SMビアンエッセイ♪

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■4949 / 親記事)  人体観測。
□投稿者/ JEE 一般人(1回)-(2007/11/20(Tue) 23:39:40)
    2007/11/21(Wed) 04:03:11 編集(投稿者)

    カーテンの隙間から、肌色のものが小刻みにうごめいているのが見える。

    片桐裕は、覗き込んでいた天体望遠鏡の倍率を上げ、それがなにかを観測しようとした。

    激しく上下される腕。汗にまみれた体。レンズ越しにみてもその肌はキメ細やかそうで、ラインからしても女性であることに間違いなさそうだった。
    裕の位置からは腹部しか見ることはできないが、ベッドの上で裸になってひとりで汗にまみれるといえば、彼女にはひとつしか思い当たらなかった。

    オタノシミチュウ。

    ちょうど一年前、天文部があるからという理由だけで選んだ高校の入学祝にかこつけて買ってもらった天体望遠鏡。今日は記念すべき一周年記念の1人観測会、としゃれこんだつもりだった。のだが。

    「すげえもん、観測しちゃったな・・・」

    裕の家は高層マンションの20階にあり、あたりにはちらほら同じようなマンションが建っている。
    たまたまそのうちのひとつに向けたまま調整中、眼に飛び込んできたのがそれだった。

    「でも・・・」

    のぞきはいけない、と思いつつ、裕はその動きから目が離せなくなっていた。
    腕の動きがさらに激しくなってきて、腰が思い切り浮いたかと思うとビクビクと痙攣し、やがてゆっくりとベッドの上に降ろされ、しばらく動かなくなった。

    しばらくしてその影がゆっくりと起き上がると、ちょうど横顔が見えた。
    「あっ・・・!?」
    裕に衝撃が奔った。それは、同じ学年の直海涼子だった。




引用返信/返信

▽[全レス55件(ResNo.51-55 表示)]
■5400 / ResNo.51)  Re[3]: わーい
□投稿者/ JEE 一般人(6回)-(2008/07/22(Tue) 01:01:16)
    待ってくださってる皆様、ほんとにありがとうございます&ごめんなさい。

    更新遅いうえに展開も遅いという・・・

    飽きちゃった、と言わず暇つぶしに読んでやってください。

    近いうちにもっと更新できるよう努力いたします。。。

    ではでは。
引用返信/返信
■5591 / ResNo.52)  人体観測。23
□投稿者/ JEE 一般人(1回)-(2009/01/31(Sat) 23:17:47)
    これ以上ないくらい優しいキス。


