SMビアンエッセイ♪

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■4577 / 親記事)  とらわれの身
□投稿者/ 鳥子 一般人(1回)-(2007/08/30(Thu) 02:29:40)
    2007/08/30(Thu) 10:21:18 編集(投稿者)

    イツコがハルカと出会ったのは、とあるビアンバーだった。
    その日、イツコがひとりバーに入って間もなくに雨は降り出して、
    傘のないイツコが帰るに帰れずにいた時間が右隣の席に座っていたハルカとの縁をくれた。
    ほんの少し話しただけで運命を感じてしまった二人のこの日は、
    イツコ24才、ハルカ30才の秋口のことだ。

    ・・・

    窓という窓を閉め切り、分厚い遮光カーテンも下ろされたこの部屋では、
    今が一体何時であるのか、時間がどうやって流れているのかを知る術はない。
    イツコは衣服を纏わぬ体でフローリングの床に座り込み、
    そのまま前に崩れるようにだらしなくうつ伏せになった。
    「はーちゃん、早く帰ってこないかな…」
    テレビもラジオすらもないこの部屋の時計は全て止まっていて、
    どの瞬間にも心地よくきいている空調が、やたらに神経を鈍らせる。
    怠惰に寝ころぶ体にひっそりとまとわりついてきた睡魔にイツコは目を閉じた。




引用返信/返信

▽[全レス6件(ResNo.2-6 表示)]
■4586 / ResNo.2)  とらわれの身 3
□投稿者/ 鳥子 一般人(3回)-(2007/09/06(Thu) 22:06:53)
    2007/09/07(Fri) 00:17:09 編集(投稿者)

    イツコの食事は床。ダイニングテーブルのすぐ横に置かれる。
    道具を使うことは禁じられていて、手をついて獣のように口で食べる。
    最初の頃は慣れず、大層苦しい思いをして食べていたイツコだが、
    数日を経て少しずつそれにも慣れてきた。
    その様子を時々横目で見ながらハルカはテーブルの上に乗せた食事を、当たり前に食べる。
    今日は、差し出されたイツコ用のオムライスにケチャップで大きく「LOVE」と書かれていた。
    イツコが思わず顔を上げてハルカを見上げると、彼女はいたずらにニヤリと笑った。
    今日のハルカは機嫌がよさそうだ。
    頭の右隅でそんなことを、左隅でハルカの料理の腕前への賞賛を思いながら、イツコはゆっくりと胃を満たしていった。

    この生活が続けられるのもあと数日。
    イツコの夏期休暇が終わってしまうまで。
    まるで時間の存在しない空間のような部屋であるのに、終わりはあるという事実。
    食事が終わってもなお、イツコはただ、空っぽになった皿を眺めていた。


引用返信/返信
■4594 / ResNo.3)  続きが気になります
□投稿者/ ☆ 一般人(1回)-(2007/09/10(Mon) 22:42:32)
    こういう話大好きです。これからも頑張ってください

    (携帯)
引用返信/返信
■4595 / ResNo.4)  とらわれの身 4
□投稿者/ 鳥子 一般人(4回)-(2007/09/11(Tue) 12:03:13)

    ◇◇◇

    「雨…やみそうにないみたいね」
    先に口を開いたのはハルカだった。
    イツコは話しかけられたことに気付くのに数秒を要したが、ゆっくりと窓の方に目をやり、
    街頭に照らされた街路樹たちが雨に打たれて踊っている様を見て「そうですね…」と呟いて嘆息した。
    「雨、嫌いなの?」
    ハルカの問いに、イツコはきまりの悪そうな顔をした。
    「嫌いじゃないですよ。ただ、天気予報で夜は雨ってしっかり見たくせに、家を出る前にはすっかり忘れちゃって…」
    傘も持たず、仕事が終わって早々のんきにこのバーへ来てしまったという訳だった。
    「雨が降り出してから思い出したの?」
    品良く薄化粧を施した顔に溢れてしまいそうな笑いをこらえながらハルカがまた尋ねる。
    「よりによって今日は会社で上司にさんざっぱらイヤミ言われた上に雨を忘れて今朝おろしちゃった新しい靴のせいでかかとは靴擦れ!ふくらはぎもむくんでパンパンだし…今日は厄日かもしれません」
    眉の両端を下げて泣きそうな顔を作ったイツコを見て、ついにハルカは声を上げて笑ってしまった。
    「そりゃどうしようもない。帰るのも憂鬱よね。」
    ひとしきり笑ってからハルカは改めて笑顔を浮かべた。
    「でも、今日は悪いことだけじゃありませんでした。今夜ここに来てよかったです。あなたと話せたから。足が痛くても濡れて帰ってもハッピーな気持ちで眠れそう」
    少しはにかんだようにイツコが笑う。
    ハルカはキョトンとしてイツコの顔を見た。そして、優しく目を細める。
    「あなた、面白い子ね。私はハルカ。あなたの名前は?」
    イツコは真っ直ぐ見つめる柔らかな目線に自分のそれを絡ませながら答える。
    「私は…イツコっていいます…」
    その時、イツコとハルカそれぞれのグラスの氷が立て続けにカラン、と音を立てた。

