SMビアンエッセイ♪

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■7869 / 親記事)  餌食1
□投稿者/ ayaka 一般人(24回)-(2016/08/08(Mon) 10:54:36)
    2016/08/08(Mon) 10:56:58 編集(投稿者)
    2016/08/08(Mon) 10:56:33 編集(投稿者)

    「エミちゃん」と、そう名乗る女の子は、自分で言うだけあって美人だった。
     薄い緑のワンピースも、細い体の線を意識したもので、よく似合っていた。
     これなら下着にも気を遣っているだろうし、全裸はなおさらそそるだろう。
     合格だ。
    「あの……」とエミちゃんは伏し目のまま言った。164センチの私からはエミちゃんの頭頂が見えた。
     怯えているのがわかる。
     当たり前だ。
     普通のセックスの相手ではない。
     サディスティンの餌食なのだ。
    「大丈夫よ。二時間なんて、あっと言う間に過ぎるから」
     と、一応言っておく。
     もちろん、大丈夫なんてものじゃない。
     これから二時間、レズのサディスティンがどれほど恐ろしい生き物か、この子は骨身に滲みて味わうことになるだろう。
     本当に、骨身に滲みて……
     でも同情はしない。
     二時間で200万ものお金を稼げるのだから、そのくらい我慢しなさい。
     私にとってはお客様の満足が第一で、泣きわめき方が足りなかったり、羞恥に歪んだ顔がみにくかったりしないか、その不安でいっぱいなのだ。
     前々回の女の子、「ミカちゃん」は酷かった。
     基本、無表情だし、どんな苦痛、羞恥にも黙って耐えた。
     一リットルもの浣腸を受けても、アナル栓が抜かれるまで全身を脂汗でぬめ光らせながら三十分を耐え抜いた。
     猛烈な排泄の羞恥にも黙って耐えた。
     次には両方の乳房に鍼灸用の針を二百本ずつ突き立てられ、まるでハリネズミのようにさせられても、顔を歪めることなく、ひたすら黙って耐えるのだった。
     針はステンレスと銅が半々で、なぜそうなのかをお客様は嬉々として説明した。
    「これは一種の電池よ。ここに通電されたら、その痛みに耐えられる人間はいないわ」
     SMホテルの天井から下りる鎖に拘束されたミカちゃんは、その後、お尻に百発の鞭を受けても悲鳴一つあげなかった。
     乳房にレモン汁をぶっかけられ、そして針金で乳房の針山を撫でられると、おそらく引き千切られるような激痛の中でミカちゃんは全身を何度も硬直させた。
     そのまま、黙って失神した。
    「つまんない」とお客様は言い、帰ってしまった。
     針山の針を抜いてやってるところでミカちゃんは目を覚ました。
    「私、耐えました」とミカちゃんはまるで何か偉業を達成したかのような口調で言った。
    「耐えましたじゃねぇよ!」
     私はミカちゃんを平手で打った。
     初めてミカちゃんは怯えた表情を見せた。
    「その顔を、お客様に見せるんだよ! このバカ女が!」
     ミカちゃんのギャラは私が被ることになってしまった。
     私はエミちゃんに言った。
    「私がちゃんと見ててあげる。限界だなって感じたら、ストップしてあげるから。だから、ちゃんと声を出してね」
    「はい……」とエミちゃんは力無く言った。
     ストップなんかするもんですか。
     お客様が満足していただくまで、死ぬ寸前まで苦しんで貰うわ。(続く)
引用返信/返信

▽[全レス11件(ResNo.7-11 表示)]
■7885 / ResNo.7)  餌食8
□投稿者/ ayaka 一般人(7回)-(2016/08/26(Fri) 15:15:08)
     いきなり、となりの部屋からドクターが駆け込んできた。
     姿見になっているこの大鏡は実はマジックミラーで、裏にある隠し部屋では、お客様が、私たちの様子を見ながら、奴隷たちの舌と唇で淫靡な快楽にふけっているのだった。
     同時にドクターが待機していて、不測の事態に備えていた。
     女のドクターはミィちゃんをハリツケから降ろし、脈を診た。
    「いけない、心臓が止まってる」
     AEDを用意して、ドクターは何度も何度もショックをかけた。
     けれどダメだった。
    「私も、これは無謀だと思ったのよ」
     溜息をついた。
    「もったいない。こんなに若いのに。やっぱり、神経を直接刺激するのは無理ね。脳が拒絶しちゃう。痛かったのね、死んじゃうくらい」
     私は悲しくて、横たわるミィちゃんにキスをした。
     ヒュオオ、と音がして、ミィちゃんは息を吹き返した。
    「奇跡よ」とドクターは言った。
    「もう一度、もう一度試させて。今度は10分、耐えてみせる」
     ミィちゃんが哀願したけれど、これはドクターが認めなかった。
     その替わり、普通のハリツケヴァイブ責めで30分ずつ、5回、全身が汗まみれになるまで泣き叫んで貰った。
     それを見ながら、私はたっぷりとオビィを犯した。
     オビィもまたミィちゃんに負けじとヨガリ狂い、叫びまくった。
     最後にオビィを張り付けにしてヴァイブ責めにかけ、私とミィちゃんは泣き叫ぶオビィの声を楽しみながら、69で互いを犯した。
     その全てがお客様のオカズなのだった。(続く)
     
