SMビアンエッセイ♪

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■1192 / 親記事)  ムーン
□投稿者/ 月 一般人(1回)-(2004/12/15(Wed) 01:19:58)
    **********************************
    *注意 かなりヘンタイです 嫌いなヒトは絶対読まないで下さい   *
    **********************************

    ステージの中央では 全裸で吊るされた少女が泣き叫んでいた
    傍らにはムチを片手に大柄な女性が立つ
    時々 ムチが空気を切り裂き 少女の身体に真っ赤な痕を残した

    少女は 明らかに未成年 それも10代前半と疑うほどあどけない
    体つきも まだ女性の柔らかなラインというよりは
    むしろ少年のような子供っぽい硬さが残っていた
    今までよりさらに強い音が響き 少女は悲鳴をあげると
    グッタリとなった いつの間にか少女の足元には
    彼女の漏らした尿が水溜りをつくっていた

    この店の名前は「ムーン」
    毎月満月の夜にだけ 限られた趣味を持つ女性だけが集まる店
    もちろんここでの出来事は他言厳禁の地下組織である

    客は全員女性 それもかなりの社会的な地位や名誉が求められる
    厳しい審査をパスした女性だけが足を踏み入れる禁断の世界

    客席の女性は全員が全裸 ここでは服の着用は禁止されている
    逆に 仮面舞踏会のように 目の周りを隠す仮面が義務付けられる

    次のショーが始まった 一人の少女がステージに上がる
    すでに四つんばいに縛られ ヒップには太い管が刺さっていた
    管の先は不気味な機械 それが動き出すと生贄の少女は
    激しく叫びながら許しを請う まさに泣き叫んでいる
    徐々に 確実に 少女のお腹はまるで妊婦のように膨らんでいく
    少女が頭を激しく左右に振った それでも機械は動き続ける

    観客たちは皆 片手にグラスを持ち 高級なワインを飲みながらショーを
    楽しんでいた それぞれの席には少女が一人ずつ付いていて
    足を広げる観客の股間に顔を埋め 舌で奉仕し続けている
    一人の客がトイレに向かった そこは6畳ほどの広さになっており
    数人の少女が正座して並んでいる その中から一人を選ぶと
    選ばれた少女は悲しそうに目を伏せ 中央のタイルの上に仰向けに横たわる
    そして 大きく深呼吸をすると 口を開いて準備をした
引用返信/返信

▽[全レス11件(ResNo.7-11 表示)]
■1494 / ResNo.7)  早くぅ
□投稿者/ 凛 一般人(1回)-(2005/01/29(Sat) 18:04:14)
    早く 続きが読みたいです!なんだか・・・・・ 読んでたら ・・・・・ 感じます

    (携帯)
引用返信/返信
■1498 / ResNo.8)  ムーン4
□投稿者/ 月 一般人(3回)-(2005/01/29(Sat) 23:56:14)
    少女の両脇に大柄な女性が二人で押さえつけた
    そのまま 少女は産婦人科の診察イスのような台に固定される
    なんの抵抗も出来ないまま 少女は両手両足を拘束され その身体の全てを
    ギャラリー全員に晒す形となった
    薄い毛の下の 女性器の部分はまだ肌色で 少女の恐怖心を表すように硬く閉じている
    膨らみ始めたばかりの胸も恐怖に震え 頂の部分もピンク色というよりは肌色に近い
    少女の中性的な魅力に ギャラリー全員が生唾を飲み これから行われる儀式に
    身体を熱くした
    長身の女性がひとり マイクを持つと会場は静寂に包まれた
    「今宵の生贄を紹介します 久しぶりの初もの マキ 13歳 もちろんバージンです
    いまのところ ランクAですが 皆さんのご希望があれば奉仕にもトイレにもできます
    また いつもの通り貸し出し権利とバージン権利は入札とします
    まず今宵は 処女の媚薬攻めをお楽しみ下さい」
    女性は 軽く礼をすると 怯えて口もきけずにいる少女の 硬く閉ざした女性器に
    薄い紫色のゼリーを塗りこんでいく クリトリスにもアナルにも そしてラビアを広げ
    その内側の部分にも・・
引用返信/返信
■1500 / ResNo.9)  ムーン5
□投稿者/ 月 一般人(4回)-(2005/01/30(Sun) 15:17:15)
    しばらくすると 少女の身体に変化が現れた
    全身の肌の色が赤みを帯び 顔も赤く上気してきている
    息が荒くなり その目からは恐怖が消え むしろ潤んでいた
    きつく閉じていた唇は開き 喉が渇くのか何度も唾を飲み込む
    両手両足はまだ拘束されたままで動かすことは出来ないが 内腿の筋肉は
    時々張り詰めては緩み 腰がムズムズを動いていた
    表情は戸惑い 自分の身体の反応に驚きながらも その未体験の性衝動の誘惑に抗い
    頭を振りながら時々理性を励まし そしてまた 吐息を漏らした
    頃合いを見計らって 女が少女の脇に立つとそっと乳首を撫でた
    それだけで少女の身体は電気が走ったように飛び上がり 大きな悲鳴が響いた
    女は 時間を置き もう一度同じように乳首を撫でる
    これを何回か繰り返すと 少女の理性はそれだけで脆く崩れ去っていた
    女の指を追うように身体をくねらせ 少しでも長く指が触れるように胸を突き出し
    そして 乳首の快感に酔っていた
    大きく開いた女性器は 先ほどとはまるで別のもののように大きく開き
    クリトリスもラビアも厚く充血しており そして淫汁がすでにアナルまでも流れていた
    女が 初めて少女のクリトリスに触れた ひときわ大きな悲鳴が響き
    少女の身体に電気が走る そしてそのままグッタリと動かなくなった
引用返信/返信
■1507 / ResNo.10)  感想
□投稿者/ ☆ 一般人(1回)-(2005/02/01(Tue) 22:30:28)
    すごいですwこんな話よんだことないです!続き楽しみにしてます♪
引用返信/返信
■1520 / ResNo.11)  Re[2]: ムーン5
□投稿者/ かんた 一般人(1回)-(2005/02/04(Fri) 20:55:10)
    続き楽しみにしてます!!
    お願いしますm(_ _)m
引用返信/返信