    (携帯)
引用返信/返信
■4596 / ResNo.5)  ☆さま
□投稿者/ 鳥子 一般人(5回)-(2007/09/11(Tue) 12:07:52)
    ありがとうございます!
    亀より遅いスローペースですがなんとか続けたいと思うので、どうぞお付き合いくださいませ♪

    (携帯)
引用返信/返信
■5408 / ResNo.6)  とらわれの身5
□投稿者/ 鳥子 一般人(1回)-(2008/07/26(Sat) 01:30:18)
    ◇◇◇

    「そんなにお皿を見つめたって何にも出てこないわよ?」
    空になった皿を手に取り、ハルカはいたずらっぽく肩を竦めた。
    見下ろすイツコの目は力なく潤んで見える。
    ゆるやかに微笑んだイツコの頼りなげな唇を目にして、
    ハルカは自分の背筋がゾワリとしなるのを感じていた。
    手から滑り落ちそうになった皿をギリギリで掴み、
    何事もなかったかのように流しへ運び、自分の使用した食器と共に洗浄する。
    洗剤のライムの香りが鼻腔を通り抜けると、
    ハルカは気持ちを落ち着けるように大きく深呼吸した。

    食器をすすぎ、水切り籠におさめていると、ふと足元に温かさを感じる。
    「…なにしてんの?」
    見下ろせばイツコがふくらはぎの辺りに軽く噛み付いていた。
    返事はなく、ブラウンのパンツがイツコの口元から段々と色を濃くする。
    「…なにしてんの?」
    もう一度問いかけるとイツコはゆっくりと口を離し、返事のかわりに
    自らの唾液で濡れた唇をほんの少し開き、濡れた目線をハルカに投げかけた。
    それを受け取りハルカはそっと鼻先で笑い、
    フローリングに座り込み、まるでお座りをしているように手をつくイツコの左肩に自分の右足をかけ、
    力を込めた。
    イツコの細い体はしなり、一瞬あばらを浮かせた後、背中からフローリングにぶつかる。
    ハルカはゆっくりとかがんで、上半身をそのまま横たえたイツコに優しく囁いた。
    「ね…イツコ。先にベッドに行きなさい」
    ほんの数秒の間をあけてから、寝返りを打つようにうつぶせになってから緩慢な動作で、
    四つん這いでベッドルームに向かうイツコを、ハルカは満足そうに眺めていた。
引用返信/返信

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■5393 / 親記事)  憂サ晴ラシ
□投稿者/ れいれい 一般人(1回)-(2008/07/09(Wed) 03:09:04)
    ―…此処は、
    都会とも田舎とも言えない
    中都市に在る
    高梨レディースクリニック。

    此処の設立者でもあり医院長でもある、
    高梨紀子。(32)

    高梨は約6年ほど
    医大で勤めた後
    産婦人科ならではの
    [女性だけの産婦人科が良い]
    と言う多くの患者の意志をくんで、
    “医師も看護師も
    全て女性”
    のクリニックを開業した。

    もっとも、
    そんなクリニックは
    年々増加しているが、
    この地域では
    まだまだ少ない。

    そんな地域に設立された高梨レディースクリニックは評判もよく口コミで広まりつつある。

    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■5394 / ResNo.1)  NO TITLE
□投稿者/ れいれい 一般人(2回)-(2008/07/09(Wed) 03:18:49)
    しかし中には、
    その、
    [医師も看護師も全て女性]
    と言う所を、巧く利用したいたずらも少なくはない。

    高梨は毎度の事ながら巧くかわしてきたが、もう爆発寸前と言う所まできていた。



    「間宮しずくさ―ん。診察室へどうぞ―」


    (携帯)
引用返信/返信
■5395 / ResNo.2)  NO TITLE
□投稿者/ れいれい 一般人(3回)-(2008/07/09(Wed) 03:38:56)
    『ぉ、、、お願いします』
    挙動不審に見える彼女は、
    新患で間宮しずく。(23)

    高梨は問診表に目を通しながらいくつか質問をした。

    ―今日は下腹部がおかしいから来たんですか?