引用返信/返信
■7887 / ResNo.8)  餌食9
□投稿者/ ayaka 一般人(8回)-(2016/09/01(Thu) 08:36:41)
     そして本日のハイライト、新入りをベテランが犯す。
     もし新入りが感じたりしたら、私への裏切りだとして、お仕置き。
     オビィはベッドに大の字に拘束され、ミィちゃんの自在な指で徹底的に犯された。
     私がミィちゃんに仕込んだ、クリとGスポットの同時責めに耐えられるわけがない。
     最初こそ顔を赤らめて耐えていたが、一言、
     アッ
     という声が漏れてしまえば、もう後は止めようがない。
     アッ、アッ、アアアア、アアアア、アァアア……ギャァアアアァアア……
     イク、イク、イク、アァァアアアア……
     愛情のひとかけらもない、むしろ、残忍な憎しみに満ちた指が、徹底的に犯す。
     三十分も逝き続け、私もお客様も飽きてきた頃、拘束を解く。
     ぐったりとベッドの端に座るオビィ頬を平手で打つ。
    「他の女の指で逝ったわね」
    「ごめんなさい……」
    「お仕置きよ。お尻をこっちに向けなさい」
    「え?」
    「お尻よ。床に降りて」
     おずおずと、オビィはこちらにお尻を向ける。
     全てが見える。
     おそらく、オビィはただ手で打たれるだけだと思っている。
     そこへ、ミィちゃんが用意してきた巨大な浣腸器を目の前に見せる。
    「浣腸するわよ」
    「そ、そんな」
    「ムチで百発打つ間、耐えるのよ。耐えたら、トイレに行かせてあげる」
     そういう間に、もうミィちゃんはオビィのお尻に……
     ウゥウゥウウウ……
     とオビィはくぐもった声を……
     ビシッ
     と一発目が、オビィのお尻を打った。
     キャァアアァアアアァアァ……
     とオビィは叫んだ。
     皮が裂ける寸前の、猛烈な威力を持った一本鞭だ。
     これに黙って耐えられる女はいない。
     それも、新入りへの憎しみに満ちたベテランが容赦なく振り下ろす鞭だ。
     しかも、お腹の中では、無慈悲に浣腸液が荒れ狂っている。
    「トイレに、トイレに行かせて下さい!」
    「トイレに行きたければ、もっとぶってって言いなさい! 百発耐えられたら、トイレに行かせてあげるわよ」
    「もっとぶって下さい」
     ビシッ、ビシッ
     連続で。
     絶対に慣れることのない痛みが、オビィを襲い、今度は声も出ない。
     ただ、ブルブルと震え、ひたすら耐えている。
     ビシッ、ビシッ、ビシッ
     アァアア……
     やっと声が出る。
    「耐えられません、許してください……」
    「何を?」とミィちゃんは無慈悲に聞く。
    「トイレに、トイレに行かせて下さい」
    「だったら、ムチをお願いしますって言うの」
    「ムチを、ああ、ダメです」
     ミィちゃんは無慈悲にまたムチを振り下ろす。
     十発、連続で。
     オビィは四つん這いを維持できなくなり、床にベッタリと横たわり、そして漏らした。
     汚らしい茶色の水たまりが広がり、そこに固形物が次々と噴出してきた。
    「なんてだらしないの。しっかりとお尻を上げなさい!」
     オビィは言われるままにお尻を上げたけれど、噴出はとまらない。
     流れ出た汚水はオビィの顔の辺りまで流れてきて、髪を汚した。
     それでも噴出は止まらない。
     かまわずミィちゃんはムチを振り下ろした。
     排泄を強制されながら鞭打たれる……
     女にとって、これほどの屈辱があるだろうか。
     これは豚女、いや、お客様にとって最高のオカズだろう。
     鏡の向こうでのけぞっている姿が目に見えるようだ。(続く)

引用返信/返信
■7890 / ResNo.9)  餌食10
□投稿者/ ayaka 一般人(9回)-(2016/09/09(Fri) 09:35:04)
     百発打ち終わると、ミィちゃんは手に手術用のゴム手袋を装着した。
     そして、汚物の水たまりの中で泣き続けるオビィの肛門を犯した。
     最初は指一本、そして二本、時間をかけてゆっくりと、ローションを練り込みながら、広げていく。
     諦めきったオビィはされるがままになりながら、時折、泣き声の中に甘い嗚咽をもらす。
     マゾ女だ。
     肛門で感じ始めている。
     キャァアアァアアアァアァ……
     といきなり叫び声が上がる。
     ミィちゃんの手首までが肛門に入ったのだ。
     これはミィちゃんにしか出来ない責めだ。
     小柄なミィちゃんの手だから入る。
     そして、これからが……
     オビィの体が四つん這いに起き上がる。
     ミィちゃんが体の中から持ち上げたのだ。
     子宮を鷲掴みにして。
     肛門側から。
     オビィは髪を振り乱して、
     ギャァアアァアア、アア、アアアアア、アァァアアァ……
     ダメ、ダメ、死ぬ、死ぬ……
     叫びまくる。
     ミィちゃんはおそらくこの上ない残虐な気持ちで、オビィの子宮を無慈悲にこね回す。
     失神も出来ない、猛烈な快楽。
     と言うより、子宮への責め。
     私もされたからわかる。
     イクのではなく、イキ続ける。
     際限のない快楽に、脳がキレる。
     髪に吸われた汚物が乱れ飛ぶ。
     汚い。
     本当に汚いと思う。
     それにみっともない。
     汚物を漏らし、肛門に腕まで入れられて、汚物まみれの髪を振り乱してよがるなんて。
     女として最低だと思う。
     前からも、透明な水を漏らし始める。
     本当に、最低だと思う。
     もっとも、お客様は喜んでいらっしゃるんだとは思うけど。(続く)
引用返信/返信
■7891 / ResNo.10)   餌食11
□投稿者/ ayaka 一般人(10回)-(2016/09/12(Mon) 10:49:36)
     半年に一度、お客様に養われている女達を全員集めての大イベントが開かれる。
    「恋人当てクイズ」
     と言う名の、淫靡で残虐な責めである。
     この日だけ、私が受け身になる。
     私は全裸で、跳び箱のような木馬を抱かされ、両手両脚を拘束される。
     後ろからは全てが丸見えになり、何をされようが一切抵抗できない。
     目隠しをされる。
     暗闇の中、私のそこへ誰かが息を吹きかける。
     普段は風にあたらない部分がヒンヤリとして、全てが剥き出しになっていることを思い知らされる。
    「キュッってなった!」
     などと女の子たちは笑いあい、競うように息を吹きかける。
     ああ、イヤだ!
     私は何が嫌だと言って、女にあそこを見られたり、触られたりするのが何より嫌い!
     そもそも私はレズじゃねーし。
     男のモノで徹底的に突かれるのが大好きで、耳元で「イク」と囁かれ、自分のなかでそれがしぼんでいくのを感じるのが何よりの至福だと思っている。
     女の手や指、舌?
     冗談じゃないわ。
     絶対に感じるものですか。
     でも、まずは女の子たちの舌と唇で。
     そこにいる女の子たち全員が順不同で責め立てる。
     ただし、一人あたり三分だけ。
     こちらの都合など一切かまわず、冷酷に三分で打ち切られ、30秒の休憩の間、それが誰だか当てなければならない。
     外れれば、当たるまで、延々と続く。
     耐えられるのは最初の二人まで。
     ただくすぐったいだけ。
     でも、三人目が太ももを抱きつつ、その口がグイッと全体を吸い上げ、舌が剥き出しのクリを弄び始めたら、もういけない。
     アッと声が出てしまえば、もうダメ!
     感じる!
     女の口と舌に感じる!
     変態!
     変態よ、こんなの!
     ア、アア、アアァア……
     女の口と舌で感じるなんて!
     アァアアァアアァアアァアアアアア!
     どうしようもなく声が漏れる!
     フイッと打ち切られる。
    「さあ、誰?」
     女の子たちの声!
    「誰?」
     わからない。
    「レ、レイナ」
    「外れ〜」
     女の子たちの歓声!
    「さあ次」
     ふたたび別の口が、今度はクリからアナルまで一気に舐め、ヴァギナを犯す!
     異様に長い舌!
     Gスポットを、まるで指のように自在に、けれど舌特有の滑らかさで責めてくる!
     ギャアァアアァアアアァァア……
     信じられない!
     いったい誰なの、こんな技を持ってるなんて!
     イキそう、イキそう!
     そこで時間。
     ガックリと脱力する。
    「さあ、誰!」
     こんなのわかるわけないよ。
    「レイナ」
    「一人の名前だけ言い続けたら、そのうち絶対に当たると思ってるでしょ」
     図星だ。
     こういうことをズバッと言えるのはミィちゃんだ。
    「お仕置きしましょうよ」
     イヤ!
     それだけはイヤ!
     お仕置き!
     お仕置き!
     女の子たちの「お仕置き!」コール!
    「ヤメテ、ヤメテ、お願いだから、止めて」
     他の女の子たちと同じように、みっともなく、あるはずのない慈悲を乞う。
     この無様な様子が女の子たちの目的だとわかっていながら。
     グッ!
     肛門を冷たい管で犯される。
     薬液が入ってくる!
     すごい勢いで!
    「二百ミリリットル入ったわ。大丈夫よね」
     大丈夫、大丈夫、と女の子たち。
    「再開よ」
     まさか、この状態で!
     ふたたび柔らかい口と舌が!
     ああ、イイ!
     これは、いったい誰?
     こんなに柔らかくクリを刺激して……
     でも、だんだん薬液が効いてくる。
     ここで漏らしたらどうなる?
     なんてみっともない。
     でも、でも、ああ、イイ。
     イイけど、耐えられない。
    「お願い、トイレに、ああぁ、トイレに」
     これも、浣腸責めでの女の子の定番の台詞。
     許されるわけはないのに。
     わかっていて、身もだえながら。
     そして三分。
     口が離れた瞬間、安心した肛門は……
    「あ〜あ。漏らしちゃった!」
     一度堰を切った便意はもう止められない。
    「イヤだぁ、あんなの出してるぅ」
     固形物が肛門を通過するたび、女の子たちの嬌声が起きる。
    「終わったの?」
     ミィちゃんが意地悪に聞いてくる。
    「後始末して、大丈夫?」
     私は屈辱に耐えながら、
    「もう少し、出ます」
    「まだ出るんだって」
     女の子たちのうっすらとした笑い声。
    「さ、出しなさい。出るんでしょ。もうここからは自分の意思で出すのよ。みんなの前で」
     苦しいけど、さっきのような噴出ではなく、自分の意思で力まなければ出せない。
     それがわかっていて、言ってる。
     力む。
     キャァァ〜と女の子たちの嬌声がふたたび。
     私は泣き叫びながら、羞恥の塊を次々と肛門から吐き出し続けた。(続く)