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■1834 / 親記事)  甘い蜜2
□投稿者/ 柚月 一般人(13回)-(2005/03/14(Mon) 15:46:02)
    花と美月はその後つきあい始めた。
    美月の激しい行為の後、花は自分も美月に引かれていたことを告げた。
    美月の行為には驚いたが、そんな美月も許せるほど引かれてると…。


    (携帯)
引用返信/返信

▽[全レス15件(ResNo.11-15 表示)]
■2015 / ResNo.11)  甘い蜜2 7
□投稿者/ 柚月 一般人(9回)-(2005/06/14(Tue) 18:45:03)
    美月はそんな花を背負うと車までつれてきた。
    美月は花を後ろの席に寝かせると花に激しく口づける。
    そして、胸元のボタンをはずし手を入れて胸を揉みし抱く。
    「ふぅんっ……は…んっ…」
    花は少しの刺激にも敏感に反応する。そんな花のズボンを降ろし美月はぬるぬるになったそこに手を伸ばした。
    「花のここすごいね…
    朝からじらしてたからかなぁ…」
    美月は花の蜜でグチョグチョのTバックを横にずらし直に撫で回す。
    「あっ…はぁっ……あぁっ…」
    花の小さな突起は堅くなって美月の愛撫にクニュクニュと動き回る。
    「ローター出してあげる…」
    美月はそういうと花の蜜壷に人差し指と中指を入れた。
    「はぁ…あぁぁ……んぁっ…」
    ちゅぷっ…くちゅ…
    花の中で美月の指が艶めかしく動く。その間も美月の親指はクリをこねまわす。
    「花ぁ…そんなにヒクヒクして気持ちいいの?」
    確かに1度イっている花はくわえている美月の指をキュっキュっと締め付けていた。
    「うれしいけど…
    これじゃあ、いつまで経ってもローターは出てこないよ?」
    美月の口元が笑う。すると花の中のローターが動き出した。
    「い…いやぁ…
    なんでっ…ぁっあぁ……」
    花の顔が困惑する。
    「花がイったらすごい締め付けで出てくるから」
    そういうと美月の愛撫が激しくなる。
    胸に口づけ舌を這わせながらの愛撫は花をほどなく絶頂へ向かわせた。
    「みっみつきぃ…イきそっ……ぃ…イきそぅ…あっあぁっ…」
    花の体はガクガクと痙攣し始める。
    ローターは激しい締め付けに外へ出ようとするが蜜壷の入り口は美月の指で押さえ、指でローターを出し入れする。
    「みつきっ…イくっ…イっちゃうっイっちゃぁああああぁっ!」
    花は2度目の絶頂に意識を手放した。
    ローターは震えながら花の中から蜜と共に美月の手の中に落ちてきた。
    美月はイった花の額に軽く口づける。


    この自然の中で
    こんなに淫らで
      美しい花なんてないわ

    だって
     私が摘み取ってしまったんですもの


    (携帯)
引用返信/返信
■2016 / ResNo.12)  柚月さんへ
□投稿者/ ハナ 一般人(1回)-(2005/06/14(Tue) 19:21:01)
    読ませてもらいました。
    登場人物が同じ名前だと自分がされてるみたい(>_<)
    なんか濡れてきちゃいました。
    これからも頑張って下さい。

    (携帯)
引用返信/返信
■2019 / ResNo.13)  NO TITLE
□投稿者/ 柚月 一般人(11回)-(2005/06/14(Tue) 23:31:37)
    よんでいただいてありがとうございます。
    甘い蜜の方もよんでいただけてうれしく思ってます。
    同じ名前なのは奇遇ですね(*^_^*)
    私もうれしいです。
    ぜひこれからも読んでやってくださいm(_ _)m

    (携帯)
引用返信/返信
■2056 / ResNo.14)  続きが
□投稿者/ 葉 一般人(1回)-(2005/07/16(Sat) 23:12:25)
    どーしても続きが読みたいです!続きができしだい投稿を何とぞよろしくお願いしますm(_ _)m

    (携帯)
引用返信/返信
■2193 / ResNo.15)  葉さんへ
□投稿者/ 柚月 一般人(1回)-(2005/08/08(Mon) 12:51:18)
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=yu_tu_ki
    返事遅れてすみませんでしたm(_ _)m
    初めまして柚月です。
    読んでいただけてうれしく思っています。
    続きなのですが最近自分のHP立てたのでそちらにアップしようかなと思っています。
    まだ今までの甘い蜜シリーズ(?)をアップ中なので当分先かもしれませんが…。
    よかったらいらしてください。

