SMビアンエッセイ♪

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■2096 / 親記事)  Hから始まる…
□投稿者/ キッズ 一般人(1回)-(2005/07/26(Tue) 23:24:24)
    僕が小学生の頃初恋の怜に告白をした


    「怜ちゃん好き」

    「和ちゃん気持ち悪〜い」

    走って逃げられた

    《はぁ…気持ち悪い…か…》

    次の日

    怜が言ったのだろう
    みんな僕を見てヒソヒソ話してやがる
    それから人を信じられなくなった。

    《ヒソヒソ話してりゃいいさ、僕はもう一人でいい》

    教室に行くと机にゴミ箱の中のゴミが置かれていた

    《いじめか…上等だ!》

    小、中いじめが続いた
    だが人を信用してない僕は関係ない。辛くもなんともない。高校入学し知り合いが誰もいなくなりいじめが無くなり知らないやつが声をかけてくる

    《友達なんざいらねぇよ…友達つっても裏切られるのがオチだし》

    「丸山さんってなんで一人でいるの?高校って知らない人ばっかりだから話辛いのかな?」

    《放課後残されてそれかよ…》

    「別に。ただ人、信用してないんで人と仲良くする気ないですから」



    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス9件(ResNo.5-9 表示)]
■2127 / ResNo.5)  Re[2]: Hから始まる…5
□投稿者/ leo 一般人(2回)-(2005/07/29(Fri) 00:48:41)
    面白いです!早く続きが読みたいなぁ♪
引用返信/返信
■2145 / ResNo.6)  leoさんへ
□投稿者/ キッズ 一般人(6回)-(2005/07/29(Fri) 23:08:50)
    読んで下さりありがとうございます。できるだけ早く続き書けるよう頑張ります。

    (携帯)
引用返信/返信
■2147 / ResNo.7)  Hから始まる…6
□投稿者/ キッズ 一般人(7回)-(2005/07/29(Fri) 23:37:15)
    ピンポーン

    《来た!》

    ドアを開ける

    「ご飯だ」

    「私はご飯じゃありません。まったく…」

    ちょっとへそ曲げたみたいだ

    「すみません…どうぞ」

    部屋へと案内する

    「好きな所に座って下さい」

    僕と先生は座った

    「丸山さん」

    いい終わらないうちに話した

    「先生、丸山さんじゃなくて丸か和でいいですよ」

    「でも」

    「いいですから」

    「わかりました。丸、机に教科書ないですよ。ちゃんと勉強してますか?」

    《いたたっ》

    「してませんよ」

    どういう返事が来るか恐かった

    「留年しないようにしなさいよ。したかったらしていいですけど」

    《えっ?それだけ?》

    「はい」

    「私もあんまりしなかったから強く言えない(笑)」

    《あー》

    「早速なんですが…」

    「はい、これ」

    弁当とジュースを出された

    「簡単な料理だけど…」

    「あ、ありがとうございます」

    《短時間でこれだけの料理…すげぇ》

    「いっただっきまーす」

    「どうぞ」

    「うまっ!」

    「よかった」

    先生はとっても嬉しそうだ。先生も弁当を食べだし缶ビール出し飲み出した

    (携帯)
引用返信/返信
■2156 / ResNo.8)  Hから始まる…7
□投稿者/ キッズ 一般人(8回)-(2005/07/31(Sun) 12:30:43)
    先生は弁当を食べながらしゃべりだした

    「入学式の時から丸が人を見る目、あの人と似てた」

    《はい?》

    「違うって思いたかった」

    「違う?」

    「あの人人を信じてなかったから丸はそうでないって思いたかった。だから聞きたかったの。友達作らない理由となぜあの人と同じ目をしてるのか」

    「はあ」

    「で私の作ったお弁当を子供のような顔でおいしいって食べているとこも似てた」

    先生は薄笑いした

    「先生…」

    「私、ダメだね。まだ引きずってるなんて…」

    「今その人は?」

    先生は泣き始めた

    「先生?」

    僕はどうしていいかわからなかった

    「死んじゃった」

    《……》

    「すみません…」

    なぜかその先を聞いてはいけない気がした

    (携帯)
引用返信/返信
■2179 / ResNo.9)  Hから始まる…8
□投稿者/ キッズ 一般人(9回)-(2005/08/03(Wed) 23:34:41)
    「いいの…忘れなきゃいけない…忘れなきゃ…」

