SMビアンエッセイ♪

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■3467 / 親記事)  彼女の秘密
□投稿者/ 皐月 一般人(1回)-(2006/07/22(Sat) 06:24:56)
    2006/08/12(Sat) 05:47:10 編集(投稿者)
    2006/07/24(Mon) 04:21:43 編集(投稿者)
    2006/07/22(Sat) 07:10:50 編集(投稿者)

    初投稿です♪♪♪

    いい作品ができるといいです(*^ー゜)ノ

    完結まで楽しんで下さいね!

    何か順番がちょっとおかしくなっているので、番号順に
    読んでいってください・・・スィマセン

    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス70件(ResNo.66-70 表示)]
■3588 / ResNo.66)  仮名さんへ☆
□投稿者/ 皐月 付き人(58回)-(2006/08/04(Fri) 03:25:32)
    最後まで読んでくれて本当にありがとうo(≧▽≦)o
    気に入ってくれて本当に嬉しいです.。.:*・゚☆

    新作できたら是非読んでやってください♪♪♪
    感想ありがとう(o^∇^o)ノ
引用返信/返信
■3624 / ResNo.67)  ゾクゾクしましたぁ
□投稿者/ 柚子 一般人(26回)-(2006/08/08(Tue) 23:02:20)
    いっつも読んでましたよ!皐月さんのタッチがかなり良い☆
    読みながら入り込んでる自分が居たり…笑
    続編も楽しみにしてます
    (ノ∀`●)

    (携帯)
引用返信/返信
■3625 / ResNo.68)  柚子さんへ☆
□投稿者/ 皐月 付き人(67回)-(2006/08/09(Wed) 02:16:45)
    コメントありがとうございますヽ(゚∀゚)ノ
    『年上の女』を書かれている柚子さんですよね?
    私も年上の女ちょくちょく拝見させていただいてます(人´∀`).☆.。.:*・°
    忙しいかもしれませんが、更新頑張ってくださいo(≧▽≦)o
    彼女の秘密 〜ツカサ〜編を書き出したので、
    よろしかったら覗いてやってくださいね゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
引用返信/返信
■4293 / ResNo.69)  Re[1]: 彼女の秘密
□投稿者/ momo 一般人(4回)-(2007/03/16(Fri) 13:26:58)
    これもいいね。
引用返信/返信
■5124 / ResNo.70)  NO TITLE
□投稿者/ o(≧∀≦)o 一般人(3回)-(2008/01/14(Mon) 14:18:49)
    すげぇ良かった!最後まで良かった!

    (携帯)
引用返信/返信

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■4645 / 親記事)  怒れる鬼。
□投稿者/ 蔵吉。 一般人(1回)-(2007/09/27(Thu) 20:16:23)
    はじめまして、初投稿です。

    つたない文章になると思いますが、精進して行くので、よろしくお願いします。

    剣道部の鬼部長2年(伊達渉)ノンケ

    帰宅部1年(椎名結)フェムタチ
    のガチノン物語です。

    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス35件(ResNo.31-35 表示)]
■5041 / ResNo.31)  NO TITLE
□投稿者/ 明 一般人(1回)-(2007/12/17(Mon) 09:01:50)
    続き楽しみにしてます♪

    (携帯)
引用返信/返信
■5114 / ResNo.32)  九。
□投稿者/ 蔵吉。 一般人(1回)-(2008/01/13(Sun) 00:12:22)
    2008/01/15(Tue) 03:15:08 編集(投稿者)

    「帰れ。…もう七時を回ったんだ」


    …どうしたら、許してくれますか?


    「…」

    『やっぱり無理か。』
    胸が潰れそうな位、痛い。涙が溢れて、ぐちゃぐちゃになりそうなのを、悟られないように黙って、部室を出ていきドアノブを閉めようとした時

    「考える、その代わり部員になれ。以上だ」

    『…え?』
    パタンッ
    視界には、銀白色の『剣道部』と書かれた扉しか見えない。
    思考が停止する。
    同時に、顔が緩む。
    『え?え?嘘?!やった!』
    ぐるぐる考えていると
    カチャ