    『はい…』

    ―、、、おかしいと言うと?

    『ぇ…―あのォ…
    ジンジンしちゃって…………』

    ―それで?

    『ぁっはぃ…あの、沢山おつゆが出てくるので私は変態なのか調べてもらう為に来ました…!』

    全て言い切ったしずくはスカートの裾を両手で握りしめ顔を紅潮させている。




    ―!!!またか、、、

    (携帯)
引用返信/返信
■5396 / ResNo.3)  NO TITLE
□投稿者/ れいれい 一般人(4回)-(2008/07/09(Wed) 03:51:15)
    高梨のストレスの原因。

    それは、
    "露出癖のある夫婦・カップル"
    である。

    ―M女の痴態を
    公に晒して、M女は
    恥ながらも喜びを感じ、S男もそのM女の絶対服従を見て興奮する。

    しかしやはり
    愛する者同士。

    自分の女の体を他の男に見せるのは気がひけるし、なにより嫉妬心を抱く。

    その為、高梨レディースクリニックのような場を利用したケースが少なくないのだ。


    今まで高梨も我慢に我慢を重ねてきたが、もうダメだ。

    憂さ晴らしも兼ねて、高梨は行動を起こした。



    「まぁ!何故もっと早くに来なかったの!?急いで診察にかかるわよっ!」

    ショーツを脱ぎ、診察台へと促した。


    (携帯)
引用返信/返信

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■2685 / 親記事)  (削除)
□投稿者/ -(2006/02/16(Thu) 01:21:52)
    この記事は(投稿者)削除されました
引用返信/返信

▽[全レス16件(ResNo.12-16 表示)]
■2697 / ResNo.12)  (削除)
□投稿者/ -(2006/02/16(Thu) 02:15:08)
    この記事は(投稿者)削除されました
引用返信/返信
■2698 / ResNo.13)  感想
□投稿者/ 薫 一般人(21回)-(2006/02/16(Thu) 13:39:00)
    今、始めから読ませて頂きました。
    何というか…僕の心に響きました。。
    ここが、電車の中だというのに、目には涙が溢れました。(汗)
    一人目線で話が続いて、シンプルなのに、深く心に入っていきました!
    次回作もまた待ってます。僕もまたここで物語を書いています。
    いつか人を感動させる話を書いてみたいです(^-^)

    (携帯)
引用返信/返信
■2764 / ResNo.14)  NO TITLE
□投稿者/ 匿名 一般人(1回)-(2006/03/01(Wed) 05:08:41)
    確かに書く場は違ってたと思うが、心を動かされました。

    (携帯)
引用返信/返信
■2870 / ResNo.15)  こんばんは☆
□投稿者/ あさひ 一般人(1回)-(2006/03/18(Sat) 22:42:33)
    覚えていないと思いますが、お久しぶりです。

    たまぴょさんが、いてくれてよかった。僕も幸せになれたよ

    (携帯)
引用返信/返信
■3182 / ResNo.16)  NO TITLE
□投稿者/ 昌 一般人(1回)-(2006/05/19(Fri) 03:48:36)
    言葉にすることで 気持ちが楽になる…
    物語にはなっていないけど とっても心に響いてくるものがありました
    次回作も楽しみにしています

    (携帯)
引用返信/返信

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■4092 / 親記事)  続・喜びの日々@
□投稿者/ 未有 一般人(18回)-(2007/01/14(Sun) 23:19:14)
    たいてい、私が先にに目が覚める。となりのさおりはまだ爆睡中だ。へへ昨日は、やりすぎかな反省反省・・。心地よい目覚めにシャワーを浴びようと、女性2人が住むには十分な間取りのリビングをぬけてバスルームへ、ここは社長がオーナーの賃貸マンションいわば社員寮だ。シャワーを熱くして頭から浴びながら昨夜のベットでのシーンがよみがえる。最近さおりにおぼれている。何度も何度もいってしまうさおりの体は、同じ女としても不思議なほどかわいい。『あっしまった』あることを思い出してバスローブにそでを通すと寝室に向かった。まだ寝ているさおりの長いかみに指を這わせながら、毛布をめくると、両手を行儀よくたっぷりした胸のまえにそろえている。よく見れば最近よく使うビロードの赤いリボンでしっかり結わかれている。昨日あのまま寝てしまった。解いてあげようとしたとき、少女のような大きな目がゆっくり開いた。『あっ、真央さん、いやっ恥ずかしい』その目を見たとき私の胸にまた火がついた。『だめ、昨日あのまま寝たでしょう。お仕置きしますから、来なさい』もう止まらない。少し乱暴に、でも転ばないよう括った両手とわきの下に手を回してバスルームへつれてゆく。175センチはある私にかかえられた、裸同然のさおりは160そこそこだから実際、子供のようだ。足をよろよろさせながらもけなげに自分から歩いてバスルームへ歩こうとする。
引用返信/返信