     
     
引用返信/返信
■7892 / ResNo.11)  餌食12
□投稿者/ ayaka 一般人(11回)-(2016/09/12(Mon) 13:58:44)
    「綺麗になったことだし、このままやっちゃおうかな」
     とミィちゃんは言った。
     まさか、まさか、あれを?
     肛門にヒヤリとした液体が垂らされる。
    「止めて、お願い、それだけは止めて」
     定番だと思いながらも、叫んでしまう。
     グッ!
     自在な動きで指とわかるそれが、肛門に突き刺さる。
    「今一本よ……二本……」
    「もう限界、許して」
    「三本……四本……」
     ……!
     脳天まで突き抜けるようなショックがあって、一瞬、声を失う。
    「手首まで入ったわよ。さて、子宮はどこかな?」
     女の手が、私の体内をさぐる!
     それも肛門から。
    「あった! さぁて始めるわよ。覚悟して」
     得体の知れないゾクゾクしたものが、腹の底からわき上がる。
     ギャァァアアア……
     ギャアアアアアアア!
     グギャァアアアァアア!
     子宮をグニグニグニとこね回される。
     それも肛門から入った女の手で!
     死ぬ、死ぬ、本当に死ぬ!
     耐えられない、これは快楽を越えてる!
     肛門に腕を入れられた女が髪を振り乱して快楽に耐える!
     これ以上浅ましい姿はないだろうと思うけれど……
     しかも女の子たちの目の前で……
     浣腸の後片付けもしてもらえず、汚物まみれのあそこを晒したまま……
     ギャァァアアア……
     ギャアアアアアアア!
     グギャァアアアァアア!
     ギャァァアアア……
     ギャアアアアアアア!
     グギャァアアアァアア!
     一定のリズムで揉み上げられる!
     快楽のスパイラルが上昇し……
     イクなんて生やさしいものじゃない。
     命そのものが削られる。
     命を削ってイキ続ける。
    「イク、イク、イク、死ぬ、死ぬ、シンジャウゥウウ……」
     ……
     失神から醒めて頭を上げる。
    「後始末終わったところよ。さ、再開しましょ」
     誰かの口と舌が、また容赦のない責めを……
     この日、肛門が裂けてドクターストップが出るまで、12時間、私はぶっ通しで女の子たちのオモチャになった。
     翌日、女性器はリンゴのように腫れ上がり、歩けるようになるまで一週間かかった。
     その間の世話は女の子たちが交替でしてくれた。
     豚女、いや、お客様も大変満足したと言ってくれた。
     お客様にとってのいちばんの餌食はこの私。(終わり。感想お願いね)
     
     
完結!
引用返信/返信

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■7655 / 親記事)  始まりは…。
□投稿者/ タメロウ 一般人(1回)-(2014/11/22(Sat) 03:27:00)

    私とあの人との出会いは出会い系サイトでした。
    私は、そこの掲示板にこう書いたの。
    「女性でいじめてください。」って。
    元々はM女だったけど、男性は得意ではなかったので、女性限定です。
    そしたら、一時的にいじめてくれる人はいても、長期ではなくて、もちろん、毎日もないの。

    あの日も、一時的に虐めてもらって、終わりかと思ったの。
    そしたら、相手も「貴方を調教したい」と言ってくれました!!

    そして、メール調教の始まり。
    写真付きのね♡
    まだ、始まったばかりだから、これからが楽しみかな(笑)
640×480 => 250×187

1416557815574.jpg
/83KB
引用返信/返信

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■7865 / ResNo.1)  Re[1]: 始まりは…。
□投稿者/ 雪乃 一般人(15回)-(2016/07/09(Sat) 11:31:17)
    あたしと同じツルツルのおまんこがとっても素敵!!
    すぐにも舐めてあげたいわ。
    同じツルツルのおまんこを擦り合わせて、一緒に逝きたいわぁ〜〜
引用返信/返信