    「何ニヤニヤしているんだ、気持ち悪い。それと、邪魔。」


    『顔は、怒っているけど口調が戻ってる!』
    一気にテンションが上がり、伊達に抱きつく。
    ゴスッ

    う゛っ?!
    『――――。』
    肘鉄をもろに、みぞおちに受けてその場に崩れる。


    「…馬鹿かっ、ホントもう!!懲りてないなっ。」

    一瞬だけ見えた、首と耳が真っ赤だった。
    『取りあえず、ラッキー。』


    (携帯)
引用返信/返信
■5122 / ResNo.33)  NO TITLE
□投稿者/ o(≧∀≦)o 一般人(1回)-(2008/01/14(Mon) 12:04:20)
    頑張ってください(≧ヘ≦)

    (携帯)
引用返信/返信
■5137 / ResNo.34)  NO TITLE
□投稿者/ 蔵吉。 一般人(2回)-(2008/01/15(Tue) 22:18:01)
    >明さんへ。
    遅れましたが、ありがとうございます。
    ボチボチ更新します。

    >o(≧∀≦)oさんへ。
    ありがとうございます。
    頑張ります!!

    (携帯)
引用返信/返信
■5495 / ResNo.35)  Re[3]: NO TITLE
□投稿者/ 戒 一般人(1回)-(2008/10/12(Sun) 13:00:05)
    おもしろいですっ
    続きはやくみたいです
引用返信/返信

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■1040 / 親記事)  デート!?‥尚と雪‥
□投稿者/ 乱 一般人(44回)-(2004/11/18(Thu) 14:12:17)
    「はぁ…あっ…あん…」
    土曜日の午後。
    11月も半ばを過ぎて、随分と冬の色を濃くしてきたけれども
    窓から入る陽の温もりは、お昼寝でもしたくなるくらい心地よい。
    「ぅん…はぁん…」
    ゆっくりお茶でも飲みながら穏やかな休日を過ごす家庭もあるだろう。
    「あぁ…あぁん…あっ…あん…」
    恋人達はランチに舌鼓をうち、映画を観たりショッピングしたりと、楽しい一時を満喫している頃だろう。
    「あっ…あっ…あっ…」
    なのに、この2人ときたら。
    「あっ…な…尚っ…イクッ…また…またイッちゃう…ん…あぁぁぁぁん…」
    ………相変わらずのご様子。

    “尚。これ何回め?”
    “ん?夕べ雪が帰って来てから4回目♪”
    “クリだけで?”
    “そう♪ちなみにお口の方には指1本も入れてないの♪”
    “まぁまぁまぁ…”
    “もう雪は何回でもイキたがるんだよ♪”
    “………そうですか”
    放心してるとは言え、雪のいる前で乱の問い掛けに答えてくれるとは…相当ご満悦のようだ。
    ちなみに、一言付け加えさせていただければ、尚の言う“4回”とはSEXそのものの回数であって
    1回のSEXで数えきらない程イク雪は相当イッてると言う事になります。

    …あのさ。
    言いたかないけどさ。
    良い天気なんだから、たまには外でデートと洒落こんだらどうかね?お2人さん?


    乱の独り言が聞こえたのか、デートだ、デートだと騒ぎ出した尚。
    ここからはじっくりと拝見させていただくとしましょうかね♪


    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス23件(ResNo.19-23 表示)]
■1081 / ResNo.19)  由兎魔さんへ
□投稿者/ 乱 付き人(58回)-(2004/11/25(Thu) 22:42:31)
    いつも感想ありがとうございます♪
    ヌレA万歳♪(←馬鹿)
    読んでくださる方がいらっしゃるのか
    いつも不安になっているので
    感想をいただけると、とても嬉しいです♪
    尊敬される程の文章力はなく
    寧ろ、こんな文章とは言えない拙いものに
    お付き合いくださる方には申し訳なく思っているくらいです。
    それでも拙いなりに頑張って投稿させていただきたいと思っていますので、
    これからもお付き合いいただけたら嬉しいです。
    ありがとうございました。