    (携帯)
引用返信/返信

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■850 / 親記事)  家庭教師
□投稿者/ ケイ 一般人(19回)-(2004/10/17(Sun) 00:56:21)
    家庭教師がうちにやってきて3ヶ月あまりが経った
    家庭教師・・というと物々しいけど、近所で昔から顔見知りのお姉さんが勉強が全然出来ない私に自分の勉強の復習にもなるからと家庭教師をかってでてくれたのだった。

    中川あいり先生。
    スラリとした細身で凛とした美しい顔立ちをしている。
    先生は大学生なので高校生の私とは対して年が離れていなかった。
    だから先生と言うより、お姉さんが出来たような感覚で一人っ子の私は先生が来るたびとても嬉しかった。

    「先生〜今日の宿題なんだけどぉー」
    「だーめ、宿題は自分でやりなさいっていつもいってるじゃん」
    「えーだって全然わかんないンだもーん」

    勉強はそっちのけでこういう何でもない会話をやりとりするのがとても楽しい。
    私は昔以上にあいり先生の事が大好きになっていった。

    ある日のこと、両親がそろって旅行にいってしまった。
    2泊3日の温泉旅行。
    結婚記念日がどーとかで仲良く出かけて行ってしまった。

    「年頃の娘置いて心配じゃないのかねー」
    「りぃはしっかりしてるから安心なんじゃない?」

    りぃ・・とはつまり私のこと利香をくだいて「りぃ」

    「そっかなぁ〜でも2泊3日も1人でいるのなんて退屈だよー・・
     あ、そうだ!先生泊まっていってよ!!」
    自分の突然の思いつきにあいり先生は意外にもあっさりオーケーしてくれた。

    「じゃあ、着替え取ってくるから」
    と、でていって数十分後。
    家も近いのですぐかえってきてくれた。

    「なんだか嬉しいなーあいり先生と一緒にいれるなんて^^」
    「ねぇ・・先生っていうの無しにしない?勉強してないしさ」
    「えーだって結構気に入ってるんだもん、せ・ん・せ・い♪っていうの」
    「なんでよー」
    あいり先生が照れくさそうにするのがなんだか可愛かった。
    家にとまっている間は先生をとって呼ぶことに決まった。

    「今度は私が照れくさいなぁ・・先生ってつけて呼ぶのになれちゃったんだもん」
    「呼んでみて」
    モジモジする私をからかうように、あいりは言った。
    立場が一気に逆転してしまった
    「あ・・あいり・・」
    ぎこちなく呼んでみた。途端、なんだか急に恥ずかしくなる
    「ふふー可愛いよ、りぃ。私も嬉しいなぁ」
    「もーからかわないでよー」

    楽しく談笑しながら私は自分がドキドキしているのに気がついた。
    なんだろ・・この気持ち。
    あいりも同じ気持ちなのかなぁ・・

    ちょっぴりそんなことを思ってみたりした。
引用返信/返信

▽[全レス10件(ResNo.6-10 表示)]
■858 / ResNo.6)  りなさん、由兎魔 さん
□投稿者/ ケイ 一般人(23回)-(2004/10/18(Mon) 00:08:23)
    応援ありがとう^^
    まだまだ表現が下手くそだけど頑張ります♪
引用返信/返信
■937 / ResNo.7)  Re[4]: 家庭教師 5
□投稿者/ ケイ 一般人(37回)-(2004/10/30(Sat) 01:08:04)
    ウィィン・・
    りぃは手に持ったローターにスイッチをいれる・・

    「あ・・!」
    ビクンとあいりが身体を跳ねさせる。
    りぃがクリにローターを一瞬あてたのだ。
    おずおずとあてたローターを今度はクリをなぞるようにあてる。

    「ぁああん!」
    体制は逆転し、りぃの身体の上に乗っていたあいりは身体を反った。
    下で見つめるりぃは感じるあいりの姿がまた愛おしく感じた。
    あいりもこんな風に自分を見てくれていたのだろうか・・?
    そう思うとまた胸が熱くなった。

    ローターを何度もなぞるようにあて、時々離す。
    あいりの身体は踊るようにビクビクと反応する。

    「あ・・はぁん・・ぁああ・・いぃ」
    「あいりすごいよ・・蜜がポタポタ垂れてくる」

    逝かせてしまいたくないと思うほどあいりの姿は魅力的だった。
引用返信/返信
■938 / ResNo.8)  書き手です♪
□投稿者/ ケイ 一般人(38回)-(2004/10/30(Sat) 01:10:22)
    通勤電車もあわせて書いています^^未熟者の文章ですが楽しんでもらえたら幸いです。
    あと、「ケイ」というタイトルのは私とは違う方ですので。。
引用返信/返信
■1166 / ResNo.9)  Re[6]: 書き手です♪
□投稿者/ SEVEN 一般人(1回)-(2004/12/10(Fri) 12:44:46)
    久しぶりです。作品、拝見させていただきました。良かったです。アトリエとはまた違った感じで、素敵でした。私は入院前から取り掛かっていた、長編小説を完成させて、出版準備に追われています。SMではありませんが、光源氏は女性でビアンだったって言う設定の時代小説です。後、ここにUPした、エッセイNO1−NO7、タクティクスを編集しなおしてNETMOOVEIのシナリオにしたりしてました。ここのエッセイにはまた、UPするつもりで、作品の構成を考えています。今は軍人や、体育会系など独特のしきたりのある環境の設定で構成するつもりでストーリーを試行錯誤しています。最新作をUPした時はレスよろしくお願いします。これからも、頑張って良い作品を作って下さい。期待しています。それでは、失礼致します。
引用返信/返信
■1168 / ResNo.10)  Re[6]: ケイ様
□投稿者/ めぐ 一般人(1回)-(2004/12/10(Fri) 14:55:47)
    通勤電車が大好きで続きを待ってたら新作が!
    とても楽しみにしてます。
    あぁ、こんな風にされてみたいといつも思います(^-^;
引用返信/返信