    なぜか少し胸が苦しかった。しばらく沈黙が流れた

    《どうしよう…》

    「先生…その人の事忘れないで下さい。忘れたら先生その人を裏切る事になると思います」

    「丸…そうね…丸の言う通りかもしれない。私辛い事から逃げようとしてたのかもしれない…ありがとう」

    「いえ…僕に似てるんだったら僕がその人の代わりになります」

    《僕、何言ってんだ…》

    「ありがとう…」

    抱きしめられしばらくそっとしておいた

    (携帯)
引用返信/返信

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■3101 / 親記事)  望-01
□投稿者/ 麻琴 付き人(56回)-(2006/05/09(Tue) 21:37:47)
    いつの日からだろうか・・・

    自分が同性愛者であると自覚し始めたのは。

    そして、今の彼女と同棲し初めて丸5年。

    私は明日で29歳になる。

    政府組織の中で、責任ある立場で仕事をしていると、

    両親もさほどうるさく結婚を言わないものだ。

    今の時代に助けられている部分もあるだろう。

    女性が社会に進出する時代!

    二人姉妹の姉は25歳で結婚。

    私の歳には3歳になる女の子と1歳の男の子がいた。

    幸せな主婦とバリバリな妹。

    両親も意外に楽しんでいる・・・・様にも見える。

    もうちろん、両親はじめ姉や友達も私のことを知らない。

    女性しか愛せない、私のことを。

    彼女のことも、仲良しのルームメイトとしか思っていないだろう。

    しかし、一緒に暮らしている彼女は私の・・・・・女だ。
引用返信/返信

▽[全レス54件(ResNo.50-54 表示)]
■3816 / ResNo.50)  Re[2]: 望-34
□投稿者/ TATOO 一般人(1回)-(2006/09/03(Sun) 23:48:22)
    素晴らしい☆
    出来たら続きが欲しいです。
引用返信/返信
■3817 / ResNo.51)  みなさん。ありがとうございます。
□投稿者/ 麻琴 一般人(1回)-(2006/09/04(Mon) 14:28:35)
    久しぶりの平日への振り替え休日でサイトを覗いたところ、コメントを頂いていたのですね。
    ありがとうございます。
    望編は三部作中の一部目として書き上げました。
    あと、二部/三部と頭の中では筋書きが出来ているのですが、
    なかなか仕事の合間で完成させることが出来ずスミマセン・・・・
    書き始めるとなんだか他の作品になってしまったりと寄り道していますが、
    近日、二部目が投稿出来ると思います。
    そのときも、変わらずよろしくお願いします。
引用返信/返信
■3823 / ResNo.52)  ★楽しみにしています★
□投稿者/ メイ 一般人(1回)-(2006/09/08(Fri) 21:54:01)
    いつも麻琴さんの作品をチェック!するのが日課(今日もないか・・・と)になっていましたがここ数日、余りの忙しさにパソコンを開く時間がなく・・・家にはお風呂と寝る為にだけ帰ってくる状態(体力勝負の仕事30代でもう弱音はいています)だから今日久しぶりにここを見て嬉しくなっちゃいました!!
    2部のスタート心待ちにしています★


    (携帯)
引用返信/返信
■3894 / ResNo.53)  は・や・く・・・
□投稿者/ ピーチ姫 一般人(1回)-(2006/10/04(Wed) 00:24:44)
    急かすつもりはないですが、続きは・・・まだですかー。楽しみにしているので!お仕事忙しいのかな。


    (携帯)
引用返信/返信
■4654 / ResNo.54)  Re[4]: ★楽しみにしています★
□投稿者/ momo 一般人(6回)-(2007/09/29(Sat) 17:44:16)
    age...