    (携帯)
引用返信/返信
■1082 / ResNo.20)  ユエさんへ
□投稿者/ 乱 付き人(59回)-(2004/11/25(Thu) 22:44:26)
    いつも感想ありがとうございます♪
    ユエさんのいいとこつけました?
    嬉しいです♪
    リクエスト。
    嬉しい言葉です。ありがとうございます♪
    嫌ったりしませんよー(^-^)
    でも、リクエストにちゃんと応えられる自信が
    ないので、聞かないでおきます。(^^;)
    今回は、書いていて途中で萎えてしまったので(おーい!)
    締まりのない終わり方になってしまいましたが
    その分、次回は頑張りたいと思っています。
    また、お付き合いいただけたら嬉しいです。
    ありがとうございました。

    (携帯)
引用返信/返信
■1083 / ResNo.21)  ルーさんへ
□投稿者/ 乱 付き人(60回)-(2004/11/25(Thu) 22:46:44)
    初めまして。乱です。
    ずっと読んでくださってたんですか?
    ありがとうございます♪
    新参者で、まだまだビクつきながら投稿させていただいているので
    感想をいただけるととっても嬉しいです♪
    話しの方は…(>_<)
    あんまりストーリー性はなく、(あるのは『性』だけだったり…)エロパワーだけで乗り切ってます(^^;)
    最近では投稿させていただいた後、読み直すこともしてないです。
    (誤字脱字を発見するのが恐ろしくて…)
    今回、納得行く形になりませんでしてので
    次回は頑張りたいと思ってます。
    よかったら、またお付き合いください。
    ありがとうございました。

    (携帯)
引用返信/返信
■1084 / ResNo.22)  お疲れさまでした。
□投稿者/ りな 一般人(1回)-(2004/11/27(Sat) 10:10:01)
    乱さん、初めまして。
    投稿作品はたくさんあるけど、私は乱さんの書かれる尚と雪が一番好きです^^
    2人の仲のいい様子とか、もちろんエッチなとこもはまりまくり〜^^
    次回作も期待してます。がんばってください^^
引用返信/返信
■1086 / ResNo.23)  りなさんへ
□投稿者/ 乱 付き人(61回)-(2004/11/28(Sun) 01:18:51)
    初めまして。乱です。
    感想ありがとうございます♪
    厳しい現実もある世界ですので
    話の中では常にHappy であることを念頭に書いているつもりです。
    なので仲のいい尚と雪を気に入っていただけたのなら、とても嬉しいです♪

    もう少ししたら、また投稿させていただこうと思ってます。
    その時、またおつき合いいただけたら嬉しいです。
    ありがとうございました。

    (携帯)
引用返信/返信

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■3256 / 親記事)  (削除)
□投稿者/ -(2006/05/28(Sun) 15:19:23)
    この記事は(投稿者)削除されました
引用返信/返信

▽[全レス46件(ResNo.42-46 表示)]
■3611 / ResNo.42)  ユイコさんへ☆ミ
□投稿者/ 皐月 付き人(59回)-(2006/08/07(Mon) 17:48:45)
    最後まで読んでくれてありがとう(人´∀`).☆.。.:*・°
    これからも続編や新作を考えていきたいと思います(o^∇^o)ノ
    先輩の彼女頑張ってくださいね.。.:*・゚☆
    忙しいかもしれませんが、更新楽しみにしていますo(≧▽≦)o
引用返信/返信
■3651 / ResNo.43)  先輩の彼女 23
□投稿者/ ユイコ 一般人(20回)-(2006/08/10(Thu) 21:39:42)
    菜月が見つめる中、宮崎は背後から由美の乳房に手を回した

    堅くなった乳首をコロコロと撫で回し、時折指先でツンとした乳首をひねる


    「んっ…はぁ……ぁ……くっ…」

    朦朧とした意識のなか、宮崎に感じることを拒絶する由美は必死で漏れる声を噛み殺す。

    「我慢しないで。あなたがくだらないことする度に大事な菜月ちゃんがヒドイ目にあうわよ?」

    宮崎の凍り付くようなその言葉は、由美の抵抗をあっさりと崩すことに十分だった。

    噛み締めた唇を緩め、由美の身体から力が抜けていく
    「そう……いい子ね…」

    クスリと笑い、宮崎は堅くなった乳首を口に含んだ

    「は…ぁ……あん……」

    ピクっと由美の身体が揺れる
    うっすらと瞳を開けると、蹲りながらも自分を見つめる菜月がいた

    [見ないで…こんな…私を見ないで…]


    「ふふ…涙なんか流してどうしたの?」

    口に含んだ乳首を離し、宮崎が由美に問い掛けた

    しかし由美の答えを待たず、宮崎はペニバンを腰に巻きはじめる


    「やめ……嫌だ……宮崎やめて……」

    ギシギシと椅子を揺らし、由美は出来る限りの抵抗をする

    「うるさい」

    グチュ!!