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■6001 / 親記事)  possession
□投稿者/ 美優 一般人(1回)-(2009/06/26(Fri) 21:30:49)
    あたしは昔から、何となく自分がおかしい事に気が付いていたと思う。












    あたしは今まで付き合ったことがあるのは2人くらい。



    恋をするたび、あたしはただただその人だけを愛して、欲した。



    愛する人に、愛しているが故に、極度の束縛や独占なんかを求めてた。



    愛してる人に、部屋にずっと閉じ込められても平気。



    愛してる人に、暴力を振るわれても平気。



    むしろ、束縛や独占なんかをされたいって、強く思ってたと思う。



    今まで付き合った人は、みんなあたしのそこが嫌で別れて、離れていった。



    その度にあたしは1ヶ月くらい泣いて、引きこもって、ただただ悲しんだ。
引用返信/返信

▽[全レス40件(ResNo.36-40 表示)]
■6101 / ResNo.36)  possession 〜あき様〜
□投稿者/ 美優 一般人(30回)-(2009/08/12(Wed) 14:28:21)
    お心の篭った2度目のメッセージ、本当にありがとうございます。



    あき様の『マイペースでも大丈夫☆ゆったりとした気持ちで〜』に救われました。



    頑張ります。






引用返信/返信
■6102 / ResNo.37)  possession 〜雪の様〜
□投稿者/ 美優 一般人(31回)-(2009/08/12(Wed) 15:27:53)
    一気に読んで下さって、どうもありがとうございます。



    私ですか?私は涼タイプですかねー。
    よく掴みどころが無い、と言われますね。
    雪の様はどのタイプなのでしょうか?



    頑張って続きを考えますので、しばらくお待ちくださいませ。
引用返信/返信
■6104 / ResNo.38)  possession   W
□投稿者/ 美優 一般人(32回)-(2009/08/12(Wed) 16:19:00)
    手を繋がれて慣れない首輪に違和感を抱きつつも、分厚いドアの向こうへと行く。
    そこは普通のフローリングの冷たい床で、普通の家と変わらない感じだ。
    床は坂になっていて、どうも坂で地下室へと行く構造らしい事が分かった。
    壁は白く、何も飾られていないシンプルな白い壁紙が数メートル続く。
    そして最後にもう1度、今度は茶色い木製のドアを開けて涼に連れられていった。





    ドアの向こう側は至って普通の家の中。端の方にあるらしく、左側は壁だった。
    正面は大きな広い和室になっていて、本格的に囲炉裏まで中央にあるのが見えた。
    和室の隣はリビング。その部屋に連れられていく。





    リビングは白いソファーにガラス張りの四角い低いテーブル、白の薄いカーテン。
    大きな薄型テレビに黒いパソコンがあり、黒の加湿器とベージュのカーペット。
    さっきからシンプルだが、やはりここもシンプルな部屋だった。
    シンプルが好きだからね、と涼が呟いて教えてくれたけど、本当にシンプル。
    生活感が感じられない程綺麗にしてあって、歩くのが勿体無いくらい。





    そしてその横に繋がってある部屋は、キッチンとダイニングだった。
    やはり廊下や和室やリビングと一緒で生活感があまりない印象の部屋だ。
    白いよく磨かれた広いカウンター付きキッチンの横には、大きな茶色いテーブル。
    茶色い食器棚と窓に挟まれて置いてあるテーブルの上には、湯気を立てる料理。
    誰がいつ作ったのかは分からないが、豪華なのは確かだ。





    テーブルの上にはコンソメスープにフランスパン、デミグラスソースがかかったハンバーグにポテト、人参のグラッセ。
    更には野菜サラダ、マグロのカルパッチョにデザートに生クリーム付きのチョコレートムース。
    とにかく豪華な食事が置いてあって、あたしはつい驚いたまま固まってしまった。




    「自分で作ったんだけどね、味は保障しないよ、梨乃」




    「これ全部・・・!?」





    照れくさそうにうん、と頷く涼を見て、涼は料理も出来る事が分かった。

















    涼に食べよ、と促されて、大人しく涼の向かい側に座った。

引用返信/返信
■6105 / ResNo.39)  Re[3]: possession 〜美優様〜
□投稿者/ 雪の 一般人(2回)-(2009/08/12(Wed) 20:18:30)
    お返事ありがとうございます。
    私は普段が美空で好きな人には梨乃タイプです。
    美優さんが涼タイプと聞いて一層ときめいてしまいそうです♪