    割れものを扱うかのようにそっと抱きしめる腕。


    拒絶されないだけでなく、受け入れて
    抱きしめ返してくれた抱擁は、初めてかもしれない。


    満たされる。それだけで。


    いくら体を犯しても、満たされなかった心が。


    それでも、さらに欲が出てくるのが人間というもので。


    再び口づけをしようとして、数ミリ手前で止める。

    触れるか触れないかの距離。


    涼子が戸惑いうっすらと目を開ける。

    それでもそこから先へは進まず、誘うように斜に、
    涼子を見下ろす。


    涼子の腰にまわした裕の手は、背中から腰に向かって
    ゆっくり撫でおろし、また撫であげるといった動きを繰り返している。


    涼子は裕が動くのをしばらく待っていたが、
    やがて焦れておそるおそる、首をのばした。

    唇が重なる。


    涼子からのキス。


    本当に自分が受け入れられていることの、証。


    何とも言えない感情がこみあげてくる。

    もっと涼子が欲しい。

    もっと。

    もっと。


    もっと・・・・・。


    むさぼるように涼子の唇にかみつく。


    それに一生懸命応えようとしてくれるのがまた、嬉しい。


    息苦しくなって一度唇を離すと、
    すぐに涼子の少し汗ばんだ首筋に顔を埋める。


    「あ…」


    耳元で、涼子が小さく声を洩らす。

    その聞こえるか聞こえないか程度のかすかな音に、
    しかし耳を伝って裕の全身に震えが走った。


    首筋に薫る涼子のニオイ。
    上出来のドラッグのように、裕のあらゆる感覚を侵してゆく。



    アタマガオカシクナリソウ。



    「はー…はー……」


    あまりに呼吸の荒い裕が心配になった涼子が、
    背中にまわした手で裕をさする。


    「はっ……あ」


    全身が敏感になった裕はそのちょっとした刺激にも
    過剰な反応をしてしまった。

    「裕……?」



引用返信/返信
■5592 / ResNo.53)  NO TITLE
□投稿者/ ひろみ 一般人(1回)-(2009/02/01(Sun) 01:29:56)
    更新おめでとうございます。

    ゆっくり観測させていただきます^^

    (携帯)
引用返信/返信
■5776 / ResNo.54)  NO TITLE
□投稿者/ カメ 一般人(1回)-(2009/05/01(Fri) 14:06:47)
    続き無いんですか??

    (携帯)
引用返信/返信
■6276 / ResNo.55)  NO TITLE
□投稿者/ 匿名 一般人(3回)-(2010/11/27(Sat) 19:46:50)
    上げ

    (携帯)
引用返信/返信

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■960 / 親記事)  秘めごと
□投稿者/ 菜々子 一般人(25回)-(2004/11/01(Mon) 18:44:32)


    授業中、中学3年のユミの携帯は沙羅からの着信でいっぱいだった。

    "わっ、またかかってきたぁ〜沙羅しつこいなぁ〜"

    絶え間なく光携帯を見て、ため息をつく。

    ユミは立ち上がり、担当の教師に
    「頭が痛いので保健室行ってきます。」
    と言い、教室を後にした。
    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
    ユミがそんな事をしている時、ユミの英語担当教師、さやかは腹の痛みに限界を覚えていた。

    "やばっトイレ行きたい‥今日お昼なんか変なもの食べちゃったかなぁ〜"

    職員室前のトイレに入るのは何だか悪い気がしたので、さやかは一番人気のない3年棟の奥にあるトイレへと急いだ。

    "ココなら誰もこないよね‥"

    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス16件(ResNo.12-16 表示)]
■977 / ResNo.12)  後書き
□投稿者/ 菜々子 一般人(38回)-(2004/11/01(Mon) 23:51:02)
    2005/01/20(Thu) 23:46:48 編集(投稿者)

    なんだか一人で盛り上がってしまい、一気に書き上げてしまいました‥駄文でごめんなさい‥。反省。。

    でも楽しかった[*´艸`]


    ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました(☆≧∇゚)ノ。・:*:・゚


完結!
引用返信/返信
■1026 / ResNo.13)  感想☆☆
□投稿者/ らら 一般人(1回)-(2004/11/10(Wed) 23:08:40)
    すごくドキドキしちゃいましたぁ(>_<)☆なんだか自分がいじめられてる気分になっちゃって‥続編、すっごく楽しみにしています☆☆

    (携帯)
完結!
引用返信/返信
■1027 / ResNo.14)  ららさん☆
□投稿者/ 菜々子 一般人(44回)-(2004/11/11(Thu) 08:09:40)
    感想ありがとうございます♪そう言ってもらえるとすごく嬉しいです!!今は書いている途中の作品がありますので、それが終わったら続編、書きたいと思います☆読んでくれてありがとうございました☆

    (携帯)
完結!
引用返信/返信
■5442 / ResNo.15)  NO TITLE
□投稿者/ あげ 一般人(7回)-(2008/08/26(Tue) 19:35:12)
    すてき

    (携帯)
引用返信/返信
■5472 / ResNo.16)  NO TITLE
□投稿者/ あゃ 一般人(1回)-(2008/09/12(Fri) 01:08:59)
    2009/06/03(Wed) 15:24:06 編集(管理者)