    「あああぁっ!!」

    堅く太いペニバンは由美の秘部に突き刺さった

    ガタガタと椅子を揺らしながら身動きできない由美に容赦無くペニバンを打ち付ける

    グチュグチュグチュ

    グチャグチャグチャ

    ジュポ グチュ グチャ

    鎖で繋がれ、目の前で無残にも貫かれている由美を菜月は見ているしかなかった

    『由美先輩…やめてください!…もうやめて下さい』

    菜月の叫びが宮崎の怒りを買ったのか、由美から体を放して宮崎が振り返った

    「そんなに……痛い目に合いたいんだね…」


    にやりと笑い、宮崎がペニバンを外す

    由美の愛液を纏ったペニバンはヌラヌラと光を放ち床に転がった


    『私が何でもするから……だから先輩には何も…………』

    菜月が言い掛けた時だった
    宮崎は戸棚から光るものを取り出していた


    暗やみに光る一筋のナイフ

    『……ひっ…』

    その物体を確認した途端に菜月の顔色が変わった

    「何でもって言ったよね?クスクス……邪魔するあんたを傷つけてもいいんだよね?菜月ちゃん?……」


    ピタ……っと冷たい刃物が菜月の首筋に充てられた

    「やめて宮崎!!そんな事したら絶対許さないからね!!」

    涙目になりながらも由美が宮崎の注意を引こうとする

    「由美を傷つけても楽しくない」

    さらりとかわして宮崎は菜月の白い肌をナイフで一撫でた



    (携帯)
引用返信/返信
■3674 / ResNo.44)  (削除)
□投稿者/ -(2006/08/12(Sat) 12:28:00)
    この記事は(投稿者)削除されました
引用返信/返信
■3701 / ResNo.45)  ごめんなさい
□投稿者/ ユイコ 一般人(21回)-(2006/08/16(Wed) 08:37:39)
    勝手ながら、この続きを書く気がなくなってしまいした
    応援してくれた皐月さん、ゆいさん、こんなとこで終わってしまってすいません
    その他、見てくださった方本当にごめんなさい
    こんなカキコいらないんだと思いますが、みなさまに続きは無いと知っていただきたかったので失礼ですが書き込みました。
    すみません

    (携帯)
引用返信/返信
■4640 / ResNo.46)  Re[9]: NO TITLE
□投稿者/ momo 一般人(5回)-(2007/09/26(Wed) 01:23:59)
    age.../

引用返信/返信

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■6443 / 親記事)  Sex Doll *
□投稿者/ doll 一般人(1回)-(2011/10/22(Sat) 00:34:11)
    ――――私は“あの人”の“doll”。



    ――――“あの人”の為に鳴くオルゴール。



    ――――“あの人”の為に生きる動くお人形。



    ――――私の全ては“あの人”の為に。



    ――――私の世界の中心は、いつだって“あの人”。



引用返信/返信

▽[全レス5件(ResNo.1-5 表示)]
■6444 / ResNo.1)  Sex Doll 1
□投稿者/ doll 一般人(2回)-(2011/10/22(Sat) 00:49:04)
    私の名前は『ユーリ』。
    4歳の時孤児になった私を拾って下さった『ジオ』様が付けて下さった名前。
    両親に付けてもらった名前があったような気がするけれど、そんなの関係ない。
    私の大好きな最愛の人、ジオ様が付けて下さった名前がいいの。



    私とジオ様の年の差は5歳。
    私が22歳で、ジオ様は5歳年上だから27歳。
    27歳じゃなくて、20歳ぐらいに見えるけれど、そんなところもジオ様の魅力。
    ジオ様はとても若々しくて、美しい方だから。



    私は18年前に拾われてから、ジオ様が住んでおられる豪邸に一緒に住んでいる。
    白い壁と青い屋根が特徴的な、少し山の方に建てられた豪邸。
    ジオ様はとてもお金持ちだけれど、無駄に飾ることを良しとしない方。
    庭も家の中も外も、あっさりとシンプルに飾っていらっしゃるの。