引用返信/返信
■6106 / ResNo.40)  possession 〜雪の様〜
□投稿者/ 美優 一般人(33回)-(2009/08/14(Fri) 00:28:46)
    ご丁寧にどうもありがとうございます。



    そうなんですか?じゃあ日頃から可愛らしい方なんですね。
    私は結構ポーカーフェイスっぽいらしいので・・・。羨ましいです。




    ありがとうございます、ときめくだなんて。
    これから涼の友達が出てくる予定ですが、涼と似ている感じの性格の予定です。
引用返信/返信

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■1476 / 親記事)  君と僕の間に
□投稿者/ 沙羅 一般人(2回)-(2005/01/24(Mon) 21:07:41)
    自分の中のS性に気がついたのは、女の子と付き合うようになって
    だいぶ経ってからだった。
    『みゅう』と付き合ってからだったと思う。
    深く愛するようになったと思う。
    それからは、好きになって付き合う子とは必ずSMをするようになっていた。

    「SM」を止めて、普通に愛したいと悩んだ時期もあった。

    そんな時、彼女と出会った。

    彼女とは、ビアンサイトのチャットで知り合った。
    PCで仕事をしている時に何気なくチャット部屋を取り、画面を見ていると
    間もなく、彼女が入室してきた。

    『こんばんは』
    『はじめまして』

    いつも通りに挨拶から始まり、年齢や住んでいる場所を話した。
    間もなく、彼女が切り出した。


    『私、自分の身体はどうでもいいんです』


    何と言って良いのか、答えに窮した。
    『そうなんだ』
    それから、彼女は自分の中の強いM性を訴え始めた。
    もちろん、経験も多少あり、その中で後悔もあったと言った。

    『家に帰ってから、アザを見ると、何やってるんだろうって思います』

    彼女は何を求めているのだろう。

    何を探しているのだろう。


    自分のS性について、今までの経験を少し話した。
    彼女はチャットの中で同じ考えを示した。

    『携帯でメールしようか』
    思い切って書いてみた
    『う〜ん・・・携帯は・・』
    『そうだよね。不安だよね。私書箱に書いてくれればいいよ』
    『わかりました』

    そうして、彼女と付き合いが始まった。


    何故に彼女は自虐的なのだろう。

    何を求めているのだろう。

    その訳を無性に知りたい衝動があったのは事実だった。
    彼女に興味を持った自分をわかっていた。

    もっと、彼女の事を知りたい。

    もっと、彼女と話したい。

    私書箱で何回かのやり取りをしたが、自分の欲望を抑えられなかった。

    もっと、もっと、彼女の事を知りたい。


    携帯のアドレスを書いてみた。
    果たして、携帯にメールがくるのか心配だった。
    彼女は警戒心が強く、あまり自分の日常を話したがらない印象を受けたからだ。

    1日が経った。2日が経った。携帯にメールは届かなかった。
    ちょっと、急ぎすぎたかな。やっぱり無理かと思っていた。

    3日目にメールが来た。


    「怖い、不安でいっぱいです」


    短いメールだった。


引用返信/返信

▽[全レス38件(ResNo.34-38 表示)]
■4207 / ResNo.34)  君と僕の間に 19
□投稿者/ 沙羅 一般人(2回)-(2007/02/12(Mon) 21:27:26)
    「もう一度。もう一度、言ってごらん。今、言った事を。」

    僕の言葉を聞いた彼女は、ゆっくりと足を広げた。

    裸で、敏感な部分の毛を全て無くした彼女は、
    ソファに座り足を大きく広げた。



    「ここに・・・、お仕置きして下さい」




    彼女の声は小さかった。

    「ここ?ここって、どこ?」
    僕はわざと大きい声で言った。

    「ここです・・」


    彼女は、自分の指で敏感な部分を自分の指で広げた。

    「ここに、どんなお仕置きをしてほしい?」

    「・・・・痛いお仕置きをして下さ・・」
    「よく見えない。」
    僕は彼女の言葉を遮った。

    「はい・・」
    彼女は、自分の指でさらに大きく広げた。

    「クリトリスは?」
    「はい・・・」
    彼女は指でクリトリスの皮を剥いた。

    彼女の敏感な部分は、
    自分自身の片方の手の指で広げられ、もう片方の手の指でクリトリスが剥かれた。


    彼女の中から透明な液体が溢れ出てきた。

    「濡れてる・・・」
    僕は、つい呟いてしまった。

    「はい・・・・」
    彼女は素直に答えた。

    「うん・・・。」
    僕は、彼女の素直さが愛しいと感じた。
    抱きしめたい感情を抑えながら、ロープを手にした。


    彼女を縛った。


    普段は、自由を奪うための縛りだった。それ程、強くは縛らなかった。
    両手がわずかに動かせたり、足も太ももの1箇所だけを縛ったりと
    彼女に余裕を持たせるような縛りをしていた。