▽[全レス25件(ResNo.21-25 表示)]
■4124 / ResNo.21)  Re[1]: 続・喜びの日々L
□投稿者/ 未有 一般人(35回)-(2007/01/23(Tue) 23:16:05)
    京子先生が残していったみゆの体の奥底に残されたもの、それがたまらなく蠢くの。これってなあに、今まで経験がなくてすごくせつなくて、耐えがたいものです。

    先生が最後に言った言葉。もちろん忘れない。

    @先生の持ってる賃貸マンションに引越しなさい。
    A橘デザイン研究所に勤務なさい。
    B先生の『愛人』になりなさい。

    この答えを先生に告げなければなりません。後で言ったの、愛人そうね、私の『愛人』という意味は、お互いに嘘つかないそれだけ、お互いにね・・・・すごく心に残ったの。答えをしていったみゅの体の奥底に待ってるは、そして橘デザイン研究所の呼び鈴を鳴らしたの・・・リンリーン・リンリーン
引用返信/返信
■4125 / ResNo.22)  Re[1]: 続・喜びの日々@
□投稿者/ 未有 一般人(36回)-(2007/01/23(Tue) 23:39:47)
    ピンポーン・ピンポーン・・『さおり、出てっ』、短すぎるスカートのすそを引っ張りながらおそるおそる扉を開けると、そこにみゆさんがいた。


    気付いた未央さんは、それって営業って言う感じて『どうぞどうぞお座りくださいっ』てソファに座らせる。さおりは固まったままだ。

    あの、そこまで言うと真央が話しだした。『いいのよ、あなたは、大歓迎だわ』自己紹介すると、私は高校時代バレー部で今は、命かけてる!!仕事にいいえ。京子社長にね、』

    私、愛人だから・・でも、先生の愛人のこのさおりは、かけがえのない私の愛人でもあるの。といって隣に座って下ばかり見ているさおりの頭をぐしゃぐしゃってする。

    そのとき、喜びの横顔が見えた。短いスカートから『まさか』とおもったけど、きれいなおしりのラインが一瞬見えた。

    真央が話し出した、この子はね、両親医者で、親父が女作って、母親もその後男作って、別れてさ・・。この子りっぱな大学出たけど、精神病院・・・。そこで看護士に仕込まれて女の子になったけど、捨てられた。そおうよね・・・・。でもね、地下鉄のホームんで京子社長に拾われたの、そじゃなかったら自殺したたのよね。
引用返信/返信
■4126 / ResNo.23)  NO TITLE
□投稿者/ 摩那 一般人(1回)-(2007/01/24(Wed) 00:38:59)
    他のサイトで、改行が無いと、読みにくくてオカズにならないって怒ってた男が居ました。

    読みやすい内容は、男が興奮してるかもって思うと、何か、複雑です。    ここも男が読んでるだろうし。

    横レス失礼しました。

    私はスレ主さんの思うままに書けばいいと思います。
    表現は個性。
    誰も邪魔は出来ません。

    (携帯)
引用返信/返信
■4129 / ResNo.24)  (>_<)
□投稿者/ … 一般人(1回)-(2007/01/24(Wed) 02:03:03)
    はじめまして。ちょっと気になったので書きます。少し誤字が多すぎると思います。文章としては理解できますが...
    ここは編集機能がついているのでヒマな時にでも直していただければ幸いです。
    続き楽しみにしてます。頑張ってください

    (携帯)
引用返信/返信
■5390 / ResNo.25)  Re[2]: 続・喜びの日々@
□投稿者/ 羊子 一般人(1回)-(2008/07/03(Thu) 10:40:31)
    つづき  お願い!
引用返信/返信