    私の他には、何十人ものメイド達と数人のSPの人達が住んでいる。
    住んでいるといっても、私はジオ様と同じ母屋に住んでいるんだけれど、
    他の人達は母屋から離れた、別の建物に住んでいる。
    学校の寮の様な感じで、勿論男女別々の建物で暮らしているから、“変なこと”は絶対に起きない。



    前置きが長くなってしまったけれど、これはそんな私とジオ様の日常の片鱗――――

引用返信/返信
■6445 / ResNo.2)  Sex Doll 2
□投稿者/ doll 一般人(3回)-(2011/10/22(Sat) 01:17:39)
    『ピピピピピ・・・・ピピピピピ・・・・』



    朝5時、私は自室で目覚ましの力を借りて起き上がる。
    五月蝿い目覚ましのアラームを止めて、顔を洗って、歯を磨く。
    そして首までの髪を整えて、メイド服に着替える。
    私はメイドじゃないんだけれど、ジオ様からのご命令なの。
    ご命令だから、私は毎日黒と白のメイド服を着る。
    膝上何cmか測った事ないから分からないけれど、スカートはとにかく短い。
    しゃがめばスカートが上に上がって、下着が見えてしまうほど。
    胸元は襟が首を半分覆っているから開いていない。
    それに黒いニーハイに黒いショートブーツ。
    そんなメイド姿で、毎日ジオ様のお傍にいるの。



    6時になったのを確認して、ジオ様が眠ってらっしゃるお部屋へと向かう。
    確か今日は、取引先の女性社長とのお食事会が昼に入っていたはず。
    頭の中で今日のジオ様の予定を思い出しながら、ジオ様の寝室のドアをノック。



    「失礼致します。ユーリです」



    ガチャリ、と金色のドアノブを回して、静かな室内へと足を踏み入れる。
    部屋の奥には、真っ白いベッドでまだ眠っているジオ様のお姿があった。
    こうして毎朝ジオ様を起こすのは、昔からの私の日課のひとつ。



    「お早うございます、朝です」



    ゆさゆさと身体を揺らして声をかけると、ジオ様は薄目を開けた。
    眩しげにしているジオ様のお体を起こして差し上げて、私は裸足になってベッドの上へと上がる。
    そしてジオ様の両方の太股の上に座り、ジオ様の首に両腕を絡めさせる。
    ジオ様は寝起きがとても良い方だから、もう覚醒しているけれど、私の好きにさせて下さる。



    「それからどうしてくれるの?ユーリ」



    そっとジオ様が私の頭を撫でて下さって、それに応えるように私は口付けをした。
    ジオ様の唇は温かくて柔らかいから、子供の頃から大好きなの。
    何度か角度を変えて味わって、舌も差し込むと、ジオ様は受け入れて下さった。
    くちゅ、くちゅ、と音を立てながら、夢中でジオ様の口の中を味わう。
    私が離れる頃には、2人の唇の間には透明な糸が繋がっていた。



    「毎朝ご苦労様。さて、今日はこれを飲んでもらうよ」



    ジオ様がナイトテーブルの引き出しから取り出したのは、透明な瓶。
    中には薄いピンク色をした液体が半分ほど入っている。
    それが何か分からなくてきょとんとしている私に、ジオ様は微笑んで下さった。



    「これは媚薬だよ。今日はこれを飲んで仕事をしてもらう」



    人に逆らうという選択肢を一切与えない凜とした声で、ジオ様が命令を下す。
    その声で言われたら、私にはジオ様の命令を聞くしか選択肢は残されていない。
    ジオ様は瓶の蓋を開けて、私にその瓶をすっと笑顔で差し出して下さった。