    いつも菜々子さんの
    いやらしい作品に感じてますヾ(≧∀≦*)ゝ
    これからも楽しみにしてますね☆ミ

    (携帯)
完結!
引用返信/返信

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■5443 / 親記事)  媚薬
□投稿者/ ヒロミ 一般人(1回)-(2008/08/27(Wed) 02:35:20)
    「実希さん大丈夫?顔が赤いわよ?」

    ジャズダンス教室で知り合った主婦の実希を食事に誘った。
    多少お酒も入っていたが、様子がおかしい。

    『…ヒロミさん。ちょっとお酒飲み過ぎたのかも。ちょっとドキドキするだけだから…』

    目がトロンとし、足を微妙に動かし高揚している。

    〈ふふっ。すごいわ、媚薬の効き目…〉

    実は、目を盗んでスープと、そして念のためにお酒にも、強力な媚薬を仕込んだのであった。


    実希は29才の主婦。


    私ヒロミは、24才のOL。

    「ねぇ実希さん?気分がよくなるまで私の部屋で休んでいって。ここからすぐだから。」


    結局、私の押しの強さに負け部屋に来ることになった。

    タクシーを降りて、私がわざと実希の手を握り引っ張る。
    実希の体がピクッと反応し、軽く吐息が感じられる。手のひらは、熱く汗で湿っている。

    〈…こんなに効くなんて!…確か旦那とは全然してないって言ってたし…ふふっ〉

    私はずっと実希を狙っていた。
    何度か食事に誘ったが、旦那が帰って来るなどの理由で断られていた。

    今日は、旦那が長期出張でいないらしい。

    私は、はやる気持ちを押さえて部屋へ向かった。「さぁ、どうぞ…」

    実希が私の部屋に入る。

    …カチャッ…

    この鍵を閉めた瞬間から私の欲望は暴走する。

    『…ヒ、ヒロミさん?…』

    実希が私の部屋に入るなり、床に無造作に転がってるある物を見て固まっている。
    「ふふっ…これかしら?」

    バイブ、ピンクローター、縄、手錠、首輪、目隠し…

    私はそこから首輪を取った。

    「これ?…これはねぇ、ふふっ…実希さんを私のおもちゃにするための道具よ…」

    驚きの表情で、玄関に後退りする実希を捕まえ、首輪を器用に装置する。

    『…えっ?…いゃっ!やめてぇ!』

    恐怖に引きつったその顔がたまらない。

    私はすぐに強引にリードを引っ張り私の顔に近づける。

    「実希さん?…私、あなたがタイプなの。だから私好みの人形にしてあげるわ…それに…」

    呆然としている実希の顔をさらに近づけ、濡れた唇を貪る。

    〈…思った通り柔らかい唇…〉

    「うぅっ…んんんっ…」

    実希が必死に唇を閉じて抵抗する。

    私は容赦なく唇を吸い、ちょっとしたすきに、実希のスカートをたくしあげ、ショーツの上から強引に手を入れ指を埋める。

    ぬちゃぬちゅ…

    〈…すごいわ…こんなにもう濡らして…ふふっ…実希、終わらない快感地獄をたっぷり味わいなさい…〉

             …続く

    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス22件(ResNo.18-22 表示)]
■5487 / ResNo.18)  ヒロミ様へ
□投稿者/ 里菜 一般人(3回)-(2008/09/26(Fri) 08:59:08)
    最後迄読みました
    とても濡れました
    『私の先輩』のヒロミ様でしょうか?
    メール貰って返信しましたが何度送ってもエラーで返って来ます。
引用返信/返信
■5488 / ResNo.19)  Re[12]: 媚薬 あと書き
□投稿者/ みほ 一般人(1回)-(2008/09/26(Fri) 09:13:28)
    ヒロミさん最後まで読ませていただきよかったです。
    私はもしかしてヒロミさん以上にいやらしいかもしれないですが
    最後の集団でのプレイを期待してしまいました。
    時間あるときで結構ですので次回も期待しています