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■7835 / 親記事)  虐めて欲しい1
□投稿者/ ayaka 一般人(11回)-(2016/06/05(Sun) 14:28:48)
     私はいつものように全裸になり、うずくまって、お尻を高く差し上げる。
     全てが丸見えになる格好で。
     そして待つ。
     ミカの指がそこを犯すのを。
     ヒンヤリしたローションが垂らされ、指が一本入ってくる。
    「どう?」
    「大丈夫、です」
     指は一本ずつ増やされ、ついに……
     アァァアア……
     声が、漏れる……
     私たちを取り囲む好奇の目が、息を凝らす。
     ステージからは見えない客席の目が、私のアナルに集中する。
     ミカの手首まで入ったとき、客席は「ホォ〜」とある種の感嘆の声に満ちる。
    「このまま子宮を揉みしだきます。少々うるさくなりますが、ほら、綾香からも挨拶しなさい」
     お尻に腕を入れられ、便意とも何ともつかない苦しみの中で藻掻いていた私は、ふと我に帰り、
    「申し訳ありません。お聞き苦しいかとは思いますが、お許し……」
     来た!
     子宮を肛門側から揉まれる!
     直腸を刺激される強烈な便意と、女のはらわたの底から沸いてくる激烈な快感!
     ギャァアアァアアア……
     何も、何も考えられない……
     四つん這いで、アナルに腕を突っ込まれた女が、ヨダレを垂らしながら快楽に叫びまくっている。
     その浅ましさ、屈辱、恥辱、全てが、イイ!
     観て、見て、この私を見て!
     この浅ましい私を見て!
     もう耐えられない。
     自分で乳首をつまみ、乳房を揉みしだく。
    「クリも、お願い!」
     浅ましいお願いをする。
    「クリをどうして欲しいの?」
    「いじって、メチャクチャにして」
    「こう?」
     ギャアァアアアアァアア……
     イク、イキまくる。
     イキっぱなしになる。(続く)

引用返信/返信

▽[全レス12件(ResNo.8-12 表示)]
■7857 / ResNo.8)   虐めて欲しい9
□投稿者/ ayaka 一般人(19回)-(2016/06/29(Wed) 13:03:37)
     変態になって、体を売るようになったら、またスミカのそばにいられる。
     それが嬉しくて、嬉しくて、私は泣いた。
     私はサンローランのババアにオモチャにされながら、嬉しさに泣き続けた。
     サンローランはなぜか私の銀行口座の番号を聞いた。
     問われるままに携帯の番号も教えた。
     翌日、サンローランから電話があり、確認すると、私の通帳には、ゼロが六個のお金が振り込まれていた。
    「確認した?」
     サンローランからの電話だった。
    「はい……でも、こんなに……」
    「あなたにはそれだけの価値があるのよ。マンションも買ってあげる。音楽家が使ってた家でね、防音は完璧なの。内装は今、業者に頼んでる。来週引き渡しよ」
     何も言えなかった……
     このままサンローランの奴隷にされるのだろうか……
     そして引き渡しの日、私はそのマンションに行った。
     二重ドアをくぐった部屋の光景に私は息を飲んだ。
     まるで、中世ヨーロッパの拷問部屋そのものだった。
     ただ、木馬はきちんと革がはられていたし、ハリツケの腕輪も柔らかく作っているみたいだった。
     要するに、拷問ゴッコを快適にするためのしつらえなのだった。
     そこにはサンローランだけじゃなく、ミカとスミカがいた。
     二人ともSMショーの女王様のような格好だった。
     私は何が起こるのか全部理解していたし、自分がもう逃れられないこともわかっていた。
     スミカが去ってから、私は自分なりにこの世界のことを勉強していた。
     浣腸の後のオナニーやセックスがなぜあれほど心地良いのか。
     結局、耐えられない苦痛から逃れるために、脳が自分自身を騙しているのだ。
     ものすごい苦痛に耐えられるよう、脳が快楽物質をドバドバ出して、自分自身を一種の中毒状態にしてしまう。
     苦痛が去っても快楽物質は残っているから、ちょっとの刺激でイキまくることになる。
     この時の快楽物質は麻薬で出るのと同じ。
     マゾヒストは麻薬中毒と同じなのだ。
     適切なパートナーがいないと、そのうち「虐めて、虐めて」と夜の街をさまようようになる。
     私はそれを知ってゾクッと震え「虐めて、虐めて」と囁いてみた。
     それだけでイケそうな気がした。
     今、三人を目の前にして、私は目眩がしそうなほど興奮した。
    「虐めて、虐めて、お仕置きして」
     私は小さくつぶやいた。(続く)
引用返信/返信
■7859 / ResNo.9)  虐めて欲しい10
□投稿者/ ayaka 一般人(20回)-(2016/07/04(Mon) 09:54:03)
     サンローランは上流階級の女性達と繋がりがあり、その秘密サークルの主催者だった。
     私は秘密サークルのパーティでありとあらゆる拷問にかけられ、死ぬほどの苦痛と、同じくらい激しい快楽を味わった。
     パーティが始まる2時間前にはすでに浣腸液を入れられ、みんなの前に出されるときにはもう全身脂汗でぬめ光っている。
     そして鞭打たれながら、服を一枚ずつ剥がれ、股から奇妙な尻尾をぶら下げた様が晒される。
     全裸になると、お客様に向かって排泄のお許しを請う。
     お尻を向けて、栓を抜いて下さい、と。
     お客様は意地悪だから、誰も抜いてくれない。
     私は泣く。
     本気で泣く。
     泣いて泣いて、
    「お願いです、もう我慢出来ないんです。出させて下さい」
     私の無様な様子をひとしきり楽しんだお客様から、
    「もういいんじゃない」との声が上がる。
    「ありがとうございます!」
     私は中央のオマルに跨がって、誰かが栓を抜いてくれるのを待つ。
     誰も来ない。
     女として最高に惨めな格好で、ひたすら便意に耐えながら、待つ。
     ……来て、来て、お願い……
     身もだえしながら、私は最高の屈辱と快楽に耐えるのだった。
     この瞬間が永遠に続いて欲しいとさえ願いながら……
     もちろんそんなことはあり得ず、じゃんけんを勝ち抜いたお客様の手で栓は抜かれ、私は全てをぶちまけた。
     ぶちまけながら、軽蔑の笑みを浴びながら、イッた。
     もう後戻りは出来ない……
     そう思うと、うれしくてうれしくて、さらにイッた。(続く)
引用返信/返信
■7860 / ResNo.10)  虐めて欲しい11
□投稿者/ ayaka 一般人(21回)-(2016/07/04(Mon) 14:38:27)
     お客様がいちばん喜ばれたのが手動発電機責めだった。
     大股開きに固定された私のクリと膣に電極が当てられ、電線は小型の手動発電機につながっている。
     この手こぎ発電機を回すと、発生した電流が膣とクリを直撃するというわけだ。
     快楽なんてものじゃない。
     神経直撃で、一瞬で、イク。
     電流が膣とクリを行き来して、まるで性器をノコギリで挽かれたような激烈な痛みと快楽。
     イキ続ける。
     固定されたまま、手足が、背筋がエビぞる。
     ただもう、叫ぶ!
     言葉にはならない。
     味わったことのない、底なしの、苦痛そのものの快楽。
     発電機を回しているお客様の体力が尽きるまで、オシッコを漏らしながらイキ続け、交替するつかの間にはひたすら許しを乞い続け……
     惨めで情けなくて泣きながら、密かにその責めが始まるのを待ち、始まれば下半身の浅ましい快楽を舐めるように味わうのだった。
     電極はもちろん、初期には乳首にも付けられたけれど、電圧が分散してそれほどの苦痛にはならなかった。
     それで、クリと膣に集中することになった。
     私はこの責めが終わるたび、性器が黒焦げになっているのじゃないかと不安になって手鏡で確認したものだった。
     大丈夫。
     妖しくサーモンピンクに濡れ光っていた。
     悦びに笑む唇のように。(続く)
引用返信/返信
■7862 / ResNo.11)  虐めて欲しい12
□投稿者/ ayaka 一般人(22回)-(2016/07/06(Wed) 12:57:51)
     中世ヨーロッパの残虐な死刑も再現された。
     全裸で棒にハリツケにされ、皮膚には塩を塗られて羊の群れの中に入れられる。
     羊たちは何週間も前から塩断ちをされていて、ものすごい勢いで犠牲者の肌を舐める。
     羊の舌は草からその柔らかいところだけをむしり取れるようにザラザラしている。
     そのザラザラした舌で、全身を舐めまくられるのだ。
     あっと言う間に皮膚ははぎ取られ、全身、筋肉が剥き出しの状態になる。
     そこにさらに塩!
     残虐そのもので、これ以上はないと思われるが、ここで満足しないのが当時の観衆だ。 数時間で皮膚がはぎ取られ、こと切れてしまうのがつまらない。
     試行錯誤の末、脚を伸ばした状態で椅子に座らせ、足の裏にだけ塩を塗り、二匹の羊に舐めさせるという刑に落ち着いた。
     足の裏から少しずつ、少しずつ、皮膚を、肉を、神経を、刮ぎ取られていく……
     出血はほとんど無いから、太ももまで骨が剥き出しになるまで、生きている。
     処刑は昼間だけ。
     夜には食事も与え、体力を回復させて、ふたたび……
     一月たつ頃にはみんな飽きて誰も見ない中、ただ、黙々と羊に喰われる……
     犠牲者が美少女だと、足の裏ではなく、脚のつけ根に塩が塗られたらしい……
     この場合、こときれるまで見ていてもらえたらしい。
     もちろん、そのままの再現はしない。
     羊ではなく、ミカとスミカが私の足の裏を舐めまくる。
     指も……
     最初は笑いが止まらない。
     笑って、笑って、死ぬほどの苦しみの後、ゾクッとした電撃がアソコに走る。
     普通にイクのではない、椅子から何度も飛び上がらんばかりにのけぞって、耐える。
     耐えるしかない悦び!
     そしてここぞとばかりに脚を開かれ、一頭の羊がそこを舐めに……
     足の裏を舐められながら、さすられながら、いつもの数百倍敏感になったサーモンピンクの傷口を舐められる、吸われる!
     泣き叫ぶしかない快楽!
     髪を振り乱し、下半身の快楽に酔いしれる十六歳の美少女!
     中世の残虐な刑を思い浮かべて、マゾヒズムに酔いしれる私を、さあ見て、見て!
     これが私の幸福の絶頂だった。(続く)
     