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■4393 / 親記事)  レズ調教
□投稿者/ かおり 一般人(1回)-(2007/06/14(Thu) 22:38:59)
    第1話

    ガタンゴトン・・ガタンゴトン・・
    電車の出発する音が聞こえてくる。

    「ねえ・・知ってる? このトイレでオナニーしてる人がいるって話?」

    「え〜っ、こんな汚いところで!?」

    女子高生たちが今日も噂をしている・・・

    「私のダチが見たって言ってたのよ〜! ちょうど、一番奥の個室でけっこう綺麗な感じのおばさんがオナニーしてるんだって!!」

    「ねえねえ・・一番奥・・閉まってるよ!!」

    「キャキャ・・オナニーおばさんだったりして!!」

    女子高生は去っていった。
    一番奥・・そこに閉まっている個室があった。

    「はぁはぁ・・駄目なのに・・こんなところでオナニーしちゃ駄目なのに・・噂にもなっているのに・・」

    美智子は公衆トイレの中でオナニーしていた。
    ある人物の命令によって・・・

    私は人妻の海老名美智子、34歳。
    今日はマンションの一室に呼び出されていた。
    相手は篠田香里・・28歳で美人のアダルトビデオ会社の社長。
    多額のお金と興味本位から一度出演したレズ物のアダルトビデオからそれは始まった。

    週に一度のレズ調教・・・
    気づけば美智子は香里の言いなりで、今日も、マンションに呼び出されたのだった。

    「良く来たわね・・美智子?」

    「だって、来いって・・・」

    「言ったわよ、今日はね・・この子・・リンちゃんのお相手をしてあげなさい?」

    そこには1●歳くらいのおさげの女の子がいた。
    首輪を付けられ全裸で、剃られたのか、生えていないのか? 股間に毛はなかった。

    「そこに座って足を開きなさい?」

    「はい・・」

    美智子はベットに座ると、美智子は足を広げた。
    ムワッとした淫らな匂いがスカートの中で広がった。
    リンは美智子のスカートに潜り込んでいく。

    「おばさん、すごい匂いだよ・・途中でオナニーは何回したの?」

    「ああっ・・二回、二回です・・」

    美智子は香里の命令で来る途中の公衆便所でオナニーをさせられていた。
    しかも、イッた後に下着は替えてはいけない。
    毎回、同じトイレで・・ほぼ同じ時間にオナニーをしなければいけなかった。

    「・・すっごく臭いよ・・それにベトベトで・・」

    「い、言わないで・・言わないで・・」

    「人妻なんでしょ、セックスしてる?」

    「あああっ・・・」

    美智子はセックスレスだった。
    旦那は2年前にインポになり、最近では身体すら触ってもらえない。
    子供は1人いた。
    娘が1人、現在、中学校に通う娘が・・
    ここには、週に一度のパートだと偽ってきている。
    もちろん、行為が終われば、美智子は給料がもらえる。
    1日、2万円・・・・パートには違いない・・・・

    「・・・セ、セックス・・してません・・」

    「ふ〜〜〜ん、なんでしないの? 淫乱なんでしょ、おばさん?」

    「夫が・・夫が・・不能なんです・・」

    「だから、香里さんに頼んで、虐めてもらっているの?」

    「は、はい・・」

    別に頼んだわけではないのだが、美智子はこの禁断の快楽が止まらなくなっていた。
    ビデオカメラの前で・・行う背徳の行為・・・
    美智子の身体を狂わせる。

    「オマンコから白いカスが出てきてるよ?」

    「美智子の・・ほ、本気・・本気汁・・です・・」

    「おっぱいも大きそうだし、ぽっちゃりして・・縛られたら可愛い感じだね・・」

    「し・・縛って・・美智子・・縛られるの好きぃ・・」

    美智子の口からはしたない言葉がこぼれた・・・・・・・・・

    続く

引用返信/返信

▽[全レス14件(ResNo.10-14 表示)]
■4422 / ResNo.10)  Re[1]: レズ調教
□投稿者/ かおり 一般人(12回)-(2007/06/18(Mon) 21:45:22)
    第6話

