
    そんなりえは、人気者だった。
    中学のときから、どちらかというとボーイッシュな子に気にいられ、からだの関係をもったこともある。

    その日、いきなり同じクラスの姫美に話しかけられた。

    「ねぇ、りえ、今日空いてる?よかったら泊まりに来ない?今日、父も母も帰ってこなくて暇なの。」
     
    姫美は、お嬢様。栗色のゆるやかにウェーブした長い髪。長いまつげ、茶色い大きな瞳。
    その華奢なからだに似つかわしくないたわわなバスト。
    口元はいつも微笑んでいて、ピンクの唇が魅力的な子である。

    お泊まりなんて・・、りえは考えた。
    ドキドキして眠れなくなっちゃうかもしれない。
    でも、姫美の豪邸に行ってみたいっていうのもある・・・。

    「うん、行きたい・・!でも塾があるから10時くらいでもいい?ご飯は食べてくから。」
    「ほんと?!嬉しいっ。じゃぁ10時ね。待ってる・・・」

    姫美が怪しく微笑んだことに、りえがは気づいていなかった―。
引用返信/返信






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