    僕は、力を入れながら縛った。

    胸にロープを二重に通しながら縛り上げる。
    ロープが身体に食い込む。

    両手を後ろに縛る。
    胸がロープに挟まれている。

    足は膝を折るように縛り、足が広がるように
    背中のロープに括った。
    足が広がりMの字のようになっていた。

    僕は、SM雑誌やネットで見るような縛りは好きではなかった。
    その時の体の1部の自由を奪い、感じさせる事ができれば、
    それで良いと思っていた。


    僕は、彼女のお尻を両手で前に移動した。

    「うぅ・・」
    彼女が呻いた。


    彼女の敏感な部分は濡れて光っている。

    足を大きく広げ、縛られ身動きできない彼女をそのままにした。


    僕は彼女の前で洗濯ばさみに紐を付け始めた。

    彼女の肩が動いている。

    彼女の息が大きくなっていくのを解った。


    何個もの洗濯ばさみに紐を付けた。
    まるで、作業をしているように黙っていた。


    口を開くと


    「好きだよ」


    「愛してる」
    と言ってしまいそうだった。


    僕は、無言のまま、彼女の乳首に洗濯ばさみを挟んだ。

    彼女は予期していたかのように目を閉じていた。

    「あぁ・・。うぅ・・・」
    彼女が、また呻いた。

    洗濯ばさみの先の紐を、強く引っ張り膝のロープに縛った。

    乳首が引っ張られている。


    「うぅーーー」
    彼女の顔が苦痛に歪んでいる。

    ピンと張った紐を指で弾いてみた。

    「いっ・・・あぁー」
    彼女が固く閉じていた口が開いた。



    僕は、彼女の敏感な部分に目を落とした。


引用返信/返信
■4208 / ResNo.35)  君と僕の間に 20
□投稿者/ 沙羅 一般人(3回)-(2007/02/12(Mon) 22:52:47)
    彼女の敏感な部分は濡れて光っている。


    僕は彼女のクリトリスを口に含んだ。

    「うっ・・」

    彼女の体がビクンと動いた。

    洗濯ばさみで挟まれると予測していたのだろうか
    彼女の体の反応は、驚いた感じだった。

    僕は彼女のクリトリスを下からゆっくり舐め、クリトリスを吸いだした。


    「あぁ・・・」


    彼女がため息をついた。

    彼女はのけ反ると、乳首のロープがさらに引っ張られる。
    乳首が伸びてしまいそうなくらいに痛々しい。


    僕は気にせず、クリトリスを舐めたり、軽く噛んだ。


    「あぁ・・・。うぅ・・」

    痛みと快感が同時に彼女を襲っているのか、彼女が呻いている。


    時間をかけて、彼女のクリトリスを舐めた。

    「あぁ・・。い・・・」
    「あーー・・・」

    彼女は何度も喘ぎ、呻いた。

    僕は彼女から離れ、彼女の宝箱からローターやバイブを持ってきた。

    彼女の息は荒かった。

    僕は、彼女に言った。
    「痛いときは痛いと言いなさい。」
    「・・・・は・・い」
    「我慢しなくていい」
    僕は怒っているように言い放った。
    「・・・はい」
    彼女が小さく答えた。

    僕は、彼女のクリトリスにローターをあてた。


    「あぁーーー」
    彼女の声が大きくなった。

    まるで、イク事を待っていたようだった。

    彼女の足の指に力が入っている。

    僕は彼女がイッタ後もローターを押し付けた。

    ヴゥーーン

    クリトリスに押し付けられ、ローターの音が曇って聞えなくなる。
    「うぅ・・・。あぁ・・・」
    彼女の顔が歪んでいった。


    「簡単にイクな」


    僕は彼女のクリトリスに向かって言った。
    「・・あぁ」
    また、彼女の足に力が入っていった。

    何度か繰り返していると、彼女の顔が宙を見つめている。

    僕は、赤く大きくなった彼女のクリトリスを指で剥いた。


    そして、洗濯ばさみを挟んだ。


    「いっ・・・・。あぁーーーー」

    彼女の瞳が大きく見開き、そのまま強く閉じた。

    僕は、座っていた彼女の身体をソファの上に横にした。

    彼女は身をまかせたままだった。

    乳首やクリトリスが洗濯ばさみで挟まれ、自分からは動けなかった。

    「あ・・あっ・・。うぅ・・」
    彼女は声にならない声を上げていた。


    僕は、ゆっくり彼女の中にバイブを入れた。

    彼女の中にバイブが埋め込まれていった。


    「あぁーーーー」

    僕がバイブを出し入れする度、彼女の体は揺れている。

    そして、乳首が引っ張られ、クリトリスを挟んだ洗濯ばさみが揺れた。

    「あぁ・・あーー」

    僕はクッションでバイブを固定し、彼女をそのままにした。



    彼女は、どの部分の感覚が1番強く感じているのだろう


    僕は、冷静に考えている自分に驚いた。


    僕は、彼女のクリトリスの根元にローターをあてた。
    「あーーーー」「あ・・あ・・・」

    彼女が目を開いて大声を上げた。

    僕は乳首の洗濯ばさみの紐を上に引っ張った。

    「痛・・・・、あぁ・・・」
    彼女が言った。

    僕は、彼女の乳首の洗濯ばさみを外した。


    「あぁーん・・・あぁ・・」
    彼女が身悶えた。洗濯ばさみを外した乳首に別の快感が襲うらしい・・。



    僕は書類を止める黒いクリップを持ってきた。




    バイブは彼女の中で蠢いている。

    「あぁん・・。あぁ・・」
    彼女は目を閉じてバイブの感覚を感じている。

    クリトリスの洗濯ばさみが小刻みに動いている事が解る



    僕は、黒いクリップで片方の乳首を挟んだ



    「痛い!!痛いぃいい」
    彼女が悲鳴を上げた。




    「いやぁあああああ・・。痛いぃいい」




    僕は無視しているように、もう片方の乳首を指で摘んでみた。

    「いや、いや・・。あぁ・・」
    彼女が泣き声になっていった
    「いや?」
    僕が聞いた
    「うぅ・・・。」
    彼女がは答えられない。