引用返信/返信
■7863 / ResNo.12)   虐めて欲しい13
□投稿者/ ayaka 一般人(23回)-(2016/07/07(Thu) 08:38:22)
     破局は突然やってきた。
     サンローランは覚醒剤の元締めだった。
     ショーのお客は仲買人たち。
     そして、私にもこっそり幻覚性のある脱法ハーブが盛られていた。
     健康に良いからと渡されていたハーブを、言われるまま毎日飲んでは残虐な妄想に耽って自分を犯していた。
     そして毎週のショー。
     私は自分がマゾヒストで、その中毒だと思い込まされていた。
     ある日、サンローランが警察に摘発され、私は被害者として事情聴取を受けた。
     その後、保護施設に入れられ、二週間も経つと、体からハーブはすっかり抜けた。
     なぜあんなことであれほど悦んでいたのか、さっぱりわからなくなった。
     私はすっかり更正した。
     はずだった……
     学校に戻って来たその日、ミクから呼び出された。
     ミクはどうしようもない不良だという噂で、同じようなどうしようもない女の子を取り巻きにしていた。
     まともな女の子は誰も相手にしないようなバカ女だった。
     体育館の資材置き場でミクは言った。
    「クスリ、やってたんだろ。あれって、イイらしいな」
    「関係ないでしょ」
     いきなり頬をビンタされた。
    「クスリやりながらセックスすると死ぬほどイイって本当か?」
     ゾクッとした。
     もっとよ、もっと言って!
    「ここでやってみろよ。一人で……どうした!」
     またビンタ!
     痛さと屈辱と、悦びに涙が出る。
    「ほら早く、始めろって言ってるだろ!」
     ああ、また始まるのだ。
     そう思うと、それだけでイキそうになるのだった。(終わり)

完結!
引用返信/返信

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■7815 / 親記事)  ただれた関係1
□投稿者/ いちこ 一般人(1回)-(2016/05/08(Sun) 12:37:35)

    あたしは、彼女のキッチンテーブルの上に全裸で座っている。

    「んっ‥‥あぁ‥‥」

    あたしはオナニーをしている。それを彼女が咥えタバコで冷淡に眺めている。
    彼女とは幼稚園の時からの関係だ。
    それはお医者さんごっこから始まった。
    それ以来、社会人になった今もあたしは彼女のおもちゃだ。
    しかしあたしは、彼女から離れられないでいる。
    彼女が近づいてきて、タバコの煙をあたしの顔に吹きかける。

    「ケホッ、ケホッ。」
    「なにちんたらしてんの?タバコをアソコに押し付けてほしいの?」

    あたしは大急ぎで首を振る。
    彼女はあたしの乳首を無造作に捻りあげる。

    「イッ‥‥」

    痛みはやがて痺れとなり、全身に広がっていく。
    あたしはこれでもかとばかりに両手を動かし、自分を追い込んでいく。
    次第にクチュクチュと淫らな音が部屋を満たしていく。

    「あっ、ああ〜‥‥あっ、あっ、イッ‥‥逝きそう‥‥」
    「こらっ、目をつぶるんじゃない。わたしを見なさい!」

    あたしは彼女を見つめ、お願いをする。

    「あっ、あっ‥‥お願いです。キ、キスしてください。」

    彼女はあたしの髪を鷲掴みにすると、強く後ろへ引き上を向かせる。
    そして荒々しく口づけをする。
    タバコの匂いとともに彼女の舌が侵入してくる。

    「んん〜‥‥ん〜!!!」

    あたしはあっけなく身体を痙攣させてイッてしまう!
    テーブルの上に倒れこみ、荒い息をしているあたしを冷たく見下ろし、

    「なに休んでるの?」

    と彼女はまだひくついているあたしのアソコに指を二本突き入れる。

    「あぅ‥‥まだイッたばかりだから‥‥」
    「だからなに?」

    と指を動かした。

    続く


引用返信/返信

▽[全レス10件(ResNo.6-10 表示)]
■7842 / ResNo.6)   ただれた関係7
□投稿者/ いちこ 一般人(7回)-(2016/06/11(Sat) 01:20:11)