引用返信/返信
■5490 / ResNo.20)  読みました
□投稿者/ 有希子 一般人(1回)-(2008/09/27(Sat) 15:24:27)
    最後まで、読みました。
    興奮して、昼間から全裸でオナニーしまくり。
    読みながら、さらにフタナリを合わせてました。ごめんなさい。

    フタナリなんて、このサイトはダメなのに…

    (携帯)
引用返信/返信
■5491 / ResNo.21)  里奈さん、みほさん、有希子さんへ
□投稿者/ ヒロミ 一般人(18回)-(2008/09/28(Sun) 13:05:37)
    感想ありがとうございます。少しでも楽しんでいただいたみたいで非常に嬉しいです!


    ●里奈さん・・ヒロミの作品これからも応援して下さいね!

    ●みほさん・・ヒロミもあのあとの続き、実は考えてました。もし要望などが多ければ、いつか書きたいと思います。

    ●有希子さん・・そんなにいっぱい感じて頂いてありがとうございます!


    これからも応援よろしくお願いします。ありがとうございました。   ヒロミ

    (携帯)
引用返信/返信
■5523 / ResNo.22)  ヒロミ様へ
□投稿者/ 里菜 一般人(1回)-(2008/11/02(Sun) 12:33:15)
    2009/06/03(Wed) 11:17:52 編集(管理者)

    携帯は来年1月からアメリカに3年間留学するから持ちません
    アメリカに行ってもヒロミ様のエッセイ読ませて貰いますね
    これからも体に気を付けて頑張ってね
    また感想とかも書きますね

完結!
引用返信/返信

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■3250 / 親記事)  秘書に魅せられて
□投稿者/ 美咲 一般人(1回)-(2006/05/28(Sun) 13:03:04)
    初めて投稿します。 よろしければお付き合いください
引用返信/返信

▽[全レス10件(ResNo.6-10 表示)]
■3257 / ResNo.6)  秘書に魅せられて 4
□投稿者/ 美咲 一般人(6回)-(2006/05/28(Sun) 15:37:07)
    恥ずかしさに下を向く岡部の椅子をクルリと回し自分に向かせると、顎を持ち上げ
    唇を近づけ、触れるか触れないかのキスを繰り返し抵抗されないように心をほぐしてゆく、何度目かのキスで漏れたあえぎ声を出すために薄く開いた唇にすかさず舌を入れ、体を離されないように左手を後頭部に回し、右手で露になった胸をブラの上から手のひらで円を書くようになであげる。
    「んん・・くっ・・・」
    初めこそ、舌に逃げていた岡部も何度も執拗に追いかけては絡められ、吸われしている間に気持ちも体も抵抗をやめ、戸川に与えられる快楽を自分からも追い始めて
    ピチャピチャと唾液の絡み合う音だけが室内に響きわたる。 
    「気持ち良かったですか? これくらいでは終わりませんから安心して下さい」
    そういうと今度は右の首筋に舌を這わせ、右手でブラをずらし胸を露にすると直接乳首を手のひらで撫で、反応をうかがう
    「あ・・・・いい・・・ん・・っは」
    こぼれるあえぎ声に満足しながらも愛撫だけでなく、言葉でも攻めてゆく
    「社長室で胸をはだけ、足を開き秘書に愛撫を受けている所を社員が見たらなんて思うでしょうね?」
    「お・・・お願い 言わないで・・・」
    そうは言いながらも岡部は思わず想像してしまう。報告書を持って来た女子社員に
    こんな恥ずかしい姿を見られ、戸川からだけでなく名も知らぬ子から・・二人から
    同じ場所を左右別の違う愛撫の仕方で自分が責められる、そんな姿を
    一度想像してしまうと、溢れ出す蜜は先ほどより自然と多くなっているような気がする。
    「言わないで欲しいんですか? その割りに」
    一度言葉を区切ると一旦胸への愛撫を止めショーツの上から広がっているシミを撫でながら
    「でも・・・さっきより溢れているのは気のせいですか?」
    「そ・・・そんな・・」
    自分でも自覚があるだけに否定する言葉に力が入らない。
    「偶然来室した女子社員からも、こんな風に愛撫される所を想像していたんですか?」
    またしても図星をつかれ返す言葉が無くなる。
    「今はまだ私だけの楽しみですから、邪魔はさせませんよ」
    思考が甘くとろけているため、秘書の言った「今はまだ」という部分も頭に残らず
    与えられる快感に身を任せ、執拗な愛撫に流されていく。