    「・・・・いただきます」



    ゆっくり飲んでみると、その媚薬は程よい甘さで飲みやすいものだった。
    全てを飲み干すと、ジオ様が笑って頭をポンポン、と撫でて下さった。



    「それは即効性じゃないから、あとでじわじわ効いて来るよ。さぁ、朝食にしようか」



    いつ効果が出てくるのかドキドキしながら、私はジオ様がスーツに着替えるのをお手伝いした。
引用返信/返信
■6446 / ResNo.3)  Sex Doll 3
□投稿者/ doll 一般人(4回)-(2011/10/22(Sat) 01:35:48)
    ジオ様と一緒に食堂へと向かうと、シェフとメイド達が用意した朝食が並んでいた。
    朝はそんなに食べないジオ様に合わせて、朝食はいつもそんなに多くない品数だ。
    パンにスープ、卵料理にベーコンにウインナーにヨーグルト、コーヒー。
    ジオ様が椅子に座り、膝に真っ白なナプキンを置いた。



    「さあユーリ、食べさせて」


    「・・・・はい」



    私は失礼します、とテーブルの上に靴を脱いで上がると、ウインナーをフォークで刺した。
    そしてパンツを脱ぐと、既に濡れているソコに、ウインナーをゆっくりと入れた。



    「はぁっう・・・・」



    途中でフォークを抜き、後は直接指である程度の長さを残して押し込んだ。
    大きく足を限界まで開いて、ジオ様の方へぐちゃぐちゃなソコを向ける。
    ジオ様に見られていると思うだけで、私のソコはひくつき、更に濡れる。



    「最初から期待でもしていたのかな?入れる前から濡らしちゃって、イケナイ子」



    ジオ様に召し上がって頂くために、寝転がってウインナーが上を向くようにと、
    膝をお腹に付けて、膝裏に手を差し込んで震える足を支えた。
    ジオ様は立ち上がって、ウインナーを一口かじって下さった。



    「うん、相変わらず美味しいね」


    「ひっ・・・・あ・・・・ッ」



    かじっていると出ている部分が少なくなって、食べづらくなる。
    するとジオ様が私のお尻をペチン、と叩き、食べやすくしなさい、と命令を下す。
    だから私は一生懸命力を入れて、ウインナーを出す。



    「ンッ・・・・・!!!」



    少しずつだけれどウインナーが新しく出てきて、それをまたジオ様が召し上がる。
    短くなった最後は、ジオ様が穴に舌を突っ込んで取り出して召し上がって下さった。

引用返信/返信
■6447 / ResNo.4)  Sex Doll 4
□投稿者/ doll 一般人(5回)-(2011/10/22(Sat) 01:50:16)
    次にジオ様は既に殻が剥いてあるゆで卵を手に取った。
    私は頭を低くしてお尻をジオ様に向けて突き出すように命令された。
    すぐに命令を実行すると、ジオ様はまだ熱いスープを私のアナルにかける。



    「あづぅッッ・・・・!!!」



    熱くて今すぐお尻を下げたくなったけれど、頑張って上げたままの姿勢をキープする。
    そんな私にイイ子だね、とジオ様は言って下さって、それだけで幸せな気分になった。
    濡れたアナルにジオ様は、その白く細く長い指を、一気に奥まで挿入する。



    「ああっ・・・・!!!」



    痛みはあったけれど、ジオ様が与えて下さる痛みだから、瞬時に快楽に変わる。
    ジオ様は出し入れを繰り返し、更にもう1本指を追加して、固かったアナルを解して下さった。
    充分に解れてきた頃、ジオ様は指を抜いて、卵をナカに押し込んだ。



    「・・・・ッ!!!」


    「ほら、ユーリ。卵、産んでご覧」



    ヒリヒリするアナル周辺を撫で上げて、ジオ様は酷く優しい声で仰った。
    私はウインナーを出すのと同様、お腹に力を入れて力んだ。



    「っくぅ、ん・・・・、は、ぁっ・・・・!!!」



    まるで排泄をするかのような感じにとてつもない羞恥を感じながらも、頑張って力む。
    徐々に卵が外へ外へと出て行くのに快楽を感じながら、ジオ様の前でテーブルの上に卵を落とした。
    アナルが少し裂けたのが分かったけれど、そんなことはどうでも良かった。



    「よく頑張ったね」



    私が落とした卵を召し上がって、ジオ様はご馳走様、と呟いた。
引用返信/返信
■6451 / ResNo.5)  とっても
□投稿者/ 麗菜 一般人(1回)-(2011/10/29(Sat) 02:19:13)
    とっても興奮します^^
    続きを楽しみにしています☆
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