    僕はもう片方の乳首にクリップを挟んだ。



    「痛いぃいいい・・。あーーー」彼女がのけ反った。

    僕はバイブを動かしながら言った

    「クリトリスもクリップで挟もうか」
    「いや、いや、いやぁ・・・」
    彼女が何度も首を振っている


    「ん?お仕置きしてほしいんだろ?」
    「いやぁ・・・。ごめんなさい・・。ゆるして・・・下さい」
    彼女が泣き声で言った。


    「だめだ」
    僕は短く答えた。



    「いやぁ。。あぁ・・」

    僕はクリトリスの洗濯ばさみを外した。

    「あぁ・・・」
    彼女が、また身悶えた。

    僕は赤く腫れているクリトリスを指で転がした。
    そして、クリトリスにローターをあてた。

    「うぅ・・・。あぁん・・・」
    彼女は快感で呻きながら、

    クリップで挟まれる恐怖で足が震えていた。



引用返信/返信
■4223 / ResNo.36)  君と僕の間に 21
□投稿者/ 沙羅 一般人(4回)-(2007/02/16(Fri) 10:53:15)
    彼女の敏感な部分は、濡れて光っている。

    ラビアはバイブが分け入って左右に広がっている。
    バイブを出し入れする度に透明な液体が溢れ出て、ラビアを更に濡らしている。

    クリトリスは赤く固くなっている。
    敏感な部分の毛がなくなっているため、良く見える。

    クリトリスの皮を剥いて、尖っている先端にローターをあてる。

    「あぁぁーーー・・」
    彼女に強い刺激が走る。

    彼女の足の指に力が入り、指が曲がっていく時に、バイブの出し入れを早くする。

    「あっ、あっ、あ・・・。いや・・・・・、イッちゃう・・・・」
    「だめだ。勝手にイクな。」
    「うぅ・・・。いやぁ・・・」
    「勝手にイッタらクリップを挟む。」
    「いやぁぁ・・。うぅ・・・」

    彼女は顔を横に何回も振り、唇を強く噛んだ。
    僕は、彼女の皮の剥かれたクリトリスにローターを強くあてていく。

    「いやぁぁ・・・」
    彼女は悲鳴のような声を上げ、イッテしまった。

    僕は、ローターを離しバイブを抜いた。
    「う・・・」彼女が小さい声で呻く。


    「勝手にイッタんだ」
    「ごめん・・・なさい・・・。ごめんなさい・・」
    彼女はすぐに答えた。

    僕は、心の中で呟く

    可愛いなぁ。

    「勝手にイッタら、クリップを挟むって言ったよね」
    「ごめんなさい・・・」

    僕は彼女の乳首を挟んでいるクリップを軽く引っ張った。
    「痛・・・。いやぁ・・。あぁ・・・」
    彼女の顔が苦痛で歪む。

    彼女の乳首はクリップで挟まれ、潰れている。
    乳首の色が変わる前に外さなければ・・・。
    僕はそう思いながら確かめる。
    乳首の色は変わってはいなかったが、僕はクリップを外す事にした。

    ゆっくり、乳首のクリップを外す。
    「あぁぁあああああ・・・・・」
    彼女の声が大きくなる。
    挟まれた乳首に、急に血液が流れ込む感覚は異常らしい。

    僕は乳首に傷はないか見ながら、乳首を指で摘んでみる。
    「ひっ・・・。」
    彼女が声を上げる。乳首は鋭い感覚になっている。

    僕は彼女に見えないように、洗濯ばさみを手にした。

    彼女に背中を向け、彼女の敏感な部分を指で広げた。
    「あぁ・・・。ごめんなさい・・」

    彼女はクリトリスをクリップで挟まれると思っている。

    僕は彼女のクリトリスの皮を剥き、指で摘む。
    「あぁん・・。うぅ・・・」
    彼女が唇を噛みしめる。

    僕は、洗濯ばさみを大きく開き、素早くクリトリスを挟んだ。



    「いやぁぁぁああああああ・・・」



    彼女は悲鳴を上げながら、体が震えている。



引用返信/返信
■4224 / ResNo.37)  君と僕の間に 22
□投稿者/ 沙羅 一般人(5回)-(2007/02/16(Fri) 11:09:48)
    僕は、震えている彼女の足を縛ってあったロープを外した。