    チーフが無遠慮にスカートの中に手を入れた。

    「やっぱり!あなた、本物の変態ね!」

    とローターを強くクリに押し付けてくる。

    「ああ〜、ダメ〜‥‥言わないで下さい。」
    「駄目よ。認めるのよ。」

    とローターを 強 にする。

    「あひぃー!やめてー!」

    あたしは倒れそうになるのを、机に両手をついて耐える。
    チーフはあたしの髪を引っ張り、上を向かせると

    「あなた、いいわ。私の奴隷になりなさい。
    こういう仕事しているとストレスが溜まるのよね。わかるでしょ?」

    まかさチーフがこんな人だったなんて。
    ああ〜、感じちゃう。なにも考えられなくなっちゃう!
    と突然ローターのスイッチが切られる。
    荒い息を整えてるあたしにチーフが言う。

    「こう言いなさい!わたしは、あなたのおもちゃです。何時でも何処でも調教してください。」
    「そ、そんなこと‥‥あっ、あ〜。」

    またローターのスイッチが入れられた。

    「早く言いなさい!」
    「は、はい‥‥くっ‥‥わ、わたしは、あ、あなた‥‥の、おもちゃです。
    あっ‥‥いつでも‥‥ど、どこで、も‥‥あ〜‥‥ち、ちようきよう‥‥
    し、してくだ、さい。」
    「よく言えたわ。とりあえず、イッちゃいなさい!」

    チーフはローターを 強 にして、それに手を添えて強く押し付けてくる。

    「あぁ〜〜、ダメ〜〜!」

    そう叫んだあたしにチーフが、口づけしてくる。

    「ん、ん〜‥‥」

    そしてあたしの怯える舌を捉えると、強く吸い出した。
    それを合図にあたしは激しくイッた。
    床に崩れ落ち、まだ痙攣しているあたしの口を開き、
    チーフが唾液を垂らしてくる。あたしは舌を出して受け止めゴクリと飲み込んだ。

    あー、あたし明日からどうなっちゃうの?!

    続く

引用返信/返信
■7844 / ResNo.7)   ただれた関係8
□投稿者/ いちこ 一般人(8回)-(2016/06/12(Sun) 21:37:00)

    あの後、チーフに何回もイカされたあたしは疲れ切り、
    彼女の家に寄らず、真っ直ぐ家に帰った。

    翌日、彼女から怒りのメールが届いた。

    #昨日はなぜ来なかったの?今日は必ず来なさい。
    もし来なかったらどうなるか分かってるわよね。#

    やばい。怒ってる!あたしは慌てて返信する。

    #ごめんなさい。疲れたので帰ってしまいました。
    今日は必ず行きますので許してください。#

    会社に出社すると、チーフは何事もなかったかのようだった。
    あたしはほっとして、仕事をこなしていった。
    お昼休みにトイレに行き、個室に入ろうとしたら、チーフが一緒に入ってきた。

    「あっ、なにを」
    「しー!静かに!見ててあげるから、用を済ませなさい。」
    「えっ‥‥」

    あたしは、首をぶんぶんと振った。
    しかしチーフは許してくれなかった。
    仕方なくあたしは下着を下ろして便器に
    座った。
    でも見られていると思うと、恥ずかしさと緊張でうまくできない。

    「手伝ってあげる。」

    と耳元で囁いたチーフは、あたしの内腿に撫で上げるとアソコの毛を撫ぜた。
    そしていきなり毛を掴み、一気に引き抜いた。

    ブチブチブチッ!

    「いっ!」
    「ほら、早くしないとオケケがなくなっちゃうわよ。」
    とまた毛を掴み、引き抜いた。

    ブチブチブチッ!

    「いっ!!」

    プシャー!ジョロジョロジョロ‥‥

    あたしは涙を流しながら、オシッコをした。
    チーフは満足げにカラカラカラとトイレットペーパーを手に取り、
    あたしのアソコに手を伸ばした。

    「あっ、じ、自分で‥‥」
    「ダメよ。任せなさい!」

    チーフはことさら丹念に拭き始めた。
    何回も優しく拭くので、あたしは感じてきちゃって‥‥

    「んっ‥‥くッ‥‥」
    「あらっ、ぜんぜんきれいにならないわねぇ。ふふっ。」
    「す、すみません‥‥んっ‥‥」

    チーフが本格的に愛撫を始める。あたしはどんどん感じてきちゃって。
    声が自然に出そうになった時、ガヤガヤと2〜3人くらい入ってきた。
    チーフは口に人差し指を立てるけど、逆に愛撫は激しくなって‥‥

    ‥‥だめっ、声が出ちゃう。‥‥

    外では喋りながら化粧直しをしているようだ。
    チーフは左手であたしのブラウスのボタンを器用に外し、
    ブラをずらして直接 おっぱいを揉み始める。

    ‥‥あぁ〜〜、だめー、やめて〜‥‥

    とうとう指を一本二本と入れてくる。そしてあたしを揺り動かし始める。
    あたしは口に手を当て、必死に耐える。

    ‥‥グチュグチュグチュグチュ‥‥

    「ねぇ、なにか変な音がしない?」
    「えっ、そう?」

    外がしんとなる。チーフが指の動きを止める。
    あたしは荒い息が漏れないよう、努めて静かにしている。

    「気のせいかな?」
    「ほらっ、それより早くしないと。」
    「そうね。」

    そしてまたガヤガヤと出て行った。
    チーフはニヤッと笑うとまたあたしを揺り動かす。

    「んん〜!んー!」

    ‥‥だめ、だめ、だめ‥‥イクッ‥‥イクッ‥‥

    あたしは両手で口を押さえながら達した。
    チーフはペーパーで右手を拭いて、ポケットから少し大きめのローターを出した。

    「これは中用のローターなの。午後からこれを入れておきなさい。」
    「は、はい。」

    続く





引用返信/返信
■7847 / ResNo.8)   ただれた関係9
□投稿者/ いちこ 一般人(9回)-(2016/06/18(Sat) 06:25:37)

    アソコに違和感を感じながら事務室に帰ると、チーフが書類を渡してきた。

    「これから、本社の役員にプレゼンがあるのよ。私が呼んだら
    会議室に入ってきて、各自に配布して欲しいの。」
    「はい、わかりました。」

    嫌な予感がしつつも、あたしは受け取った。
    しばらくしてから、突然ローターが振動した。

    ヴィヴィ‥ヴィヴィ‥

    うっ、うう、もしかして呼んでるの?
    そしたらチーフが会議室のドアから手招きしているのが見えた。
    幸いローターはそれきりだったので、あたしは会議室に入った。
    メンバーに資料を配布していると、チーフが