引用返信/返信

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■1881 / 親記事)  母娘奴隷(第1話)
□投稿者/ RED 一般人(1回)-(2005/04/03(Sun) 14:25:42)
    「・・・やっぱり、おかしいわ・・・・」
    寛子は、封筒の中を確認しながら頭をかしげた。
    「やっぱり3万円足らないわ」
    お華とお茶の月謝用に引き出しにしまっておいた封筒の中の
    10万円から3万円がなくなっている。
    (・・・・やっぱり麻美が・・・・・)
    この半年間、こんな事が続いていた。
    夫の雅史は会社の台湾支局長として1年前から単身赴任中で、
    今、この家にいるのは寛子と娘の麻美しかいない。
    (・・・でも、まさか、あの娘がお金を盗むなんて・・・・)
    「ただいま」
    その時である。麻美が学校から帰宅した。
    「麻美、ちょっとこっち来なさい。ママ、話があるの」
    「ちょっと待って。着替えてくるから」
    麻美は階段を登り部屋へと向かった。
     下着を履いていない格好で寛子の前に行くわけにはいかなかった。
    「待ちなさい、麻美!!」
    麻美が新しい下着を履き終えようとしている時に、寛子が部屋の扉を開けた。
    「ちょっと、勝手に開けないでよ!!」
    麻美は慌てて下着を履いた。
    「麻美、どうしたの?最近のあなたちょっとおかしいわよ」
    「な、何でもないわよっ!!」
    麻美は顔を背けた。涙がこぼれそうになったからだ。
    「ねえ、ママに話して。大丈夫よ。ママが守ってあげるから」
    寛子は麻美の体を後ろから抱きしめる。細い肩が小さく震えた。
    「ねえ、麻美」
    「ママ、ごめんなさい!!ごめんなさい!!」
    麻美は振り向くと、寛子の胸で嗚咽した。
    (まったく、何て事!!)
    寛子は怒りに震えながらアクセルを踏んだ。
    麻美を問いただした所、同級生たちに恐喝を受け金を巻き上げられているという。
    その事を聞いた寛子は、すぐに横山真理という同級生の家に電話をかけた。
    電話に出た母親は 事の重大さを分かっていないらしく、
    「はぁ、そうですか。ウチの娘はそんな事しないと思いますけど・・・」と
    呑気な声を出した。
    (娘も娘なら親も親よ!)
    電話で埒があかないと思った寛子は
    「今からお宅に行きます!!」と声を荒げた。
    部屋の扉を開けると、派手な化粧をした女子高生が出てきた。
    (この女が横山真理ね!!)
    寛子は怒りに震えた目で真理を睨んだ。
    「杉浦麻美の母です、お母さんを呼んでちょうだい!!」
    「ママが中に入ってきてくださいって」
    真理は寛子を玄関の中に招いた。
    (玄関にも出てこないなんて、全くなんて親なの!!)
    寛子は真理の後ろをついて歩き、リビングに入った。
    リビングには彩と理沙がいた。
    2人はソファーにだらしなく座り、煙草を吸っている。
    (な、なんて子たちなの!!)
    寛子は怒りに震えながらも、つとめて冷静な声で真理に尋ねた。
    「お母さんはどこにいらっしゃるの!?」
    彩は煙草の煙を妖艶に吐き出した。
    「真理のママ、どこ行ってるんだっけ?」
    「母はただ今、若い男とハワイに旅行に行っておりますの」
    真理の答えに3人は大笑いした。
    「今頃、ホテルでバコバコやってると思うわよ」
    真理は下品な笑い顔を寛子に向けた。
    「嘘ばっかり!!さっき電話に出てたじゃないの!!」
    寛子は顔を真っ赤にして声を荒げた。3人がまた笑った。
    「もしもし、横山でございます」
    真理が鼻を摘んで言った。
    「・・・・さっきの声、あ、あなただったの!?・・・」
    呆然とする寛子を3人は薄ら笑いを浮かべた表情で眺めていた。
    「・・・あ、あなた達、絶対に許さないわよ!!」
    寛子は3人を睨みつけながら声を荒げた。
    「今から警察に行って、あなた達が麻美からお金を取り上げていた事を
    話すから覚悟しときなさい!」
    興奮する寛子を逆撫でするように、3人は薄ら笑いを浮かべた。
    「ねえ、あの子からお金、巻き上げたっけ?」
    「全然、そんなことした事ないよね!」
    「嘘ばっかり!!麻美から全部、聞いたんだから!!」
    彩が煙草を咥えながら気だるそうに話し始めた。
    「お金はもらったけど、あれは全部、あの子から持ってきたのよ」
    「どうしてあの子が自分からお金を渡すのよ!!」
    「それは、大きな声で言うのは恥ずかしいけど・・・」
    彩が下品な笑みを浮かべる。
    「私を可愛がってくださいって、自分で持ってきたのよね」
    「は!?何を分けの分からない事言ってるの!?」
    「おばさん、何にも聞いてないんだ!?」
    真理はビデオラックから1本のテープを取り出し、それをビデオデッキに入れた。
    テレビ画面に映し出された 映像を見て、寛子の顔色がなくなった。
    「・・・こ、これって!?・・・」
    テレビ画面には麻美の姿が映し出されていた。
    画面の中の麻美は素っ裸で、手には卑猥なバイブレーターを握っている。
    麻美はそのバイブの頭を口に含み、ピチャピチャと音を立てて舐め始めた。
    「ねぇ・・・・これが欲しいの・・・・・・」
    「これを入れてもいいですか?・・・・・」
    「あ、麻美!!」
    寛子はテレビ画面の麻美に向かって声を上げた。
    「あぁ・・・私の恥ずかしい姿見てください・・・・・」
    麻美はソファーに座って両脚を上に上げると、左右に大きく開いた。
    恥ずかしげもなく露になった麻美の女の部分は、
    綺麗に毛が剃られ、ピンク色の肉を覗かせている。
    そのピンクの肉に麻美はバイブを押し当てた。
    「あぁっっ!!」
    ピンクの肉が巨大なバイブを呑み込んでいく。
    「あぁっ!!気持ちいい!!」
    麻美は腰を高く浮かせ、激しく手を動かしてバイブをピストンさせている。
    「あぁ!!凄い!!凄いの!!!もっと!!!もっと私にいやらしい事いっぱいして!!!」
    画面の中の麻美はバイブを咥えた女の部分から
    愛液を垂れ流しながら悦びの声を上げている。