     
引用返信/返信
■3264 / ResNo.7)   秘書に魅せられて 5
□投稿者/ 美咲 一般人(7回)-(2006/05/29(Mon) 20:46:24)
    戸川はゆっくりと立ち上がり、笑みを浮かべながら岡部に近づいていく。
    「岡部社長」
    一度言葉を区切り今まで行われていた行為には、社会的地位や立場はまったく関係がないということを再認識させ、今まで以上の羞恥心を与えようとしていた。実際その効果は十分にあり、赤い顔を更に赤くしはだけた胸元を必死で隠そうとブラウスを合わせている。
    「恥ずかしがらないで下さい。今まで私の愛撫であれほどまでに感じていらしたのですから。 それに・・・これからもっと恥ずかしさと、気持ちよさでもっと乱れていただくのですから」
    聖母マリアのような優しい微笑とは裏腹にいとも残酷な言葉を投げかける戸川に背を向け逃れようとドアへ向かうのだが、不思議と体に力が入らず、足が動かない。
    「そんな乱れた服装でどちらへいかれるのですか? そんな格好で人前に出れば恥ずかしい思いをなさるのは、社長なんですよ?」
    「お願い・・・来ないで・・・」
    必死に懇願するも相手に聞き入れてもらえずはずもなく、戸川はさらに言葉を続ける。
    「服を脱いでください」
    「イヤ!!」
    「拒否なさるだろう事はわかっていましたが、それでは選ばせて差し上げます。
    先ほど私が言いました様にご自分で脱がれるのか、私が脱がせて差し上げる方が
    よろしいのか?」