    彼女の足がソファから落ちる。
    「うぅ・・・あぁ・・・」
    彼女の声は、もう少ない。

    僕は、彼女を床に降ろし、四つんばいにした。
    彼女は、両手を後ろで縛られて、お尻が高く上げる格好になっている。

    「もっと、お尻を出して」
    僕は、彼女に冷たく言った。

    「うぅ・・・」彼女がお尻をつき出す格好になる。

    彼女の敏感な部分とお尻の穴がよく見える。

    洗濯ばさみで挟まれたクリトリスが別の生き物のように微かに動く。
    多分、彼女が敏感な部分に力を入れるからだろう。

    僕は彼女の宝箱から、1番細いバイブを手にした。
    細い棒の形をした物だ。
    その細いバイブ全体にハンドクリームを塗った。

    そして、ゆっくり彼女のお尻の穴に入れた。

    思いのほか、すんなり入っていく。

    「うっ・・・あぁ・・・・・」

    確か、直腸は5cmくらいかな・・・。
    僕は注意しながら細いバイブを出し入れする。

    「あぁん・・。あぁ・・・」
    彼女が声を上げる。

    僕は、もう1つバイブを手にした。
    彼女の敏感な部分にバイブをあてる。すぐには入れずにあてるだけにした。

    「あっ・・・。あぁ・・・。いや・・・」
    彼女が解ったようだ。
    「いや?」
    僕は聞いてみた。
    「うぅ・・・。嫌で・す・・」
    彼女が、初めて嫌がった。

    「嫌?」
    僕は、もう1度問い直した。

    「うぅ・・・。ごめん・・・なさい・・・。お許し下さい」
    彼女がはっきりとした口調で答えた。

    『お許し下さいか・・・』
    僕は背中がゾクッする感覚が走った。

    嫌悪感なのか、はっきり解らない。
    けど、今まで言われた事がない言葉のような感覚だった。

    僕は、背中の寒さを消すように
    ゆっくり時間をかけて、もう1つのバイブを入れた。

    「あぁ・・・」
    彼女が呻いた。

    「あぁ・・ゆるして・・・」
    彼女が小さい声で言う。

    僕は、無視しているかのようにバイブを交互に出し入れした。

    「あぁーーーー。うぅ・・・・」
    彼女は絶え間なく声を出し始めた。


    彼女の敏感な部分に刺さっているバイブとお尻の穴に入っているバイブ。

    2本のバイブのスイッチを入れると、2本のバイブは交互に動き始めた。

    ヴィーーーン


    「ひぃいいいいい。あぁーーーー」

    2本のバイブが埋め込まれ、彼女の足が震えている。

    お尻の穴に入れたバイブのハンドクリームと

    彼女の中から溢れてきた液体が交じり合って、

    震える彼女の太ももにゆっくり流れ落ちる様子を

    僕は見つめていた。



引用返信/返信
■4225 / ResNo.38)  君と僕の間に 23
□投稿者/ 沙羅 一般人(6回)-(2007/02/16(Fri) 11:21:26)
    胸を縛られ、両手を後ろに縛られて、四つんばいになって
    お尻の穴と敏感な部分にバイブを入れられた彼女。

    後ろから見ると、彼女の体に2本バイブが刺さっている。

    うごめくバイブ。

    ヴィーーン・・。

    低い機械音が彼女の中から聞えてくる。

    「あぁん・・・あぁーー」彼女の喘ぎ声が、時折交じって聞えてくる。

    クリトリスには洗濯ばさみが挟まれている。

    彼女は何か考える余裕があるのであろうか。
    体の感覚で一杯になっているはずだ。


    僕はそう思いたかった。


    僕は、彼女の上体を起こした。
    「うぅ・・。あぁ・・。あぁん・・・」
    彼女は喘いでいるのか、悲鳴なのか判らない声を上げている。

    僕はあぐらを取り、彼女の両足が僕の膝の上に乗せる形を取った。
    僕は自分の足で2本のバイブを止め、彼女に言った。

    「ほら、自分で動きなさい」
    「あぁん・・・。あぁ・・」
    彼女は目を開けず、動き始めた。

    彼女がバランスを崩して倒れないように、
    僕は彼女の胸を縛っているロープを持った。
    「あぁん・・・。あぁ」

    僕は、彼女に乳首に洗濯ばさみを挟んだ。

    「あーーーーー・・」
    彼女がのけ反る。


    「動きを止めない」
    僕は彼女に命令口調で言った。

    「あぁ・・。うぅ・・・」
    彼女が動くと、乳首の洗濯ばさみが揺れた。

    「もっと、早く動きなさい」
    「あぁ・・・はいぃいい・・。うぅん・・」
    僕は、片方の手で彼女の動きに合わせてバイブをつき上げた。
    「いやぁ・・。あぁ・・だめ、だめ、だめぇええ・・」
    僕は何度も彼女にバイブをつき上げた。
    「あぁーーー。」
    彼女の体が硬直していった。
    僕は、彼女が後ろに倒れないよう、自分の方に引き寄せた。
    僕に寄りかかるように彼女が倒れた。

    「あぁ・・。ハァハァ・・」
    僕の耳元で彼女の荒い息が聞えた。

    僕は、彼女の中のバイブを抜き、乳首やクリトリスの洗濯ばさみを外した。
    「うぅ・・・うぇーん・・・」

    彼女が泣きだした。

    僕は彼女の身体を横にし、抱きしめた。
    後ろでに縛られている両手のロープも外した。

    「うぅ・・・。ごめんな・・さい」
    彼女は泣きながら謝っている。

    「だいじょうぶだよ。何も謝る事ないよ」
    僕は彼女の髪を撫でながら言った。
    「うぅ・・」


    僕は彼女を改めて見た。

    まだ、胸が縛られている。

    僕は、何度も彼女の胸を縛っても

    泣いている彼女の心は縛れないのだろうな

    と漠然と思った。

引用返信/返信

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