引用返信/返信

▽[全レス11件(ResNo.7-11 表示)]
■1895 / ResNo.7)  母娘奴隷(第話)
□投稿者/ RED 一般人(6回)-(2005/04/06(Wed) 23:47:18)
    尖った舌先が寛子の肉芽を舐め上げる。
    その動きは、先ほどの彩の手馴れた技巧とは比べ物にならないほどぎこちない。
    しかし、そのぎこちなさが、もどかしさを産み、
    新たな甘い悦びを寛子の熟れた肉体に呼び起こした。
    「あぁっ!!」
    寛子は、また気をやりそうになった。
    その時、寛子のアイマスクが突然外された。
    寛子は自分の肉芽を弄ぶ女の姿を見て発狂した。
    「あ、麻美っ!!!」
    寛子のその部分を舐め上げる女は、娘の麻美だったのだ。
    麻美はアイマスクをされ、ヘッドホーンをかけさせられている。
    「いやっ!!!こんなこと絶対にいやよ!!」
    寛子は気が狂ったように声を張り上げた。
    「麻美!!やめてっ!!ママよ!!やめなさい!!」
    しかしヘッドホーンには大音量の音楽が流されているために
    麻美には寛子の声は届かない。
    彩は四つん這いになって寛子を舐め続ける麻美の尻にバイブを沈めた。
    バイブを咥え込み、麻美の尻がくねった。
    そして今まで以上に激しく、舌先を動かし始めた。
    寛子の肉体に快感が走る。
    「・・・やめて・・・麻美・・・やめてぇ・・・・・」
    寛子の肉体は絶頂を迎えそうになった。
    麻美はいつも彩にそうされているように、柔らかい唇で肉芽を挟みこみ、
    その中で 舌先を激しく動かした。
    「あん!あん!だめ!あん!」
    寛子の唇から雌の悦びの声が上がる。
    「ほら、娘にイカしてもらえよ!!」
    理沙と真理が煙草を吹かしながら、寛子の左右の乳首を摘んだ。
    「あぁっっ!!!!ママいく!!いく!!いっちゃう!!」
    娘の舌により、寛子は絶頂を迎えた。

                                       完

完結!
引用返信/返信
■1896 / ResNo.8)  読んでいただいてありがとうございます。
□投稿者/ RED 一般人(7回)-(2005/04/06(Wed) 23:52:30)
    次回も3人組が暴れます。
    それに派生して新たな敵キャラも考えてます。
    アイデアや願望があれば関連ツリーに書き込みお願いします。
    検討しますね。
引用返信/返信
■3000 / ResNo.9)  Re[7]: 読んでいただいてありがとうございます。
□投稿者/ maria 一般人(1回)-(2006/04/09(Sun) 11:07:52)
    すご!
引用返信/返信
■3019 / ResNo.10)  はじめまして
□投稿者/ ゆみ 一般人(1回)-(2006/04/13(Thu) 20:15:49)
    続きをずっとずっと楽しみにしている者です。。
    続きよろしくお願いします