引用返信/返信
■3266 / ResNo.8)  秘書に魅せられて 6
□投稿者/ 美咲 一般人(8回)-(2006/05/29(Mon) 21:05:50)
    まるでこれから岡部がとる事が手に取るように分かるかのように、ゆっくりと二・三歩後ろへ下がりデスクに腰を下ろす。すると予想通りゆっくりではあるがブラウスから脱ぎ始めた。
    「物分りが良くて助かります」
    ゆっくりとした動作のほうが、相手の欲望を刺激しているとは考えられないのか、恥ずかしさのあまり自然とそうなってしまうのかは分からないがブラウス・スカート・ヒール・スットッキングとストリップのように相手の目を楽しませながら、欲望を膨らませてゆく戸川の熱のある視線に岡部の秘所は自然と蜜を溢れさせ続けている。そんな変化に自分でも気が付いてはいるが、なぜ視線だけでそこまで反応を示すのか自分でも分からないようだ。
    〜何故触られてもいないのに・・・こんな風に感じるの? 私の体はおかしくなってしまったの?〜
    自分の体への変化は理解出来なくても、これから戸川によって与えられるであろう快感への期待で体はうずき続けている。
    「下着はそのままでいてください。ゆっくりと楽しみたいですから」
    赤のレースで統一されたセットでぶらは乳首の部分が透けて見えるくらい生地が薄く、少し遠目から見ても乳首が硬くたっているのがわかる。ショーツは前面総レースのTバックでまさに「抱かれたい」と言わんばかりだ。
    「乳首は立ち、ショーツはグチュグチュ・・・ 社長がこんないやらしい下着をお持ちだとは驚きました」
    「お願い・・それ以上は・・」
    声が震え先が続かないが戸川はそれ以上聞く気も待つつもりも無いらしく
    「こちらの椅子に座って先ほどのように、足を大きく左右に開いてください」
    そう伝えると椅子を差し出した。
引用返信/返信
■3268 / ResNo.9)  秘書に魅せられて 
□投稿者/ 美咲 一般人(9回)-(2006/05/30(Tue) 14:33:09)
    おずおずと差し出された椅子に座ると戸川は再び岡部へキスをする。今回のきすは始めから舌をからめ、舐めあい吸い付きと互いに相手の口内全てを味わおうとするかのような激しいものだった。
    「う・・っふ・・ん」
    「あっ・・・ぃぃ」
    聞こえてくるのは互いの激しい息遣いと時折もれる喘ぎ声、そしてぴちゃぴちゃと響く唾液の音しか聞こえない。
    どちらからともなくキスをやめ戸川は今度は耳に首筋へと舌を這わせ、岡部が反応を見せた場所にきつく吸い朱色の華を散らせてゆく。まるで偶然見つけた誰かに岡部は既に誰かの物であると分かるように・・・。 実際岡部が気が付いていないだけで、取引先の女社長やその秘書、自社の何人かの女子社員などから「キスしたい・抱きたい」といった色のある怪しい目を向けていた。
    「こちらへ」
    一度岡部は戸川を立たせ、広いデスクの上に仰向けに寝かせ、自分もデスクに上がる。
    「これはもういりませんよね?」
    フロントホックをはずしDカップの形のいい胸をあらわにすると胸へと顔を埋める。
    「キレイで大きくて・・・美味しそうなおっぱいですね。 いっぱい感じさせて
    あげますから、社長、我慢なさらないで下さいね。」
    「や・・やめ・・なさ・・い  ああ〜〜」
    乳首を舌で舐められ、つつかれ、吸われとしていくうちに、嫌がる口調から熱のあるものへと変化してゆく
    「あ・・ そこ・・イイ」
    「だめ・・やめないで・・」

    岡部の変化に戸川は満足し、愛撫は次第に下へ下へと降りてゆく。


     

引用返信/返信
■6663 / ResNo.10)  続き希望
□投稿者/ ファン 一般人(1回)-(2011/12/26(Mon) 12:21:38)
    書いてね

    (携帯)
引用返信/返信

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■6661 / 親記事)  クリリ!
□投稿者/ メロン 一般人(1回)-(2011/12/18(Sun) 13:47:36)
    2011/12/18(Sun) 14:24:04 編集(投稿者)