    「あなたも後学のために、残って見学していきなさい。」

    というので後ろの壁際に立っていた。
    チーフはあたしを見て微笑むとローターのスイッチを入れた。

    ヴィヴィ‥ヴィヴィ‥ヴィヴィ‥

    あぁ、ひどい!思わずあたしは内腿を擦り合わせた。
    さっきイッたばかりだから、すぐに感じてきちゃって。
    その間もチーフはプロジェクターを使い、資料を説明していく。
    そして時々ポケットに手を入れ、ローターを強くしたり弱くしたりする。
    その度にあたしは翻弄され、声を出さないように苦労する。
    あたしはチーフに目でやめてくださいと訴えるけど、全く無視される。
    やばい。だんだん視界がぼやけてくる。
    立っていられなくなっちゃう!
    チーフの声も遠くなつてくる。
    あぁ、もうだめ。もう限界!そう思ったその時、
    ガタガタと椅子を引く音がして、あたしは現実に引き戻される。
    プレゼンが終わったようだ。
    退室していく役員のひとりがあたしに気づき、声を掛けてくる。

    「随分と顔が赤いが、大丈夫かね?」
    「だ、大丈夫です。」

    やがてふたりきりになって、チーフがあたしの前に立つ。
    そしてコントローラーを見せる。
    涙目になって首を振るあたしの目の前で、それが最強にされる。

    もう声が抑えられなかった。

    「あああ〜、い〜、あぁー!」
    「よく頑張ったわね。」

    とチーフがボンと肩に手を置いた途端、あたしはイッた。

    「ひぃ〜〜!!!」

    あたしは床に崩れ落ち、身体をビクビクと痙攣させていた。

    ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

    会社が終わり、あたしは彼女のドアの前に立ち、恐る恐る呼び鈴を押した。
    バッとドアが開いたら、手首を掴まれ勢いよく中に引きずり込まれた。

    「きゃっ!」

    彼女は廊下に倒れたあたしを見下ろしながら、

    「脱げ!」

    と語気も荒く言い放った。

    続く
引用返信/返信
■7850 / ResNo.9)  ただれた関係10
□投稿者/ いちこ 一般人(10回)-(2016/06/19(Sun) 19:04:05)

    あたしは惨めで恥ずかしかった。
    服を着たままの彼女の前で、あたしは一糸まとわぬ姿で立っていた。
    前を隠すことも許されず、会社であったことを報告させられていた。
    あたしは素直に全部話した。途中から彼女が怒っているのがわかった。
    彼女は腕組みしてあたしの周りをあるいていたのだが、
    あたしを睨み付けたと思ったら

    パンッ!

    とつぜん平手打ちが飛んできた。
    あたしは身体ごと飛ばされ、床に倒れた。
    涙が滲み、頬がみるみる赤くなった。
    彼女はあたしの上に馬乗りになり、何度も何度も平手打ちを浴びせた。

    「このっ、このっ、ヘンタイッ、バイタッ、ヘンタイッ!」
    「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい‥‥」

    あたしは顔を手で覆い、泣きながら謝った。
    その間も容赦ない平手打ちが飛んできた。
    彼女は平手打ちに飽きると、あたしのおっぱいを力一杯握り潰した。

    「痛い、痛い、痛い‥‥」

    あたしのおっぱいには、彼女の指の跡がついた。
    あたしは床に突っ伏して惨めに泣いた。
    彼女はあたしの髪の毛を掴んで立ち上がらせると、
    あたしを玄関まで引きずり、服を持たせと思ったら外に追い出した。

    「二度と来ないで!!」

    あたしは裸のまま、彼女に懇願した。

    「ごめんなさい、ごめんなさい、許してください。開けてください。うぅ。」

    でも玄関のドアは二度と開けられることはなかった。

    理不尽だった。彼女のせいでチーフはあたしに手を出した。
    なのになぜあたしが責められるのだろう。
    彼女とは子供の時からの付き合いなのに、こんな形で別れが来るとは。
    会社に行くと、相変わらずチーフはあたしをおもちゃにした。
    でもあたしの心はどんどんチーフから離れていった。
    おっぱいに付いた彼女の指の跡も消えようとしたころ、
    あたしは彼女のドアの呼び鈴を押した。

    続く




引用返信/返信
■7853 / ResNo.10)   ただれた関係11
□投稿者/ いちこ 一般人(11回)-(2016/06/23(Thu) 22:36:51)

    「なにしに来た?もう会わないよ!」
    「お願い。開けてください。あたし、会社辞めたの。もうチーフとは会わない。」
    「‥‥‥‥‥‥。わかった。そこで全部脱ぎなさい!」
    「えっ、ここで?‥‥‥‥わかりました。」

    彼女の家はマンションの5階の突き当たりの部屋だ。
    もし誰か来たらどうしよう?とドキドキしながら脱いだ。
    全て脱いで前を隠しながら、

    「脱ぎました。入れてください。」
    「そこでオナニーしなさい。」
    「えっ、無理です。誰か来たら‥‥」
    「なら、開けない。」

    仕方がないので、ぎこちなく始めようとしたその時、
    誰かが階段を登る足音が聞こえてきた。

    「だ、誰かきます。お願いです。開けてください。」

    もうかなり近い。階段を登りきり廊下に出たら丸見えだ。
    あたしは必死に彼女のドアを叩いた。
    もうだめーと思った時、ガチャリと解鍵の音が聞こえた。
    あたしはドアを開け、中に滑り込んだ。
    玄関で彼女が仁王立ちしていた。

    「言いつけを守れなかったわね?お仕置きよ。」

    彼女は裸のあたしに首輪と手錠を付け、椅子の背もたれに手錠を固定した。
    そしてあたしを前屈みにさせて、お尻を突き出すように命令した。

    ヒュンッ!
    バシッ!
    「ああー!」

    彼女があたしの背中にムチ打った。たちまち背中に赤い筋ができる。

    ヒュンッ!バシッ!ヒュンッ!バシッ!

    「ああー、ごめんなさい、ごめんなさい。」

    ヒュンッ!バシッ!ヒュンッ!バシッ!

    「アヒィー!」

    あたしの背中に赤い筋が、いくつも重なってゆく。
    痛さのあまり涙を流しながら、彼女に許しを請う。

    「あぅ、許してください。ごめんなさい。ごめんなさい。うぅぅ。」

    やがて彼女はムチを床に落とした。そして近づいてくる。
    その時、あたしは彼女の異変に気づく。

    うそっ!泣いてる?