    (携帯)
引用返信/返信
■5830 / ResNo.11)  興奮しちゃいました
□投稿者/ まある 一般人(1回)-(2009/05/11(Mon) 04:38:55)
    2009/05/27(Wed) 14:59:56 編集(管理者)

    次作も楽しみにしてます
    (/ω\*)

    (携帯)
完結!
引用返信/返信

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■5641 / 親記事)  秘密の場所で
□投稿者/ 卯月 一般人(1回)-(2009/03/29(Sun) 13:01:17)
    あっ…やだ

    何がやなの?

    こんなとこじゃ、ダメ

    ここはダメじゃないって言ってる

    だって人が来たら

    じゃあやめる?

    ……ああぁ



    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス21件(ResNo.17-21 表示)]
■6239 / ResNo.17)  秘密の場所で16
□投稿者/ 卯月 一般人(5回)-(2010/06/24(Thu) 22:56:48)
    携帯のアラーム音。

    朝子の中から指と舌を抜き、離れる。
    『タイムアップ』
    朝子が泣きそうな表情を見せる。
    『そんな…お願い…やめないで』
    仕事に戻る時間だ。
    リフレッシュの時間は決めている。


    (携帯)
引用返信/返信
■6240 / ResNo.18)  秘密の場所で17
□投稿者/ 卯月 一般人(6回)-(2010/06/24(Thu) 23:02:32)
    2010/06/24(Thu) 23:04:06 編集(投稿者)

    『知らない。もっとしたきゃ、終業後誘惑して。じゃあ私、手を洗ってから戻りますから』
    淫らな液体でビショビショの手をふり、秘密の場所を後にする。

    冷たくすれば熱くなる。
    わかっている。

    本当はあのまま泣くまでイカせたかった。
    でもダメ。

引用返信/返信
■6241 / ResNo.19)  秘密の場所で18
□投稿者/ 卯月 一般人(7回)-(2010/06/24(Thu) 23:07:29)
    こうすれば熱くなった体を持て余して、夜はもっと淫らになる。
    明日はもっと欲しくなる。
    秘密の場所から離れられなくなる。
    私が彼女から離れられないように。

    熱さと冷たさを求めて…

    『手が空いたら…ちょっといいですか?』


    ☆おわり☆

    (携帯)
完結!
引用返信/返信
■6242 / ResNo.20)  NO TITLE
□投稿者/ はな 一般人(1回)-(2010/06/27(Sun) 12:04:45)
    良かったです///
    すごくどきどきしました

    また何か書いて下さい
    待ってます^^

    (携帯)
引用返信/返信
■6243 / ResNo.21)  はなさんへ
□投稿者/ 卯月 一般人(8回)-(2010/06/27(Sun) 16:52:53)
    ありがとうございます。
    また何か書きたいとは思っているので、書いたら感想いただけると嬉しいです。

    (携帯)
引用返信/返信

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■38 / 親記事)  病院での日々
□投稿者/ 尚美 一般人(1回)-(2004/01/21(Wed) 20:18:09)
    こんにちは!  九州で看護士をしている尚美です。
    いつもエッセイを読んで応援して頂いてありがとうございます!

    第三回目のエッセイです。

    今回は、河合 美紀さんの体験を書きました。
    みなさん、読んで感じてくれたら嬉しいなぁ〜。

    第一章(出会い)

    ある日、病院に検査入院で立川 純子さん(26歳)が入院されました。
    その時担当なったのが、美紀さんでした。

    ある夜、私(尚美)と美紀さんは夜勤が一緒だったので、
    いつものように、私は美紀さんを虐めて楽しんでいたのです。

    私は出勤の時から美紀さんに命令していました。
    尚美「美紀。今日の夜勤は下着を着けずにストッキングだけ履いてきなさい」

    美紀「はい。尚美さま・・・・」

    準夜勤の人が帰ると、私は美紀さんを連れていつもの様に
    患者さん用のトイレに・・・。
    尚美「さあ、美紀。いつものようにスカートをめくって足を開いて
       座りなさい」
    美紀さんは、足を大きく開いて便座に座りました。
    尚美「ふふっ。いやらしい子ね・・・」
    尚美「さあ、美紀!オナニーをするのよ。声を上げずにね!」