    白い肌をあわらにする若菜・・

    「まあ、かわいい・・ショーツ・・」

    香里は若菜の羞恥を煽るように責めたてていく。
    リンは若菜の乳首を擦りあげていく。

    「やめ・・助けて・・」

    声をあげる若菜・・
    しかし、香里はボールギャグを若菜に嵌めていく。
    あっという間に若菜は拘束されてしまった。

    「っ!?」

    若菜は声が出ない。
    香里は獲物をジワジワといたぶるように秘所を触る。

    「くすっ、すごい染み・・大量に溢れてきたわ・・」

    「!!?」

    「こんなにスケベな奥さんは久しぶりね・・」

    香里がリンに指示を出すとリンはビデオカメラを回し始めた。
    若菜は抵抗するが、カメラは若菜の痴態を収めていく。

    「このビデオ売れるわよ・・主演女優さん・・」

    香里は若菜を陵辱していく。
    その様子を美智子は四つん這いになりながら眺めていた。
    開発された身体が疼く。

    (わ、私も・・あんな風にされたい・・)

    「ブウちゃん、このウブな奥さまを調教してみない?」

    「えっ・・」

    まるで、美智子の心を読んだような香里の命令。

    「は・・・はい・・・・」

    美智子は小さな声でうなづいた。
    白い肌の若菜はとても淫らに見えた。

    (どんな味がするのかしら・・)

    美智子は若菜に近づくとペロリと下着の上から蜜壷を舐めあげた。

    「・・・っ!!!?」

    若菜がビクンとはねた。
    クンクンと美智子が鼻を鳴らす。

    「ああっ、すごい匂いです・・」

    「っ!!!」

    「どんな匂いがするの・・ブウちゃん?」

    「ブタです・・美智子と同じブタの匂いです・・」

    若菜は羞恥に顔を染めた。
    イヤイヤと顔を背ける。
    しかし、その顔の上にリンの幼い膣が乗った。

    「舐めて・・って言っても、若菜ちゃんって今、口が使えないよね〜・・」

    「っ・・!?」

    若菜は抵抗する。
    激しく抵抗する。
    しかし、それは香里の嗜虐心を煽るだけだった。
    無駄な抵抗・・
    それが今の若菜だった・・・・

    「さて、そろそろ・・」

    香里は若菜を足で転がした。
    半裸の姿で蠢く若菜・・

    「まるで芋虫だわね・・ほらほら」

    「っ!!」

    若菜は壁際に寄せられると、お尻をこちらに向けた状態でうつ伏せにさせられた。

    「くすっ・・二度と逆らえないぐらいの恥ずかしい姿を残さなきゃね・・」

    風呂場から洗面器を持ってくると香里はそこに牛乳を注いでいく。
    若菜は身体をよじるがリンに身体を押さえつけられた。

    「逃げちゃダメだよ・・若菜ちゃん・・」

    「そうそう・・これからが凄いんだから・・」

    香里はゆっくりと牛乳を浣腸器で吸い上げ始めた。

    「冷たいけど我慢してね・・メスブタちゃん・・」

    「!!?」

    「すぐに慣れるわ・・だんだん気持ちよくなるからね・・」

    香里は笑みを浮かべるとピシャンと若菜の臀部を叩いた・・・・・・・・・・・・・

    続く

引用返信/返信
■4428 / ResNo.11)  ャバィ☆
□投稿者/ あや 一般人(3回)-(2007/06/19(Tue) 02:34:13)
    どんどん続きが気になりますぅo(^o^)o楽しみにしています

    (携帯)
引用返信/返信
■4440 / ResNo.12)  レズ調教 7
□投稿者/ かおり 一般人(13回)-(2007/06/20(Wed) 22:02:08)
    第7話

    「ほら、牛乳飲みましょうね〜…奥さん…」

    香里は若菜のお尻を広げると浣腸器を差し込んだ。
    冷たい牛乳が若菜の肛門から腸内に注がれていく…

    「あらあら、まだ入りそう…食いしん坊なお尻ね…」

    200mlの牛乳は完全に若菜の腸内に飲み込まれた。
    香里は嬉しそうに第二弾、第三弾の牛乳を入れていく。

    「っ…!?」

    若菜の顔が青くなっていく。
    お腹が膨らみ、少しずつ肛門から白い液が逆流する。

    「あらあら…奥さん、お漏らしはダメよ…」

    香里はアナルストッパーを取り出すと若菜の肛門に差し込んでいく。
    それには紐がついていた。

    「これは何に使うんでしょうね…」

    香里は笑うとリンと美智子に命令して若菜をベランダに運ばせた。
    ベランダの壁際に背をもたれさせ、大きく足を広げた若菜…
    両足の先に鎖を取り付け、足は閉じられないように固定する。