    グスン、グスンと言いながら、あたしの背中に舌を這わせる。
    あぁ、彼女が泣いている。あたしは痛さとは違う意味の涙を流した。
    もし将来結婚して子供が出来ても、彼女とは別れられないと強く思った。

    完結

完結!
引用返信/返信

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■7812 / 親記事)  天国と地獄1
□投稿者/ ayaka 一般人(1回)-(2016/05/06(Fri) 08:43:00)
     美人はみんな似たようなものだけど、ブスはそれぞれにブスだ。なんてことを言う人がいるが、それはそうかもしれない。
     美里のブスかげんはと言えば、それこそ絵に描いたような、いや、絵にも描けないブスで、なんで自殺しないのか不思議だと思えるほどだった。
     だれも口には出さないけど。
     私と智恵美はティーン雑誌の読モと言う名の実質的なモデルを続けているくらい容姿には自信があったし、実際、仕事も来ていた。
     母子家庭だったから、高校生の私が生活を支えているようなものだった。
     で、ある日、智恵美が言った。
    「私、銭湯に行ったことがあるからわかるのよ。今がいちばん綺麗なの。二十歳になっちゃうと、もう駄目。体の形なんか崩れていっちゃうのよ。ね、だから、ヌード、撮っておこうよ、二人だけで」
     どこで撮るか。
     街外れのラブホで、ということになり、私が男装して入った。
     智恵美のヌードは信じられないくらい美しかった。
     智恵美も私を綺麗だと言ってくれた。
     二人とも、一糸まとわない姿で、キャーキャー言いながら写真をとりあった。
     冗談で抱き合い、キスもして、それも撮った。
     それで終わり、のはずだった。
     ところが翌日、放課後、美里が私のところに来て、写真を見せた。
     ビデオを紙焼きしたらしいそれには、男装した私と智恵美が写っていた。
     室内で、全裸の私と智恵美が写真を取り合う様子も。
     抱き合って、キス……
     私は震え上がった。
    「このホテル、私の家が経営してるのよ。昨日はたまたま私がフロントでね。ビックリしちゃった、あなたたちが入ってくるなんて。売れっ子モデルの二人の全裸写真、しかもレズ! 写真雑誌に高く売れるでしょうね」
     そう言うと、美里はカエルのような口で舌なめずりした。
    「智恵美ちゃんにはもう言ってる。あとでうちのホテルに来るのよ」
     頭の芯が真っ白になり、脚が震えた。(続く)
引用返信/返信

▽[全レス10件(ResNo.6-10 表示)]
■7819 / ResNo.6)  天国と地獄7
□投稿者/ ayaka 一般人(7回)-(2016/05/11(Wed) 09:15:40)
     智恵美はとても歩けそうな状態ではなかったので、そのホテルに泊まることにした。
     私たちは抱き合って寝た。
     自然に、本当に自然に、何度もキスをした。
     替わってあげられなかった自分が情けなかった。
     翌朝には腫れは退いて、智恵美も歩けるようになり、家に帰った。
     それにしても美里達ズベは許せなかった。
     私はカバンに包丁を仕込んでホテルに向かった。
     いざとなったら美里と差し違えて死のう、と。
     ホテルには、これまでと同じ、智恵美がズベに囲まれて待っていた。
     美里は言った。
    「今日はアンタが生け贄でいいんだよね」
     私は生唾を飲み込みながら言った。
    「いいわ。その代わり、智恵美には手を出さないで」
    「わかったわ。じゃ、今日も智恵美ね」
     智恵美は、
    「イヤ〜、だったらもう死ぬ、死んでやる!」
     と叫んで駆けだした。
     もちろん、無駄だった。
     前のように全裸に剥かれ、鎖に拘束された。
     泣きじゃくり、髪を振り乱して、
    「許して、お願い、耐えられないの」と叫びまくった。
     美里は智恵美から剥いだパンティをじっくりと観察し、匂いをかぎ、ズベ達に回した。
     ズベ達も同じようにした。
    「やめて、やめて、そんなこと……」
     美里はズベからパンティを受け取ると、智恵美の口を無理に開かせ、そこに押し込んだ。
    「自殺できないようにな」
     そう言って、ガムテープで口を塞いだ。
     それどころか、シンクロ用のノーズクリップで鼻まで塞いだのだった。
     そして自分は智恵美の草むらにしゃぶり付き、ズベ達は乳首やお尻や、その他の様々な箇所にしゃぶり付いた。
     智恵美の裸体は大きく震え、頭を振り乱し、何かを訴えていた。
     そのうち細かい痙攣が体を走り、ビクビクと震えだした。
     ガクン、と脱力して、下半身から全てが漏れ始めた。
     美里は落ち着いた手つきでノーズクリップを外した。
     意識では無い、本能の動きで智恵美の胸が空気を吸い込んだ。
     美里は容赦なく、
    「おい、何を漏らしてるんだよ」
     と、智恵美を平手打ちにした。
     智恵美は意識を取り戻し、頭を横に振った。
     自分の意思では止まるものでは無いものを垂れ流しながら……
     このままでは智恵美が殺される……
     私はカバンから包丁をとりだした。(続く)

引用返信/返信
■7820 / ResNo.7)  天国と地獄8
□投稿者/ ayaka 一般人(8回)-(2016/05/13(Fri) 18:00:56)
     私の包丁に気付いたズベの一人が、
    「や、止めてよ、お芝居なんだから」
     と叫んだ。
     それに気付いた美里は、私の包丁を見て、
    「智恵美さん、もう限界です」
     などと、智恵美に指示を仰ぐのだった。
     智恵美は窒息から戻ってきたばかりの息の荒さで、頬を上気させながら、
    「綾香、ごめん、私、こんな女なの、こうやって全部を晒して、全部を垂れ流して、それを悦んでるところを、みんなに見てもらって、それが何よりの悦びなの。でも、本当は、あなたに見て欲しかったの。全部、あなたに見て欲しかったの」
     そう言って泣き始めた。
     なんということ!
     実は、私は、智恵美のこの地獄を見せられて、それを反芻しながら、毎夜、毎朝、オナニーにふけっていたのだった。
     そこでは智恵美は私で、私が智恵美だった。
     私は全裸にされX字に拘束され、ズベ達の舌が私のあそこや乳首をもてあそんでいるのだった。
     この妄想だけで二度はイケた。
     そして、浣腸。
     無理矢理に薬液を入れられ、我慢させられ、漏らすのを許して貰い……
     さらには唐辛子のソースで、あそこがリンゴになるまでいじり回される……
     もう、連続でイキ続けた。
     先週、智恵美をなぐさめながらも、実はキスしながら、自分の太ももを擦り合わせてオナニーをしていたのだった。(続く)

引用返信/返信
■7822 / ResNo.8)  天国と地獄9 終わり
□投稿者/ ayaka 一般人(9回)-(2016/05/15(Sun) 13:47:52)
     私は智恵美の元に駆け寄って、首を抱き、キスをした。
     智恵美は震えながら、さらに漏らし、それが足下にボドボドと落ちた。
     強烈な異臭をさえ、私は愛おしんだ。
     私は智恵美の縛めを解いて言った。
    「同じように、して。手加減いらないから」
     智恵美の顔が、不気味に笑った。
    「いいの?」
    「もちろんよ」
    「わかった、たっぷり後悔させてあげる」
     ズベ達が歩み寄って来て、私の服をむしり取った。(終わり)
完結!
引用返信/返信
■7823 / ResNo.9)  Re[9]: 天国と地獄9 終わり
□投稿者/ yuki 一般人(1回)-(2016/05/18(Wed) 20:27:34)
    どきどきしました
    また、楽しみにしています
完結!
引用返信/返信
■7826 / ResNo.10)  ありがとう
□投稿者/ ayaka 一般人(10回)-(2016/05/20(Fri) 14:53:10)
    もっと過激で濡れるのを用意しています。
    楽しみにね。
引用返信/返信

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