    美紀「はい。尚美さま・・。」
    そう言うと美紀さんはストッキングの上からクリを擦りだしました。
    (はぅ・・・)
    (ふぅぅ・・・)
    声にならないくらいでうめき声をあげる美紀さん。

    その姿を見ながら私は美紀さんの耳元でささやきます。
    尚美「いやらしいわよ・・美紀・・・」
      「病院のトイレでオナニーなんて、Hな子ね」
    美紀「は・はい・・・。美紀はいやらしい子・・です・・・」

    私は、美紀のストッキングを股下からハサミで切りました。
    “ジョキ、ジョキ・・”
    尚美「わあ、お汁をいっぱい出して!びちゃびちゃー」

    美紀さんのあそこから、Hなお汁が糸を引きながらお尻の穴まで垂れています。
    美紀「恥ずかしいです・・・」
    美紀「はぅぅ・・・尚美さま。気持ちいい・・」
    尚美「いい子ね。じゃあ、ご褒美に私のを舐めさせてあげる」
    そう言って私、ストッキングと下着を脱ぎました。

    尚美「さあ、いっぱい舐めなさい、美紀!」
    私、そう言いながら美紀さんの前に足を開いて立ちました。
    美紀「はい・・。ありがとうございます。」

    美紀さんはオナニーしたまま犬のように四つん這いになって、
    私のクリを舐めはじめました。
    尚美「あっ・・・」
    舌先でクリをチロチロとされて思わず声が出てしまいます

    もう、私のあそこはビチャビチャ・・・。
    (ああぁぁ・・・。上手だわ・・。)
    尚美「もっと舐めるのよ・・・あああああぁ・・」
    美紀「は・・い。。あああ・・・」
    (ぴちゃ、ぴちゃ・・・)
    美紀の舌ずかいにたまらなくなりました。

    尚美「ああああ!いいわ!いいわよ!美紀」
    美紀「ぴちゃぴちゃ、ああああぁぁぁ・・・尚美様の匂い・・・」
       「おいしいい・・・・」

    その時、まさか隣のトイレに立川さんが入ってきているなんて
    夢にも思いませんでした。

    純子(?なに?)
       (なになの?)
    美紀「あああ・・いってもいいですか?」
    尚美「いい・・いいわよ。美紀。私のクリをしゃぶりながらいきなさい!」

    美紀「はぅぅぅぅぅぅ・・・い・・・いっくーーー!!!」
    尚美「あああああああああああーーーー!」
    二人で絶頂をむかえました。

    尚美「はぁ、はぁ、美紀。よかったわよ。明日も虐めてあげる」
    美紀「ありがとう・・ございます。尚美さま」

    純子(わあ、レズ・・・。美紀って河合さんね。)

    美紀さんも私も純子さんにばれていたなんて知りませんでした。

       第二章に続きます。皆さん、楽しみにしてくれるかな〜・・・。

引用返信/返信

▽[全レス9件(ResNo.5-9 表示)]
■53 / ResNo.5)  病院での日々6
□投稿者/ 尚美 一般人(3回)-(2004/01/21(Wed) 20:49:37)
    2004/03/03(Wed) 13:38:36 編集(管理者)

    第六章(ご褒美・・・)

    純子「さあ、二人でHしなさい。先に相手をいかせたほうに
    ご褒美をあげるわ」
    純子さんはそう言いながらぺニバンをつけています。
    純子さんのあそこは毛が薄くってヒダヒダが長めでいやらしい感じです。

    尚美「美紀・・・」
       「さあ」
    私は、美紀を抱きしめていきなりクリを擦りました。
    美紀「ああああ・・」

    美紀も私の乳首にしゃぶりつきながらあそこに手を・・・。
    尚美「あふ・・・いい・・・」
       「美紀・・・好きよ」
    美紀「尚美さま・・・ああぁぁぁ・・・」
      「いいぃぃ・・尚美さまー。気持ちいい・・・」
    “くちゅ、くちゅ・・・”

    美紀「ほら、・・・」
    私は指を美紀の中へ・・・。
    美紀「ああぁぁーーー!!」
       「いい!あふぅーーーーーーー」
        「いいいいい、いいのーーーー!」
      「はいってるぅぅぅぅ!!」
       「感じちゃう!感じちゃうよ〜!」
     