    「くすくす、すごい格好ね…オマンコを広げて…」

    香里はマジックを取り出すと、若菜の身体に落書きを始めた。
    豚、100円マンコ等の卑猥な落書きを…
    そして、ベランダにかかる物干し竿に先ほどの紐を通した。

    「今、ボールギャグが付いているけど…穴ボコだらけよね…」

    「…?」

    「この紐にオモリを付けたらどうなると思う?」

    「!?」

    若菜の顔が青くなる。
    そうしなくても、お腹の中はすでにパンパンでアナルストッパーがなければ排泄物を撒き散らしそうなのに…
    もし、オモリなどでストッパーが外れたら…
    若菜は口の中まで排泄物に埋もれてしまう…
    香里はゆっくりと若菜に近づいた。

    「どう、奥さん…豚のように排泄物だらけになりたい?」

    「…っ!?」

    若菜は顔を横に振った。

    「…じゃあ、家畜としてあたしに飼われてみる?」

    「…っ!?」

    若菜は動けなくなった。
    もう脂汗で身体はベトベトになり、行き場を失った腸液が肛門から少しずつこぼれだしている。
    香里はゆっくりと若菜のボールギャグを外した。

    「あはっ、どうかしら…豚ちゃん?」

    「ひ、人を呼びます…」

    若菜は涙目で言った。

    「そう、じゃあ呼んだら…あたしたちはコレを引っ張って逃げるけど…来てくれるのはどんな人かしら?」

    香里は若菜のお腹をグイグイと押していく。

    「あっ…あぐっ…」

    「もしかしたら、排泄物まみれの奥さんを犯してくださる奇特なご主人さまに出会えるかもね…」

    「ひ、ひぐっ…やめ…やめて…」

    「それに、こんなに濡らして…良いも嫌もないでしょ?」

    香里の言うとおり若菜の膣は凄い量の愛液で潤っていた。
    香里は大きなバイブを取り出すと若菜の膣に埋めていく。

    「ひいいいっ〜〜〜〜〜!!」

    「ホラホラ…イキそうでしょ?」

    足でバイブ操作する香里。

    「ひぐっ…ひぐっ…」

    「すごい…大洪水ね…」

    「たすけて…助けてください…」

    若菜は痙攣した。
    涙と鼻水に肛門から零れだす茶色の牛乳が降り注ぐ。
    香里はゆっくりとスイッチを切った。

    「どう、豚ちゃん…言うこと聞く?」

    「あっ…ああっ…たしゅけて…たしゅけて…」

    「どっち?」

    香里が上から垂れ下がる紐を引っ張ろうとする。

    「お、お願い…お願いですぅ…た、助けて…助けてください…ぐす…ぐす…」

    若菜は堕ちた…
    香里の前で懇願した。

    「じゃあ、契約よ…」

    香里はビデオで若菜を映すとリンに紙を持ってこさせた。

    「ビデオの前でいいなさい?」

    「こ、こんなこと…言えません…」

    若菜は嫌がる…
    しかし、香里は許さない…
    奴隷契約書。
    そこには次のように書かれていた。

    奴隷契約書
    1・私、白路若菜はすべての人権を篠田香里様に捧げます。
    2・香里様のご命令は絶対です。
    3・若菜は排泄から快楽まですべて香里様に従います。
    4・若菜は香里様の調教をスムーズに行う為に、毎日20回の自慰を繰り返しそのすべてを報告いたします。
    5・もし、上記の事を破るような事があれば若菜は死を持って償います。
    白路若菜