    とある小さな国のお城には、今年18になるお姫様がいた。
    名前はリーフ。
    名の通り瞳はグリーンで今にも吸い込まれそうな深い緑だった。
    そんなリーフに友達などいなく、いつも一人で静かに毎日を過ごしていた。
    だが…
    「リーフ様♪」
    ぴょんぴょん跳ねるようにリーフの部屋に入ってきたのは今日から新しく入ってきた新人のメイドだった。
    「あ…あなたが今日から…」
    「メイドのティファです!よろしくおねがいします♪」
    ニコニコと明るく笑うティファ。
    彼女はメイドの中でも若い方で、リーフと年は変わらない。
    友達も居なく縁談も来ないリーフを心配した両親がわざわざ遠くの国からティファを連れて来たのだ。
    そんな両親の期待通りリーフとティファはすんなり仲良くなり、毎日一緒にいた。
    そんなある日の夜、リーフがネグリジェに着替えていると、ティファが口を開いた。
    「リーフ様の肌…綺麗ですね」
    「え…まぁ、ずっと屋敷内にいたから外に出る機会がなくて焼けてないだけだよ。ティファはとても綺麗な褐色のお肌ね!」
    「えへへ!」
    照れるティファが可愛く思えたのか、リーフはティファを見つめた。
    「ティファが来て良かった…もし会っていなかったら、こんなに毎日が楽しいなんて思えなかったもの」
    「ティファも嬉しいです!リーフ様と出会えて♪」
    着替え終わったリーフがベッドに座ると、いつもならそのまま部屋を出るはずのティファが側に腰を下ろした。
    「?」
    「リーフ様、もっと楽しいこと…やりましょ♪」
    「もっと楽しいこと??」
    すると、いきなりティファが裸になった。
    「ティファ!?」
    「リーフ様、みてて下さい♪こうすると、とーっても気持ちいいんです★」
    そういうと、ティファは机の角に自分のマンコを擦りつける。
    「あ…あん…きもちいよ…」
    「ティファ…!」
    顔を真っ赤にするリーフ。ティファのマンコはグチョグチョになり、リーフの机の角はティファのマン汁でテカっていた。
    「どう…ですか…?…あんっ……リーフ…様っ///」
    腰を動かしながらティファはリーフに見せつける。
    「ティファ…私…なんだか」
    リーフはもじもじしはじめた。
    すると、ティファは動きを辞め、リーフに抱きついてきた。
    「リーフ様…服…脱いで下さい」
    そういうとティファはリーフの洋服をはぎ取り、リーフは裸のままベッドに横たわった。抵抗しないリーフは顔を真っ赤にして息が荒くなっていた。
    「リーフ様…可愛いです♪」
    ティファがリーフにキスをした。
    ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…
    「ん…ん…」
    「ぷはっ…っはぁ…///」
    リーフの瞳はトロンとし、口からは涎が垂れていた。
    「エッチな顔です」
    次はリーフのおっぱいにティファがしゃぶりついた。
    「あぅっ///」
    びくっとリーフは反応する。
    ティファはリーフの乳首を舌でコロコロと弄り始めた。
    「乳首ビンビンですね♪」
    「いやぁ…あん…ああ…」
    「ここはどうなってますか??」
    意地悪そうにティファがリーフの下半身に手を伸ばしながら言う。
    「ああん…!!」
    クリトリスに触れると、リーフは身体を反って反応した。
    「リーフ様のクリトリス…大きいんですね♪」
    「はぁはぁ…」
    M字開脚にすると
    リーフのマンコはてかてかに光っていた。
    「お汁がこんなに///」
    指でリーフのマン汁を絡め取ると、ティファはそれを舐めた。
    「おいしっ★」
    「いや…汚いよ」
    「汚くなんかありませんよ♪もっと欲しいなぁ〜」
    すると、ティファがリーフのクリトリスを指で撫ではじめた。
    クリクリクリクリ…
    「あっあっあっあ…」
    「どうですか?リーフ様」
    「すごく…あん…あ…きも…ち…あん///」
    「もっと気持ちよくなりましょう!!」
    すると、ティファは脱ぎ捨てたメイド服のポケットからローターを取り出した。
    「ティファ…それ…なに?」
    「とてもきもちいんですよ♪」
    スイッチを入れて、ゆっくりリーフのクリトリスに近づける。
    「あっ!!!!!」
    クリトリスに触れると、どんどん大きくふくらみ小指大の大きさになった。
    「あ…きもちいよ…ティファ!…ああんっ……あ…イク…イキそうっ」
    すると、ローターを離した。
    「そう簡単にはイかせませんよ♪」
    「ああん…!イカせてっ///」
    クリトリスはビクビクと物欲しそうにしていた。
    足を開いて腰を浮かせながらリーフは淫らにローターに自分のマンコを当てようとする。
    「リーフ様かわいくてエッチ♪」



    (携帯)
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■6662 / ResNo.1)  Re[1]: クリリ!
□投稿者/ 藍香 一般人(1回)-(2011/12/22(Thu) 02:36:39)
    続きが気になります><
引用返信/返信

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