    私、美紀の弱いところを知ってるんです。
    指をあそこに入れて、第二関節くらいで中を擦ってあげるんです。
    美紀「すごい!あああああ。感じちゃうーーーーー!」
      「尚美様〜〜〜!」
      「はうぅーーーーー・・・・・・」

    美紀も私のあそこに指を入れてきます。
    尚美「ああああ。いいよ〜。美紀・・・・」
       「あああ、もっと擦ってあげる・・・」
       「いきなさい・・美紀・・・あああ。。」
    美紀「ああああ!いい、いく・・・くぅーー!」
       「だめ、、だ・め・・・で・ちゃ・う・・・・」
       「あふぅーーーーー!!」
    (シャーーーー)
    美紀は興奮して、腰を振りながらおもらし・・・。。
    あそこからいっぱいの褐色の液体を出しながら絶頂を・・・。
    美紀はいく時、おもらしをする子なのです。。

    美紀「ああ・・・見ないでぇ・・はずかしい」

    純子「美紀、おもらしするのね!いいわ。たまらない!」

    美紀「あああ、恥ずかしいですぅ・・・」
    純子「じゃあ、尚美。約束のご褒美よ・・」
      「四つん這いになってお願いしなさい・・」
    尚美「はい・・・純子様。尚美にご褒美をください。」

    わたし、もうほしくてたまらなかったの。
    腰を振りながらおねだりしちゃった・・。
    純子「かわいいお尻ね」
    “くちゅ・・・”
    純子さんはゆっくりと私のお尻を持ちながらバックの体勢で
    ゆっくり、ゆっくり入れてきたの。

    尚美「はいってくる〜・・・もっとー、もっとー」」
       「もっと!奥まで、入れて」
    純子「尚美はいやらしい子ね!こんなに腰を突き上げて・・」

    美紀「純子さまー。私もほしいですぅ・・・」

    純子「美紀はダメよ。。そこで見ていなさい。」
       「あとで良い事してあ・げ・る!」
    尚美「あぅ、はあぁ、もっと!もっとー!」

    純子「仕方ない子ね。」
    “ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・”
    そう言って純子さんは私の中に奥まで入れてきたの。

    尚美「あああああああ・・そう、そうなの・・・いい!」
    「はうー。いいー。気持ちいいーーーー!」

    純子「いいわ・・尚美・・きもちいいわよ」」
       「あああ、、ぐりぐりするわ」

    美紀「純子様・・はやく〜美紀もほしい。。」

    尚美「ああああああああああ。。いいいーーーーー!」
    「いっ、、、いきそぅ!」
       「ああああ・・いい・・いっくーーーーー!!!」

    純子「いいー!いいわ、尚美ーーー!はあああああああああ・・・」
       「あなた、最高よ!」
    「あううううううう。。私も、いくわ、い、くぅーーーーーーーーーーーーーー」
    体を反り返しながら純子さんが絶頂に・・。

引用返信/返信
■54 / ResNo.6)  病院での日々7
□投稿者/ 尚美 一般人(4回)-(2004/01/21(Wed) 20:51:42)
    2004/03/03(Wed) 13:40:06 編集(管理者)

    第七章(羞恥・・・)

    美紀は縛られた格好のまま、あそこをひくひくさせています。
    美紀「純子さま〜、私のもいい事してほしいですぅ」

    純子「はぁ、はぁ、そうだったわね・・。いい子にしてたものね」
    「尚美、浣腸の用意をしなさい。看護婦だから大丈夫ね」
    美紀「えっ、、浣腸ですか?」
    純子「そうよ。したことあるでしょ?」

    美紀「いえ、まだ・・・」
    純子「そうなの?たまらなくなるのよ」

    私は洗面器に石鹸水をお湯で作ってきました。
    純子「さあ美紀、浣腸よ」
    そう言って500ccの浣腸器にお湯を入れました。

    純子「四つん這いになりなさい。美紀。」
    美紀「はい。」
    純子さんは美紀さんのお尻に浣腸を入れ始めました。

    美紀「ああ、入ってくるぅ。。温かいです」
    純子「そうでしょ?さあ、もう一回」
    純子さんはまだ美紀の中に浣腸を入れます。

    美紀「あああ、お腹がいっぱいです。。」
    純子「まだよ」
    結局、2Lも入れられてしまいました。

    純子「さあ、バイブで蓋をしてあげる」

    そういってお尻にバイブを・・・。
    美紀「ああああ。お腹がぐるぐるするー」
       「もう、もうだめです!」
       「出したいですー」

    純子「ダメ!我慢できない子ね・・」
    「そのまま美紀、クリをかわいがってもらいなさい」
       「尚美、舐めてあげなさい」

    尚美「はい」
    “ぴちゃ、ぴちゃ・・・”
    美紀「あああ!だめー!もれちゃうー」
       「ゆるしてー」
    “ぴちゃ、ぴちゃ・・・”
    美紀「あああああああ・・・」