    若菜は何度も、何度もカメラの前で宣言させられた。
    涙が溢れてきたが、笑顔で言えるまで何度も…


    「リン…そっちは調べ終わった?」

    「はいですぅ〜!」

    リンは何やら書類を持ってきた。
    香里はテープと契約書を手渡すと言った。

    「これね…あなたの親類、友人のファイル…コレ、全部…知り合いの怖い人に預けちゃうから…」

    「ああっ…助けて…助けてください…」

    「若菜ちゃんがあたしの奴隷でいれば怖がる事は何もないのよ…」

    香里は若菜の口にボールギャグをはめる。

    「!?」

    「くすっ…若菜ちゃんはあたしの命令を守らなきゃいけないのよ…」

    上からの紐が引っ張られた。
    その瞬間、若菜の肛門から茶色い液体が噴出した。

    「あははっ、すご〜い、花火みたい!!!」

    「!!!!?」

    香里は嬉しそうにカメラに収めていく。
    その噴水が終わると、香里は若菜のお腹をぐいぐいと押す。
    残りがなくなるまで…

    「くすっ…汚い豚…」

    香里は若菜の鎖とボールギャグを外した。
    茶色く染まった若菜の瞳は空ろだった。
    ピタピタと部屋に入る若菜。

    「あらっ…どこに行くの、若菜ちゃん?」

    「…お、お願いです…シャワー…使わせてください…」

    「くすっ…ダメよ…だって豚が二匹なんだから…」

    香里は美智子を指差した。

    「69しなさい…」

    恐怖で抵抗する事が出来ない若菜…
    ノロノロと美智子と重なる。

    「そうね…カメラで撮ってあげるから…もっと淫猥に…ブヒブヒ鳴きなさい…」

    豚の咆哮が部屋の中で響いた。
    美智子と若菜…2匹の豚…

    しかし、本当の始まりはここからだった・・・・・・・・・・・・・

    続く

引用返信/返信
■4448 / ResNo.13)  レズ調教 8
□投稿者/ かおり 一般人(14回)-(2007/06/21(Thu) 21:39:35)
    第8話

    美智子は家に帰ってきた。
    娘の理子と旦那の博史にご飯を作るために…
    貞淑な妻の顔がそこにあった。

    そして、その日の夜…
    美智子と博史の寝室…

    「あなた…ちょっとお話があるの…」

    仕事で疲れている博史は眠たそうだった。
    しかし、美智子はある事を命令されていた。
    香里に…

    「私たち…セックスレスでしょ…」

    「ごめん…」

    博史は謝った。
    博史だってなりたくてインポになったわけではなかった。

    「それで…我慢できなくて…玩具…を買っちゃったの…」

    美智子はバイブを取り出した。

    「み、美智子…」

    美智子は夫の前で自分から求めるくるような女ではなかった。
    それだけにバイブは異様だった。

    「…それでね、美智子…美智子の中にこれを入れて!!!」

    羞恥のお願い…
    香里が美智子に命令したこと…
    今日から3日間、旦那にバイブを入れてもらう事。
    しかも、イッてはいけない…

    「すごいな、美智子…こんなに入っていく…」

    「言わないで、ごめんなさい、ごめんなさい!!」

    「…すまない美智子…」

    「…あ、謝らないで…」

    美智子は顔を覆いながら羞恥に耐えていく。
    夜が更けるまで…

    その、明け方…
    若菜の方は…

    「ふーふーふー…」

    若菜は香里の部屋で壁に両手両足を固定さていた。
    まるで十字架に磔されてるように…

    「あら、どう…少しは眠れた?」

    「ふーふーふ…」

    若菜はボールギャグを付けられ、両乳首に振動錘つきのイヤリング…
    下腹部にはオムツを穿かされ、オムツからは4本のコードが伸びていた。
    膣に3つ…アナルに1つ…
    どれも全開に振動している。

    「どれくらいイッたのかしら?」

    香里は若菜のオムツを外すとビチャという音とともに玩具が地面を転がった。

    「あらあら、すっごいお漏らしまでして…でも大きい方はしてないのね…便秘?」

    香里は壁のスイッチを入れた。
    若菜の足が開いていく。

    「んっ、んっ、んんっ!!!?」

    「ここにイチジク浣腸があるから…してあげる、便秘は身体に毒よ…」

    「んんんっ!!!?」

    香里は若菜にソレを使うとまた新しい玩具を若菜の敏感なところに入れオムツを当てた。

    「3日間でどれくらいに淫乱な子になるのか楽しみね…」

    「んんっ、んんんっ!!!!?」

    そして、扉は閉められる。
    香里は扉を閉める前に笑いながら若菜に言った。

    「…くすっ、メス豚ちゃん、少しくらい寝ないと身体に悪いわよ…じゃあ、おやすみ」

    ガラガラと分厚い扉が閉じていく………
    そして、完全に扉が閉まると、ブウウウウンと言う醜悪な玩具のモーター音だけが鳴り響いていくのだった…




    これで おしまい にします

引用返信/返信
■4459 / ResNo.14)  レズ調教 あとがき
□投稿者/ かおり 一般人(15回)-(2007/06/22(Fri) 16:53:03)
    ずいぶん評判悪いようね。わたしの不徳のいたすところです。

    続きも考えていましたが、他のサイトへいってみます。

    ごめんなさいね。さようなら。

完結!
引用返信/返信

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