    バイブがゆっくりと出てきそうです。
    純子「さあ、お風呂場に行くわよ」
    そう言って美紀さんをお風呂場へ・・

    純子「四つん這いになりなさい。美紀」
    美紀「は・・い・・あああ」

    純子「さあ、指を入れてあげて」
    お尻にバイブが入ったまま、美紀さんのあそこに指を入れました。
    “くちゅ、くちゅ・・”
    そう、美紀の感じるところを・・・

    美紀「あああああああああ・・・・・・・
        だめーー。もう、、だめーん」
      「感じちゃうー・・・」
       「あああ、だめ、、、もれちゃう・・」
       「もれちゃうよー!」

    だんだんバイブが出てきます。
    純子「バイブを押し込んで!尚美」

    私は出かかったバイブを押し込みます。
    美紀「ああああああああ・・またはいってくるぅ」
      「お腹がグルグルするぅ・・」

引用返信/返信
■120 / ResNo.7)  病院での日々8
□投稿者/ 尚美 一般人(4回)-(2004/03/03(Wed) 13:44:31)
    第八章(失神・・・)

    美紀「ゆるしてくださいぃー!」

    純子「だめよ。私の奴隷になる事を約束しなさい」
    美紀「は、い。純子さまの 奴隷になりますぅ!
       もう、美紀を好きにしてー!おもちゃにしてー!」
    純子「ふふっ、じゃあ、美紀座りなさい。」

    純子さんは美紀さんをお風呂場で座らせました。
    純子「さあ!足を開いて!」
    美紀「は・・い」
    そう言うと美紀は、大きく足を開きました。

    純子「尚美!美紀のクリを弄りながら、バイブを抜いてあげなさい」
     
    尚美「はい。純子様・・・。」
    私は美紀の後ろからクリを弄りながら、そっとバイブをお尻から抜きました。

    美紀「あ、あ、ああああ、でちゃう、でちゃう・・・
    見ないでーーーー!!」
    美紀は大声で叫びながら、お尻から・・・・・。
    “ビッシャー・・・・ブ、ブ・・・ブリブリ・・・”

    美紀「いやー!みないでぇーー・・・あああああ・・・」
      「はうぅ・・・・はずかしぃーー」
      「ああああ・・あはーん・・・」
      「はうぅぅぅぅぅぅーーーー!!」
      「ああぁぁ、ぁ、ぁ・・・・あ・・・・」

      「す、ごい・・い・・くぅ・・・」
      「ああぁぁ、ぁ・・・ぁ・・・」

      美紀さんは、自分の羞恥を見られてるという興奮と、
      私にクリを弄られてる快感で失神しました。
    尚美「すごい・・・」

    体は痙攣して、口からよだれを垂らしながら、初めての快感・・・。
    尚美「美紀!美紀!」
    純子「大丈夫よ。美紀は快感の中にいるんだから・・・」

    そう言って、純子さんは私に優しくキス・・・。
    純子「さあ、次はあなたの番よ尚美・・・」

    そう言われて私、あそこがジュンとするのがわかりました。
    (次は、、私が・・・・・・・)


       以上。。第三話完結です。

完結!
引用返信/返信
■591 / ResNo.8)  NO TITLE
□投稿者/ ゆず 一般人(1回)-(2004/07/15(Thu) 02:06:24)
    続きはないんですか?とても読みたいです…

    (携帯)
引用返信/返信
■689 / ResNo.9)  ゆずさん!
□投稿者/ 尚美 一般人(1回)-(2004/09/08(Wed) 15:56:36)
    No591に返信(ゆずさんの記事)
    > 続きはないんですか?とても読みたいです…
    >
    > (携帯)
    感想、ありがとう!今、ちょっとだけ尚美シリーズお休み中ですぅ。。

    また、がんばって書きますので、よろしくね!

         尚美・・私書箱(3401)です!
引用返信/返信

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